秘密のH体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】なおぼんは見た 後編【マニア】
2018年1月14日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】私の願望を聞き入れてくれた妻【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】妹のトイレに中まで付き合う俺……【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】アパート暮らしは楽しい!③【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】3.息子のお友達に見られて興奮する私【マニア】

【近親】地獄に落ちるかな【相姦】

妻が出産予定日の2週間前から入院する事になった。赤ん坊の首にへその緒が絡んでいて、すぐ に危険てわけでもないんだが妻が神経脅迫症という精神的な病を抱えていることも考えた上でだった。 で、妻の48歳になる母親が来てくれて昼間病院で付き添ってくれることになった。ただ妻の実家 から電車で2時間はかかるので、とりあえず出産が済むまで夜は俺達のアパートに泊まることになった。
妻は病気のせいもあって家事も殆ど出来ず、俺が仕事を終えて帰宅してからやっている状態だった から素直にありがたかった。
三日ほどして夕方帰宅してみると義母はいなかった。留守電に帰宅は夜7時過ぎるとメッセージがあった。
先に風呂入っか、と思い服を脱いで洗濯機に放り込みかけて手が止まった。見慣れない下着が目に 入ったからだ。クリーム色のスリップとブラ、そしてグレーのパンティがあった。それらを取り出して 思わず匂いを嗅いでいた。香水などは一切つけない義母の下着は、洗剤の甘い香りがした。
パンティを裏返して股間に当たる部分を見ると、若干黄色い染みがあった。鼻を近付け独特の小便臭い匂いに、目眩がするほどの興奮を覚えた。頭の中は台所に立つ義母の姿で一杯になり、痛いほど勃起した自分のペニスにはスリップを巻き付け、無茶苦茶にシゴいていた。
「お義母さん…うっ、お義母さん…」
迫る絶頂を抑える余裕もなかった。パンティを鼻から離し、義母の股間に当たっていた部分に猛烈な勢いで俺の精子が弾け飛んだ。物凄い放出感だった。 暫くして正気に戻った俺は洗濯機に下着を戻し、風呂に入ってたんだが、頭の中は「とんでもない事をしちまった…万が一義母が精子の付いた下着に気が付いたら…」
という罪悪感、恐怖感とともに、これから暫くはとんでもなくいいオカズにありつける、って変な期待 で一杯になっていた。風呂から上がり、テレビを見ていると義母が帰宅した。
「遅くなっちゃってごめんなさいね。すぐ夕飯の支度するから。」「いや大丈夫です。なんかすいません。」
俺は料理の支度をする義母の斜め後ろに立ち、観察する様に上から順に見つめる。150cmちょいの小柄な体。小ぶりな胸。そしてジーパンを履いた尻に目が行く。今朝家を出るまで自覚のなかった想いで義母を見つめる。
今俺は明らかに妻の母親を女として見ていた。義母の下着を、そして下着の中に有るものを想像していた。 それからの三日間は、俺が仕事帰りに病院に立ち寄り、しばらく居て俺の車で義母と一緒に帰るパターンだった。
俺は毎日夜中0時過ぎて義母が寝たであろう時間に布団から起きだし、洗濯機を開けて義母の下着でオナニーをする事に病み付きになっていた。性格通りの地味な色調の下着に例えようのないくらい興奮した。そして股間部分を精子で汚した義母のパンティを洗濯機に戻しておくのだ。翌朝何も知らない義母に挨拶しながら俺は欲情し、また夜の背徳行為に至る。週末の今夜もそうなる予定だった。
俺の頭の中では。 土曜日から日曜日に日付が変わった頃、俺はまた起きだし洗濯機を開けた。最初に汚した、グレーのパンティが見えた。
俺はいつもの様にパンティの匂いを嗅ぐ。今夜はいつもより匂いが多少キツい気がした。そしてジーパンも取り出し、裏側のやはり股間部分に顔を埋めた。匂いは殆ど感じなかったが、義母が穿いていたと記憶を甦らせると、またたまらなく興奮した。俺はペニスを握りしめしごいていた。もう何度妄想の中で義母を犯し、汚しただろうか。 その時だった。
「…カチャ」

このH体験談の続きを読む »

H体験談検索用タグ

||||||||||||||||||||

2017年12月30日 | H体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【寝取られ】サウナで会いましょう【絶望】

