秘密のH体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】なおぼんは見た 後編【マニア】
2018年1月14日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】私の願望を聞き入れてくれた妻【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】妹のトイレに中まで付き合う俺……【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】アパート暮らしは楽しい!③【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】3.息子のお友達に見られて興奮する私【マニア】

【痴漢】陸上部のJK.. 【電車】

その子をはじめて目にしたのは4月のとある日だった。
新入生目当ての変態っぽいのが正面から密着していた様だったが、
触られだした途端に、蹴りを入れて撃退していた。
そんな事をすると仲間呼ばれて囲まれるのではと心配した。
案の定翌日数人に囲まれて何かされそうになっていたが、
またもや暴れて何とか撃退していた。

ああいう手合いは結構横の繋がりがあるようで、もは彼女に手を出す奴はいなくなったようだった。
彼女は部活に入ったのか部名入りのジャージで通学するようになっていた。

5月の連休明け、私は車内で部活ジャージ姿の彼女の後ろに立っていた。
以前から疑問に思っていたことを試すときがきたのだ。
「この子は、ソフトに触れられたらどういう反応を示すのだろう?」

運動部らしく5月にして既に軽く日焼けしたうなじを見下ろしながら

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2015年8月3日 | H体験談カテゴリー:痴漢体験談

【レイプ】おとり捜査 【陵辱】

「被害者の住まいは、またコーポフレアだ」
主任のこの一言に、室内は、様々な感情が入り混じったため息で満たされる。
「既にみんな知っての通り、ここは3階建てのアパートだ。アパートと言っても、まだ築2年、鉄筋でセキュリティも厳重、マンションなみの設備を誇っている」
「被害者の部屋はまた2階ですか? それとも1階?」
「まあ、焦るな、高水」
そう声をかけたのは、管内でここ数週間に連続発生する、一連の婦女暴行事件の捜査担当主任、山下であった。難関である巡査部長試験を1回でクリアした山下は、30代半ば、技量、経験ともに捜査の責任者としては充分な人間である。室内には山下のほかに、10名程度の刑事課捜査員がいた。東京都下、といっても都心部から電車で1時間程度かかる街であるが、その一地方警察署2階の小会議室に集合した面々である。高水はその中で最も若い25歳、交番勤務の巡査からこの春、転向したばかりであった。
「これで4人目か・・・」
高水のその独り言に、室内は暗黙のまま同意する。一時の沈黙を破り、山下がまた話し始める。
「そうだ。これで4人目だ。今回の被害者は竹山亜紀子、21歳。明星女子大学3年生。部屋は2階、202号室。被害状況は今までと酷似している。犯行時間は深夜3時すぎ。施錠し忘れたベランダの窓から犯人は侵入、寝入っていた被害者は刃物で脅し、そのまま暴行、金は取らずに立ち去った」
「全く、何で鍵をしないんだか・・・」
「同じアパートで既に3件暴行事件が発生、しかもみんなベランダから侵入されている。我々も充分注意喚起してきたつもりなんだがな・・・」
「最近急に暑くなってきたからねえ。開けたまま寝ちゃうのもわかるわ・・・」
そうつぶやくのは、水元沙紀。28歳の女性刑事だ。交通課を経て、去年刑事課に異動となったこの女性は、空き巣、痴漢、万引きといった軽犯罪を主に担当していたのだが、今日のミーティングには山下の指示で出席をしていた。
「そりゃ先輩、確かに暑いですけど・・・」
高水は水元の下でいろいろと手ほどきを受けたこともあり、先輩、先輩、となついている。

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2015年1月14日 | H体験談カテゴリー:レイプ体験談

【ホモ】TYSON VIDEOの集大成 【ゲイ】

美少年5人の媚肉を揉み、舐め、ほじり、ヒダの奥まで味わい尽くす・・・。選び抜かれた美尻少年達の張りのある尻肉に密着!
舐められいじられる度に敏感に反応する美肛は、男根を求めるかのように開き始める・・・!
人気モデル達が続々とマスクマンに嬲られ、弄ばれ、貫かれる!!目隠しされ軟禁状態の緊張感、
目視できない攻撃は不安と極度の興奮でより高感度を増す!超勃起するチ○コから垂れる先走った涎汁。
ネチネチと性感帯を刺激され拡げられていく恥部。ため息とあえぎの入り交じった恍惚の咆哮が密室に響き渡る!
人気モデル同士の熱いカラミは『男同士のセクロスとは』を体現し見事なまでの合体と昇天を披露する!
濡れるア○ルにぶち込まれる雄棒の摩擦に耐え抜き、受け止め、そして快感と同化する!2007年、
TYSONVIDEOの集大成がここに誕生した!
たまんねー肉厚!!ジュシーな体がゴツゴツと雄交尾にどっぷりはまっていく・・。
巨根のデカマラ2竿が口マン、ケツマンパコパコ突いて突いて、感じまくり!!「こんなデケーのくわえきれねー」
勇次の本領発揮のギガタチバージョンはエロ度ふんだんの雄攻め。激しい言葉攻めはま○こを濡らさす、
真剣交尾!!ガタイ重視、ギガムチ三連結、怒涛の3P、他1本収録。ガチムチ快楽耐久戦、ギガポルノ!!!!
※目線のモデルは本編では目線は入っておりません。
一年ぶりに解禁!!大人気シリーズBACKWILD遂に登場!!女を知り尽くした猛虎達が魅せる雄穴激突き淫乱第八章!
「めっちゃ好きやねん」パーフェクトボディ大西陽平。惚れ惚れする肉体で甘く抱きしめ、マッハ激掘り大暴走!

