秘密のH体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】なおぼんは見た 後編【マニア】
2018年1月14日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】私の願望を聞き入れてくれた妻【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】妹のトイレに中まで付き合う俺……【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】アパート暮らしは楽しい!③【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】3.息子のお友達に見られて興奮する私【マニア】

【近親】姉貴とやった。【相姦】

 ぼくは高2、姉キは高3です。  こないだの晩、寒かったので姉貴が「寒い。一緒に寝よ」とぼくの布団にもぐりこんできました。うっといなと思いましたが、入ってきたら体があったかいので、どっちともなくくっついてたら、「ねえ抱きあおうか」というので姉貴の体を抱きしめました。  うすいパジャマなので体が熱いし大きな胸(Dカップ)が柔らかくてすごく気持ちよくて、ぼくがすぐにビンビンになってしまいました。 あそこがあたるので、「たっちゃったん?」と姉貴は笑って、あそこを押し付けてくるんです。  「胸やらかいな」というと、「ブラしてないし。」といって、胸も押しつけてくるので、ぼくは強く抱きしめると、姉貴も抱き返してきました。
 おたがい姉弟なのに、興奮してました。  姉貴が最初にぼくにキスしてきて、それからはげしいキスになりました。ぼくはファーストキスでした。
 夢中でベロを入れてキスしながら胸をもんだら、姉貴もぼくのをパジャマの上からにぎってもみました。
「かなりおっきいじゃん!」
「ねえちゃんもでかい」
「Dカップだよ」  もうおたがい、興奮しまくって、「ねえ、しよか」「うん!」とお互いにすっぱだかになり、はげしく入れあいました。ぼくのちんぽが姉貴のまんこに入って、ものすごく気持ち良くって、あっという間に姉貴の中に出してしまって、「ねえちゃん、ごめん」というと「いいよ。大丈夫だから」といって、体位を変えて、もう3回、姉貴の中に出しました。ぼくは初めてでしたが、姉貴は経験済みでしたかったみたいです。  終わってしばらく抱きあってキスしてました。気持ちよくってはだかで抱き合ってから、「気持ちよかった! またしよね」と姉貴はマンコをティッシュ拭いてパジャマを着て、自分の部屋に戻っていきました。

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2018年1月9日 | H体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【レイプ】女だらけのレクレーション(9)【陵辱】

「じゃあ、そろそろ罰ゲームをやりましょうか? 千夏、あれやろうよ、パンツ投げ」
「え~、ここでやっちゃうの~、でも面白そうね、キャハハ」
姉二人が、健太への罰ゲームを決めた様である。
その二人の会話を聞いて、今度は顔が青ざめてしまう健太君。
実は、普段から姉二人には、よく苛められていて、お風呂に入っている隙に籠から着替え用のパンツを奪われ、
それに怒った健太君が、已むを得ずフルチンのまま、姉二人のいるリビングまで取り返しに来たところを、
まるでからかう様に、そのパンツを丸められキャッチボールされてしまうのだ。
フルチンで、走ったりジャンプしたりしながら、パンツを取り返そうとする姿が、沙希と千夏には面白くて堪らない様である。
そんな苛めをされた事が、今までに何度もあったのだ。
「そうだ、今日は優子ちゃんも入れて、三人でやろうよ、勝者の特権という事で、ねっお姉ちゃん」
「そうね、じゃあ優子ちゃんも参加してっ、楽しいわよ、フフフ」
そして優子ちゃんに、遊び方を教える沙希と千夏。
「キャー、それ楽しそう」 と、
遊び方を聞いて嬉しそうな顔をする優子ちゃん。
「じゃあ健太、あたし達三人の中央に立ちなさい」

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2017年12月31日 | H体験談カテゴリー:レイプ体験談