私は28歳の会社役員です。妻は28歳大学生の時からの交際で結婚し
普通の生活を送っています。
最近同じマンションに引っ越してきた50歳の男性と意気統合し
よく近所のサウナに一緒に行くようになりました。ある日、その佐藤(仮名)さんから奥さんと浮気をしてみてくれないかと誘われました。
自分の妻の味を他の男性から聞いてみたいとの話でした。
私はドキドキしながら話を聞き、話を聞くうちに自分の妻が
佐藤さんに抱かれていることを想像したら興奮がピークに
達していることに気づきました。
二人で悪巧みを考えました。お互いの奥さんと浮気し合うことです。
もちろん妻達には内緒です。まずは佐藤さんからでした。
私の家に一度招待して食事をして、佐藤さんが帰った後
私は妻に「佐藤さんがお前のことを随分気に入っていたよ。
あんな奥さんをもらえてうらやましいと言っていた。
佐藤さんって50歳とは思えないほど精力的だよな。
サウナで見たんだけど、あそこもかなりでかいんだよ。

このH体験談の続きを読む »

H体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||

2017年12月21日 | H体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【友達】家庭教師先の母親に【ヤリ友】

中学受験勉強中の6年生の直人の家庭教師をしていたときのこと、早熟な直人をそそのかし、性的な興味を30代なかばの美貌の母親、由里子に向けさせました。直人は、他の男の子もやってもらっていると、母親にフェラを要望させ、由里子も仕方なく、密かにとうとう応じた後のことでした。もちろん、入れ知恵したのは私です。その話を、由里子に切り出し、脅してから夫婦のベッドで、夫以外の男を知らなかった由里子の貞操を奪うのは難しいことでありませんでした。それから約5年、私の奴隷であった由里子は一度、私の子を妊娠してしまい、家族に内緒でおろす手術をうけました。

H体験談検索用タグ

||||||

2015年7月21日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】あの投稿は創作し過ぎです。【ヤリ友】

主人の枕を腰の下に入れ両足を大きく開かせ抱え込み屈曲位で腰の動きが激しく速くなると彼は耳元で私の名前を呼び始め
「イクッ」と呻き声を出しながら私の子宮口に熱い精液を勢い良く浴びせかけ始める。
私も「イクッイクッ~」と大声で叫びながら彼の腰にしがみつくと自然に体が仰け反り彼自身の脈動と熱い精液の迸りを
奥に受け入れ癖になりそうな絶頂を味わう。
重ねた体を解き私の中から流れ出す精液を満足そうに眺めながら彼はティッシュでまだ余韻の残る私自身を拭いてくれる。
彼の腕枕の中で至福の余韻のまままどろんでしまう。
多摩センター 302の妻です。
彼は近くの棟の207です。
あの投稿みたいに妊娠を繰り返してなんかいません。
男の人はどうしてゴムを嫌い中だしを望んでくるのでしょうか?
相手の妊娠に気を使わないからなのかしら。
主人の浮気の悩みから子供の運動クラブの父親AとW不倫していたのは事実です。
207の彼からAとの不倫現場を見られ告白されたのです。
Aはいつもゴムを嫌い中だしを望んできました。
フェラから69になり彼の愛撫に翻弄され大きく足を広げるとAはいつも生で入ってきました。

このH体験談の続きを読む »

H体験談検索用タグ

||||||||||

2015年3月24日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】明子【ヤリ友】

「山口さん、お疲れ様」俺のあいさつに、明子はにこやかにほほ笑んだ。
山口明子、彼女は俺の悪友昌夫の母親だ。
昌夫とはラグビー部で一緒だ。特に彼はムキムキとして友達の間でも
有名だ。
 自転車で10分くらいのところにあるスーパーでパートをしている。
俺は、こともあろうに悪友の母親の明子に女を感じてしまっていた。
なんたって、40代前半にしか見えないつやのある肌と、それなりに多少
くたびれたラインが、俺の想像力をかきたてる。
おそらく40代半ば、ちょっとむっちり系だ。昔はいいスタイルだったに違い
ない。
 毎日まじめに働く彼女は、旦那とどんな営みをしているのだろう。そんな
想像をし、気が付くと2か月が過ぎていた。そんなある日、スーパーのバイト、パートさんでの簡単な打ち上げがあった。
勿論俺は明子さんのそばに座り、いろいろと会話を交わした。
趣味の旅行のこと、昌夫という息子がいること、教育費が大変でパートを
していることなど、とりとめもない話題で盛り上がり、気が付けば夜9時を

