秘密のH体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】なおぼんは見た 後編【マニア】
2018年1月14日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】私の願望を聞き入れてくれた妻【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】妹のトイレに中まで付き合う俺……【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】アパート暮らしは楽しい!③【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】3.息子のお友達に見られて興奮する私【マニア】

【不倫】二番でも良いと言って結婚した嫁と【浮気】

嫁の麻衣とは結婚して二年経ち、最近はそろそろ子供を作ろうと話しをしていた。麻衣とは、付き合い始める時にものすごく苦労をしたので、最近のラブラブな毎日が本当に夢のように思える。麻衣と知り合ったのは、大学のサークルでだった。一目見た時から好きになり、とにかく付きまとうというか、いつもそばにいるようにした。でも、全然僕の気持ちは通じず、逆に麻衣が僕に、先輩との恋のことを相談してくる始末だった……。
麻衣は、同じサークルの二つ上の先輩に恋をしていて、友達として僕に相談をかけてくるという、僕にとっては辛い日々だった。
でも相談を聞くという名目で、よく二人でお茶や食事が出来たので、辛い中にも幸せな部分もあった。でも気弱な僕は、麻衣の相談に真剣に答えてアドバイスをしたり、励ましたり、頑張れと応援したりしていた。そのせいかどうかはわからないが、結局麻衣は無事に先輩と付き合うようになってしまって、僕と過ごす時間もなくなっていった。
ラブラブな二人を見て、サークルを辞めようと思うこともあったが、それでも麻衣子のそばにいたくて、辛い思いをしながら辞めずにいた。1年半くらいの苦しい日々だったが、先輩が卒業とともにアメリカに行くことになり、結局麻衣は捨てられた。先輩がアメリカに行く理由も、麻衣が捨てられた理由もわからなかったが、僕は正直にチャンスだと思った。そして、失恋にひどく傷ついて、笑顔がなくなってしまった麻衣に、とにかく明るく優しく付きまとった。
僕が必死になっても、麻衣は落ち込んだままで、一年近くそんな日々が続いた。一年経ち、僕が思いきって告白をしたとき、麻衣は悲しそうに笑って、
『ありがとう……。本当に嬉しけど、ごめんね、どうしても忘れられないよ……』
と、断った。でも僕は、もう後悔したくないと思っていたので、その後も同じように麻衣に付きまとい、何度も何度も告白をした。
そして、僕の熱意というか、しつこさに負けたのか、
『うん……、でも私、ずっとあの人のこと忘れられないと思う……。それでもいいの? あっくんのこと、この先どれだけ好きになっても、ずっと二番だよ?』
と、泣きながら言ってくれた。
「それでもいい! どれだけ時間がかかっても、絶対に忘れさせるから! 絶対に俺が一番になるから!」
僕の人生で、一番真剣に、一番熱くなった瞬間だったと思う。麻衣は、さらに泣きながら、号泣に近い感じで泣きながら、
『よろしくお願いします。あっくん、本当にありがとう』
と言ってくれた。こんな感じで始まった付き合いだったけど、僕は幸せだった。好きな女の子と手を繋いで歩くだけで、こんなにも世界が違って見えるものなんだと、初めて知ることが出来た。ただ、僕と一緒にいて、楽しそうにしていたと思ったら、急に落ち込んだりする麻衣を見て、先輩の影はずっと付きまとっているようだった。でも、それも半年、一年と過ぎ、二年を数える頃にはすっかり消えていた。心の中までは覗けないが、表面上はすっかりと先輩のことを忘れたようだった。
そして、仕事も順調で、色々な意味でやっていけると判断して、プロポーズした。『はい! よろしくお願いします。あっくん、本当にありがとう、愛してます』

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2018年1月9日 | H体験談カテゴリー:不倫・浮気体験談

【姉】真夏の夜の夢[22]【弟】

 マサルのそれの先端は小さな宝石を乗せたかのようにきらきらと輝く。かなり濡れてきているようだった。
それは私が指を動かすたびに微かにクチュ、クチュと官能的な音をたてる。ミサキも私も身を乗り出しその先
端に見入っていた。ミサキの手はタマから離れ、太ももの内側へと滑り込んでいく。マサルは少し腰を宙に浮
かすように反り返ったり、そうすると思うと引いたりした。頭をしばし左右に動かすこともある。よく起きな
いな……、そう思ってもしかたがなかった。マサルの快感は体全体で表されていたのだから。
「マサル動きまくり……」、ミサキは呟いた。
 それを小刻みに動かす指にも湿り気を感じる。細くそり立つ棒の裏側から先端に蓄えられた汁が流れだして
いた。クチュ、クチュ……。私はもう一方の手の平でタマを包み込み、中身を確かめるようにそっとなでる。
クチュ、クチュ……。額から流れる汗が眼に入り視界が霞む。それでも私は両の手を休めることはしなかった。
もう少し……、もう少し……。
 もう私の二、三本の指はベトベトに濡れていた。マサルの汁……、私はマサルの顔を眺めた。前髪は汗でぐっ
しょりし額に張り付いている。その隙間から少し薄すぎる眉毛がへの字を描いている。八重歯の覗く口からはも
う絶えず「はぁ、はぁ」という息の音が聞こえる。鼻の上にはわずかに水滴が見える。こんなに幼い子もここま
で感じるものなのか……。
 クチュ、クチュ……。マサルのそれはもうツルツルとして手から滑り落ちてしまいそうなまでに濡れていた。

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2017年12月28日 | H体験談カテゴリー:姉ちゃんとの体験談

