秘密のH体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】なおぼんは見た 後編【マニア】
2018年1月14日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】私の願望を聞き入れてくれた妻【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】妹のトイレに中まで付き合う俺……【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】アパート暮らしは楽しい!③【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】3.息子のお友達に見られて興奮する私【マニア】

【フェチ】なおぼんは見た 前編【マニア】

私は、双葉(ふたば)家政婦協会に所属する家政婦です。
家政婦などというものは、お金持ちの奥様などがお雇いになるというのが相場でございます。
決してお安い利用料ではないからです。家政婦というお仕事をしておりますと、ついつい、その御宅の秘密などを目にするものでございます。
まあ、秘密のない御宅など探すほうが難儀(なんぎ)ではございますが。つい先だっても、ある御宅にご縁があって、お世話をさせていただくことになりました。
その時の奇妙なことと言ったら・・・私は都心から小一時間はかかる、高級住宅街の会社役員をされていた御宅に向かいました。
協会から渡された地図を頼りに、坂を上り、また下り、またまた上って小高い丘の上の一軒家にたどり着いたのです。
たいそう古い洋館建てのお家で、高い屏で囲まれ、頑丈な鉄扉(てっぴ)が備えられた、まったく外からは中が窺(うかが)えない御宅でした。表札に「京極(きょうごく)」とありましたので、間違いございません。
私は呼び鈴を押しました。
インターホンというものはなく、昔ながらの呼び鈴だったのです。
このような古い御宅では珍しくございません。中から、五十絡みの品のよいブラウス姿の奥様らしき女性が出ていらっしゃいました。
「私、双葉家政婦協会から参りました、横山と申します」
鉄扉の上の隙間から目だけを出して、そう伝えたのです。
「ようこそ、いらっしゃいました」
そう言って、女性は鉄の重そうな扉を開き、私を招き入れてくれました。彼女はやはり、この家の奥様で、京極妙子(たえこ)と言い、ご主人はあの有名な京極興産会長の京極為次(ためつぐ)です。応接間に通され、私にしばらく掛けて待つようにと奥様が申されました。
アールデコ調の上品な調度品で飾られたお部屋は、趣味のよいものでした。

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2018年1月11日 | H体験談カテゴリー:フェチ・マニアな体験談

【フェチ】変わり果てた妻【マニア】

数年前の話になります。
妻(友紀/35歳)と結婚し10年を迎えた頃です。
社内恋愛の末、妻(友紀)と結婚し幸せな生活を送っていました。
5歳年上の私は一生懸命働き、妻を養う事が出来る収入を得ていたんです。
唯一2人に足りなかったのは子供でしょうか?
5年を過ぎた頃には、お互い諦めムードで子供の話はしなくなっていました。
それでもお互い満足した夫婦生活を送り、夜の営みも普通以上に盛り上がっていたんです。友紀は会社内に男のファンが多く居た程、綺麗系の女性です。
小顔で白い肌が目立つ友紀は、肉付きも良く腰のクビレも中々のスタイル抜群女性でした。
そんな友紀と結婚し分かった事は、顔からは想像も付かない程、エッチな女性で夜の喘ぎ声は
何とも言えません。
正常位・バックと体制は何でも対応してくれるし、フェラ・口内射精まで受け止めます。
アナル体験はありませんが、お尻の穴を舐めてあげると、中々いい声を出します。
クリトリスと乳首が感じるらしく、弄りながら挿入すると間もなく逝きまくるんです。
カーSEXや山中での青姦も試した事が何度もあり、彼女も非常に興奮する様です。
青姦は妻同様に、見られるかも知れない緊張感に異常に興奮してしまいます。

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2018年1月10日 | H体験談カテゴリー:フェチ・マニアな体験談