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2014年9月9日 | H体験談カテゴリー:男同士の体験談

【寝取られ】中学生に寝取られた_9【絶望】

 白い靄の切れ目から、少年たちが立ち働いている姿が見えた。朱美がまき散らした大量の糞尿を、シャワーや手桶で洗い流していたのだ。
(あっ、わたし……)
 我に返って首を探ると、赤い輪ゴムは辛うじて残っていた。ほっと胸をなで下ろしたのも束の間、自分がまきちらした臭気のひどさに気づき、再び放心状態になる。
 と、邦夫に肩を叩かれた。
「けつ、洗ってやるよ」
「え、あ……」
「ほら、けつ出せよ」
 邦夫がにやにや笑いながら、シャワーを振って急かす。朱美は横座りになって、恥知らずな尻を差し出した。
「だーめ、四つん這いだ」
「あ、はい……」
 四つん這いになった朱美の尻に、雄太たちの視線も群がってきた。打ちのめされるような恥ずかしさで双臀が小刻みに震える。肛門に強く湯を当てられると、下肢がぴくんと反応してしまった。まるでアクメの後のように……。
「さて、続けるか」
「え?」
 朱美の臀裂を、邦夫がシャワーヘッドで叩いた。
「浣腸に決まってんだろ。ちんぽを入れるにはまだ汚いからな。おまえだって、うんこついたちんぽをしゃぶりたくないだろ?」

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2014年2月10日 | H体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】中学生に寝取られた_4【絶望】

(この子も脅えているのね……)
 雄太の肌は青ざめており、薄い脂肪にあばら骨が浮き出ていた。朱美はその一本一本を確かめるように指先を滑らせてゆく。
「あっ……」
 雄太の背筋がしなり、衰えを知らない男根が大きく揺れた。朱美の乳房も腕の動きにつれてたぷたぷと震え、その先では乳首はゆっくり回っている。
「ね、ねえ……。雄太くんも触っていいのよ」
 揺れる男根を見据えたまま促すと、雄太は回る乳首を凝視して応えた。
「ど、どこを触ればいいの?」
「どこでもいいのよ。好きなところを……」
「ど、どこでも?」
「ええ、どこでも……」
 手を伸ばそうとして、雄太が目を瞬いた。眼前の乳首がぷくっとふくれたのだ。ほんのわずかな膨張だったが、瞬きを忘れるほど凝視していたので見間違いではない。
「あ、朱美さんも気持ちいいの?」
「え?」
「朱美さんの乳首、ふくらんだよ」
 朱美の頬が引きつった。

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2014年2月6日 | H体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】言いなり(完結編)【絶望】

前編:言いなり(第二部)

152:コピペ:2005/12/12(月)23:29:28ID:SDX4LUx6

あれからも、妻は、毎週のように抱かれてます。
部長は夏バテも無く、絶倫は健在ですし、妻も鍛えてますので同じです。
軟弱者の私だけ、夏バテしています。
妻は、毎週部長に抱かれる事が、もはや生活の一部で当然の行為と受け止めています。
しかもそれが、今では快楽をもたらしてくれる。
妻も望んでいるのでしょう、週3回も逢ってしまうところまで進んだ。
部長の飲み会の後に2回、週末のゴルフ練習の後です。
さすがにまずいと思い、私は部長にお願いした。
「部長、週3回はまずいです。今回だけにして下さい」
「それは言えるな、今後は気をつけよう。でもな、それは久美子も望んでいたからだ。

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2014年1月26日 | H体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【フェチ】排便鑑賞会【マニア】

女性の羞恥する姿に興奮を覚える私の体験を聞いていただけますでしょうか?

 本来女性のページと知りながら投稿する失礼をお許しください。

 話が長くなると思いますので、数回に分けてお送りします。よろしくお願いします。        

 私がその排便鑑賞会の存在を知ったのはとある雑誌がきっかけであった。

 最初は半信半疑で電話をかけて見たのだが、意外にも気さくな感じの主催者の声に安心し、早速そのマンションを訪ねることにした。

 マンションの内部はちょっとした応接間の奥に、SMやスカトロ関連の雑誌とビデオで埋め尽くされた部屋があり、主催者からは簡単な説明や入会の手続きなどなどの話があった。

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2014年1月25日 | H体験談カテゴリー:フェチ・マニアな体験談

