秘密のH体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】なおぼんは見た 後編【マニア】
2018年1月14日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】私の願望を聞き入れてくれた妻【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】妹のトイレに中まで付き合う俺……【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】アパート暮らしは楽しい!③【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】3.息子のお友達に見られて興奮する私【マニア】

【レイプ】女子トイレでの汚物箱オナニーの過ち【陵辱】

私は女子トイレに入って汚物箱の中に捨ててある使用済み生理用品で私の童貞の汚いイチモツをシコシコオナニーを女子トイレ内で行っていました。ある日私は女子トイレに入って来た女性に気付かずにオナニーを激しくしてしまい逝き果てて我に返った時おもいっきりドアをノックされ結局私は男だとばれてしまいました。汚いイチモツ隠さずに多分私は声を発していたんだと思います。その女性は凄く睨んでいて、大声で叫ぼうとせずにいたので私は謝りながら童貞だと正直に言って、少しだけ興味があった女装と生理やおりものやおしっこを私の身体にぶっかけたりして私を汚便所の肉便器にして許して下さいと告げると女性は笑いながら女子になるなら処女のおまんこもそのいやらしい童貞の汚い物もダブル喪失してから、私の他の女性や時には男の汚いちんこも挿入して公衆トイレの汚便所の肉便器になり輪姦され私の女になりなさいと言われ許して頂けるのなら身体を売ります。
連絡先を言わされ女子トイレの個室で女性の生おまんこを舐め綺麗にして私のイチモツは弄ばれて我慢出来ずに射精し続けて裸にされビンタやヒールで踏まれイチモツに使用済み生理用品を自らシゴいて罵声を浴びながら逝ってしまいました。女性は鞄の中からポーチを取り出してポーチからピンク色のデカイバイブを取り出して私の口に入れスイッチを入れ口の中で激しく動き回り私は一瞬にして私のおまんこにこのデカイバイブが挿入され処女喪失する事が分かりました。私はもがいて口のバイブを出して許しをお願いしました。これは私が女になるなら初潮を迎えさせて欲しいとお願いしました。その女性が生理中に経血を取り貯めて私のおまんこに浣腸器等で経血をタップリ中出しして貰い初潮教育を受けたのちにその女性に立派なペニスバンドで私の処女のおまんこに挿入されレイプされて処女喪失したいですと、私の想像を言うと本当に女子になりたいんだと言われて許して貰い生理日がもう直ぐだと言われ私も承諾しその日は解放されました。そしてその女性から連絡が入り生理になったと言う事で私は過ちを悔やみながら女子トイレに向かい女性を待ちました。

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2017年12月30日 | H体験談カテゴリー:レイプ体験談

【人妻】単身赴任の間に妻が・・【熟女】

私は44歳のサラリーマンで現在単身赴任中です。
妻は42歳の専業主婦で高校2年生の息子と二人で留守を守ってくれています。単身赴任で転勤になってもう2年余りになりますが、半年ほどで本社に帰れる手はずになっています。
最初は妻と息子だけ残して転勤というのは心配でしたが、息子の高校進学もありましたし、
妻は柔道2段の段持ちで曲がったことが大嫌いな真面目な性格でもあり信頼して家を後にしました。ところが息子が高校に進学して間もなく、妻からのLINEで息子がイジメに遭ってるようだと知りました。
仲間外れにされてるようで、落ち込んでいると知らされ私も悩みました。しかししばらくして妻から自宅に友達が遊びに来るようになったと報告があり安堵していました。
妻からは毎日LINEで報告があり、息子も明るくなったとか、学校が楽しいようだということで安心していたのです。
AくんBくんはイケメンだとか少し嫉妬しそうな情報も送ってくるようになりました。(笑)
毎月とはいきませんが私も有給とか取りながら妻や息子の待つ家に帰るようにしていました。ところが昨年の秋頃からだったでしょうか、息子の友達たちが遊びに来てくれるのは良いのですが
我が家が溜まり場のようになってきてると心配するような内容になってきました。
でも私は友達が多いことは良いことだからとあまり気にしてなかったのです。
それに進学校ですし、不良みたいな生徒がいない学校でしたから余計に油断したのです。しばらくして突然、妻からのLINEやメールが来なくなったのです。
こちらからしても『大丈夫』『何も変わったことはない』との短い内容でした。
心配で気になっていたのですが、10日もしたら普通になってきたので、そんなことは忘れていたのです。我が家に帰っても特別変わったこともありませんでした。
ただ私が帰ると息子の友達は全く我が家に来ないのです。
妻は私が帰る時には息子の友達に『主人が帰ってくるから』と言ってるので気をつかって来ないのでは?

