秘密のH体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】なおぼんは見た 後編【マニア】
2018年1月14日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】私の願望を聞き入れてくれた妻【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】妹のトイレに中まで付き合う俺……【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】アパート暮らしは楽しい!③【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】3.息子のお友達に見られて興奮する私【マニア】

【フェチ】女教師から受けた罰【マニア】

小学六年生の冬の日、担任だった女教師から呼び出されましたまだ昼休みで他の生徒も残っており
怒られるには変な時間だなと思いながらも
たぶん怒られるんだろうなという覚悟はしていました職員室でなく音楽室に呼ばれたのも初めてで
クラスの子に気付かれないようこっそり教室を出て
いざ音楽室の扉を開けると、そこに担任の姿はありませんでした
「こっちよ、入って来て」
いったん拍子抜けしたところで準備室から声がかかり、気持ちが緩んでつい笑ってしまいました
担任はそれが気に障ったらしく
「怒られに来たのに随分余裕じゃないの」と少し不機嫌そうに扉を閉めます
さらにその手でガチャリと施錠したので
ああ、今日は”違う”んだと感じました
普段なら十分、十五分ほど説教されて終わりです
大声で怒鳴りつけられる覚悟もして待っていると
「キミは口で言っても無理みたいだから、お尻叩きます。お尻出して」と係の仕事を言いつけるくらいの気軽さで言うのです
もちろん「絶対いやです」と反論しました

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2018年1月10日 | H体験談カテゴリー:フェチ・マニアな体験談

【レイプ】女性センターの悪夢③【陵辱】

 沙耶さんが、ジーンズで僕の腹にまたがりました。乗馬のようです。 「はい、あ~んしてごらん」
 沙耶さんが言いました。脱がしたてのパンツを、僕に食べさせて、猿ぐつわにしようとしています。
 僕は、最後に残されたプライドで、それを拒みました。 すると、彼女、フルスウィングで僕の顔面を叩きました。
 何度も。 いたい痛い!!やめて、ゆるして・・・・ 「どうせ、逆らっても、無駄なのに」
 女子高生の奈津子さんが言いました。完全に人を見下したセリフです。 全身があわ立つような屈辱感ですが、確かにどうすることもできません。
 「ほら、口開けて」
 沙耶さんの二度目の命令には逆らえずに、僕は自分のパンツを口の中に押し込まれた上、ガムテープで封印され、声も出せずにしくしくと泣きました。 女性たちは、キャアキャア言いながら僕の下半身に群がっています。
 お願いだから、これ以上ひどいことはしないで・・・・。 その僕の希望をあざけるように、沙耶さんが言いました。
 「さぁて、ここから、どうやってイジメてやるかな」
 彼女の二人の子供が、目をきらきらさせて、僕を見ています。 「二度と、痴漢行為を出来ないようにする必要があるわ」
 女子高生の奈津子さんが言いました。 「それじゃ、オチンチンを、切る、とかね」
 若い母親の一人が言いました。 「麻酔なしで、ちょきん!!」
 指ではさみの形を作って、言います。 「アハハ・・そりゃ残酷だわ」
 「だって、ここまで脱がしておいて、当然おちんちんを責めるつもりなんでしょ」
 「そうだけど、おしっこが出来なかったら、死んじゃうわよ」

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2017年12月31日 | H体験談カテゴリー:レイプ体験談

【学校】女教師の自宅で尻を叩かれた【教室】

5年生の時、担任だった美人教師に家まで連れていかれたことがある
というのも全く宿題をやらず、1学期の間ほとんど出さなかったので
夏休みの間に少しでも終わらせておくよう言われていたのだが
僕は1学期に溜めこんだ宿題はおろか、夏休みの宿題にさえ全く手を付けなかった「今日から先生の家でやりましょう」その年は始業式の翌日から連休があり
罰として勉強漬けにすると親にも連絡され、仕方なく宿題をするため先生の家へ
ただ泊まりがけというわけにはいかなかったようで
夜7時までという約束で勉強することになった
学校と違いエプロン姿の美人先生を見られるという特権はあったが
ひたすら宿題をさせられるというのは地獄だった
しかも1学期の宿題がまるまる残っているのだから簡単に終わるはずもない
僕が時計を気にしながら7時になるのを待っていると
先生が急に「6時半になったら、お尻をペンペンしますからね」と言いだした
学校で宿題忘れの罰として先生が尻をたたくことはよくあったが
いつもは教室にある大きな定規を使っていたので、ここでそんな罰を受けるとは思っていなかった
6時半まで真面目に宿題に取り掛かってみたが

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2017年12月22日 | H体験談カテゴリー:学校での体験談