【乱交】資産家夫婦との関係【3P】

俺32歳、嫁27歳で元モー娘の辻ちゃんを巨乳にした感じ
結婚5年目になるが今でも本当に大好きだ(Hは週2回位)
夫婦2人で飲食店を経営していて結構繁盛している
可愛い元気な嫁と話をするのを楽しみに来る常連客も沢山いた
その中にY氏夫婦という地元では有名な資産家夫婦がいた
Y氏は75歳で小柄な紳士で妻、瞳さんはスレンダーな美人の43歳
暇な時間帯などは俺と瞳さんは互いにバスケをやっていた事もありスポーツ系の話で盛り上がり、Y氏と嫁は俺のよく解らない絵画やクラシックの話をよくしていた
そんな時、嫁の好きな絵画がY氏宅にあるらしく、嫁が見たいと言いだし次の定休日に招待していただける事になった
当日はきちんとした服を着て緊張しながらY氏宅に向かった
大きな門のチャイムを鳴らすと瞳さんがスリットの入ったドレスで迎え入れてくれた
玄関までの間、瞳さんの長く美しい足に見とれていると隣で嫁が頬を膨らませ拗ねた顔をしていた
玄関ではY氏がよく来てくれたと歓迎してくれた
特に嫁には服や髪型など全てを褒めまくっていた
応接間に案内され俺と瞳さんはビール、アルコールの飲めないY氏と嫁は紅茶を瞳さん自ら入れてくれた
どうやら家政婦さんは今日は、

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2017年12月31日 | H体験談カテゴリー:乱交体験談

【寝取られ】妻が接待で体験した超肉食絶倫3Pセックス 完結 【絶望】

前回↓

最初から読みたい方は↓

天野と近藤、2人の男の手によってあっという間に絶頂に達してしまった菜穂は、身体を大きく仰け反らせた後、足腰をガクガクと震わせてカーペットの上に崩れ落ちるようにして座り込んだ。

「ハァ……ハァ……」

菜穂は自分でもあまりに早くイッてしまった事に驚いていた。

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2015年7月9日 | H体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【先生】家庭教師の女子大生が恋をした生徒は鬼畜青年だった3 【教師】

前回↓

16話

千佳 「ふぅ……さっぱりした。」

お風呂から上がった千佳は、濡れた髪の毛をタオルで拭きながらベッドの上に腰を下ろした。

ここは千佳が大学に入って一人暮らしを始めてから3年以上住んでいるアパート。

部屋の中は決して広くはないものの、女の子らしく綺麗に整頓されている。

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2015年2月11日 | H体験談カテゴリー:先生との体験談

【先生】家庭教師の女子大生が恋をした生徒は鬼畜青年だった2 【教師】

前回↓

11

千佳はその後順調に家庭教師のアルバイトを続けていた。

このアルバイトを紹介してくれた友人の尚子の話通り、富田家が康介の家庭教師に払ってくれる給料は大学生のアルバイトとしてはかなり高額。
それに見合った成果を出すべく、千佳は康介のスキルアップのために一生懸命頑張った。

康介も要領が良いというか、きっと元々勉強はできるのだろう、千佳が教えた事をスムーズに吸収していってくれた。

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2014年12月14日 | H体験談カテゴリー:先生との体験談

【先生】家庭教師の女子大生が恋をした生徒は鬼畜青年だった 【教師】

大学近くのカフェで、千佳は目の前にあるカプチーノの泡をクルクルとスプーンで回しながら困惑した表情を浮かべていた。

尚子 「ねっ!お願い!千佳しか頼める人いないのよ。」

千佳 「でもぉ……家庭教師なんて私……。」

尚子 「大丈夫よ、千佳は人に勉強教えるの得意でしょ。ほら、前に私に教えてくれた時、凄く分かり易かったし。」

千佳 「ん〜……でもなぁ……」

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2014年12月5日 | H体験談カテゴリー:先生との体験談

【寝取られ】それでも別れたくないんです。 【絶望】

41歳の自営業です。結婚17年目で一つ年下40歳の妻がいます。
若い時は抜群のプロポーションで外を歩けば振り返る男が多数いる事が鼻高々でした。
笑顔が柔らかくいつもニコニコしているのがとても愛らしい妻です。
今では出産も経験し、少しぽっちゃりとなりましたが、それでも私の中では最高の女だと自負しています。
見た目は小島聖さんに雰囲気が似ていると思っています。