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2017年12月21日 | H体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】輪姦の思い出【ヤリ友】

 中学校3年の1学期。
周りの頭のいい連中は受験を意識して勉強に励み、あんまり頭の出来のよろしくない連中も周りの雰囲気に〝勉強しなくては!〟と焦り始めた頃の事。
更に頭のよくない俺は〝高校受験などしなくてもいいや、〟と、3人の仲間と毎日遊び呆けて、学校も行ったり行かなかったり、行っても勉強している奴らを苛めたりからかったりして、かなり素行の悪い生徒達だった。
 そんな俺達がある日、生徒指導室に呼び出された。
〝呼び出しなんていつもの事、ハクが付いていいや。〟ぐらいに思って生徒指導室に入ると、いつもの仲間3人と後輩の2年生2人が5人の先生の前に正座させられていた。
 いきなりだった。「おらぁっ!呼び出し受けたらさっさと来んかぁッ!」と、ゴツイ男の先生に平手打ちされ、俺は吹っ飛び口の中を切った。
俺は仲間や後輩の手前、情けない所を見せたくなくて、「ナニさらすんじゃっ!こらぁッ!!」と怒鳴って先生に掴み掛かったが、「誰にモノ言うとんじゃっ!!」と軽く壁まで押し寄られ、往復ビンタをくらった。
俺はそのまま皆と一緒に正座させられ1時間以上も説教を食らった。
 生徒指導室から解放されて、「大丈夫か?」と心配する仲間に、「クソがっ!」と、いきがって見せ、「誰がチクッたんならぁっ!」と誰とも言わずに独り言を言った。
 説教の内容は〝集団万引きとイジメ〟の2件が主で後、数々の余罪もついでに説教をされた。
 俺達はチクッた奴が、イジメの標的にしている〝佐藤〟本人だろうと目星をつけて、昼休みにお礼参りをした。
佐藤の頭髪を鷲掴みにして、「ワレがいらん事、ペラペラしゃべったんかぁ?」と脅すように尋問して、「な、何の事?僕、何もしゃべってないよ。」とオドオドしながら無罪を主張する佐藤の顔を「ウソつくなやっ!」と言って思いっきり平手打ちした。
昼休みの教室の中での事だったので、教室中が静まり俺達を静観していた。
〝みんなが俺達を怖いと思っている〟と感じる瞬間で、俺はそれが最高に気分が良かった。
そんないい気分をぶち壊す様に、「あなた達、もうイイ加減にしたら?」と言う奴がいた。

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2015年8月20日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】輪姦の思い出2【ヤリ友】

 思い立ったら即実行。
走り出した若い性欲をとめる事は誰にも出来なかった。
 翌日の朝、三島さやかの通学路、学校付近で三島さやかが登校してくるのを、〝イジメられっ子の佐藤〟が待った。
 俺達が待ち伏せして逃げられても困ると判断した俺達は、佐藤に
「三島を裏門に連れて来いっ!」
と命令したのだ。
佐藤は俺達の言いなりだったので、卑屈に笑いながら
「分かったよ。」
とすぐに引き受けた。
 裏門そばに部室の棟があり、その中の卓球部の部室に俺達6人は待機していた。
部室周辺には放課後にならないと滅多に人が来ないし、内鍵がかけられるし、敷地を出たところに国道が走っていてうるさいのも都合が良かった。
 様子を見に行っていたテルが、
「来ましたよっ!!」
と興奮気味に戻って来たのをきっかけに、俺の緊張も高まって行った。
俺達は部室の中でそれぞれの所に隠れて2人が入って来るのを待った。

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2015年6月20日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】乱パ【ヤリ友】

地方で乱パサイトを運営してるんだけど、年3〜4回程度しか開催出来ないというショボイところなんだけどね。
昨年末に45歳のおばさんから応募があって、開催するために募集したんだ。
その中にゴム必須っていうのを書いたのだが、検査受けてくれたら、中出しでもいいよってメールが。
急遽、中出し輪姦パーティーに変わっちゃった。
参加条件は、エイズ検査の証明(1週間以内)の提示があるものは生で、そうでない人は、ゴム付きでって応募をした。
年齢が年齢なんだ、あんまり集まれないかと思っていたが、4名の参加者が。
それも、4名全員がちゃんと証明書を持って来た。
まずは自己紹介タイムってことで、ソフトドリンクと乾き物でおしゃべり。
注意事項の説明をして、みんなでお風呂へ。
男性みんなは彼女を洗いっていうか、愛撫してる感じ。
男性は自分で洗って。
味見ってことで、彼女にみんなにフェラしてもらい。
ベッドルームへ。
しかし、5名でひとりは結構窮屈なんで、まずは3名ってことで、自分ともう一人がリビングで待機。
ひとりが終わったら、ひとりが参加して、って感じで、自分が最後行くことに。

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2015年5月20日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】聖乱美少女-4【ヤリ友】

