秘密のH体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】なおぼんは見た 後編【マニア】
2018年1月14日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】私の願望を聞き入れてくれた妻【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】妹のトイレに中まで付き合う俺……【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】アパート暮らしは楽しい!③【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】3.息子のお友達に見られて興奮する私【マニア】

【近親】嫁母に泥酔を介護され・・・【相姦】

俺 智31才,妻美可26才,嫁母育江51才の3人家族。
美可は妊娠4カ月で安定期に入っている。
美可の親友が長野で結婚式,身重の為に大事をとって長野一泊で行く事になった。
嫁母の育江は決して飛びきりの美人ではないが色白で痩せ形で俺は育江に欲望している。
痩せ形の身体だがお尻は大きく,オッパイも人波に大きい事は判っている。
なにしろ女っぽい仕草が堪らないのだ!
育江は妻と嫁に行った次女の女ばかりの育ち,自分も女だけの姉妹育ちの為,男の俺に
興味津々で俺と話す時なぞは真直ぐ潤んだ目で見つめで頬を赤くする事がある。
3人で出かけた時,妻の目が届かない時に足場の悪い道を育江の手を握り支えてあげた。
育江は俺の手を強く握ってきて,なかなか離そうとしなかった。
その時も頬を赤くしとても可愛かった,チャンスがあれば抱けるかも知れないと思った。
それからは家ですれ違う狭い廊下や台所では,なるべく身体が触る様にわざと押し付けながら通る。
無言で反応が無い素振りをするが,毎回触る事を嫌がってなく意識しているようだ。
嫁が長野一泊の金曜日の夜 いろいろ作戦を練ったが良い案が浮かばず,強姦すれば後が
気まずいし・・ と思っていたら部長から一杯やろうと誘われた。 

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2017年12月30日 | H体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【友達】他人(ひと)の皮を被る 六話(完結)【ヤリ友】

 それからの晃は、由希とデートを重ねつつ、奈津美を呼び出しては調教を続けた。
 晃の目算通り、奈津美は強姦の事実を他人に漏らす性格ではない。
 晃が来いと命じれば仕事を終えたその足でマンションを訪れ、調教を受ける。 晃は様々な方法で奈津美の肛門を開発した。
 裸にコートを着せて深夜の公園へ赴き、イチジク浣腸を入れて木陰で排泄させた事もある。
 晃の前で自ら尻穴オナニーをするよう命じもした。
 初めは晃を恨めしそうに睨みながら事務的に指を動かしていたものが、
 時間が経つにつれ自らの指に腸液を纏いつかせ、恥ずかしそうに内股になる様は嗜虐心を煽った。
 三度目の調教からは、よほど浣腸が嫌だったのか、自ら腸内を洗浄してくるようになった。
 晃はその度にどうやって綺麗にしてきたのかを訊いた。
「ここへ来る途中のコンビニで、浣腸を入れてよ……」
 奈津美の答えを、晃は様々に想像する。
 これほどの美人がコンビニのトイレに入り、浣腸を入れて音を立てて排泄する。
 店内の人間はどう感じただろうか。
 その妄想を語り聞かせながら奈津美の尻穴を嬲ると、たちまち肛門がきゅうと締まり出す。
 人一倍プライドの高い奈津美は、人一倍のマゾヒストでもあった。

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2015年8月27日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】いかされた母【ヤリ友】

僕は19歳の学生です。最近親友の武志が母に目を付けてるのはわっかてま
した。
奴は強姦じゃなくて感じさせてみせるぜと自信満々です。
母はもう46歳ですが主婦業しかしたことが無く、僕からみてもとても清楚
な感じです。武志に抱かれるなんて絶対に想像できませんでした。
武志が遊びにきたある日、「お前そこの押入れに入って隠れていろ。」と僕
に命令しました。
母がお飲み物を持って僕の部屋に来た時、武志は行動にでました。
母がお飲み物を置いた瞬間母の手を握り、肩を抱き寄せました。
母は驚きのあまり固まってしまった様子でした。
母がじっとしているのを良いことに武志は股間を触らせ始めます。
「いや、何を・・・」
と言った瞬間唇を合わせられ押し倒されてしまいました。
その時母の白いパンティーがチラッと見え何故か興奮を覚えました。
女扱いに慣れている武志の愛撫に母は段々と反応しだしました。