【M男】女性センターの悪夢①【逆レイプ】

 うちのアパートから徒歩4~5分のところに、公共の施設があります。 名称は、“女性福祉センター”とか、“女性総合教育センター”とかそんな感じで、僕のような男の独身者が足をふみ入れていい 場所ではありません。(過去にトイレを借りようとしたら、受付のお姉さんに「ここに男性トイレなんてありません!」と言われて追い払われたことがあります) この中でなにが行われているのか・・・・平日の昼間に、こんな施設を利用するのは、もっぱら近所の 奥さんたちであるように思います。
 ある夏の午後・・・・センターの前を通りかかると、近所の奥さんたち三~四人がコンビニ袋をさげて 建物の中に入っていきました。夏休みのせいか、母親につきしたがう女子生徒の姿も見えます。 こども会かなにかの会合でしょうか。
 ・・・ところが違いました。隣のアパートに住み、たまに挨拶するぐらいしか面識のない、主婦の 凉子さん(37歳)が、話しかけてきたのです。それも、尋常ではない命令口調で。 「あら、◎◎くん。いいところで会えたわね。いまから、あなたのうちまで迎えにいくつもりだったのよ。 まったく、ナイスタイミング・・・・ってやつね」 あ、あの・・・・・・なんのことでしょうか?? 「いいから、来ればわかるから。でも、一応簡単に説明てあげると、このあいだの、わたしの、 ベランダの洗濯物の件・・・・と言えばわかるかしら?」 げえっ!やっぱり、ばれていたんだ・・・・。実は、一週間ほどまえに、凉子さんのベランダから、風で 飛ばされた下着を一枚、頂いたことがあるのでした。 これで僕はすっかりしどろもどろになり・・・・・・鋭い目で睨む凉子さんの命令を拒むことはとうてい許されず、 気がつけば、他にも三~四人の主婦に取り囲まれ、半ば強引に、“女性センター”の中へ 引きずり込まれたのでした。

 怖ろしいことに、センター内には、たくさんの女性が待ち受けていました。大半は、地元で小学生の娘を持つ、 比較的年齢の若いお母さんたちです。娘とペアで座っているのがそうで、制服を着た女子中高生の姿もあります。 スーツを着込んだ女性がふたり。小学校と、中学校の教師であることが、女性たちの会話からうかがえました。 あっ、前に僕にトイレを断った受付の女性(三十前半くらいで、茶髪で、背が高くて、こわそう)も加わっています。 僕は、凉子さんにぐいぐい引っぱられて、茶髪の受付嬢に背中を押され・・・・女性たちのいる会議室に姿を 見せると、そこでは大ブーイングの嵐が巻き起こりました。 みんな、僕のことを、凉子さんの下着を盗んだ、とんでもない変態野郎だと聞かされているのでしょう・・・。
 「ヘンターイ!!」 「最~低!!」 「ありえな~い」 「帰れ、帰れ~!!」などの野次が飛びます。 あの、帰っていいなら帰りますけど・・・。 小声でつぶやいてみたところ、凉子さんがとんでもないことを言いました。 「ダメよ。ここにいる女性たちが、こんな暑い日に、なんでわざわざ集まってくれたと思うの?最低の痴漢であり、 変態野郎のあんたを、みんなでお仕置きするためにやって来たのよ。それも、痴漢の被害に遭いやすい女の子たちの目の前でね」 あまりのことに、僕は呆然としてしまいました。 お、お、お仕置きって・・・・・・い、いったい、なにするんですか? 凉子さんは答えませんでした。ただ目を細めて・・・鮮やかなルージュの口元をゆがめて、 笑ったのだけは、僕の目にはっきりと映ったのでした。
 そのための舞台は、すでにととのえられていました。
 女性教師と、数人のお母さんたちが指導的な役割を果たし、他の二十人近い女性を上手く まとめています。 僕は会議室の一番奥、一段高くなったところに、正座させられました。
 指導者のひとり、今瀬梨津子という四十代の女性 (この人には高校生の娘がいて、この集会にも加わっている)が、低い声で言いました。
 「正座の前に、服を脱いで」 僕は、最初、なにを命じられたのか分からず、まじまじと彼女の顔を見てしまいました。 「聞こえなかったの?正座する前に、服を脱ぐの!下、パンツだけはいていいから」
 二回目の彼女は、まゆげがつり上がり、とても怖い顔で言いました。 え・・・・・・な、なんで、服を脱がなきゃならないの? 僕はとまどい、唯一顔見知りの凉子さんを探しました。 大人と子供、あわせて二十五人ほどの女たちの中に、煙草に火をつける凉子さんの姿がありました。
 彼女は僕と目が合うと、ちょっとだけ笑い、
 「言うこと聞いた方がいいわよ・・・。梨津子さん怒らすと、お仕置きどころじゃ、済まなくなるわよ」
 そう言って、煙草の煙をはきました。 今瀬梨津子だけでなく、女性たち全員が、怖い顔で僕を睨んでいます。 会議室の扉が閉まり、内側から鍵がかけられました。窓には分厚いカーテンです。 「ほら、ぐずぐずしないで、早く脱いで!」
 三十代半ば、めがねの女教師が、僕の尻を叩きました。なんか見たことあるなと思ったら、中学のとき習った小菅美帆先生(音楽)です。