私達夫婦は私が以前務めていた職場で知り合い、仕事仲間として仲を深めて行きました。
そこから徐々にプライベートでも仲良くなり自然と男女の関係に至りました。
付き合ってからプロポーズまで時間は掛かりませんでした。
その頃、独立しようと考えており、それも含めて自分について来てくれると返事を貰えた時には人生最高に幸せだと思える瞬間でした。
脱サラして自営業で食べれるようになるまで妻には迷惑と心配を掛けっぱなしでたくさん苦労を掛けてきました。
それでも愛想を尽かさずにいつもニコニコして私について来てくれた妻には本当に感謝してもしきれません。
これまで子宝にも恵まれ四苦八苦しながら仕事に家庭に奮起して仲良く乗り切ってきました。
やがて子どもも大きくなり手がかからなくなる頃には2人の時間も増えて昔を取り戻すかのように愛し合う頻度も増し、今までよりさらに生活にハリが出て来ていました。

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2014年7月24日 | H体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【友達】非通知【ヤリ友】

誰が見ても中年と言われる歳になれば、多少の不安や悩みはあるものだと思うのです。
私も人並みには持っていますが、この程度の事なら今の時代、幸せな方なのだろうと納得させていました。
それが一本の電話で壊れてしまうのですから脆いものなのですね。
残業を終わらせて時計を見ると7時を過ぎ帰り支度を急いでいる時に、その電話はやって来たのでした。
携帯のディスプレイを見ると非通知でしたが、得意先の相手かもと思い出てしまいました。迂闊ですね。
「もしもし」
少しの沈黙の後、男の声が聞こえました。
『・・・奥さん、今日は帰りが遅くなりますよ・・・』
私よりもずっと若い声に感じます。
「はぁ?どちら様ですか?」
『・・・今日は返さないかもしれないな・・・よろしく・・・・』
意味不明な電話で、相手にしてもしょうがないと思い切って帰路につくと、そんな事も忘れてしまいました。
妙な事が当たり前に起こる時代に一々気に等していられません。
私の勤める会社は中心地から少し離れているので、自家用車での通勤が許されています。
愛車に乗り走らせていると今度は妻からの着信です。

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2014年5月22日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【不倫】浮気宣言をしただけで夫は泣いた【浮気】

夫の拒否が原因でセックスレスだから、別の男の人とセックスするねと宣言したら夫が泣いた。
私を拒否してJKコスプレ風俗行ってたくせに、なんで泣くんだろう。
私を常日頃から愛してて抱いてたら浮気されるのが悲しいのはわかるけど、
32歳の私の身体にとっくに飽きて拒否してJKコスプレ風俗行ってたくせに、何が悲しいんだろう。
私は夫の身体を気遣って、共働きだけど家事全部引き受けたり、マッサージしたり、
夫の好物を考えてメニュー作ったりしたけど、夫は私と会話したがらずPCばかりしてた。
夫を癒せるよう、聞き役を心がけたけど、私を無視してスマホばかりいじってた。
ほんと、ただの家政婦だったなぁ。給料を払わなきゃいけないどころか、お金まで持ってくる家政婦。
夫からの愛情なんかずっと前から感じなかった。でも浮気すると言ったら泣くんだね。
夫の涙でぐしゃぐしゃの顔を見て、子供のような感情的な嗚咽を聞いていたら、久々に楽しいと感じた。
浮気セックスの直前か直後に電話しようかな。どっちが夫にとって、より泣きたくなるかな。
事後に感想を報告した方が悲しむかな。両方しようかな。
夫の洗濯物からJKコスプレ風俗の名刺を見つけてからは、夫の衣服だけ洗濯せずに夫の部屋に戻してるし、
夫の部屋だけ掃除していないし、夫の分は作らずに自分の分だけ食事作って食べてる。
夫の部屋はグチャグチャで、いつも外食しているようだけど、もっと生活が乱れればいいのにと思う。

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2014年3月3日 | H体験談カテゴリー:不倫・浮気体験談
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