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2015年8月8日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】少女の花びら ⑬【ヤリ友】

『 最終章 財閥令嬢の膣内破損 』

我小学校の新体操部は予選落ちして俺にしてみれば一日だけの楽園だった
新体操の”美雪”と言う獲物を捕らえる事が出来て今後楽しみだ
それに購入難の小学生児童による新体操DVDの修正製作が楽しみだ
数日後 性奴隷化された裕子をマンションに呼び出した
♪〜ピンポン・・「おっ裕子姫が来たな」と玄関の扉を開けると
腹巻のような服と白色の短パンと言う露出全開の衣装がたまらない
リビングの方へ歩きながら「裕子ちゃん その 腹巻いいね」
「腹巻っぷっはは これはねチューブトップと言うの腹巻だってふふっ」
「その 何だぁ チューブトップと言う腹巻は動いていて落ちないのか」
裕子は上半身を左右に振ったり上下に飛んだりしながら
「それがね不思議なの落ちるではなく上がるのよ 何か他の事を
期待しているの」
裕子が屈むとチューブトップの胸の隙間から発達した乳房の谷間が見え

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2015年8月2日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】強姦魔と妻【ヤリ友】

私、優太は36歳のごくありきたりな会社員で営業をしています。妻、愛美は今年で30歳です。友人の紹介で出会い、結婚してまだ半年の新婚です。先月、出張の日程が短縮になり、一日早く帰れることになりました。たった一日ですし急な変更だったので、特に妻に連絡せずに帰宅しました。家に着いたのは夜の7時くらいでした。
家は真っ暗で人気がありませんでしたので、もしかしたら妻は出掛けているのかな?と思ったのですが、玄関の鍵は開いていました。
「ただいま」と呼び掛けても返事は無し、おかしいなと思った時、二階から物音がしたので上がっていったのです。ですが様子が変なのです。ドタバタする音が響き、一段一段上がって行くにつれ、妻の声が喘ぎ声だと分かったのです。状況が飲み込めず頭が真っ白になりながら寝室のドアを開けると、妻が知らない男に後ろから犯されていたのです。見たことも無い男でした。年は私と同じくらいで30半ば~40歳くらい、格闘家の秋山成勲氏似の大男。日に焼けて浅黒く、筋肉の塊で野獣の様でした。金のチェーンのネックレスをしていたのが、妙に鮮明に頭に残っています。二人は私に気付き、妻は悲鳴を上げてうずくまり、男も私の方に振り返りました。思わず、「誰だお前は!」と私は叫びましたが、その大男の威圧感と迫力に声が裏返った何とも情けない声でした。「テメーか、旦那は、あん?」と、ドスの効いた低い声で威嚇しながらこっちに来て、私は怖じ気づいて後退りしてしまいました。「止めて!あなた、ごめんなさい!