秘密のH体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】なおぼんは見た 後編【マニア】
2018年1月14日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】私の願望を聞き入れてくれた妻【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】妹のトイレに中まで付き合う俺……【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】アパート暮らしは楽しい!③【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】3.息子のお友達に見られて興奮する私【マニア】

【友達】濃いH【ヤリ友】

以前ネットで知り合った女子○生との話を書いてみます!
「失恋したので誰か癒して!」という書き込みに僕がメールを送ってみたんです。
 少しメールを続けてるうちに、彼女は僕の事をお兄ちゃんと呼び始め、そういう関係なら逢っても良いか!? って事になり、彼女に「海に連れてって!」と言われ逢う約束をしました。
 平日という事もあって待ち合わせ場所に現れた彼女は学生服とそれがピッタリな可愛い顔をした子でした!
 海に着き車を降りて、彼女を一人にしてあげて僕は少し離れた場所に腰掛けて彼女を見ていました。
 潮風に短いスカートが揺らぎ海のどこかを見つめている彼女は、悲しい時にも関わらず本当にかわいらしく太陽に負けていないくらいに眩しく魅力的です。
 しばらくして気が済んだのか、彼女は僕のところに戻って来ました。
 少し瞳が腫れぼったい気もします。
 僕は気晴らしにと思い、車からプラスチックのボールとバットを持って来て、彼女を誘いました。ボールが高く飛んで行くと、「キャッーお兄ちゃーん!」と、パンツをチラチラさせ、はしゃぎながら走ってます。そしてボールを拾う度にかわいくしゃがみ込む彼女、僕には彼女の白いパンティーが丸見えです!
 かなり野球ごっこをしたりサーフィンや海の話とかをして愉しみました。
 ちょうど昼を回った所だったので、「おなか空いたよね?何か食べようか、食事に行かない?」と誘うと、彼女は「靴の中も砂だらけだし、髪もバサバサで汗もすごいから、これなんとかしたい・・・」と、困った顔で言うではありませんか! チャンスなのですが、弱った事に彼女は学生服です・・・。
 海のそばのホテルや、部屋のきれいなホテルは知っている方なのですが、制服のままそういう人目に付く所には連れ込めません・・・
 そこでひらめいたのが、形式の古いモーテルで、車のまま部屋の横まで行けて、会計の際も誰にも会わないで済む所です。
 かなり若い頃、一度だけ行った事のある場所へと車を走らせました。
 するとあるではないですか、昔のまま健在です!

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2015年3月14日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】ロリ妻環奈と高校生の彼氏2 【絶望】

僕には、見た目が未成年……どころか、子供にしか見えないような妻がいる。実際の年齢は27歳という、そろそろおばさんと呼ばれる年齢だ。でも、いまだによく補導員や警察官に声をかけられるし、夫の僕から見ても、正直子供に見えてしまう。
AAカップのぺったんこの胸に、やめた方がいいと言ってもかたくなに変えないツインテールの髪型も、より環奈を幼く見せていると思う。

環奈は見た目と同じく、中身も子供そのもので、無邪気で純真だ。昔リストランテでシェフのまねごとをしていた僕が、環奈のために夕食を作っている時、椅子に座ってブランブランと幼児みたいに足を揺らす仕草が、僕は大好きだ。
27歳にもなって見た目も中身も子供なのは、本当ならば問題なのかもしれない。でも、ロリ属性の僕にとって、環奈は理想の天使なのだと思う。

そんな環奈との毎日は、幸せそのものだった。でも、環奈が高校生のタケル君にナンパされたことで、僕と環奈の関係に大きな影響を及ぼし始めた。

#8212;#8212;『ダメだよw タケル君が先だもん#9825;』
環奈は小悪魔のような顔でそう言うと、手の平に垂らした僕の精液をティッシュで拭い始めた。僕は、まだ環奈に飲精してもらったことがない。そして環奈は今、僕のを飲むよりも先にタケル君のを飲むと宣言した。
もちろんそれは、僕が寝取られフェチであると断定した環奈の挑発だと思う。本気でそんな事をするつもりはないはずだ。
結婚して以来、一途に僕だけを愛してくれている環奈が、他の男のモノを飲むなど、あり得ないと言い切れる。
でも、僕はその光景を想像すると、信じられないくらいに興奮してしまう。

