秘密のH体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】なおぼんは見た 後編【マニア】
2018年1月14日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】私の願望を聞き入れてくれた妻【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】妹のトイレに中まで付き合う俺……【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】アパート暮らしは楽しい!③【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】3.息子のお友達に見られて興奮する私【マニア】

【レイプ】女性センターの悪夢③【陵辱】

 沙耶さんが、ジーンズで僕の腹にまたがりました。乗馬のようです。 「はい、あ~んしてごらん」
 沙耶さんが言いました。脱がしたてのパンツを、僕に食べさせて、猿ぐつわにしようとしています。
 僕は、最後に残されたプライドで、それを拒みました。 すると、彼女、フルスウィングで僕の顔面を叩きました。
 何度も。 いたい痛い!!やめて、ゆるして・・・・ 「どうせ、逆らっても、無駄なのに」
 女子高生の奈津子さんが言いました。完全に人を見下したセリフです。 全身があわ立つような屈辱感ですが、確かにどうすることもできません。
 「ほら、口開けて」
 沙耶さんの二度目の命令には逆らえずに、僕は自分のパンツを口の中に押し込まれた上、ガムテープで封印され、声も出せずにしくしくと泣きました。 女性たちは、キャアキャア言いながら僕の下半身に群がっています。
 お願いだから、これ以上ひどいことはしないで・・・・。 その僕の希望をあざけるように、沙耶さんが言いました。
 「さぁて、ここから、どうやってイジメてやるかな」
 彼女の二人の子供が、目をきらきらさせて、僕を見ています。 「二度と、痴漢行為を出来ないようにする必要があるわ」
 女子高生の奈津子さんが言いました。 「それじゃ、オチンチンを、切る、とかね」
 若い母親の一人が言いました。 「麻酔なしで、ちょきん!!」
 指ではさみの形を作って、言います。 「アハハ・・そりゃ残酷だわ」
 「だって、ここまで脱がしておいて、当然おちんちんを責めるつもりなんでしょ」
 「そうだけど、おしっこが出来なかったら、死んじゃうわよ」

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2017年12月31日 | H体験談カテゴリー:レイプ体験談

【寝取られ】貸与妻【絶望】

  妻は私より3歳年下の31歳の女医です。
男性経験のなかった妻と結婚して2年になり、まだ子供はいません。
私が単身赴任することになり、仕事の関係で一緒に行けない妻を
私が行きつけの居酒屋で親しくなった55歳の単身赴任中のA氏に貸与しています。当然、貸与妻になるように話をした当初は、怒って2日程は口も聞いてくれませんでしたが、
根気強く説得してお話し相手としてだけでもと言う条件で、会うだけ会ってみますと言って、
妻はA氏とお見合いをしました。22歳年上のA氏は上手に妻と接してくれて、
それからたびたび妻はショッピングや食事等のデートをしていましたが、
私の赴任日が近くなったある日、普段よりもずいぶん妻が帰って来た翌日に
妻が「A氏の奥さんになります」と言いました。
2人は肉体の関係持ったと恥ずかしそうに照れながら下を向いたままで妻は言いました。
私が単身赴任して5ヶ月が過ぎました。
夫婦としては一緒に住むことは当然のことですが、
夫婦となった妻は、自宅の掃除等以外の日はA氏のマンションで過ごしているようです。
妻とは、メールや電話で毎日のように連絡し合っていますが、
旦那様(A氏)という言葉がたびたび妻のメールや電話で出てくるようになりました。

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2017年12月27日 | H体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【友達】続々・お医者さんになって…【ヤリ友】

『どういう…事ですか…?』
尾田さん(患者さんの役、彼)が『先生(女医さん役、私)をタイプ』と言った事が本当の事で…。
『お腹が痛い』と言った事がウソの事で…。
ベットに横になってもらった尾田さん(上半身裸…、ごくり…)に、触診(お腹)をしようとした手を握られています…。
『先生…俺立候補…』
『『私…、独身じゃないですよ…。』』(耳打ち)
「なにー!そういう設定…っ……、ま、いいか…。」
『『結婚も、したくなかった…。あの人…、別れてくれなくて…。あんなの情熱なんかじゃない…。』』
『『…』』
『『別れ話の度に、…怖いめに…あって…。逆恨みする人だし…、逃げたい…けど…。』』
『『え…』』
『『両親も体、壊してる…、なのに、私がいなくなったら、嫌がらせされるかもっ…て…。
尾田さんと一緒に生きれたら…なんて、どんなに、どんなに憧れたか…。
でもいつも、どうしたらいいかわからなくて…。
私…、私の喜びは…。』』

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2015年4月10日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】母が病院で受けたこと【ヤリ友】