聞いて、違うの!」と妻は取り乱しながら叫んでいました。「おい、せっかくやで、ここで見とけや!」と男は私の胸ぐらを掴むと、物凄い力で引きずり込み、部屋の隅に突飛ばしました。私は身長170cmに満たなくやせ形、圧倒的な体格差でいとも簡単に投げ飛ばされ、壁に強打されてしまいました。「止めて!乱暴はしないで!お願いします!佐久間さん、お願いですから!」という妻の叫び声が朦朧とする耳に聞こえ、どうやら男の名前が『佐久間』という事は分かりました。佐久間は私の前にしゃがみ込むと、私の顎を掴み、「この女よお、すっかり淫乱になっちまってよお、俺のちんぽぶち込まれてよがりまくっとんだわ。
つうか、情けねえ男やな、テメー。女房がハメられまくっとんの気付かんでなあ!これからたっぷり見せてやっからよお、おとなしい見とけや。」とニヤニヤと悪どい笑みを浮かべてきたのです。私は、「やめてくれ!」と抵抗しましたが、みぞおちに一撃をくらい呆気なく勝敗はついてしまったのです。佐久間は再びベッドに上がると、後ろから妻に肉棒をねじ込みました。部屋中に「いやーっ!」という妻の悲鳴が轟きました。「おい、旦那、ちゃんと見てっか?お前の女房が犯されとんで!」
「嫌っ!あなた、見ないで!見ないで!」私たちの寝室で、私たちのベッドの上で、妻が得体の知れない野獣に強姦されている。控え目で大人しく、清楚な雰囲気に惹かれて結婚した妻・愛美。
スレンダーながらも豊満なバスト、男性経験は私だけの箱入り娘なお嬢様だった愛美が、屈強な佐久間に無理矢理組み敷かれている。助けなければ、と思いましたが、あまりの恐怖に足がすくみ動けませんでした。本当に私は情けない男、夫失格です。佐久間はバックから激しく打ち付け、パンパンと物凄い音が響いていました。愛美はうわごとの様に「嫌ぁぁぁっ!!!止めてっ!!!嫌…あなた見ないで…止めて…お願いします…」と呟きながら涙を流していました。しかし佐久間は更に激しく犯し始め、「おい、この野郎、目反らすやねえ。」とこれ見よがしに突き続けます。愛美の揺れるバストを鷲掴みしながら、耳たぶなどを舐め回します。しかし佐久間は更に激しく犯し始め、「おい、この野郎、目反らすやねえ。」とこれ見よがしに突き続けます。愛美の揺れるバストをゴツゴツとした肉厚な手で鷲掴みしながら、耳たぶなどを舐め回します。「奥さんよお、感じとんのやろ?素直になれや~」
「そっ、そんな事ありません、もう止めて…お願いします、止めて下さい!」
「旦那、この女よ、ちんぽ気持ちイイ~!っちって、いっつもヒーヒー泣いとんのやぞ。」
「嘘っ、そんなことありません、違います!」