『 第四章 恐喝資金調達 』

梅雨が明けると一気に夏本番が来る 強い日差しが砂浜を熱地獄に変える
ひまわりと小麦色肌に焼けた麦藁帽子の少女が合う季節だ
砂浜では7歳〜10歳くらいの幼い少女達が水着姿ではしゃぎ回る
紺色布生地のスクール水着が濡れ身体に密着し少女達の股間はスクール水着が
食い込み大陰唇の形が良く分かる
おおっ何て可愛い縦筋なんだ・・たまらんの と思いながら段々とロリ好きに
成って来たと同時に己の肉棒が強大化して来た
えっ?俺の身体(肉棒)があんな幼い身体を欲しがっている俺は変態か??
その時、一人の美少女が俺の所に来て何やら下半身を”モジモジ”させながら
恥ずかしそうに話し掛けた
「あの〜キャンプ場の方ですか トイレを貸してください」
俺は少女のすらりと伸びた足の方から舐めあげるように視線を動かしながら
「いいよ 遠慮なく使いなさい」 4号バレーボールくらいの可愛い

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2015年5月12日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】露出狂【ヤリ友】

実は、私すごい恥ずかしがり屋なんです。でも、始めて露出をしたときに辱められるとすごく感じてしまうことに気がついたんです。
始めての露出は3年前の夏の深夜でした。夏の深夜に歓楽街をノーパン、ノーブラ、白い透けたボディコンワンピのマイクロミニ、ハイヒール、顔がばれないようにサングラスをかけて、お尻を半分露出して歩いた時があるんです。
着替えは歓楽街にあるラブホで着替えました。
最初は深夜の歓楽街だから露出の大いキャバ嬢、立んぼとかいて、これくらいの格好は誰も気にしないと思っていたんです。
そしたら、ラブホを出て直ぐにみんなが私に注目していました。
すれ違う人はみんなが立ち止まって振り返り、私をみてるのが分かりました。
狭い路地を一周しただけで数人から声をかけられ、後ろから接近する車からも声をかけられたりしてナンパされました。
あまりの恥ずかしさに心臓はドキドキで、膝は震えてサングラスを掛けて顔を隠していなかったら恥ずかしくて 、しゃがみこんで歩けなかったと思います。
数分の時間が永遠のほうに長く感じました。
やっとの思いで、路地を一周してホテルに戻った時はクタクタでグッタリでした。
ホテルの窓から下を見ると、私を数人の人がつけて来てホテルのまえで私をしばらくの間、待ち伏せしているのが分かりました。
ホテルの部屋に入って来たらどうしようかと怖かったです。
その時は、もう二度とこんな恥ずかしいことはしないと思っていました。
でも、ホテルに戻って気がついたのですが、あんなに恥ずかしかったのに、私のあそこは今までにないくらい、太ももまでぐちょぐちょに濡れるほどに感じていたんです。
その後、暫くは露出をやめていたんですが、あの時の恥ずかしさと快感が忘れられなくて、今も夏になると時々深夜に露出したりしています。、

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2015年5月7日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】昔の彼女はGカップ【ヤリ友】

その時に付き合ってた彼女はGカップで当時31歳。
身長は165センチのポッチャリ型の美人で色白。
俺と出会ったときは既に子持ち(未婚の母)で1歳ちょっとの娘が居た。
子供を生んでるから当然だけど、典型的な垂れ乳です。
その当時は45歳くらいのデブオヤジに抱かれていたんだけど、
俺と酒の席で間違いを起こして深い仲になりました。
深い仲になってからは、そのオヤジとは自然消滅したんだけど、
彼女は酒が好きで良く飲みに行ってた関係上、色んな人と知り合い、
その時にヤクザにご馳走になったのが切っ掛けで付きまとわれる
様になった様です。
しつこいけど、前に働いてた社長の舎弟なので無下に断りずらいの
でご馳走に成ってた様です。
本気で彼女のことを好きらしく、俺の女になって欲しいと何度も
頼まれてたのです。
幸いそんなに悪い奴ではなく襲ったりはしてこなかったのが救いです。

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2015年3月27日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】巨根【ヤリ友】