【レイプ】女性センターの悪夢③【陵辱】

 沙耶さんが、ジーンズで僕の腹にまたがりました。乗馬のようです。 「はい、あ~んしてごらん」
 沙耶さんが言いました。脱がしたてのパンツを、僕に食べさせて、猿ぐつわにしようとしています。
 僕は、最後に残されたプライドで、それを拒みました。 すると、彼女、フルスウィングで僕の顔面を叩きました。
 何度も。 いたい痛い!!やめて、ゆるして・・・・ 「どうせ、逆らっても、無駄なのに」
 女子高生の奈津子さんが言いました。完全に人を見下したセリフです。 全身があわ立つような屈辱感ですが、確かにどうすることもできません。
 「ほら、口開けて」
 沙耶さんの二度目の命令には逆らえずに、僕は自分のパンツを口の中に押し込まれた上、ガムテープで封印され、声も出せずにしくしくと泣きました。 女性たちは、キャアキャア言いながら僕の下半身に群がっています。
 お願いだから、これ以上ひどいことはしないで・・・・。 その僕の希望をあざけるように、沙耶さんが言いました。
 「さぁて、ここから、どうやってイジメてやるかな」
 彼女の二人の子供が、目をきらきらさせて、僕を見ています。 「二度と、痴漢行為を出来ないようにする必要があるわ」
 女子高生の奈津子さんが言いました。 「それじゃ、オチンチンを、切る、とかね」
 若い母親の一人が言いました。 「麻酔なしで、ちょきん!!」
 指ではさみの形を作って、言います。 「アハハ・・そりゃ残酷だわ」
 「だって、ここまで脱がしておいて、当然おちんちんを責めるつもりなんでしょ」
 「そうだけど、おしっこが出来なかったら、死んじゃうわよ」

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2017年12月31日 | H体験談カテゴリー:レイプ体験談

【近親】真夏の夜の夢[6]【相姦】

「違うよ。吉伸のパスが高すぎたの」
晩御飯はカツカレーだった。いつもと同じように食卓ではマサルの甲高い声が響き渡る。ミサキは器用
にもその会話に交ざることができるのだが、私は計画のことで気が気でない。ひたすらスプーンを皿と
口の間を往復させる。
「なんだ、ユー姉しゃべんないな。彼氏にでもふられたか?」、マサルはこれでもかというくらいにカ
ツを口に含み、もごもごと言った。ちなみに私は「ユー姉」と呼ばれている。
「うるさいわね、テレビ見てるのよ、テレビ」、私は咄嗟の事に点いてもいないテレビを見ているなど
という馬鹿げたことを言ってしまった。
「テレビ点いてないわよ」、母が言った。
「やっぱユー姉はふられたんだよ。かわいそー」、マサルはきゃっきゃと笑いながら言った。このやろ
う、覚えていろよ……。私は何か吹っ切れた気がした。
「あんまり調子に乗ってると、あんたの風呂覗くよ」、私は言った。言ってやった。一瞬のことである
がミサキが私をちらりと見たのに気がついた。マサルは米を喉に詰まらせたのかゴホッ、ゴホッとむせ
た。
「ほら、そんなにふざけているからよ。三人とも早くご飯たべてさっさとお風呂にはいってしまいなさ

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2017年12月31日 | H体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【妹】世話焼き(妹)【兄】

俺「もう寝るわ」
姉「うん。音小さくしなくても大丈夫?」
俺「大丈夫」
姉「♪」~姉「・・・」
俺「zzz」
姉「で・ん・わ!!」
俺「はい!誰から?」
姉「みていいの?」
俺「だめ。もひもひ」
妹1「今からいっていい?」
俺「今から?電車・・あるか!バスないやろ?」
妹「だって今○○駅なんだもん・・」
俺「じゃあ迎えに行ってやるから少し待っといて!」
妹「うん」
姉「妹2?」

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2017年12月30日 | H体験談カテゴリー:妹との体験談

