秘密のH体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】なおぼんは見た 後編【マニア】
2018年1月14日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】私の願望を聞き入れてくれた妻【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】妹のトイレに中まで付き合う俺……【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】アパート暮らしは楽しい!③【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】3.息子のお友達に見られて興奮する私【マニア】

【不倫】ショタな男の子といけない子作り 【浮気】

私は亜希といいます。人妻で、家族は5歳年上の夫と子供が3人おります。もっとも今は夫は海外に長期に出張中で、夫の従妹の美優ちゃんと従弟のまさるくんが同居しており、6人で暮らしています。子供たちは実の母である私をあーまま、育ての母である美優ちゃんをみーままと呼び、まさるくんをぱぱといっています。でも、その呼び方は決して間違ってはいないのです。なぜなら3人の子供の本当の父親はまさるくんなのですから。

 私が夫ではなく、まさるくんとの間に子供を作ったのは理由があります。夫は会社の社長の息子で、事務員で入社した私は会社内では一番の美人という事で夫に見初められました。しかし、田舎の夫の祖母がこの結婚に大反対しました。夫の父も母も祖母の言うことは聞かなくてよいといってくれたのですぐに結婚しました。でも、祖母はわざわざ上京し、私を罵倒しまくりました。夫は何もいえませんが、祖母に苦しめられた過去のあるまさるくんが怒って祖母を、田舎に追い返したので、事なきを得ましたが、結婚しての1年間、毎晩、生でセックスしたにも拘らず妊娠しませんでした。その事を知った祖母がやってきて、私の事を欠陥品と罵る始末。私は体を調べてもらったが特に問題はありませんでした。夫のほうに問題があるかと思いましたが、祖母が私が悪いの一点張りで話し合いになりませんでした。最後はまさるくんが祖母を追い返してくれました。

 美優ちゃんに思わず相談すると、美優ちゃんは夫が20歳の頃に高熱の病気にかかっていたので、精子が駄目じゃないかと教えてくれました。それを聞いて私は途方に暮れました。セックスのとき、ちゃんと射精するので精子がないわけではありません。時間を掛ければ不妊治療も可能ですが、それを許す祖母ではありません。

 そんな中、義父の会社に勤めるまさるくんの両親が仕事で引っ越す事になり、私立の学校に通う息子を寮に入れるという話を聞き、私は自分の家に同居させることを提案しました。まさるくんは小さい頃の夫によく似ており、血液型も一緒だという知っていました。何より祖母から助けてくれて以来、私はまさるくんの事が好きでした。だから、私はまさるくんとセックスをして、子供を作ろうと考えました。もちろん、そのことはおくびにも出さず、夫に同居の事を話すと特に賛成してくれました。夫も仕事で出張が多くなってきているので、私の側に誰かいたら安心だという考えあったからです。まさるくん本人とご両親も同居に賛成してくれました。こうして、私の家にまさるくんが来てくれました。

 まさるくんが来て、数日後、春休みの初日、夫は長期の海外出張に出かけました。夫を送り出してすぐに二人きりになった私は早速まさるくんとセックスをしようと張り切りました。目的は子作りですが、相手は大好きなまさるくんです。その初めての相手になるのですからテンションもあがります。私はお風呂を沸かし、まさるくんを先に入れました。そして、すぐに私も裸になり、お風呂に入ります。

「あーちゃん、なに」
 当然のことですが、まさるくんは驚き、股間を隠します。
「せっかく、二人っきりだから、一緒に入ろう」
「でも」
「いいじゃない。それに夫もいないのだから、お風呂だけではじゃなくて一緒に寝よう」

このH体験談の続きを読む »

H体験談検索用タグ

|||||||||||||

2015年6月13日 | H体験談カテゴリー:不倫・浮気体験談

【友達】娘と・・・・【ヤリ友】

俺には25歳の娘がいます。
娘はすでに結婚して大阪に住んでいます
この春、仕事で大阪に出張した時、娘に電話すると夕食を食べていってと言われたので俺はワインを2本かって娘のマンションに行きました。
娘に逢うのは孫が生まれてから、半年ぶりだったし孫の成長を楽しみにしていました。
娘のマンションに着いたのはたしか7時ごろだったと思います。
娘の旦那はその日は夜勤だったみたいで丁度出社するところでした。
タイミングが悪かったなぁと思いつつ、ワインを娘に手渡しました。
すると娘は
「ずっとお酒やめてたんだぁ」というので
「なんで?」と聞きなおすと
「母乳からアルコールがでちゃうかもとおもって」と答えました
ってたわいもない話をしているうちに嫁の旦那が仕事にでかけました
「ワイン飲む?」って娘に聞くと
「うん。飲みたいなぁ」っていうので
「じゃ先におっぱいあげたら?」というと