私は、関西で小学校教諭をしている32才です。名前は香織(仮)としておきます。今年の夏は一つ年下の同僚の美奈(仮)と二人で海に行こうという話になり、彼氏がいない女二人、車で日本海を目指したのです。場所は夕日ヶ浦温泉。ホテルは海岸から歩いてすぐの所に予約していたので、先にチェックインを済ませ、水着になって砂浜へと直行。昼間は海で過ごし、ナンパされながらも適当に無視しながら、楽しみました。海は遠浅で凄く綺麗でした。海から上がってホテルに備え付けのシャワーで砂を落とし、夕飯までの間に温泉に浸かろうという事になりました。ホテルの大浴場に向かうエレベーターの中で、あるポスターに目が止まりました。【絶景外湯!露天風呂、源泉かけ流し!フロントで入浴チケットお渡ししております】ポスターの写真はとても綺麗で大きな露天風呂と、女性限定のエステ等も紹介されており、私達はその外湯へ行く事にしました。ホテル宿泊客は無料、しかも送迎バスまで出してくれるとの事。迷う理由などありません。『ホテルの大浴場は24時間だし、こっちは後でまた入ろうよ!』美奈は嬉しそうにそう言っていました。外湯に着いた私達は、やっぱりこっちに来て良かったと心底思いました。田舎の温泉街で、こんなに大きくて綺麗なお風呂に入れるとは思っていなかったのです。露天風呂を楽しみ、館内の自動販売機でジュースを買っていると、男湯からガヤガヤと4人の男達が現れました。4人共に体が大きく、プロレスラーの様な見た目でした。私達は少し怖いなとは思いましたが、あまり気にせずに送迎バスに乗り込み、ホテルへ帰ろうとしたのです。しかし、私達がバスに乗った直後、その4人の男達が乗り込んで来ました。(え…同じホテルなの?)私達はその大きな体の男達と、あまり目を合わせない様にしていました。しかし、逆に彼等は私達2人をチラチラと見ながら、にやけた顔で小声で話しています。せっかく景色の良いホテルと、思いがけない外湯の素晴らしさに気分を良くしているのに、運が悪いなぁなんて思っていました。ホテルに着いて部屋に戻ると、豪華な料理が用意してありました。バスでの出来事など一気に吹っ飛び、私達はアワビや鯛、お肉等に舌鼓を打ち、少しお酒も飲みました。仲居さんが片付けをして、布団を敷いてくれた時、調度夕日ヶ浦に綺麗な夕日が沈んでいくのが見えました。『綺麗…』思わずそう呟いていました。夜10時、北京オリンピックを見ながら、普段の愚痴や彼氏が欲しい事等、楽しく話をしていた時です。ドンドンドン!!!ドンドンドン!!!私達の部屋の扉を強く叩く音がしました。『きゃっ!』余りの突然の出来事に同僚が声をあげました。怖くなった私達は、扉を開けずに身構えていました。『お~い…ビール買ってきたぞ~!開けてくれよ~!』そこで私は、誰かが部屋を間違えているのだと気付きました。私はチェーンをかけ、扉を開けました。『あれ?』そこにはあの大きな体の男達のうちの一人がコンビニの袋を手に持って、立っていました。『あっ!すいません!間違えました!』彼の体に似合わないその仕種に、私は拍子抜けしてしまい、思わず吹き出しました。『いえ、いいですよ』その日、私達は女二人で楽しく夜更かしをしてから、眠りにつきました。翌日、海でまた楽しく過ごしていると、前日に部屋を間違えた彼が声をかけてきました。『昨日はすいませんでした…』近くに他の3人もいました。『あっ!お前が間違えた部屋ってこの人たちの部屋か!すいません後輩が!失礼しました!』『いえ、いいんですよ』話をしてみると、意外と普通の人達でした。話によると大学のラグビー部の先輩2人後輩2人で遊びに来ているとの事でした。同僚の美奈は私よりも陽気な性格で、彼等と楽しそうに話をしていました。そしてそのままの流れで彼等4人と一緒にビーチで過ごしました。美奈も私も見た目には多少なりとも自信がありましたし、10才以上も年下のマッチョ達に囲まれて、少しばかりの優越感もありました。(うわ…凄い腕…)中でも、先輩格の190はありそうな人の筋肉はまるで外国人の格闘家の様でした。『香織さんはどこから来たの?』彼の名前は武史くん(仮)といいました。『○○で教師をしてます』『え!?学校の先生?』『はい』彼等は私達が学校教諭だと知って、少し驚いていました。『学校の先生でもビーチに遊びに来たりするんですね』『美奈さんみたいな先生だったら毎日学校行っちゃう!』『香織さんにしかられてみたい~!』私達は男の子達にチヤホヤされて、いい気になっていたのかもしれません。その後、それぞれの部屋に戻り、夕食を済ませた頃、私達の部屋に電話がかかってきました。『あの~もしよかったら一緒に飲みませんか?』武史くんの声でした。『あの…後輩の正人がどうしても美奈さんともう少し話がしたくて…ダメかな…』『う~ん…』『も…もちろん香織さんも一緒に…だってほら…いくらなんでも男4人に女1人じゃ怖いだろうし…』『うん…聞いてみる』『それに…』『うん?』『俺も、香織さんと…その…もっと話がしたいっていうか…顔がみたいっていうか…』私は、彼等を勘違いしていたと思いました。一見遊び慣れた様に見えた彼等は、本当はスポーツに打ち込む事しか知らない純粋な青年だと感じたのです。でも…、それが大きな間違いだったのです。私は美奈と一緒に彼等の部屋に行きました。そこは、私達の部屋よりも広くて、専用の露天風呂まで完備された最高級の部屋でした。『うわ~!広~い!』