秘密のH体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】なおぼんは見た 後編【マニア】
2018年1月14日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】私の願望を聞き入れてくれた妻【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】妹のトイレに中まで付き合う俺……【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】アパート暮らしは楽しい!③【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】3.息子のお友達に見られて興奮する私【マニア】

【友達】輪姦の思い出【ヤリ友】

 中学校3年の1学期。
周りの頭のいい連中は受験を意識して勉強に励み、あんまり頭の出来のよろしくない連中も周りの雰囲気に〝勉強しなくては!〟と焦り始めた頃の事。
更に頭のよくない俺は〝高校受験などしなくてもいいや、〟と、3人の仲間と毎日遊び呆けて、学校も行ったり行かなかったり、行っても勉強している奴らを苛めたりからかったりして、かなり素行の悪い生徒達だった。
 そんな俺達がある日、生徒指導室に呼び出された。
〝呼び出しなんていつもの事、ハクが付いていいや。〟ぐらいに思って生徒指導室に入ると、いつもの仲間3人と後輩の2年生2人が5人の先生の前に正座させられていた。
 いきなりだった。「おらぁっ!呼び出し受けたらさっさと来んかぁッ!」と、ゴツイ男の先生に平手打ちされ、俺は吹っ飛び口の中を切った。
俺は仲間や後輩の手前、情けない所を見せたくなくて、「ナニさらすんじゃっ!こらぁッ!!」と怒鳴って先生に掴み掛かったが、「誰にモノ言うとんじゃっ!!」と軽く壁まで押し寄られ、往復ビンタをくらった。
俺はそのまま皆と一緒に正座させられ1時間以上も説教を食らった。
 生徒指導室から解放されて、「大丈夫か?」と心配する仲間に、「クソがっ!」と、いきがって見せ、「誰がチクッたんならぁっ!」と誰とも言わずに独り言を言った。
 説教の内容は〝集団万引きとイジメ〟の2件が主で後、数々の余罪もついでに説教をされた。
 俺達はチクッた奴が、イジメの標的にしている〝佐藤〟本人だろうと目星をつけて、昼休みにお礼参りをした。
佐藤の頭髪を鷲掴みにして、「ワレがいらん事、ペラペラしゃべったんかぁ?」と脅すように尋問して、「な、何の事?僕、何もしゃべってないよ。」とオドオドしながら無罪を主張する佐藤の顔を「ウソつくなやっ!」と言って思いっきり平手打ちした。
昼休みの教室の中での事だったので、教室中が静まり俺達を静観していた。
〝みんなが俺達を怖いと思っている〟と感じる瞬間で、俺はそれが最高に気分が良かった。
そんないい気分をぶち壊す様に、「あなた達、もうイイ加減にしたら?」と言う奴がいた。

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2015年8月20日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【乱交】万引き女子大生の末路 【3P】

この間の土曜、私が所属する社会人サークルであったおいしい体験の報告です。

このサークルのメンバーは30代〜50代の20人前後で、表向きはそこそこの規模の異業種交流会のようなものを催していますが、裏ではメンバー間のスワッピングや、SNSなどで知り合った人妻との乱交パーティーなどをしています。

最後の人妻相手の乱交から2ヶ月が経ち、そろそろ次がないかな、と思っていたところ、メンバーのKさんから嬉しいお誘いが。

Kさん「セフレの女子大生を複数プレイデビューさせたいんだけど、今度の土曜、都合つかない?」

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2015年7月28日 | H体験談カテゴリー:乱交体験談

【友達】手癖。【ヤリ友】

私のおかしな性癖を告白させてください。
私は好きな人が出来ると、好意むき出しで猛アピールしてしまうところがあるんです。
でも、それがあまりに露骨だからか、高校の頃の好きな人は私に振り向いてくれませんでした。
そうなると、私はもうムラムラしてしまって・・・。
そんなある日、彼が体を鍛えるために学校に持ち込んでいたハンドグリップを見つけました。
・・・なにか、おかしな衝動が頭を支配しました。彼の持ち物が欲しいというのと、ハンドグリップのグリップ部分が
自慰行為をするのに向いているんじゃないかって思ったんです。
気が付いたら、私はカバンの中に彼のハンドグリップを入れてしまっていました。
後で返せば問題ない・・・そう思っていました。
その日の夜、私はおもむろにハンドグリップの匂いを嗅ぎました。今まであまり嗅いだ事のない彼の匂い・・・
気がついたら私は自慰行為を始めていました。彼の匂いを嗅ぎながら、彼のことを思い浮かべて…。
その後、私はそれとなくハンドグリップを返すチャンスをうかがっていたのですが、結局チャンスは訪れず、進級。
彼とはもう同じクラスにはなれないだろうなーなんて思っていたのですが、3年の時も同じクラスになることが出来ました。
でも、彼とは接点がない日々が続き、そんなある日、また私の悪癖が出てしまうのです。
今度は彼の持っていたスティックのりです。それも、今回は彼がクラスメイトに貸したところを盗んでしまったのです。