昨日の朝、母が、トイレから出てきたら、「少し出血した。」と言いました。自分は、「痛みは、病院へ行ったほうが良いのでは。」と言って連れて行くことにしました。
 母が、排便時に、強い痛みがあって、肛門が切れたみたいなんです。
母が、病院で受付を済ませ、自分も一緒に診察室へ入りました。診察してくれた先生は、女医でした。母は、先生に、症状をいいました
 先生も、母に、いろいろ聞いたのです。「痛みの強さとかどんな時。残便感。便のかたさ。ガスが出ているか。便秘は何日か。」
母 「排便時にかなりの痛みがあって、かたい便が少し出ただけです。5日です。」
先生 「便少しだけ、お腹見るからスカ−ト脱いでベット寝て。」
母 「はい。」
母の、パンテイは熟女系の赤の花柄でした。陰毛もはみだして少し濡れているのです。
先生 「お腹張ってますね。お尻も見ますから、パンテイ脱いでください。」
母は、お尻丸出しです。肛門もよく見えました。出血していたのが解ります。
先生 「お母さん、切れてるわ。痛いでしょう。局部麻酔の注射するね。痛いけど我慢してね。」
先生が、母の肛門を、消毒した時、痛みがあったみたいです。そして、注射の針が肛門に、これも痛いのです。母が、泣きたいくらいです。
暫くして。
先生「お母さん、痛みとれました。肛門に指入れてもいいかな。」
母 「え、はい。」

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2015年4月8日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】お医者さんになって…【ヤリ友】

これは、お医者さんごっこをしたときのお話しです。
椅子を2脚使いました。
向かい合わせて腰掛けて、お医者さんごっこ、スタートです!
『また会えて嬉しい…』
「いや、『今日はどうしました?』とかだろ…。」
「…え?先生(私)は、あなた(患者さん)に片想い中(の設定)だから…。」
「警戒されたらマズイだろ。ってわけで、タイミング的にも、そういう事は、なかなか言わないだろ…。」
「そ、そーかぁ…。そうだね。(汗)」
リアリティを出しつつやろうっていう前提だったんですが、私は少し、残念な頭のようです。
先生(女医さんで、私)は、この片想い中の患者さん(彼)に、会えることがなくなってしまうかも…(病院を変える…とか、引っ越して…とか、よくありますよね。ドヤ〜)という気持ちをいつも持っていたということを、『また会えて嬉しい…』に表したつもりでした。(ドヤ〜って気持ちでした。笑…)
とにかく先生は、彼にまた会えて、嬉しかったんです…。神様、ありがとう…!とまで、思っているんです。が、セリフにリアリティーがなくて、出だしからグダグダです…?
「どっちが先生らしいか…。…やっぱり俺だろ。」
「そうだけど…。(先生やりたいよ…、しょぼ…)」
「仕方ないな…。」
リアリティーはあまり考えないことで、続行することになりました。

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2015年1月3日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】歯科助手に【ヤリ友】

36歯科助手に削除依頼
投稿者:こばやし ◆bzNp4jPlIw 2010/04/29 00:41:21(jLq.luw.)
投稿削除
今日は、仕事帰りに予約していた、歯医者に行きました。
以前、治療していた差し歯が抜けた為だ。
幸運な事に担当は、若い女医だった。
顔は、一青窈に似ているが、かなりの巨乳だ。
助手は、おばさんだが、こちらも、胸はでかそうだった。
治療帰り始まると、予想通り、2人の胸が、俺の頭に押し付けられる。
その感触を味わっていると、股間がムズムズしてきた。
二人が俺のところから離れた時、俺は、ズボンに手を入れ、パンツをずらし、もっこりがわかるようにした。
そして、治療再開、また、二人が、ぐいぐい胸を押し付けてくる。
ちん○は、フル勃起状態である。
しばらくたった時、助手の方が、もっこりに気づいた。
薄目で確認すると、目はもっこりに釘付けである。

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2014年12月4日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【学校】美人巨乳女医とのその後 【教室】

以前に美人女医さんとの体験談をかかせてもらいました。その後進展があったので追加して書きたいと思います。まずは前回のものから順番に。

自分は某大学の医学部に通っている学生です。いわゆる医者の卵というやつです。もちろん医者とは違い何かすごいことができるわけではないのですが(笑)
自分たちは医師国家試験に合格するまでに実習ですべての科をローテートし経験をつまなければなりません。そんな実習の中で体験したうれしい出来事について書かせてもらいます。
医学部生はみなさんが思っているほどまじめな人はほとんどいません。医者になればみんなまじめになるようですが、学生の頃は遊んでいるやつがほとんどです。実習では病棟のきれいな看護師さんをチェックしたり…といった感じです。患者さんは大体おじいちゃんおばあちゃんですし、女医さんはだいたい想像通りのブサイクなお方が多いですので、必然的に看護師に目が言っちゃうわけです。
しかし、たまにはきれいな女医さんという方もいらっしゃります。
自分が実習していたときにちょうど内科に入ったばかりのO先生はとってもきれいで女医とは思えませんでした。自分の学年の男友達もかわいいかわいいといってご飯に誘ったバカもいましたが、学生など相手にされるわけもなく断られていました。顔は貫地谷しほりを少しふっくらさせた感じで、色気もたっぷりでした。自分たちの学年では巨乳と噂にもなってました。なんせ、医者のユニホーム(スクラブというやつです)から少し前かがみになると胸の谷間がぱっくり。何人の友達がおかずにさせてもらったかわかりません汗。
そんな先生の話です。