美奈は嬉しそうにはしゃいでいました。しばらく6人でお酒を飲みながら、色んな事を話していました。彼等の会話はとても楽しく、私達はどんどんグラスを空け、色んな種類のアルコールを飲んでしまいました。かなり酔っ払っていましたが、彼等はお構いなしに酒を注いできました。私達は、たまの旅行でハメを外しても許されるだろうと思い、どんどん気分が良くなっていったのです。そして、気付いたら夜中の1時になっていました。『そろそろ部屋に帰らないと…』立ち上がろうとした時、自分が今まで経験したことがないほど酔っているのが分かりました。座っていると分からなかったのですが、足に力が入らず、フラフラになっていたのです。『大丈夫!?香織さん』『うん…飲み過ぎたみたい…』その時、美奈も私と同じかそれ以上に酔っ払っていた様に見えました。私は急に動こうとした為か、気分が悪くなり、吐き気をもようして、洗面所で吐いてしまったのです。『香織さん、飲ませ過ぎちゃったね…ごめんなさい…』『ううん、いいの…』『部屋まで送っていくよ…』『でも美奈が…』『美奈さんは、正人が介抱するから心配ないよ…行こう』私は彼の言葉を信じてしまいました。その後、彼の肩を借りて部屋まで行くと、仲居さんが敷いてくれた布団がありました。武史くんは私を布団にそっと下ろすと、コップに水を入れて持ってきてくれました。『ありがとう…』私がコップに手をかけようとすると、彼はそれをヒョイッとかわし、自分の口に運んだのです。『え?…』彼は水を口に含むと、いきなり私の唇を奪い、口移しで水を注ぎ込んできたのです。『うぐっ……んんっ!』私は泥酔していましたし、あまりに突然過ぎたので何も抵抗出来ませんでした。『へっへっへ…いっちょあがりぃ~』彼の顔は、さっきまでの純粋な表情から一変して、不気味な笑みを浮かべていました。『な…何?』『香織さ~ん…今の水はねぇ…ただの水じゃないんだよね~』『… え?』『媚薬だよ…媚薬』私は耳を疑いました。『バカだね~先生のくせに!男4人に今から輪姦(まわ)されちゃうんだよ?』『嘘…やめて…誰か助け…』私は誰か助けを呼ぶために、逃げようとしました。しかし、190センチはある武史くんからすれば、私を捕まえるなんて簡単な事。あっという間に捕まり、後ろ手に縛られ、タオルで猿轡をされました。『いや~、小学校の先生は初めてだなぁ~』彼が浴衣を脱ぎ、裸になりました。その時、彼の股間に思わず目がいきました。(えっ!?……何アレ!!)彼の股間には見たこともない程、太くて長いペニスがぶら下がっていたのです。『デカイっしょ…』彼は自慢げに自らの肉棒を扱きだしました。『俺達4人とも巨根なんだよね…だから時々、こうして女引っ掛けて一緒に遊んでるって訳…だって粗チンな奴が仲間にいたら可哀相でしょ?俺らのでガバガバになるまで突かれまくったマ○コじゃ気持ち良い訳ないもんね』私はなんとか逃げようとしましたが、身体が言うことを聞きません。『香織しゃ~ん…大丈夫、ちゃ~んと気持ち良くしてあげるから…媚薬も飲んだでしょ?…俺、こう見えてかなりテクあるんスよね…朝まで何回も何回もイキまくって、記憶ぶっ飛んじゃうかもな…』『んん~っ!んん~っ!!』私は、塞がれた口から精一杯声を出して、抗議しました。『ん?美奈さんのことかな?… あ~心配しないでいいよ…今頃正人に犯られて、ヨガってると思うし…』こいつらは悪魔だ…。そう思いました。彼は裸になると私に覆いかぶさってきました。そして、いきなり浴衣の前をはだけさせ、左右に大きく開いたのです。『けっこういいオッパイしてるじゃん…』慣れた手つきでブラジャーを上にずらされ、乳首を舐められました。『陥没乳首か…へっへっへ…すぐにピンピンにしてやっから!』『んん゛~!!!』彼の舌が乳首周辺をユルユルと舐めていきます。乳房全体に爪を優しく当てて、くすぐるように愛撫してくるのです。『…んっ…………んんっ』私はなんとか声を出さない様に耐えていました。その時、部屋の入り口で男達の声がしたのです。『お!先輩!やってますね~』『なんだよ、そっちの女はどうした?』『美奈さん、寝ちゃったんですよね~…寝てる女を犯っても、面白くないっしょ?』『んじゃ、先に4人でコイツを可愛がってやるか?』『へへへ…すいません』武史くんは、私の縄を解きました。私は慌てて逃げようとしましたが、すぐさま4人のラガーマンに捕まり、布団に寝かされました。頭上で両腕をバンザイさせられ、その上に座られると、腕は動かせません。脚は左右の膝の上にそれぞれ座り込まれ、目一杯開脚させられた状態で固定されてしまいました。『もう逃げらんないよ…香織さん』年下の男に今から凌辱されるかと思うと悔しくてたまりませんでした。『じゃあいくよ?まずは焦らし責めから…』男達の手がついに伸びてきました。首筋、乳房、腋の下、脇腹、太腿、股間、全ての性感帯を8本の手、40本の指が一斉に愛撫してくるのです。『んんんっ!!!……ん゛~!!!!』『おお!スゲエ敏感じゃん!』触れるか触れないか位の愛撫でくすぐるように全身をはいずり回る指を、なんとか避けようとしましたが、3人がかりで押さえ付けられ身動きがとれません。武史くんは、一人私の股間に胡座をかいて座り、下腹部や内腿などを愛撫していました。しかし、4人共が示し合わせたかの様に、乳首や陰部等の肝心な部分には触れてきません。『触って欲しい?