【露出】子供なんだし隠す必要ないでしょ【お外で】

近くの海水浴場に1人で行ってたんだけど、
僕が座ってる近くに大人数の家族連れが来たんです。
全員水着姿でお母さん5人とその娘達(7~8人・幼稚園児~小学高学年)で女ばかりの団体だった。
全員水着姿で「すげ~な~」って思ってたら、後ろに男の子(10歳ぐらい)がいたんです。
しかもなぜかまだ服着てました。
男だからここで着替えるのかなと思ってたんですよ。 男の子がシャツを脱いでズボンも脱ぎ始めました。
真っ白なブリーフでしたが男の子は腰にタオルを巻いてブリーフを脱ぎました。
そして海パンを履こうとしたとき母親がその海パンを取り上げて
「おまえは男だから今日は水着はナシ!」と言ってました。男の子は 「イヤだ、返してよ」と真っ赤な顔して何度も言ってましたが、
母親は 「男の子だからいいじゃないの、子供なんだし隠すものなんてないでしょ。」
みたいなこと言って、海パンを持ってバンザイしてました。
それでも男の子は「パンツ返して!」と大声で叫んでました。その声に一緒に来てた女の子達が何事かと注目してました。
男の子も必死に海パンを取ろうとしてましたが及ばず、
他の母達に「いいじゃないの男の子は」 「かわいいの見せてよ」 と言ってからかわれてましたね。 その時1人のお母さんが腰に巻いてた男の子のタオルを取ってしまったのです。
お母さん達はみんなで

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2017年12月30日 | H体験談カテゴリー:露出体験談

【姉】真夏の夜の夢[22]【弟】

 マサルのそれの先端は小さな宝石を乗せたかのようにきらきらと輝く。かなり濡れてきているようだった。
それは私が指を動かすたびに微かにクチュ、クチュと官能的な音をたてる。ミサキも私も身を乗り出しその先
端に見入っていた。ミサキの手はタマから離れ、太ももの内側へと滑り込んでいく。マサルは少し腰を宙に浮
かすように反り返ったり、そうすると思うと引いたりした。頭をしばし左右に動かすこともある。よく起きな
いな……、そう思ってもしかたがなかった。マサルの快感は体全体で表されていたのだから。
「マサル動きまくり……」、ミサキは呟いた。
 それを小刻みに動かす指にも湿り気を感じる。細くそり立つ棒の裏側から先端に蓄えられた汁が流れだして
いた。クチュ、クチュ……。私はもう一方の手の平でタマを包み込み、中身を確かめるようにそっとなでる。
クチュ、クチュ……。額から流れる汗が眼に入り視界が霞む。それでも私は両の手を休めることはしなかった。
もう少し……、もう少し……。
 もう私の二、三本の指はベトベトに濡れていた。マサルの汁……、私はマサルの顔を眺めた。前髪は汗でぐっ
しょりし額に張り付いている。その隙間から少し薄すぎる眉毛がへの字を描いている。八重歯の覗く口からはも
う絶えず「はぁ、はぁ」という息の音が聞こえる。鼻の上にはわずかに水滴が見える。こんなに幼い子もここま
で感じるものなのか……。
 クチュ、クチュ……。マサルのそれはもうツルツルとして手から滑り落ちてしまいそうなまでに濡れていた。

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2017年12月28日 | H体験談カテゴリー:姉ちゃんとの体験談