このH体験談の続きを読む »

H体験談検索用タグ

|||||

2015年4月7日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】電車で偶然胸を触ってから・・・【ヤリ友】

高校のとき、駅で毎日同じ電車になる女の子が巨乳でした。
とても可愛らしい娘で、毎日顔を見られるだけで幸せだった。

ある日、電車が事故で大幅に遅れたときのこと。
やって来た満員の電車にやっとのことで乗り込んだ、発車後直ぐに急ブレーキが掛かった。
突然のことに、とばされる俺を始めとする周りの乗客。
次の瞬間、俺の右手に今まで感じたことのない柔らかい感触が・・・。
それが何か分からず数回揉んでしまった、ふと顔を上げると怯えきった彼女の顔が。
俺の右手は言うまでもなく、彼女の胸に。

もの凄い勢いで謝る俺、人生で一番謝ったと未だに思う。
余りの勢いに彼女も不憫になったのか、許してくれたというか満員電車なので許す他なかったようだ。
でもそれがきっかけで、言葉を交わすようになり毎日一緒に学校に通うようになった。

駄文スマソ、続きは少しありますが聞きたいですか?

このH体験談の続きを読む »

H体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||

2014年11月7日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【妹】母乳サービスつきの搾精  妹の懐妊【兄】

搾精

妹でないと反応しないために困っています。悩み抜いた末にこの間意を決して病院に行きました。さすがにそのまま相談するわけにはいかないので”最近下半身に元気がない”とぼかした上ですが。
相手の医師は、機械的に”それでは精子を検査しますので”と仰られましたので自分で搾精することになりました。いつものようにエロい事を考えながらグラビア誌をみてしごいていました。
たまたまそこを通りかかった看護婦さんが。中学生の時の同級生に似ていたので”アチャー”と思って俯いていると”○○くん”と声をかけてくるではありませんか。”意地悪”と考えて他人のふりをしても”私知っているのよ、イメクラでいつもおっぱいをチュウチュウして手こきされるのが大好きなのを、同窓会で噂になっているのよ。”なんて言われてしまいました。さらに受付嬢の一人を呼んできました。(なんて意地悪なんでしょう、早く出して帰るべきでしょうが、かえって出ません。)びっくりしたことに彼女は僕の中学時代のあこがれの人だったんです。(”いつもあの乳首をペロペロしてから中出ししたらどんなに楽しいだろう、母乳も飲みたい”と毎晩のおかずにしていました。)”○○くん、いやらしいのね、でも大きいおチンチン?、○○ちゃんの好きなおっぱいを吸わせてあげる,本当のミルクも飲んだことあるんでしょ。”なんて言われびっくりしてしまいました。

○ちゃん(2○歳、産後3ヶ月、顔が丸い、かわいい(おにぎり顔)、おっぱいCカップ、授乳後はAAカップとの事、乳輪茶色3センチくらいか、乳首茶色径5ミリくらいか、長さ勃起させてやっと5ミリくらい)さっさと胸をはだけ、授乳ブラからおいしそうなミルクタンクを出してくれる。ツンと外に張った盛り上がりを見る。焦げ茶色の乳輪が軽く乳房から浮き上がっている。乳首は目立たない。(勃起前は陥没のも見える。やらしーなあ。乳首は伸びきっていない。本当においしそー。)