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2015年5月27日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】歪んだ純愛 【絶望】

中・高の学生時代、俺は本当に腐った奴だった。
今の俺は、ただ償いたい。過去の過ちを懺悔し数々の罪を償いたいと思っている。

面白くも無い毎日だった。たしか中学1年から2年に上がる間の春休みだったと思う。
俺は当てもなくただ歩いていた。高野、庄司を連れて、ただ歩いていた。
偶然、小学校時代の同級生 翔太とばったり会った。俺の顔を見ると翔太は嫌な顔をした。
当然といえば当然か、俺達は翔太を散々虐めたのだから。
俺は翔太のその顔を見ると無性に腹が立って、虐めてやろうと思った。
ちょうど、近くにスーパーがあるので、そこで万引きさせようとした。
スーパーまで翔太を連れてくると、翔太が万引きしたくないとゴネやがった。
高野が蹴りを入れたり庄司が殴ったりして、やらせようとした。
すると、突然「君達!何をやってるの!」と厳しい声が聞こえた。
声の方を振り返ると、女が立っていた。
目が合うと、再度、俺に「やめなさい!」と叱り付けやがった。
俺は無言で、その女を観察した。かなりの美人だった。

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2015年5月12日 | H体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【友達】やり逃げしてごめんなさい【ヤリ友】

私のおかしな性癖を告白させてください。
私は好きな人が出来ると、好意むき出しで猛アピールしてしまうところがあるんです。
でも、それがあまりに露骨だからか、高校の頃の好きな人は私に振り向いてくれませんでした。
そうなると、私はもうムラムラしてしまって・・・。
そんなある日、彼が体を鍛えるために学校に持ち込んでいたハンドグリップを見つけました。
・・・なにか、おかしな衝動が頭を支配しました。彼の持ち物が欲しいというのと、ハンドグリップのグリップ部分が
自慰行為をするのに向いているんじゃないかって思ったんです。
気が付いたら、私はカバンの中に彼のハンドグリップを入れてしまっていました。
後で返せば問題ない・・・そう思っていました。
その日の夜、私はおもむろにハンドグリップの匂いを嗅ぎました。今まであまり嗅いだ事のない彼の匂い・・・
気がついたら私は自慰行為を始めていました。彼の匂いを嗅ぎながら、彼のことを思い浮かべて…。
その後、私はそれとなくハンドグリップを返すチャンスをうかがっていたのですが、結局チャンスは訪れず、進級。
彼とはもう同じクラスにはなれないだろうなーなんて思っていたのですが、3年の時も同じクラスになることが出来ました。
でも、彼とは接点がない日々が続き、そんなある日、また私の悪癖が出てしまうのです。
今度は彼の持っていたスティックのりです。それも、今回は彼がクラスメイトに貸したところを盗んでしまったのです。

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2015年5月6日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】近所でピカイチの人妻【ヤリ友】

 私はデパートに出入りしている問屋の営業マンをしている。
あるデパートで売場の担当者を探していると、ふと見慣れた女性が目に入った。
それは同じ町内の人妻で、娘の同級生の母親だった。一流企業のエリート社員の
母親という顔をしていて、ツンとすましているが、なかなかの美人でボディも
なかなかの人で、たまにすれ違うと振り返ってスカートのパンティラインを
眺めてしまうようなこともあった。
たぶん買い物に来たのだろうと、また尻でも拝もうかと思って後ろをつけると
何とその女(Mとしておく)は、下着売場でパンティを見ていたかと思うと
サッと手に持っていた紙袋に落としたのである。「万引き」だった。
そして大胆にも2−3枚のブラを万引きし、さらに試着室に2枚下着をもっていき
1枚しか戻さなかった。そしてそそくさと下着売場を後にして帰ろうとした。
私は心臓がばくばくしていたが、後をつけてデパートの入り口を出たところで
声をかけた。「Mさん」というとMはビクッとして立ち止まり振り向く。
私はそっとそばに近寄り「見ましたよ、だめですよ。J君のお母さんともあろう
人が」「警察には云いませんから少し付き合ってくださいよ」というと

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2015年3月31日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【レイプ】おとり捜査 【陵辱】