「こんなええ女、テメーには勿体ねぇよな!締まり良し、感度良し、体良し、最高やねえか!」そういうと、佐久間は物凄い勢いでピストンし始め、愛美の悲鳴が一層大きくなりました。愛美の括れを掴みながら肉棒をねじ込み、「お~し、そろそろやぞ。たっぷり中に出してやっからな~。旦那の前で中出し、くっくっくっ、たまんねぇなあ!おいテメー、しっかり見とけよ!」何と佐久間は妻の中で果てると言うのです。私と妻は、そろそろ赤ちゃん欲しいね、と子作りをしようとしていた矢先の事でしたから、目の前が真っ暗になりました。。「止めて!それだけは止めて下さい!お願いします!中は許して下さい!お願いします!」愛美は必死に懇願します。「頼む、それだけは勘弁してくれ!勘弁して下さい!お願いです!」と私も叫びました。しかし、「あ゛ーあかん!イクでえ!中に出したるぞ!おらっ!!!!!!」
「嫌ぁぁぁぁぁっ!!!!駄目ぇぇぇぇぇっ!!!!」
本当に佐久間は容赦なく妻の中に精液を放ったのです。
私は頭が真っ白になり、悪夢なのか現実なのか分かりませんでした。佐久間は目一杯腰を打ち付け、愛美の子宮に注ぎ込んでいます。悲鳴を上げた妻は、そのままぐったりと動かなくなりました。最愛の妻が…。知らない内に、私の目から涙が溢れていました。妻は、「優太さん…ごめんなさい…許して…見ないで…。」と言いましたが、あまりのショックに顔を見ることが出来ませんでした。暫くすると佐久間は愛美の体をヒョイっと抱えるとベッドの上に仰向けになりました。「おし、奥さんよお、今度は自分で動いてみいや。おいテメー、わざわざ見やすい体位にしてやったぞ、ちゃんと見とけよこの野郎。」背面騎乗位の体位にて、佐久間は愛美に自ら動けと指示しました。それ以前に、一度射精したにも関わらず、一向に萎まない肉棒、それも抜かずに二回目に突入する佐久間に驚きました。「イヤです、そんな事出来ません…。」愛美は泣きながらそう訴えると、「奥さんよお、口答えすんのか、え?いっつも自分から腰振りまくっとんのやでよお、いつも通りでええんや、あいつに見せてやれや。」しかし妻は拒んでいました。すると佐久間は「しゃーねーなぁ!」と呟くと、下から激しく突き上げたのです。小柄な妻の体は激しく揺さぶられ、豊満なバストが上下に弾みました。露になってしまった結合部に、私は唖然としました。今まではよく見えなかったのですが、佐久間の肉棒のサイズにです。太さ、長さ、反り具合、どれをとっても私のぺニスとは比べ物にならないのは一目瞭然でした。
青筋を浮かべた竿は、妻の愛液と先ほど放出した自分の精液が絡み付き、ぐちゃぐちゃになっていました。そんな桁違いな肉棒が、妻のワレメにズップ…ズップと突き刺さっている、そんな光景を無理矢理見せつけられたのです。そしてもう一つ驚いた事が。妻の陰毛が綺麗サッパリ消え去っていたのです。毛根すら見当たらないのです。
思い返せば、その一週間ほど前から妻は私とのセックスを拒んでいました。陰毛が無いのを隠そうとしていたに違いありません。やはり以前から妻は犯され続けていたのです…。ピンクに艶めく無垢な性器が剥き出しになり、佐久間のどす黒い肉棒を咥え込んでいる。私は気を失いかけました。そんな私の事などお構い無しに、佐久間の突き上げは一段と激しくなります。すると「いやっ…ぁんっ…もう止めて…ぁんっ…ぁんっ…」と、妻の言葉の節々に喘ぎ声が混ざり始めたのです。顔は苦痛と快感に悶え歪んでいます。「おっ、奥さん、どうしたんや、あん?そない声出して」