『なんでもうこんななの?』

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2015年3月3日 | H体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【先生】家庭教師の女子大生が恋をした生徒は鬼畜青年だった3 【教師】

前回↓

16話

千佳 「ふぅ……さっぱりした。」

お風呂から上がった千佳は、濡れた髪の毛をタオルで拭きながらベッドの上に腰を下ろした。

ここは千佳が大学に入って一人暮らしを始めてから3年以上住んでいるアパート。

部屋の中は決して広くはないものの、女の子らしく綺麗に整頓されている。

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2015年2月11日 | H体験談カテゴリー:先生との体験談

【友達】ホームラン【ヤリ友】

 うちの野球部には、ひとつの“ごほうびルール”があります。それは、試合でホームランを打ったら、マネージャーとエッチできるというものです。
 マネージャーはわたしだけしかいないので、必然的にわたしがエッチすることになります。すべては甲子園に行くため、とわたしも割り切っています。4番バッターの吉田君とは、もう何回したか分かりません。
 だいたいホームランを打つ人はいつも決まっているのです。でも、今日は、意外な人が起死回生の逆転ホームランを放ちました。“バント職人”と呼ばれる、2番バッターの鈴木君です。
 試合を終えて学校に戻ると、マネージャー室に鈴木君がやってきました。すでに、顔を真っ赤にして緊張しています。
「あ、鈴木君」
「あの……マネージャー……その」
「分かってるよ。大丈夫だよ。エッチしに来たんでしょ」
「……うん」
 鈴木君は硬直したまま、まったく行動を起こそうとしません。緊張しきった鈴木君の学生服やワイシャツを、わたしは一枚ずつ脱がせていきます。
「鈴木君、今日は頑張ったね」
「うん……、マネージャーとどうしてもエッチしたかったから」
 わたしは嬉しくて、鈴木君にキスをしました。舌を入れて絡ませると、鈴木君は目尻をとろんとさせて、かわいらしい表情になりました。クチュックチュッ、音を立てて舌を絡ませながら、ズボンとトランクスをおろします。
「鈴木君、エッチするのはじめて?」
「……うん」
 唇を離し、下に視線を向けて驚きました。そこにはメジャー級のオチンチンが勃起していたのです。はちきれんばかりに硬直しています。

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2014年7月29日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】妻の過去の写真で欲情【熟女】

結婚5年。妻も私も30歳。子供なし。大体週3回は体を求めあいます。
先日妻の実家を大掃除することに。当然我々夫婦は妻が結婚まで使用していた部屋を片付け。
子供の頃からのおもちゃなど雑多なものが詰め込まれた押入れからモノを引き出し、不用品を裏口に出す。
私が押入れの奥に入ってひっかき回すとクッキーの入れ者風の四角いカンが。
中を開けると若いころの妻の写真。どうやら修学旅行かなにかの写真のようだった。
妻が庭で不用品の片づけ中だったので、見た事ない若い頃の妻のブレザー姿をしばし観賞。
と、数枚目の写真の妻の横には、親しげに腰に手を回す学生服の男の姿。
結婚前に数名と付き合いがあったとは聞いていたが、やはり過去の男の事は気になる。
階段を戻って来る妻の足音に気付き、缶に写真を戻して、さりげなく片づけに戻る。
缶の行方に注意していると、他の「捨てない物」と一緒に新しい段ボールに入れられていた。
その晩は妻の実家に泊まったので、元妻の部屋だった所で二人で寝た。
なんとなく昼の写真の男と若い妻の写真が頭から離れずに、隣の妻に手を伸ばす。
「みんなに聞こえるから」(義弟夫婦が廊下の向いの部屋で寝ている)と小さく拒絶する妻。
しかしモンモンとしている私は我慢できず、パジャマの上から妻の胸を揉みしだく。
必死で声を堪えながら身もだえする妻。しばらくしてパンティーの下に手を入れて確認すると、すでにしっかりと濡れていた。