…へっへっへ…まだまだ焦らすよ~』それから1時間程経っても彼等は同じ責めを繰り返していました。『ん~!!!…ん~!!!』私の身体は、最初に飲まされた媚薬と彼等のねちこい愛撫に燃え上がり、汗をびっしょりかいていました。『そろそろか?…』『先輩、マ○コの具合はどうですか?』武史くんが私の陰部をなぞり上げました。…グチュリ…。私は信じられない程に濡れていました。『よし、こんだけ濡れてりゃ大丈夫だな…』『香織さん、ぐちゃぐちゃっスよ…へっへっへ…やらしい女』『一番手は俺でいいな?』『おう』『もちろんス』『どうぞ~』武史くんが大きな肉棒を掴み、私の陰部に宛がいました。『ん゛!!ん~~~ん!!!』『ハイハイ…そんなに焦んないの!…今入れてやっから!』ググッと陰部に押し付けられた亀頭は、テニスボール程あるのではないかと思う位でした。…スブリ…。入り口を押し広げて、武史くんの巨根が私の中にめり込んできます。『おお…こないだの女子大生より、イイじゃん』『まじっすか!?』『ああ、これならすぐにイキっぱなしだな!』1時間かけて蕩けさせられた身体は、見たこともない程のペニスをゆっくりと受け入れていったのです。『ほ~ら香織さん…どんどん奥まで入ってくよ~』『ん゛~~~!!!』私は、あまりの圧迫感に恐怖を覚え、首を必死で左右に振って訴えました。しかし、それは彼等を楽しませるだけでした。彼の肉棒は少しずつ奥へと進み、ついに私の子宮口に到達しました。その時の感覚は今でも忘れられません。今まで付き合った2人の彼氏は、どちらも私の奥まで届く程のペニスではありませんでした。彼の巨根で子宮を押し上げられた瞬間、自分でも亀頭がグニュリと奥に当たるのが分かったのです。『へっへっへ…1番奥まで入ったぜ…』武史くんは、満足そうに笑っていました。私は、あんな巨大なモノが膣内に収まったのが信じられず、思わず結合部を見てしまいました。そして、更に驚いたのです。なんと彼のペニスは完全に挿入されておらず、数センチ余っていました。『動くよん』武史くんがゆっくり腰を前後させます。『んん゛!!!んん゛!!!!』いきなり強烈な快感が私の身体を駆け巡ります。媚薬を飲まされた効果もあったのだろうとは思うのですが、彼の大きく張り出したエラ部分が膣内の形を変える位に、ゴリゴリと移動するのが、たまらない快感を与えてきます。『香織さんは、何分我慢できるかな?』『んん゛!!!んん゛!!!!』『イキたくなったら、遠慮せずにイッてね~』それから、多分10分くらいはなんとか耐えていたと思います。年下の彼等に無理矢理レイプされ、しかもイッてしまうなんて、あまりにも恥ずかしい。その思いだけで、必死に絶頂を極めるのを拒んでいたのです。『結構頑張るね~…さすが小学校の先生だ…でもこれは耐えらんないと思うよ?』武史くんが私の腰をがっしりと持ち、更に子宮を押し上げました。『んんぐぐ~!!!!!』』『大丈夫だって、こんだけグチョグチョなんだから全部入るって』とうとう、彼のペニスが完全に入ってしまいました。私は苦しさの為、鼻で激しく息をしていました。目を見開いたまま、絶望感に襲われていると、周りの3人の男達が騒ぎ始めます。『先輩!早くアレやってください!』『香織さんが悶絶するとこ見たい~!!』『しっかり押さえてますから、早く!!』私を、もうひとつ恐怖が襲います。実はそれまでのセックス経験でイッた事がなかったのです。もちろん時々、オナニーはします。でもその時ですらイクのが怖くて、最後まで到達せずに事を終えていました。『じゃあ…いきますか!!』『イェーイ!!!』何が始まるのか分からない私は、目を開けたまま武史くんを見つめるしかありません。武史くんと目が合った瞬間、それは始まりました。『おりゃあ~~~!!!!』彼は私の腰を掴んだまま、物凄いスピードで巨根を抜き差しし始めたのです。『んんんんんん゛!!!んんんんんんんん゛!!!!』』パンパンパンパンパンパン!ズチャズチャズチャズチャズチャ!卑猥な音が部屋中に響いていました。『おおお!!締まってきた!』『イキそう?香織さん』『脚の痙攣がスゲエ!!』『のけ反ってるよ、可愛い~』耐えに耐えた私を嘲笑うかの様に、彼のペニスはあっという間に私の身体をイク寸前まで燃え上がらせました。『ん゛………んんん゛!!!!!!』駄目だ…頭が真っ白になる…。これがイクって事なの?だとしたら凄すぎる!そう思った時、私の身体は勝手にガクガクと震え始め、息が出来なくなっていきました。『お~!イッちゃうの?香織さんイッちゃう?』『………ぐ………が………』死ぬ!そう感じた瞬間、信じられない事が起こりました。『……はい、ストップ…』私がイク寸前、ほんのあと一歩で絶頂を迎える瞬間、彼の動きが止まったのです。『出た~!!!先輩の必殺寸止め地獄~!!!』媚薬を飲まされ、1時間も丹念に愛撫された揚句の巨根セックス…。快楽を極限まで高められた私の身体を、未体験の苦しみが襲いました。『んぐう~~~~~!!!???』私の身体は自然と痙攣し、逃げ場を失った快楽が全身を覆い尽くしていました。『キャハハハハ!スゲエ!やっぱ先輩はセックスの天才っすよ!』『へっへっへ…見ろよ…この切ない顔…たまんねえ』それから、彼は何度も何度も、寸止め責めをしてきました。私は、もう何がなんだか分からなくなり、このままでは発狂してしまうとさえ思う程でした。『まだまだイカセないよ~?』『こんな経験、一生できないんだからさ』『この先、どんな男と寝たって感じなくなるぜ!』