【友達】萌奈莉のイケナイ日記 【ヤリ友】

「う~ん、今日もいい天気だわぁぁぁ~」
 朝から愛犬のりゅー太と一緒に元気にジョギング中。
 身体を動かすって本当に気持ちいいっ♪この朝の陽射しを堪能しないな
んて勿体無いよねぇ~。「わんわんっ」
 私の名は綾凪 萌奈莉(あやなぎ もなり)、高校1年生。
 特に美人というわけでもなく、スタイルも顔も平凡な女の子です。
 ちょっと元気が有り余ってるとこがあるって、よく言われるかなぁ~。
 まあネガティブよりはいいでしょ♪
 さあ、今日もダッシュダッシュで駆け走るわよぉぉっ!「わんっ♪」
 学校に行く前に近所のジョギングコースを愛犬と一緒に走るのが私のい
つもの日課。小さい頃から続けてるから、高校生になっても続けているの
よねぇ~。朝シャンなんかよりもこっちの方が大事なのっ。
 色気がねーと言われそうだけど、別に男子にもてようと思ってないから
これでいいのよっ。
「さあ、りゅー太。もっとスピードアップするわよぉ~」「わんわんっ」

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2014年1月13日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】悪魔のような少年 11【熟女】

大雅様から、メールが届きました。「来週の火曜日から木曜日まで合宿をするので、艶美も来てほしい。」このメールを見て、心が艶めきました。私の心は、既に主人、子供たちより、大雅様にありました。主人と子供たちには、ダンスのレッスンで、外泊すると伝えました。
 まず、一日目大雅様の指示で、私のヌード写真を撮ることになりました。先日のストリツプで、身体を見られているとはいえ、明るい午前中に15人の中学生の前で裸になるのは、抵抗がありました。恥ずかしさでもじもじしていると、大雅様が部員に私の衣服を脱がすように指示しました。呼ばれた部員はニヤニヤしながら、私の身体をいやらしく触って、衣服を全部剥ぎ取り、私は全裸になりました。膣口はふとももに、しずくが流れるくらい濡れました。
  教室の前方正面に立ち、手を頭の後ろに組み、脚を少し開いて、いやらしい表情を浮かべました。そして、「わたしの身体をエッチに撮って」とささやきました。
 部員達は興奮した様子で、私の裸の全身をまじまじと見ました。
子供たちは、直ぐにわたしに群がりシャッターを次々に切りました。「艶美ちゃんのおっぱいはあのグラビアアイドルの娘より、大きいね。」「艶美ちゃんのヒップは美尻アイドルの娘より形がいいや。」「艶美は全身むちむちしてるよ、堪らない。舐めたいよ。」私の身体に対する、いやらしい評価が、わたしの表情を、エッチにしていきます。
「 M字開脚して」と、せがまれました。わたしは、脚を大きく開き、愛液が滴る女陰をみんなに、晒しました。息子の同級生に濡れたおまんこを晒し、感じる母。そう思うと、また感じてしまいました。
 夜は、全員とお風呂に入りました。私の豊満なおっぱいに泡をたくさんつけ、何度もたっぷりと揉むように洗われました。大きく柔らかいお尻にも、石鹸で泡をつけ、繰り返し掴みながら尻肉が洗われました。アヌスは、ヒップを大きく開き、匂いを嗅がれ、直接舌を中まで入れられました。女陰は、皆が集中したところで、指が何本も入り、上下運動を激しくされたり、クリトリスがひねり上げられたり、媚肉のひだを吸われたりもしました。それは、まさに愛撫でそれ以外でも顔、首、腕、背中、お腹、ふともも、足に至る全身が隈なく中学生の舌で激しく舐められました。私は何度も悶絶させられました。

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2013年10月2日 | H体験談カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】堕ちていくのは運命だった(4) 【絶望】

松木氏は広子をまるで恋人のようにエスコートし、部屋中央に連れて行く、後ろ向きに立たせて、彼女の手を取り、両手のひらをそっと壁につかせた。

これから何をされるか察した広子は、覚悟を決めたように挑戦的になっていく、自らの美尻をわざと強調するように少し弓なりになり、松木氏を挑発してしまう。
女として、顔や体にある程度自信があって、その余裕から普段の装いは、清楚で知的さを演じている広子だが、今は勝手が違う。

広子は、自分が出会ってから間もない男の誘惑に負けて、簡単に体を征服されるような女ではないと、壁に向かって耐えようとする。
私に尻を無防備に向けさせる男、そして冷めた表情で、私を今見下しているような、こんな生意気の中年男の手には、容易には堕ちない。
だから絶対に感じちゃいけないし、感じている表情なんかは少しも見せまいと、彼女のプライドにも火をつけている。

ただ広子の今の決心は、まったくの無駄な抵抗のように、男の目は広子の体は勿論、彼女の心まで一気に侵略し、自分の女にしようとする雄の目をしている。

淡々と確実に、そしてその攻めはあくまでもソフトで、広子の少し突き出した美尻にそっと両手を添えていく。早速動きがある、ただ両手で両尻を包み込んだだけで、広子は思わず上を向き、口を空き、小さく「アッ」と声を出してしまった。その極小さな声だけでも部屋中に届いた。

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2013年9月27日 | H体験談カテゴリー:寝取られ体験談
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