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2014年6月16日 | H体験談カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】天国と地獄【絶望】

えーと、まだ実家暮らしの時の話なんだけど、俺ん家って結構大家族なんだわ。
爺ちゃん、婆ちゃん、親父に母ちゃん、子は上から長女、次女、長男、次男の俺、三女。
一番上の姉ちゃんは大学まで行ったが他は皆、中卒か高卒まで。どうも両親は長女を
大学までいかせてみて全員は金銭的に無理だと悟ったらしい。
そんなのもあって俺より上の二女と長男は二人とも中卒でしかも夜の仕事で働いてた。
俺は高校行ってて当時18、卒業後の事で悩み抜いていた。進学って選択肢は無かったもんで。
とりあえず触れとくが、童貞だった。それどころか奥手な自分が将来、経験する事自体が想像
できなかった。出会いもなかったし。
小遣い無し、バイトで稼げ、バイト無い日は帰って来て家事を手伝え、爺さんの介護も子が分担、
家に恋人連れ込むのも無理。って恋愛とかできる環境じゃなかった。
個人の部屋も無くエロビも観れなかったし彼女もいない。18だった俺は相当ムラムラしてた。
もう姉ちゃんや妹でも良いからやらせろ!ってくらいね。母ちゃんは勘弁だったけど。

ある日、夜の仕事してるって書いた21の兄が「お前彼女とかいるの?」って聞いてきた。
「無理だよ」って答える。まぁ兄ちゃんも同じ環境で育ったわけだから、

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2014年5月25日 | H体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】昔の思いで【熟女】