このH体験談の続きを読む »

H体験談検索用タグ

||||||||||||||||||

2015年1月16日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】遠征妻【ヤリ友】

以前、\で「●●●スタイル」というサイトで31歳の人妻のゆかりと出会ってすばらしいひと時を過ごさせていただいたのですが、それから1ヶ月か1ヶ月半ほど経った頃に偶然、ゆかりさんと街で再会しました。
ゆかりさんとは体の相性もよくて、セフレの1人にでもと思ったのですが、遠方から来ていたようで、頻繁に会えないようなので泣く泣く別れたことを覚えています。
そんなゆかりさんがどうしたのかと思っていると、彼女の方も僕に気付いて「久しぶりね」って声をかけてきました。
ゆかりさんは「ちょっとすっぽかされちゃったみたいで」と少し照れながら言いました。僕は、まだ出会い系とかしてるんだと思い、とっさに「私もです」と話を合わせました。
それから喫茶店に行って世間話や彼女の愚痴なんかを聞いてるうちに、「せっかくだから、またどうですか?」と誘うと、「そうですね。でも、なんか恥かしい……」と伏せ見がちに答えました。
ゆかりさんは月に1~2度、他県から知り合いに出会う確率が低い都内に出て来ているということでした。もちろん、ひと時の情事を楽しむために。
ホテルに入ると、さっきまで頬を赤らめていた貞淑な女性とは一変して、欲求不満のスケベな人妻に変貌するのが表情を見てすぐにわかります。
手に余るような爆乳を背後から抱き寄せるように揉みながら、固くなり始めたチンチンを押し付けると、ハァハァと息を弾ませて顔以外も赤くなっていきます。
タイトスカートを巻くって、パンティの上から触るとすでに湿っていて、直接触るともうグチョグチョでした。
クリトリスを指で刺激すると、体をビクンビクンと反応させて、膝や腰をガクガクさせてるので、お尻に押し付けていたチンチンが刺激されてきて、完全にボッキしてきてしまいました。
ゆかりさんは、まだ部屋に入ったばかりの玄関先だというのに、「お願い、入れて、後から突っ込んでぇ」とお尻を突き出しながらお願いしてきました。
僕は基本的に相手のプレイに合わせる主義だし、僕も彼女のお尻に刺激されて結構ヤバかったので、リクエストに応えて激しく反り返ったチンチンを入れてあげました。
生で入れた膣は、僕のチンチンに絡み付いてくるような感触で、あの日の甘いひと時を一瞬にして思い出させてくれました。でも同時に、甘美な興奮も蘇えり、やばいくらい興奮してきてしまいました。
ゆかりさんの色っぽい喘ぎい声に混じって、腰を打つたびに鳴るパンパンといういやらしい音が響いて、また僕を興奮させます。
ゆかりさんもどんどんいやらしくなり、「久しぶりのチンポ、あぁ、いいの、子宮に響いて、あぁぁ」と淫らな言葉を発して、膣を収縮させてチンチンを締めつけてきます。

このH体験談の続きを読む »

H体験談検索用タグ

||||||||||||||||

2014年12月2日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】部下はおもちゃ【ヤリ友】

「硬くて美味しい 今日はだいじょうぶよ 中だしも」
伸也の男根を握り締め亀頭部を咥え舌で舐め遊ぶと
「ラッキー 麻里 生でいいんだね」
「何言ってるの いつも生でしょ 彼女とあまりHしないで」
「オッオオ~ 麻里が一番さ 気持ちいい」
腰を伸也の顔の上に移動し69を楽しむ。
深くバキュームフェラをすると伸也は私の女性器を舐めクリトリスに吸い付いてくれる。
女性器がジィ~ンと熱くなりつい声が出てしまう。
「しっ伸也 気持ちいい」
「麻里 もうグチョグチョだよ 入れようか」
仰向けになると旦那より太く硬く大きな男根を女性器深く伸也が生で挿入してくる。
「ウッ アウッ きっきつい」
つい声を出しながら伸也に抱きつくと腰を激しく打ち付けてくれる。
足を広げ男根を深く受け入れるように屈曲位にすると
「麻里 気持ちいい オッオオッ~」