『スゲエ汗…気持ち良さそ~!よかったね~俺達と出会えて』彼等は悪魔でした。いつまで経ってもイカセてもらえず、かと言って休ませてもくれないのです。この地獄がいつまで続くのか…。いっそ殺して欲しいと思いました。『そろそろ、一度イカセるか?』『そうっすね…本当に狂ったらシラケるし』そんな会話がなされて、ようやく私の腕を固定していた男が、私の口からタオルを取り去りました。『ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…もう許して…』『へへへ…イカセて欲しい?香織チャン?』私は頭が朦朧としていました。武史くんのその言葉に、思わず頷いてしまったのです。『一応聞いておくけど…イカセてもらった経験は?』私は何も答えられませんでした。『その反応図星でしょ…俺ら経験豊富だから、隠したって無駄だよ?…』『…………』『もし初めてだったらさ…優しくして欲しいでしょ?』『…………』『こんな押さえ付けられてするんじゃ可哀相だもんね…こいつらは一旦休憩してもらって…俺と二人でセックスする?』逃げても無駄なのは分かっていましたし、なによりそんな体力は残っていませんでした。せめて無理矢理ではなく、普通に抱かれた方がまだマシだと考えました。『ね?香織さん、そうしよう?』私は、ただ頷くしかありませんでした。『オッケー!じゃあお前ら休憩ね』『わかりました~!』『中に出すなよ、後が残ってんだから』『ああ、わかってるよ…』武史くん以外の3人が私から離れ、布団の上でのセックスは続きます。『香織さん…イク時はイクって言うんだよ…』『うん…』『じゃ…動くよ』『お願い、ゆっくり……』彼はいきなり大きく腰を使っていきます。『ぁはんっ!!!』私は思わず彼の腰を太腿でギュッと挟みました。『手はこうだよ…』彼の誘導により、私は手を相手の背中へ回しました。『可愛いよ…香織さん』優しい言葉をかけられ、混乱した私の頭は彼を受け入れていきました。『はぁぁぁぁん!!!…凄い!』『痛くない?』『あんっ!……あんっ!!…い…痛くない…』寸前でイカセてもらえない状態だった私は、すぐさま絶頂付近まで高められていきます。『ぁあ…も…もう駄目ぇ…』『イキそう?』私は何度も頷きました。『じゃあ、お願いしてごらん?』『ぁあんっ!!……はぁう!!………んぁぁぁあ!!!』『お願いしないとイカセないよ…』『いゃあ……イカセて…』『ん?…もっとちゃんと』『ぁぁ…恥ずかしい…』そうしている間も、彼は私の快楽を支配し、巧に絶頂付近で上げ下げするのです。『武史…くん…』『何?香織さん』『イカセて…下さい…』『誰を?』『いや!イジワルぅ!』『ほらほらほら…』『ぁぁぁぁあ!!!…それだめ!…凄い!イッちゃう!…』『誰を?イカセるって?』『ぁぁぁ… 香織をイカセて!!!お願い、イカセて下さいぃぃぃ!!!』そう言った次の瞬間、彼は私を強く抱きしめ、更に力強く子宮を殴るように肉棒を打ち付けてきました。『ひぃぃぃぃぃい!!!!』『おらぁ!おらぁ!イケおら!』『いや!駄目!イク!!イッちゃう!!!』『締まってるよ香織さん!』『イクぅ!!!イクぅ!!!イクぅ!!!怖い!ほんとにイクぅ!!!』私は、恥ずかしい言葉を叫んでいました。何度も…、何度も…。そして、とうとう人生初のアクメを迎えます。『………ぁぁ………イ……イイ!!…』『イッていいよ…そらそらそらそら』『イクぅぅぅぅう!!!イクぅぅぅぅう!!!イクぅぅぅぅう!!!』『うお!…スゲエ締め付け』『ひぃぎゃぁぁぁぁぁぁあああ!?……イ゛グゥゥぅぅぅうああああああおおお゛!!!!!!!!!!!!!!』私は全身に力が入って、プルブルと痙攣しました。頭が真っ白になり、彼にしがみついて涙を流していました。『…………………ぁ……………………ぅぅ………………ぅ…………………』全てが終わった…。そう思いました。しかし、彼は全く疲れた様子もなく、まだ射精をしていないペニスは固さを保ったまま、私を休ませてはくれなかったのです。『イケてよかったね…』『ちょっと待って…』『は?何言ってんの?まだまだイカセてあげるよ…』『今は駄目、お願い!』『今度はイキ地獄だよ、香織さん…』『いや!動いちゃいや!』『そりゃあ!!』『はぅぅぅぅうんっ!!!!』それから、武史くんには何度イカされたかわかりません。その後30分程続いたセックスは、まさに快感地獄でした。最後の5分間は、もう5秒に一回イッてるような状態で、最後は失神してしまいました。朝4時…。窓の外が少し明るくなった頃…。4人のうち最後の男が精を放った時、私の身体中は痙攣しっぱなしで、涙を流しながら横たわっていました。そして、その隣の布団には同僚の美奈が寝かされ、私と同じ目に会っていました。それからしばらく、彼等の巨根セックスは続きました。ホテルの従業員が出勤してくる頃、私達は彼等の車に乗せられ、インターチェンジのラブホテルに連れ込まれました。そこで、一日中セックスを強要され、私も美奈もイキまくっていました。その後、美奈は正人くんに連れていかれて、まだ会ってません。ただ、身の安全を伝える内容のメールが一通、彼女から届いただけです。学校は退職して、今は正人くんと暮らしているそうです。私は、武史くんと二人で住む事にしました。あんなセックスを味わうと、もう二度と離れられません。毎日巨根に貫かれ、幸せを感じています。