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2017年12月22日 | H体験談カテゴリー:M男の体験談

【友達】高校時代の女教師と会いました【ヤリ友】

高校時代の女教師と会いました。
高校時代に所属していた部活の試合を見に行ったら彼女も来ていました。
彼女は38才、国語の教師です。私自身直接彼女から教わったことはありませんが、
私の部活は全国的に有名な強豪校ですので、在校中はお互いに挨拶する程度は知っていました。
卒業から7〜8年経っていましたので、生徒と教師という感じではなく先輩後輩のような感じで話が出来ました。
試合中はずっと彼女と話をしていました。うちのチームが点を取ると「イエ〜イ!」とハイタッチをしたりしていい感じ。
結局試合は格下相手に逆転負けをしてしまい、OB達は「怒り心頭!」という状況になってしまったのです。
試合後、涙ぐむ選手に対してOB達は罵詈雑言を浴びせかけます。「おまえ達は伝統ある我が校に泥を塗った!」
みたいな感じで、、、僕自身も全国制覇の一歩手前で(全国三位ですた)負けてしまった為、彼らの気持ちは痛いほどよく解ります。
監督から「OB全員に謝ってこい!」と言われたらしく100名近い選手&マネージャーは目を真っ赤にして僕と彼女の前に並びました。
泣きながら「スミマセンでした!」と頭を下げる彼らの気持ちが現役時代の自分と重なってしまい不覚にも涙ぐんでしまいました。
「運が悪かったから負けた訳じゃないと思う、相手チームはうちに勝つことを目標に君たちより多く練習したんだと思うよ。
来年又来ますから、レベルアップした君たちを見せてください」みたい事を言ったら彼女も感極まったらしく涙ぐみ、僕の後ろに隠れてしまいました、僕の肩で涙を拭くような感じで。
彼らが帰ったあと彼女は涙を拭きながら「H君って優しいんだね、こんな時に怒っても意味ないと私も思う」
H君は僕のこと、彼女はM先生としましょう。

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2015年5月28日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】下着泥の隣の息子にぴらぁっとした嫁4 【絶望】

結婚して4年経ち、嫁とのエッチも回数が減ってきて、エロサイトを見てはオナニーをすることが多くなっていました。色々なサイトを見ているうちに、NTR使える寝取られサイトとか、すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談といった、いわゆる寝取られ系のサイトを見て寝取られ性癖に目覚めてしまいました。

そんな中、嫁の下着を盗んでいたのが隣の高校生の息子だとわかり、私は自分の願望を叶えようと悪ノリしました。そして今、私の目の前には圭君の精液を顔や髪に浴びた嫁がいます。

すべて指で集めて、嫁は飲精してしまいました。それでも、髪や顔にまだ付着している圭くんの精液。自分の嫁が、文字通り汚されてしまったのに、私は下着の中で手も触れずに射精してしまいました。そんな私を見て、嫁がイタズラをする子供の顔で、
『あなた、今度は圭くんに、下の口に飲ませてもらってもいいですか?』
と言いました。私はノータイムでうなずき、OKを出しました。それは、大きな扉を開いた瞬間でした。

『ふふw 圭くん、OKだって。どうしたい?』
嫁は、エッチな女教師みたいな口調で圭くんに質問しました。145センチで、顔もクッキングアイドル似の嫁は、どう見てもロリ属性です。でも、いま圭くんに話しかける彼女は、痴女みたいに見えます。ロリ痴女……そんな言葉があるのかわかりませんが、そんなギャップの激しい感じです。

「じゃ、じゃあ、下着はいて僕の顔にまたがって下さい!!」
圭くんは、想像の斜め上を行く返事をしました。てっきり、嫁とセックスしたい! と言うとばかり思っていました。
『え? またがる? 何それw 圭くんって、変態さんなんだねw』
嫁もビックリしたようでしたが、目が好奇心でキラキラ光って見えました。

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2015年3月15日 | H体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】下着泥の隣の息子にぴらぁっとした嫁2 【絶望】

嫁と結婚して4年経ちますが、子供はまだいません。6歳年下の嫁はまだ29歳で、若々しくて可愛らしいです。
155cm45kgのロリ体系で、某クッキングアイドルに顔が似てる感じです。ただ、ロリっぽい雰囲気のわりに、胸はそこそこ大きく、エロマンガに出てくるロリキャラっぽい感じです。