”僕の前に後ろ向きに座ってごらん。”つんと張ったおっぱいを後ろから早速セクハラもみもみ。周辺から、真中に向けて揉んでいくと、乳首の先からシュット白い1筋。白い純生ミルクが出始める。”飲みたい”という顔をしていると”舐めていい?”と言いながら、舐める、”おいしい。”ベッドに連れて行ってください。”ベッドに寝た彼女のうえに乗っかって、まずDキス。
首筋に舌を這わせてから、両方の乳首をモミモミ、手の指の間から白い滴がドンドン増えていく、”私のミルク、よく飲んでね。”滴を舐めているうちに、おっぱいを飲んでみることにする。
右の乳首を丸ごと咥え込んで硬口蓋と舌で挟むようにして吸引すると、口の中にドンドン甘い味が。手が暇なんで、反対の乳房を愛撫。手に暖かい滴が付いていくのが分かる。左のも飲んでみることにする。”いつも、患者さん、右が飲みやすいと右ばかり飲んではるから、左は飲みにくいかも。”と言われても出る・出る、濃いミルキー味の美味しいミルク。”騎乗位をお願いします。”○ちゃん、俺の趣味が分かったのか、乳首を含まそうとする。咥えなくても、彼女の手搾りを口で受ける。ビンビンのチンポの上でヌチャヌチャしている時と、彼女の母乳を飲ませてもらっている時とを繰り返す。”女の子の背中たたくのが好きなんよー。”パンパン彼女の背中をたたく。乳房がゆれると、滴が僕の胸のあちこちに飛ぶ。”あっ。(乳房の)中に硬い芯があってそれを砕くみたいにしたら母乳って出るんやー。”(感動物の発見!)”そう、吸うように飲めばよく出るし、気持ち良い。”でも、接触面積の問題か、素股は宜しくない。騎乗位で母乳をしばらくとばす。”また、寝てください。”上から乗っかって、Dキスをした後、彼女の耳、項、乳房を舐めまわす。同時に、彼女のあそこに男の子ミルクスティックを入れたりする。”あー。乳首触られたら感じる、アソコ舐められたりしたら感じるわ。”硬いおっぱいの感触を空いた方の手は楽しむ。温かい液体が手背を伝うのが分かる。手掌も濡れている。”ああーん、もっと。”オメコもヌルヌル。入れた指を彼女の口に持っていく。(ふと、悪戯心がもたげる)”口移しで母乳飲んでみるか?”(実は、昔、付き合ってた娘に発射したザーメン、口移ししてもろた事有る。)”でも、母乳って美味しいだ。自分の飲んだこと有る?””有るよ、甘いでしょ。人によって味が違うんですけど。私のは甘い。””シックスナイン?”いいですか?””いいよぉ。”シックスナインで彼女の肛門をいじったりしながら、あそこを舐める。シックスナイン搾乳で腹部にミルク飛ばしをしながら彼女のフェラを受ける。感じる。○ちゃん、”母乳をチンチンにかけていい?””いい。””じゃあ、母乳かけまーす。”シューと温かい感触が。たちまち僕の息子はミルクまみれになる。腹部や鼡径部にはミルクの湖ができる。シーツにもかなりかかる。
”たくさん出るなぁ。で、周りも、かかってるよ。””あったかくて気持ち良いでしょ。””うん。おっぱいローションだぁ。milkyローションだ。””パイずりします””お願いします。”パイずりで更にビショビショになる。ミルクを掬って舐めてみる。”あのさあ、発射した後も飲んでえーか?””いいですよぉー。””あの・・・、服着た状態でして欲しいです、ブラから出して。お願いできます?””それは先生に内容がばれてしまう。汚れてもいいシャツとか持参してくれたらするんやけど…””ブラだけやったら?””パットだけやから、ブラがないから、無理や。あ、そうや、膝枕してあげるから、それやったら良い?”(ブラから出したばかりのが良いんだけどなあ。仕方ない。)”そうしよう。”彼女の膝枕、乳首を含みやすい。”枕したらもっと良い。”ゴクゴク、乳首の中の芯を口で絞って飲む。手は反対の乳房をその胸板のほうに押したり、左右に振ったりして、その乳首からの滴に濡れていく。目で乳房、乳首を楽しむ。彼女の乳首からはミルクがドンドン飛んだり、滴になって垂れたりするのに、乳輪からはミルクは出てない。(導管の開口部はヤッパリ乳首中心なんや。飲みこぼし少なくてすむぞ。)ミルクが乳首からしか彼女の手は右手は僕の興奮した息子に、左手は僕のおでこに添えられている。”はあい、たくさん、飲むのよ。飲まないと大きくならないですよー。”(興奮)”オイチイでちゅ。”(声にならない)”おっぱい、絞りましゅよ。はい、あーん。はい、反対ね。…今度は両方でしゅよ。オイチイでちゅか?””オイチイ。オイチイ。””顔にもかけてあげる。”顔にもミルクが。”あっ。痛い。噛んだでしょ。”ふと、口から離すと、左乳の内下側の乳首に軽い噛み痕が。”すまん。赤ちゃんのせいに出来んなあ。注意する。許してな。”再び、グビグビ。”ああーん。もっと。”彼女は、息子をゆっくりさするより、乳首の感触に気をとられている。彼女の中に出す妄想。”あー、…出た。”男の子ミルクが僕の下腹部にかかる。彼女、僕の声にて初めて射精に気付く。”美味しかったよ。有難う。””搾精します。乳首吸われたら気持ち良かった。”終わって見回すと、母乳のシミがシーツのあちこちに。僕も、顔、胸はヌチャヌチャ。お腹、足の付け根、パリパリパック状態。