俺の田舎の昔話だが、中学生の頃大好きだった佐智子と言う女子がいた。小学生の時からの幼馴染で頭は良く運動神経も良く運動会のリレーなんかでは、毎年スターターだった。おとなしい子で顔は普通で俺は、小学生の時から好きだった。只 その当時では、ありえない位胸が大きく(当時は、巨乳なんて言葉はない)男子からの注目の的だった。学校行事以外の日は、体育着での通学・授業を許可されていて学生服を着ている生徒は、ほとんどいない状態だった。佐智子も例外ではなく体育着で学校生活を送っていたが、その体育着から突き出た胸は体育の授業で使うハンドボール位の大きさがあり、体育(男女一緒)でハンドボールを行う際に佐智子がボールを手にすると男子からクスクスと笑いが漏れ出し、まるでハンドボールが3つあるような感じになり運動神経の良い佐智子だから動きも俊敏でそれに合わせて胸の揺れ具合も比例している。俺のクラスにチビまる子ちゃんに出てくるヤマダを少し不良にしたようなテツって奴がいる。コイツとも小学校の時からの友達だが、中学に入ると2コ上の田舎では、どうしようもない不良達の子分になり、しかも前からエロい奴で1年の時から、女子のスカート捲り・着替え覗き・お尻タッチを毎日繰り返していたエロエロ星人だったが、ヤマダのような性格だったので、中々憎めなく心から嫌がるクラスメートは、いなかった。テツの中3になってからのターゲットは、クラスで一番可愛いミキちゃんだった。毎日お尻タッチしていると
ある日ミキちゃんがキレた。
ミキ 『どうして私ばっかり触るのよ サッちゃん(佐智子)は、何もされないじゃない』と怒りだしたのだ。
言われてみれば、クラス38人中17人が女子だが、佐智子は、殆ど被害を受けていなかったのだ。言われたテツは、廊下に逃げて行き佐智子は下を向いていた。
次の日からテツの佐智子に対する乳揉みが始まった。中3の二学期からテツは、佐智子の後ろの席に替わり絶好のポジションに位置し後ろから手を佐智子の脇から入れて数回揉んで放すという風に休み時間(休み時間終了間際 席に着いた時)の度に行っていた。胸を揉まれている間の佐智子は、下を向いているだけで何もしないし言わない。もともとおとなしい性格だったが、運動能力と学習能力からは、想像も出来ないくらい静かな子だった。佐智子は、ノーマル(スポーツブラではない)ブラを使用していたみたいだが、学校の身体測定の時に隣の教室から声が聞こえてきて
保険の先生 『○○さんブラジャーのサイズあっていないんじゃないの?きつそうよ』
佐智子 『私に合うサイズがないので、とりあえずEカップをしてるんですけど体育で走ったりすると胸が飛び出ちゃうんです。』
保険の先生 『う~ん アンダーが70でトップが98だから・・・・Hカップ位あるようね 国産では、ないかもね』と言う会話が聞こえてきた。
この声に俺は興奮を覚えると伴に次の体育の時間から佐智子が走るたびに胸がこぼれやしないか凝視していたのだった。
テツも気付いたかもしれないが、たまに佐智子の胸にポッチのような物がある気がする。もしかしたらブラがきつい為に下着をはずしてノーブラになっているのかもしれない テツも揉んでいる時に『んっ』と首をかしげながらやっている時があり まあ他の女子も小さい時からの友達だからノーブラで授業を受けている子も多かったし、俺達も特に気にはしていなかったが、佐智子のハンドボールだけは特別だった。夏の暑い日になると女子は皆 名前入りのTシャツ姿で授業をうけるが、佐智子の胸は、Tシャツの上からみてもブラからはみ出ていてブラから出てる乳肉の丸みを帯びた部分が異常に俺の興奮をかきたてた。テツは相変わらずその胸を揉みしだいていて、休み時間に廊下を歩いている佐智子の背面から揉んだり、水を飲んでいて胸が下を向いた状態でいる際も下から持ち上げるようにタプンタプンと弄んでいた。
廊下をノーブラで歩く時のまるでプルンプルンと音が出ていそうな感じに俺の愚息も汁が出るほど勃起し、合わせて運動(陸上)で鍛えたお尻もプリプリと左右に揺れ子供心に色々な事がしたいと言う欲望を覚えて、友達から教えて貰ったマスターベーションをする日々だった。
夏の暑い日の放課後、陸上の部活を終えた佐智子にテツが声を掛けていた。俺も部活(野球)を終えてふたりの会話を聞いていた。
テツ 『俺ん家に遊びにこないか?新しいレコード買ったんだ 田原○○のやつ』と誘っていた。この当時はマッ○とか○シちゃんとかが流行っていたが、田舎のレコード店にはなかなかレコードが入らなくて1ヶ月遅れくらいの入荷だったが、テツの家は、母子家庭で母親が昼間は、工場で働き夜は、となり街のスナックに勤めていた事から新製品とかわりと新しい物が早く手に入る環境にあった。俺は、心で断れと祈ったが
佐智子 『本当に わ~聞きたいな~』と言って快諾してしまったのだ。俺は居てもたってもいられず二人の後を尾行したのだ。しばらくしてテツの家に到着すると二階のテツの部屋に二人で入った。俺は、テツの部屋が見える裏の空き家の二階に忍び込み見張っていた。二人を観察していたが、本当にレコードを聞いているだけで何も起こらなかった。学校では、拒否もしないで、乳を揉みしだかれ、もしかしたらテツの事が好きなのではと勘違いしていた。夕方5時半頃になるとテツの母親が帰ってきて部屋に行き挨拶すると化粧して出ていった。
それと入れ替わりに2コ上の不良達が三人テツの家にやって来た。こいつらは本当に嫌なやつらで強い相手には、歯向かわず弱いヤツばかり相手にするような俺の嫌いなヤツらだった。部屋に着くなりタバコを吸い始めたらテツはダッシュで灰皿の用意をしてヘイコラしていた。

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2014年4月6日 | H体験談カテゴリー:人妻との体験談

【修羅場】いじめっ子が底辺肉体労働者になっとったwwwww【ピンチ】

<>1名も無き被検体774号+2013/02/27(水)22:42:36.57ID:YD7xYfvC0<>
しかもぶっさいくな嫁と結婚するらしいw
ざwまwあww