【姉】真夏の夜の夢[17]【弟】

 これじゃ、いくらなんでもかわいすぎるでしょ……。私はハッと我にかえりミサキを見つめる。ミサキは
まだ頭の整理がついていない様子で、瞬きもせずにそれをじっと見つめていた。私はマサルの顔とその小さ
なものを照らし合わせるように見つめ、そしてその照合が一致するとそこにあるあまりのかわいさに失神寸
前だった。初めて自分のあれが濡れるのを感じる。ああ、これならマサルが人に見せられない理由がよく分
かる……、だって太さはペンのキャップくらいはあるかもしれないけど、長さといったらその半分もないん
じゃないかしら……。
「お姉ちゃん」、その声に私はまたドキッとした。ミサキは私の方を向き、新しい生命体を発見した研究員
のような顔から、あのいたずらな満面の笑みを浮かびあがらせた。「私の勝ちね」
「え?」、私は咄嗟のことに理解できなかった。
「賭けよ、賭け。お姉ちゃんが触るのよ」、そう言うとミサキは両手がふさがれているので顎を動かし、
「早く」と合図した。
「賭け」、私はそのことをすっかり忘れていたのである。そうか、マサルは毛が生えていなかったから……、
いや、それどころかこのサイズじゃ話にならないでしょ……。「早く」とミサキがまた顎をしゃくる。どうし
よう、本当にさわっていいのかしら……。そんなことを考えながら私はそれに顔を近づける。わずかに石鹸の
匂いがする。ああ……、これはやばい……。……、よし……、触ってやるぞ……。右の掌を包むようにその上

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2017年12月28日 | H体験談カテゴリー:姉ちゃんとの体験談

【姉】真夏の夜の女性[9]【弟】

 マサルはすべてを飲み干すとグラスを持って立ち上がり台所へと歩いて行く。
「あれ、マサル、少し背伸びた?」、私は自然を装うためではなく、本当にそう思い言った。
「伸びてないよ。もう、そうやって期待させてさ」
「うそ、伸びたよ。ほら、夏の前の身体測定どうだったのよ?」
「えー、聞いちゃうんだー。うーん、まあ、143だけど……。でもそれ春だからもう少しはあ
ると思うけど……」、マサルはそう言うと照れ臭そうに前髪をいじる。それじゃあ今は145セ
ンチくらいってところか。それでも結構な進歩だ。
「クラスでまだ一番チビなの?」
「おい、チビとか言うなよ。まあ、まだね」、そう言うとマサルは扉の方へ歩いて行く。
「まだね」か。私は訳もなくそれに共感していた。
「ほら、早く寝ちゃいなさいよ」、私は言った。
「はいほー」、マサルはタオルを拾い上げるとそれを来たときと同じように肩に掛け、
部屋をあとにした。
 ミサキがお風呂から上がり居間に入ってきたのはそれから五分もたたないうちのこと
だった。ミサキは居間を一周確認するように眺め、マサルがもういないことを知るとさ

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2017年12月27日 | H体験談カテゴリー:姉ちゃんとの体験談

【姉】ズルい【弟】

私「お兄ちゃんはいつまでも居てくれるの?」
兄「父さんの命令やし少しの間はこっちにいるよ!」
妹1「お兄ちゃん♪」
兄「久しぶりやな!」
妹2「何でもっと帰ってきてくれなかったの?」
兄「遠いからしょうがないやろ?」
妹1「ぎゅっ」
兄「どうした?」私が中学になるまでお兄ちゃんが義理のお兄ちゃんだと知りませんでした。私が小学生の時のことを書きます。
当時小4だった私はお兄ちゃんは何で年離れてるんだろうと思ってました
その時妹3,2年生と4人で暮らしてました。両親は昔っからすごく忙しくて全然かまってもらえなくて、お兄ちゃんが帰って来た理由も親と別居するからでした。家の事は昔っから仕込まれていたので大丈夫でしたがいろいろと不安もあったのでお兄ちゃんが帰ってきました。妹たちもお兄ちゃんが好きでずっと取り合いもしてました。
兄「帰って来ていきなりで悪いけど少し部屋行って寝るわ」
妹2「お兄ちゃんの部屋妹1が使ってるからないよ?」
兄「へ?そうなん?じゃあ畳の部屋で寝て来るから起こしてくれん?」
私「いいよ!じゃあ晩御飯の用意しとくね♪」
兄「私が作ってくれるや♪楽しみにしとくわ」

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2017年12月27日 | H体験談カテゴリー:姉ちゃんとの体験談
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