”母乳って、臭うよ。営業の途中にここによった方が、他の人からミルク臭いって言われたこと有るって言ってました。言った人もなんで知ってるんか知らんけど。石鹸で洗ってくださいね。”
次回の搾精検査は今回の反省を活かし汚れてもいいコスチュームを持参しよう。いや妹に、病院に同伴、搾精検査にも立ち会ってもらい、4つんばいになった看護婦の乳首に吸い付いているときにおしゃぶりしてもらおう。

このH体験談の続きを読む »

H体験談検索用タグ

||||||||||||||||||

2014年2月10日 | H体験談カテゴリー:妹との体験談

【風俗】脅されながら、幼女とチョメチョメした話【¥】

もう、だいぶ昔のことなんだけど

とりあえず現在のスペック

20代後半
175の62
顔は、よく偏差値50の顔って言われる
美術部だった友達からは、平均的な顔過ぎて描きにくい顔らしい

当時、俺は高校を卒業して、東京の大学に進学することになった
田舎者のおれは右も左も分からず、これからの生活に心細くなっていたが、
ある理由で、初めての一人暮らしにも関わらず
そこまで不自由な生活とまでは行かなかった

その理由ていうのが宗教だった

このH体験談の続きを読む »

H体験談検索用タグ

||||||||||

2014年2月8日 | H体験談カテゴリー:風俗での体験談

【フェチ】モンスターx少女【マニア】

魔界、そこは弱肉強食の原理に支配された混沌の世界。いかなる行為も力の前には許され、いかなる倫理も力の前には屈服する。
 その原理に、とある少女が晒されていた。
 少女は下級の悪魔だった。かろうじて信頼できる同属の群れで生き、やはり自分より弱いものを食い物にしてきた。
 その因果だろうか、彼女も現在、他の生き物に踏みにじられる立場にあった。だがそれは捕食という形態よりはるかに醜悪で邪悪な形での蹂躙だった。

 少女は、苗床として使われていた。

 醜悪な姿をした獣が、少女の前にやってきた。少女よりはるかに大きい体格は、かろうじて人型と呼べる手足が付いていた。
「あ、あああ…」
 魔獣の登場に、しかし少女は逃げなかった。
 両手が壁に埋め込まれていた。少女が今いるのは、このモンスター――厳密にはこのモンスター達の群れが作った巣の一部だ。巣は彼らが自分の分泌液を混ぜて固めた泥でできており、乾燥した泥は岩のように硬くなる。少女の細腕では砕けない。
 だが…たとえ砕けたとしても、少女は逃げなかっただろう。
 モンスターの姿を見つけた少女は、自ら足を開き、秘所を晒しながら、蕩けるような笑顔を浮かべた。
「ああ…旦那様ぁ…お情けを…かけに来てくださったのですか?」

このH体験談の続きを読む »

H体験談検索用タグ

||||||||||||||||

2014年1月31日 | H体験談カテゴリー:フェチ・マニアな体験談

【友達】希世子【ヤリ友】

きよこ  23歳 学生
こんにちは、このような場所があることを知り、少し嬉しくなりました。
私は中学の頃から外でオナニーすることを覚えました。
しかし、大学生になり東京で一人暮らしをするようになると、
野外オナニーはエスカレートして いきました。
これまでした場所としては、ちなみにすべて全裸です。
公園の トイレはもちろんのこと、その個室から出て鏡の前でオナニーしたり、
学校 のトイレでも個室から出てオナニーしました。
デパートのトイレ。駅のトイレ。あと、ここからは夜ですが公園のベンチの上や、
街灯の下。住宅地の道路の 電柱の下で。小学校の朝礼台の上や、滑り台の上、
また非常口のライトを浴び ながらオナニーしました。建築中の家や、
マンションの屋上でしたこともあり ます。それも何度もあります。
ベランダで白昼堂々したこともあります。この 時は、隣に住む男に見られました。
それでも何回もしました。台風の中、公園 で激しい風雨に打たれながら
絶叫して果てた事もあります。あとは、甲子園の トイレや、