<>2名も無き被検体774号+2013/02/27(水)22:46:04.96ID:YD7xYfvC0<>
長い話だからエロ動画を見ながら聞いて欲しい

興味ないだろうけど当時の俺の状況から書かせてくれ
小学生低学年の頃、両親が離婚した
当然俺はかーちゃんに引き取られて市から(おそらく家賃の関係で)郡のボロ団地に引っ越した
転校先は学力レベルが元の学校より1ランク下で
元の学校でも五段階評価で5と4しかなかった俺は当然のようにオール5を取った

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2014年3月24日 | H体験談カテゴリー:修羅場体験談

【姉】愛しい姉貴【弟】

俺が姉貴への「恋心」を自覚したのは、
高1のときだった。

姉貴は当時大学1年。高校まで女子校だったせいか、
家に男を連れ込むことはもちろん、彼氏の存在すら
感じさせない人だった。
それが大学に入って交際相手ができたらしく、休日には
「いかにもデート」という感じでお洒落して出掛けたり、
男が運転する車で深夜に帰宅したこともあった。

弟の俺から見ても結構な美人(鶴田真由系)だし、
スタイルも性格も良かったから、かなりモテたはず。
週末にボーイフレンドと出歩くのも、ごく普通の
大学生活といえばそうだ。

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2014年2月11日 | H体験談カテゴリー:姉ちゃんとの体験談

【レイプ】魔界の戦士 陵辱編【陵辱】

魔界の戦士 陵辱編

 西暦1999年7月。
 それは、なにか得体の知れぬものであった。
 気の遠くなるような長い時間をかけて、何処ともしれぬ遙か宇宙の彼方より飛来したそれこそが、古の賢者がその著作の中で予言した未来だったのかもしれない。
 光はおろか、あらゆる電磁波にすら干渉することなく、秘やかに地球へ忍び寄った、全く不可触の純粋な精神エネルギー体は、星の瞬きが支配する荒涼として凍てつく真空の世界から、高層ビルディングが連立し、コンクリートとアスファルトにがっちりと塗り固められた大地へと舞い降りた。そして、そのまま音もなく地中深くに沈みこむと、ふたたび、今度はつかの間の眠りについた。その土地で安寧をむさぼる一千万以上の人々の誰一人に知られることもなく。

 その翌朝から、人間の世界は少しずつ様相を変えはじめた。
 まず、歴史の流れの中に忘れ去ってきたような奇怪な事件が、各地で頻発するようになった。狼憑き、吸血鬼、ポルターガイスト、人喰い鬼、さまよい歩く死人…、今では三流小説やパニック映画の題材にもならなくなった、そんな古くさいオカルト現象が、現実の恐怖として人々を襲いはじめた。そして、それに呼応するかのように、科学では解明できない能力をもった人々が、一斉にその秘められていた力を発揮しはじめた。その大多数は取るに足りない程度の微力を操るにすぎなかったが、ごく少数の本物の能力者も確かに存在し、時には人々を怪異から救うのに力を貸すこともあった。
 人類はその未知の力を畏れはしたが、それが現実の生活において利用できうる力であることに気がつくと、それらの力は徐々に人々の生活へと浸透していった。
 街角に奇妙な能力者の経営する呪い屋が建ち、魔法と科学の結合によるまったく新しいテクノロジーが開発され、製品化された。技術者達の懸命の努力によって、過去のあらゆるテクノロジーとはまったく異なる超科学の分野が押し開かれつつある。
 その一方で怪現象の発生はとどまることをしらずに増え続け、人々の生活を脅かし続けていた。各国政府は魔法技術を取り入れた武装組織を編成し、怪現象と対決した。同時に、魔法の応用テクノロジーは人類社会のダークサイドにも流れこみ、闇社会においても、能力者は貴重な存在として、もてはやされるようになっていった。
 そして、運命の夜から十年の歳月が流れた。

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2014年2月9日 | H体験談カテゴリー:レイプ体験談
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