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2015年3月15日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】穴豚【ヤリ友】

私は数年に渡って渡航を繰り返し、あのアジアの某国(今回も名前は伏せます)で様々な体験をしました。
今回は特にその中でも、独特の因習にまつわる、不思議で、そしてものすごくエロティックなお話をします。
20年前当時、貧民を多く抱えていた北部の貧困地帯では、人身売買が当たり前のように行われ、多くの少女が街に売られ、性産業に従事していました。
この辺のお話は前回したので割愛します。
今回お話しする「穴豚」とは、そんな性産業とはあまり関係ない、農村地帯の習慣のお話です。
私が「穴豚」を初めて見たのは、渡航するようになってちょうど1年目くらいでした。
現地でひいきにしていたコーディネーターに連れられ、農村地帯に遊びに行った時の話です。
車で何時間も走り、農村らしき小さな集落をいくつか訪れていたのですが、その集落の中で2箇所ほど、不思議な光景を見ました。
だいたい、この手の集落には、村の中ごろ付近に広場のような場所があります。
集落を通る途中、その広場に木でできた柵と、その上に屋根をつけただけの小屋があり、その中に2〜3の人の少女が入れられているのを見ました。
近くで見ると、小屋は本当に柵と屋根だけで床も無く、まるで学校の校庭にある飼育小屋のような、正直それよりも粗末な簡単なものでした。
小屋の前を通る時、少し覗き込むと、小屋の中にいる少女は小学校低学年か、それ以下の幼い幼女のようでした。
不思議に思い、コーディネーターに聞いてみると「あれは穴豚だよ。」と現地語で説明されました。
「穴豚とはなんだ?」とコーディネーターに聞いてみると、彼はニヤニヤするだけで教えてくれません。
しつこく聞いてみると「目的地の村にもいるから、そこで詳しく教える。」と言われました。

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2015年2月18日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談
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