このH体験談の続きを読む »

H体験談検索用タグ

||||||||||||||||||||||||||||||||||

2013年11月27日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】ふたなり牧場の朝は早い 1【ヤリ友】

まだ空が白み始めるよりも早い時間に
牧場の双舎(ふたしゃ、と読む)の大きな扉をお姉さんが朝一番に開けにくる
彼女が身を包んでいる作業着は着古され洗っても落ちない精液や愛液の染みがそこかしこに見受けられた
「みんな~!朝だよ~!」双舎内に元気のいい声が響き渡り、窓や扉から朝日が差し込み始める
こうして双舎内に暮らす美少女達も目を覚ますのだ
「ふぁ…おはようございますぅ…むにゃむにゃ…」
「んぅ…おねえちゃん…おはよぉ…」
「もう朝ぁ…?んっ…おはよ…ふぅ…」
「えへへ…もう食べれない…うふふ…むにゃむにゃ」
「あぁ…お姉さん…今日もステキだわぁ…」
「おはようっ!ねぇ、今日は早起きしたんだ!」
「あら、もうこんな時間なのね…おはよう」
「ふわぁ~…おはよう…」
彼女達美少女は現在8人、双舎とは言っても家畜のそれとは違い
簡素ながらもちゃんとした作りの小屋の中はそれぞれに区画わけがなされ

このH体験談の続きを読む »

H体験談検索用タグ

|||||||||||||

2013年10月21日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【不倫】ヤリチンにハメられた馬鹿妻 【浮気】

239名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2009/09/21(月)21:38:17ID:goK2q+PgO
うちのバイトの幼妻(19才)が、イケメン遊び人に喰われた。
高校中退の新婚二年目で猛反対を押し切って、大恋愛の末に結婚したらしい。
メチャメチャ可愛くて、エッチな話も笑いながら付き合ってくれるし、天然で子供もいるけどモテモテで、俺もマジで惚れてた。
バイト仲間や社員や客からどんなに口説かれても、身持ち堅くて一生涯旦那だけって言ってたのに寝取られやがった。
あいつは女癖悪いから気をつけろって注意したのに、
「優しくて良い人だから大丈夫。遊び人て誤解らしいよ?」
て笑いなが言った彼女のアヘ顔を、暫くして遊び人から携帯動画でみせられた。
「一途って言ってたけど、男を旦那しか知らんバカ女なんか簡単。こないだケツ穴犯しながら旦那に電話させてやったわ」殺してやろうかと思ったけど、家でそれを想像してシコシコしてしまいました。
いまや完全な肉奴隷で、平然と二人でイチャイチャしてて、皆見ない振り。
あきたらヤらしてやると言われてますが、旦那にバレるのも時間の問題だと思います。

でもヤらしてやるって言葉にビビりながら期待する俺。
腹立ててたのに。

このH体験談の続きを読む »

H体験談検索用タグ

||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2013年10月11日 | H体験談カテゴリー:不倫・浮気体験談

【妹】従姉との話・・・その三 【兄】

226名前:作者◆qxyyRmmk投稿日:02/03/2817:40

従姉にいたずら   思い思いの重い想い 後編

俺たちは重い足取りで自宅に向かった。
言うべき事はわかっているつもりだったが
いざとなると気が重くなるのはやむを得ない。
途中で従姉が
「頑張ろ?」と勇気付けてくれるが
「うん。」と答えるのが精一杯だった。
親父と叔母の意見は予想がついたが
お袋の出方がいまいちわからなかった。
それ次第で流れが大きく左右する、そんな予感がした。

このH体験談の続きを読む »

H体験談検索用タグ

||||||||||||||||||||||||||||||

2013年8月6日 | H体験談カテゴリー:妹との体験談
1 / 3123

このページの先頭へ