その時自分は整形外科の実習中でした。午前は火木は手術。月水は外来見学とのことで、整形外科に興味のない自分には大変苦痛な時間でした。そんなある日、某O先生が外来を受診したのです。
僕たちは外来見学の一環として患者の問診をとることをしていました。今回も自分が問診をし、どうやら突然腰痛で立てなくなったこと、足のしびれがあること、仕事があるので痛みだけでもとってほしく業務中に受診したことなどを問診しました。問診中終止O先生は笑顔でお話をしてくださり、自分はみとれてしまっていました。
問診が終わり、整形外科の先生の診察(このとき自分はほかの患者さんの問診をしていて立ち会えませんでした)腰のMRIをとる事になったようで、1時間くらいして再度O先生がもどってきました。この時は診察に自分も立ち会いました。整形外科のA先生は、「学生もいますが、いいですか?」とO先生に聞きましたが、O先生は笑顔でいいですよといっていました。

診断はどうやら腰部椎間板ヘルニアであることが告げられ、まずは痛み止めの内服で経過をみることとなりました。しかし、O先生は痛みが大変強く歩くのもままならない状態でした。そこで、仕事もあるため腰椎麻酔をすることとなったのです。O先生が退室した後、A先生より腰椎麻酔の仕方について2分くらい僕に説明をし、その後O先生と看護師が再びはいってきました。

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2014年8月31日 | H体験談カテゴリー:学校での体験談

【友達】恥ずかしい診察4【ヤリ友】

昨日、母が、注腸Ⅹ線検査受けました。その検査の結果を聞きに午後病院へ行きました。
母は、消火器内科の女性外来の診察室前に居ました。
 診察室の中から呼ばれ、母と自分は中に入りました。中に女医さんが居ました。
40代くらいの綺麗な女医さんです。
女医さん「○○と言います。よろしく。お母さん、泌尿器科でも受診してますね。膣炎ですか。」
母「はい。」
女医さん「私、口から、肛門までの消火器を診てるんです。膣炎は、感染している病気です。肛門診察しますね。
     下半身裸になって、ベットに横向きに寝てください。」
母は、指示通り裸になり、ベットに寝ました。
女医さん「指入れますね。」
母「あ。痛い。」
女医さん「痛いのですね。はい。」「じゃあ、力んでごらん。そう。」「痛い。」
母「少し。」
女医さん「何時からです。痛むの。」
母「一週間前からです。」

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2014年8月10日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【出会い系】掲示板で知り合った美人女医【ビッチ】

掲示板で知り合っていた人妻からの紹介で、美人女医とメールをする事になった。
 予め彼女の写真は貰っており、中々の美人じであった。
 ある日彼女はから、初めましてのメールが来て話は始まった。
 直ぐに彼女はから写真を求められたので、二枚送ると問診が始まった。

 仕事、年収、趣味と始まり、直ぐに不倫の話題とプレイの話題になったが、話を交すうちに彼女のプライドの高さが鼻についてきた。
 こちらからはメールを出さないが、彼女のメールへの返事だけをして三日後に、彼女のから明日は旦那が出張でいないので、近くのホテルに一人で泊まるから仕事が終われば暇だと伝えてきた。
 自分からの誘いの文句である。
 私は、直ぐにそのホテルに夜八時に待ち合わせをした。
 彼女は自分でSだと言い、旦那とも体の相性もぴったりだと自慢する。
 高慢なプライドの高い女の本性を暴きだしてやろうと意地悪な心が顔を出す。
 彼女のプライドと私の男のプライドとの勝負に、馬鹿な男の顔が出る。翌日、予備に同じホテルに部屋を予約してから約束の場所までの旅に電車に乗った。
 電車で二時間、約束より早くにホテルに到着したので、ロビーの喫茶でのんびりと現れるまで時間を潰していた。
彼女の本性を曝け出し、鼻を折ることから始めようと考えているが、まずは彼女をベッドに誘い込む為の駆け引きを色々な今までの、私の経験から引き出していくつもりだ。
 結構手強くて、私が馬鹿らしくなり口説くのを止めてしまうか、案外呆気ない結果が出るかを楽しみに思い巡らせながら待っていた。

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2014年2月7日 | H体験談カテゴリー:出会い系での体験談

【初体験】女性はどれくらいマスターベーションをするのか【チェリー】

男性の“女性の体”に対する知識は誤解がいっぱい

 昨年大ベストセラーとなり、現在も売れに売れている本が『女医が教える本当に気持ちのいいセックス』(宋美玄/著、ブックマン/刊)です。男性がAVなどで得た情報から信じがちな女性の体についての誤解を正し、女性が本当に快感を得られるセックスを、前戯から挿入の方法まで教えてくれるというごくごく真面目で、使命感に満ち溢れた内容です。

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2014年1月29日 | H体験談カテゴリー:初体験談
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