このH体験談の続きを読む »

H体験談検索用タグ

||||||||||

2014年9月23日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】美和子物語 竹下さん おくすりのお話【ヤリ友】

美和子物語 竹下さん おくすりのお話
先週のことです。いつもの場所で竹下さんと待ち合わせしました。
その日に限って食事をしないで、お持ち帰り用のお弁当を買いました。
彼の住まいで戴く事になりました。
お茶を沸かしてお弁当を広げます。食事中に錠剤を戴きました。整腸剤とのことでした。
ビールの小瓶を二人で分け合って錠剤を飲みました。
その日は彼の関心を惹くために真っ赤なブラとソングのショーツを着用していました。
彼の手がスカートをおろしながらショーツを見て大喜びでした。
ブラを外してくれ、彼の下着を脱がせてあげました。彼のジュニアは勃起して居ましたので直ぐにキスしました。
キスをして暫くして大量のザーメンが噴出です。いつもと違って濃厚でした。
美和子の舌にこびり付く様な印象でした。飲み込むときも感触が違っていました。
竹下さんにどうして? と、聞きましたら、二日前からオナニーをしなかったと白状しました。
多分、彼のお友達の女性とも交わっていないみたいでした。だから、溜まっていたのかな・・・。
彼は私のショーツを脱がせてくれません。意地悪されています。
乳房へ執拗にキスしてきます。内股にもキスされました。それでも私のベビーにはふれてくれません。

このH体験談の続きを読む »

H体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||||

2014年9月18日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】39歳【熟女】

とある飲み会で井川さんと同席になった。
井川さんは39歳だが、きれいでスタイルもよく、俺(34歳)より下に見える。
その席は最初盛り上がらなかったので、おれが自虐的なエロトーク全開で盛り上げた。
井川さんはけっこうノリがよく、引くどころか話にどんどん乗っかってきた。
1次会が終わると井川さんが近寄ってきて
「なによ~坂田さん、今日はエロエロだったわねえ~。もしかしてちょっと欲求不満なんじゃないの~」
ん?これはひょっとして…。
「いやあ、そんなこと言ったら年中欲求不満ですよ、俺は」
「この後どうするの?」
帰るつもりだったけど
「うーんどうしようかなあ」
「そんな感じじゃあやらしい店に行くんでしょ?」
「そうしようかなあ。でも井川さんが次付き合ってくれたら行くのやめますよ」
そう言うと井川さんはうれしそうに
「しょうがないなあ。じゃあもう1軒付き合ってあげる」

このH体験談の続きを読む »

H体験談検索用タグ

||||

2014年7月22日 | H体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】悦子日記 江波さん 看病の日々・・・【熟女】

悦子日記 江波さん 看病の日々・・・前にも書きましたが江波さんとのラブラブの思い出です。
江波さんは糖尿病の治療中でした。デイトをしたり、お買い物には付き合っていただけますが、お泊まりでのデイトは経験が有りません。
江波さんは婿養子さんですからお家を空けると奥様に大目玉です。いつものように、会社の勤務が終わってから二人で出かけました。
新しく開業したフランス料理のレストランです。
開業を祝う生花の列を通ってテーブルに案内されました。きれいなお皿に盛りつけられたお料理は芸術品でした。
アイスワインを戴いて芳醇な香りと味に酔いました。満腹してからはショッピングです。
商店街で夏用のお洋服を買っていただきました。
レースのスーツとそれにマッチする下着類でした。
大型の紙バッグに入れていただいていつものホテルへ移動です。悦子は少し酔っぱらっています。
江波さんとお部屋に入ってキスされて朦朧としていました。
江波さんから試着して欲しいと言われて、買ったばかりの洋服を着ました。着ている洋服は江波さんが脱がせてくれます。
スーツを脱がせてから、スカートのクリップを外してずり下げです。
その瞬間にコロンの香りが江波さんに漂ったみたいです。江波さんが肩ひもを外して、ブラとショーツを脱がせてくれます。
パンストも脱がせてくれます。
いつもの儀式をする前におへそにキスされます。

このH体験談の続きを読む »

H体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||

2014年7月19日 | H体験談カテゴリー:人妻との体験談
1 / 3912345...102030...最後 »

このページの先頭へ