そんな、言うことのない嫁なのに、最近微妙に倦怠期でした。セックスレスと言うほどではないですが、もしかしてそうなっちゃうのかな? と、少し寂しく思ってました。

そんなある日、ちょっとした出来事がありました。
嫁の下着をちょくちょく盗んでいたのが、隣に引っ越してきた家族の息子さんだったとわかったのです。

泣きながら謝る圭くんに、私は最近目覚めた寝取られ性癖を満足させようと思いました。

さすがに、エッチなことをするには至りませんでしたが、嫁は圭くんにアソコを見せてしまいました。

NTR使える寝取られサイトとか、萌えた体験談系のサイトに書いてあるような過激なことは出来ませんでしたが、私にはそれで充分でした。

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2014年11月18日 | H体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【友達】PC探偵・神崎梨緒【ヤリ友】

     PC・神埼梨緒  「…大丈夫です。データの復旧は直ぐ終わります」
 PCのディスプレイを見ていた女の子に言われた正面の女教師は、安堵して天井を
 見上げた。
 彼女の名は神埼梨緒-かんざき りお-  ここ東雲女学院ではちょっとした有名人
 である。東雲女学院はスポーツに力を入れている事で全国規模で志望者が多い。
 しかし梨緒はスポーツに直接の関わりはないが、練習プログラムの組み立て方は
 専門家が感心する程の能力がある。
 しかもそれだけではなく、梨緒は幼少の頃より趣味でPCを使っていた為精通して
 おり、以前学院のメインPCがハッキングされた事件があったのだが、それを解決
 した実績があった。この能力は半端なものではなく、学院の外からも依頼されたり
 している。 なので他のクラスや学年、時には教員からも相談を持ち掛けられたり
 する事も少なくなかった。
{もうそんな時間なのね}
 時計を見た梨緒は愛用のPCを専用の鞄にしまい席を立った。
 「また女子寮で家出ですって」

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2014年10月4日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】教育実習生【ヤリ友】

朝礼が終わって、教室へと戻ったときに、
「残念ながら、男のほうらしいぜ」
後ろの席の佐藤が、そう教えた。
「…え?」
「実習生。うちのクラスに来るのは、男のほうらしい」
「ああ。そうなんだ」
つまり、いましがたの朝礼で紹介された二人の教育実習生のうち、男のほうがこの二年A組付きになるという情報だった。
「ツイてねえよな。せっかく、女子大生とお近づきになれるチャンスだったのにさ」
「うーん…女子大生つってもなあ」
いかにも無念そうな言葉に、修一は同調する気になれない。女性のほう、佐藤の拘る“女子大生”は正直さほど“お近づき”になりたいタイプでもなかった。
「それでも、ニヤけた優男よりは何倍もマシだ」
「…まあ、そうかもな」
譲らない佐藤に適当に合わせながら、周囲をうかがってみる。
その情報はすでに広まっているようで、教室の雰囲気は少し違っている。なるほど、女子生徒のほうが盛り上がっているみたいだ。
やれやれと修一が軽いため息をついた時、チャイムが鳴った。

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2014年8月14日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】嫁とカップル喫茶に見学に行ったら 【絶望】

嫁の希と結婚してまだ2年だけど、正直ちょっとセックスに飽き気味になってきた。結婚する前にも3年付き合って、5年もやり続けていたから仕方ないのかも知れない。

最近は、セックスよりもノートパソコンで色々なサイトを見ながら、自分で処理する方が多くなってきた。最初は動画系のサイト、エロマンガのサイトなどを使っていたが、もともと妄想好きな僕は、テキストだけのサイトに落ち着いた。
体験談とか、官能小説などのサイトの中で、NTR使える寝取られサイトという寝取られ体験談のサイトをよく見るようになっていた。
それがきっかけで、寝取られ系のサイトをよく見るようになり、実際のスワッピング相手募集のサイトまで見るようになった。

そこで、単独男性募集をする夫婦やカップルの書込みを見て、希が他の男とするとどうなるんだろう? と思うようになっていた。
それと同時に、夫婦でスワッピング相手を募集している人の書込みを見て、その奥さんの写真に凄く興奮してしまった。

目線が太めなので、顔はイマイチわからないが、黒髪の上品そうな奧さんだった。その奧さんが、両手にそれぞれの男のアレを握りながら、別の男にまたがっている写真が僕を異様に興奮させた。

そして、この奧さんとしてみたいと思ってしまった。この日から、希をどうやって説得しようかという事ばかり考えるようになっていた。希は、どちらかというとセックスは好きな方だ。最近では僕から誘うよりも、希からお誘いがかかる事が多い。

希は、僕と付き合う前に、男性経験は3人あると言っていた。詳しくは聞いてないが、それくらいなら今時のごく普通の女の子だと思う。

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2014年7月15日 | H体験談カテゴリー:寝取られ体験談
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