「被害者の住まいは、またコーポフレアだ」
主任のこの一言に、室内は、様々な感情が入り混じったため息で満たされる。
「既にみんな知っての通り、ここは3階建てのアパートだ。アパートと言っても、まだ築2年、鉄筋でセキュリティも厳重、マンションなみの設備を誇っている」
「被害者の部屋はまた2階ですか? それとも1階?」
「まあ、焦るな、高水」
そう声をかけたのは、管内でここ数週間に連続発生する、一連の婦女暴行事件の捜査担当主任、山下であった。難関である巡査部長試験を1回でクリアした山下は、30代半ば、技量、経験ともに捜査の責任者としては充分な人間である。室内には山下のほかに、10名程度の刑事課捜査員がいた。東京都下、といっても都心部から電車で1時間程度かかる街であるが、その一地方警察署2階の小会議室に集合した面々である。高水はその中で最も若い25歳、交番勤務の巡査からこの春、転向したばかりであった。
「これで4人目か・・・」
高水のその独り言に、室内は暗黙のまま同意する。一時の沈黙を破り、山下がまた話し始める。
「そうだ。これで4人目だ。今回の被害者は竹山亜紀子、21歳。明星女子大学3年生。部屋は2階、202号室。被害状況は今までと酷似している。犯行時間は深夜3時すぎ。施錠し忘れたベランダの窓から犯人は侵入、寝入っていた被害者は刃物で脅し、そのまま暴行、金は取らずに立ち去った」
「全く、何で鍵をしないんだか・・・」
「同じアパートで既に3件暴行事件が発生、しかもみんなベランダから侵入されている。我々も充分注意喚起してきたつもりなんだがな・・・」
「最近急に暑くなってきたからねえ。開けたまま寝ちゃうのもわかるわ・・・」
そうつぶやくのは、水元沙紀。28歳の女性刑事だ。交通課を経て、去年刑事課に異動となったこの女性は、空き巣、痴漢、万引きといった軽犯罪を主に担当していたのだが、今日のミーティングには山下の指示で出席をしていた。
「そりゃ先輩、確かに暑いですけど・・・」
高水は水元の下でいろいろと手ほどきを受けたこともあり、先輩、先輩、となついている。

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2015年1月14日 | H体験談カテゴリー:レイプ体験談

【学校】中学時代ちょっとした悪戯のつもりが 【教室】

中学3年の夏、俺達は無敵だった。

中学校の最上級生になり、校内に怖い者がいないという環境は好きな事が何でも出来ると思っていた。

俺達は別に悪かったわけではない。

他校のガラの悪そうな奴等に恐怖し、安い万引きをして自慢し合う程度のレベル・・・悪ガキって感じだった。

それでも校内では逆らう奴がいないので俺達は無敵になれたし、悪ぶったりもしていた。

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2014年12月17日 | H体験談カテゴリー:学校での体験談

【不倫】うちでゆっくり、お話しましょうか 【浮気】

仕事帰りに立ち寄る家の近くの本屋。
そこでよく見掛ける家の隣の奥さんは、万引き常習犯で自分のバックに本を入れて、そのまま出ていく姿を何度か見ていました。
その日も現場を目撃して、これは黙っていられないと、マンションのエントランスでエレベーターを待っている奥さんに声を掛けました。
もちろん善意ではなく悪意で。

『奥さん……そのバックの中の本は……今日もレジを通ってないですよね…………』

驚いた表情で俺を見つめる奥さん。
エレベーターのドアが開くと、押し込むように乗り込んで

『うちでゆっくり、お話しましょうか……』

そう言って妻が不在の自宅に連れてくると、ソファーに座らせて隣に座って

『この事は……誰にも…………』

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2014年11月7日 | H体験談カテゴリー:不倫・浮気体験談

【レイプ】万引き若妻 【陵辱】

『万引き若妻』

業務スーパーK、閉店時間こそ早いが、浮いた人件費分を商品の割引にまわしているので近所の主婦層には人気がある。
一つ隣の駅から近い社宅に住む高藤未央。黒いショートヘアーで切れ長な目が印象的だがとびっきり美人というほどではない。
旦那もごく普通の会社員であり、二人は昨年の夏に結婚したばかりの新婚カップルであった。
そんなかわいらしい若妻。山下未央24歳。身長150。彼女は一人で社宅にいるというストレスからか、スーパーで万引きをしてしまったのだ。

そして未央はテレビで見たのと同じく店の外で肩を叩かれ、事務所に連れて行かれてしまった。

向かいのパイプ椅子を指差して座るように促されると、静かに事務所内に入って腰掛ける未央。うっかりバッグに入れた、という言い訳は通じなかった。

「大変…申し訳ありません」
謝罪の言葉を口にしながら深々と頭を机すれすれに下げる。

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2014年8月1日 | H体験談カテゴリー:レイプ体験談
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