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2015年7月28日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】聖乱美少女-4【ヤリ友】

『 第四章 恐喝資金調達 』

梅雨が明けると一気に夏本番が来る 強い日差しが砂浜を熱地獄に変える
ひまわりと小麦色肌に焼けた麦藁帽子の少女が合う季節だ
砂浜では7歳〜10歳くらいの幼い少女達が水着姿ではしゃぎ回る
紺色布生地のスクール水着が濡れ身体に密着し少女達の股間はスクール水着が
食い込み大陰唇の形が良く分かる
おおっ何て可愛い縦筋なんだ・・たまらんの と思いながら段々とロリ好きに
成って来たと同時に己の肉棒が強大化して来た
えっ?俺の身体(肉棒)があんな幼い身体を欲しがっている俺は変態か??
その時、一人の美少女が俺の所に来て何やら下半身を”モジモジ”させながら
恥ずかしそうに話し掛けた
「あの〜キャンプ場の方ですか トイレを貸してください」
俺は少女のすらりと伸びた足の方から舐めあげるように視線を動かしながら
「いいよ 遠慮なく使いなさい」 4号バレーボールくらいの可愛い

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2015年5月12日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】幽霊強姦【ヤリ友】

「あなた四天王といわれて天狗になっているでしょう」
恭佳が徹に吐き台詞を喋り立ち去りとそこに隆雄が来た。
「ずいぶん言われたな、あの女は生意気だからな」
「お前に頼みがある手を貸してくれないか」
二人は耳打ちしてひそひそ話をする。
数日後、徹たちは恭佳を呼び出した。
「何か用かしら、くだらない話・・・」
後ろから隆雄が布に湿らせた薬で恭佳を眠らせる。
箱の中に恭佳を入れると盗んできた軽自動車で運び出した。
「着いたぞ、これからこの女がどうなるか楽しみだな」
そこは無人の病院で今は廃墟となっている。
恭佳を手術台に乗せ大の字に手錠で縛り二人はその場を立ち去
った。
3日後、恭佳は学校のトイレで発見され、その姿は常人とは思
えないほど狂乱していた。

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2015年4月27日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】社宅物語「犯される」【ヤリ友】

私は宏さんに何の抵抗もしないで、簡単にスカートを捲られたうえに色の指定まで
指示をされたことに、ある種の反感を感じていました。
今頃、隣では‥私は智子さんと宏さんのセックスが思い浮かべながら
タンスの奥にしまっていたミニスカートを取り出していました。
翌日、主人が出かけたあと、早速ミニスカートに履き替えて、鏡の前に立ちました。
「仕方ないかな‥これも主人のため」

ベランダに出て、洗濯物を干していると、下の方で慌しい動きがありました。
それからすぐにチャイムが鳴り出てみると、隣の智子さんでした
「今週末に組合の会合があるので出席してくれる?」
「はい」
「それじゃ」
「あのぉ智子さん下で何か騒いでいたようですが」
「ああぁあれね」
「何ですか?」

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2015年4月26日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】半熟成卵巣シリーズ(6)【ヤリ友】

『 第六章 華麗なレオタード 』

ひまわりと小麦色肌の少女達が合う季節になった
ワンピースから覗かせる焼けた肌と素肌の境目はスクール水着の跡が残る
夏休みも後わずか宿題の追われる毎日を送る少女達 そして俺のマンションの
少女達の溜まり場 1室から聞こえる宿題に追われる絶頂の叫び声
「もおっ 夏休みの宿題が終わらないよぉ ねぇ 真弓ちゃん見せてよ」
「えっ 裕子ちゃん 自分の事は自分で遣りなさい」
「だって 分からないだもん ねぇ 8月2日は晴れだったかな雨だったかな」
優等生の真弓に見放された裕子が俺の部屋に来た
「おじさん うふっ♪ 宿題教えてよぉ・・・・ねえったら・・」
「おっ何だぁ 裕子ちゃんも腹巻のような洋服を着るのか」
「腹巻・・・ぷっふふっ これはねチューブトップと言うの 腹巻だってふふっ」
「その 何だぁ チューブトップと言う腹巻は動いていて落ちないのか」
裕子は上半身を左右に振ったり上下に飛んだりしながら

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2015年4月24日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】半熟成卵巣シリーズ(5)【ヤリ友】

『 第五章 優等生の絶望 』

コンビニを溜まり場にしていた少年少女達が中学1年生の裕子(仮名)につれられ
俺のマンションに来るようになった
夏休みになるとマンションの1室は少年少女達のラブホテルみたいになり
毎晩ように「ねぇ・・・そこ あふん もっと あっそこよ あっああっ」と
甘声が響き渡る
俺はお金のない中高生はセックスする場に困っているだろうと思いつつ
マンション1室を与えた続けていた
少女達のリーダー高校3年生の祥子(仮名)は来る度に違う男性を部屋に連れ込み
セックスをしていた 俺は覗きたいなといつも思っていた
「そうだぁ 隠しカメラを部屋に設置すれば少女達のセックスが見れるぞ」
俺は直ぐに行動し有名電気街に行き店員に「すいません 防犯カメラありますか」
店員は幾つかのカメラを並べた「はい これはどうでしょう」
「うむっ・・・もっと小型で最低50画素くらいのがいいですけど」と言うと

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2015年4月24日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談
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