【高校生】超天然で無防備な叔母【JK】

今年は最悪の夏だと思っていた。 でも思わず自分にとっては、最高の夏休になった。 一応そのいきさつを、ヘタな文章で書いてみようと思う。自分は○川県に住む現在高校2年生の17歳です。 チビでちょいデブ、引っ込み思案でおとなしく、顔もたいしたことのない、情けない若者です。 男子高に通っており、彼女いない歴17年、もちろん今どきキスすらさえしたことのない、チョイ悲惨な人間。
 
 
性欲だけは人一倍ある。 唯一の趣味は、部屋でエロビデオを見ながら、ひたすら右手を使うこと。 オナニーを覚えたのがけっこう遅かったせいか、毎日3~4回はしてしまうサルのような人間です。そんな自分でも夏は楽しみだった。 夏休みが楽しみ。 一日中ゴロゴロしながら大好きなオナニーを、好きな時間にできるから。 それに、チョット告白するのは恥ずかしいのだが、人混みが多いイベントやプールがあるので、痴漢もできる。
もちろん、エロビデオにでてくるような、犯罪的な痴漢ではありません。 そんな度胸はないです。 あくまでも、軽く女性のお尻に手の甲を触れさる程度の痴漢。
全く女性と触れ合う縁のなかった自分には、それでも充分に興奮できる楽しみだった。しかし、そんなささやかな楽しみさえ、今年は奪われてしまうことになったのです。父親が早くに他界したことがあり、現在自分は、母親と二人きりの生活。 母親が、看護婦の仕事をして家の生計をたてていた。
その母親が、8月1日から1ヶ月間、癌化学療法師?とかいう資格を取得するために、東京へ研修に行くことになったのである。自分は当初、心の中で物凄く喜んだ。 なぜなら、小言ばかり言う母親が、貴重な夏休みの間だけいないから。 もう17歳だから、お金さえあれば何の問題もない。 (やったー 自由だ!)と思った。しかし、それは非常に甘かったのである。 なんと母親が、研修の間だけ自分を、叔父の家に預けると言いだしたのです。自分はもちろん断固反対した。 貴重な夏休みの自由を奪われるなんて、信じられないことです。 人権の侵害?だとも思った。しかし、しょせんそこは養われの身。 そんなにも強くは抵抗し続けられなかった。 それに日頃のおこないも悪かった。 ほっとけば本当に一日中ゴロゴロしているだらしない性格。 しかも、最近ではたくさんのエロビデオを隠し持っていることがばれ、非常に呆れ果てられていた。自分は泣く泣く承諾したのだった。
8月1日 月曜日 叔母との初対面その日は叔父に車でむかえに来てもらい、とうとう行きたくもない叔父の家に向かった。
叔父は母よりけっこう年下で35才です。 ラフな格好に髭をはやしており、見た目の通りすごいアウトドア的な人。 自然がものすごーく好きで、わざわざ田舎の家を買いとって住んでいると前から聞いていた。 隣りの○山県の○○村っていうとこです。「 なんも無いけどなぁ 自然がきれいで空気がすっごいおいしいぞー のんちゃん ハハハッー 」
「・・・はぁ 」アホちゃうか?と思った。 ちなみに のんちゃんは自分の名前。叔父は5年前に結婚して、現在4才の男の子と奥さん(叔母さん)と、3人で暮らしているらしい。
叔父とは年に一回ぐらい会う機会があったが、叔母さんやその息子には今まで会った記憶がなかった。叔父の家は隣県とはいえ遠かった。 砺○市とかいうところをぬけて、更に道路を山側に向って進んだ。 最初はまだ道沿いにショッピングセンターがあったが、そのうち辺りが田んぼばかりの景色になり、非常に不安になった。道はそのうち完全に山道になった。
( 大丈夫! あの山を越えたらたぶん町があるんだ )
修学旅行のことを思い出し、ひたすら車の中で自分を励ましていたと思う。「 おっ ほら ここが○○村だよ 」しかしそのうち、叔父の呼びかけに車の外を見てみると、愕然としてしまった。見わたすかぎりに広がる田んぼと山、その間に家的なものがポツリポツリ。散居村? 屋根がワラ的な感じ? ツ○ヤない ゲ○もない す○家もない!本当にビックリした。 コンビニさえなかった。 大好きなツ○ヤとか、本屋的なものがない生活など考えられない自分には、本当に信じられなかった。
ここで1ヶ月も暮らすなど信じたくはなかった。更に叔父の家は、思いっきり村の外れの山沿いです。 完全な木造の古い住宅。叔父の家に着くと 、玄関から小さな男の子が出てきた。 どうやら息子さんらしい。
僕は叔父に言われるまま、重たい荷物を持ちその玄関に向った。「 ・・・だれぇ 」

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2017年12月22日 | H体験談カテゴリー:高校生との体験談

【出会い系】女からエロ写メもらいつつハメ倒す方法みつけたったww 【ビッチ】

<>1:1:2013/08/15(日)12:03:20.29ID:4YECM18D0<>

ヤりたくてムラムラしてるやつは見てったほうがいいぞw
エロ写メもらえるしハメハメできるし最高すぐるwww

<>2:気まぐれ774さん:2013/08/15(日)12:05:16.83ID:i4USvNhDO<>

聞かせてくれ

<>3:気まぐれ774さん:2013/08/15(日)12:05:22.01ID:BjSTATRS0<>

パンツ脱いだ

<>4:1:2013/08/15(日)12:06:33.55ID:4YECM18D0<>

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2015年12月28日 | H体験談カテゴリー:出会い系での体験談

【出会い系】既婚者の女喰え過ぎww 【ビッチ】

今年の春でした、出会い系サイトで既婚者の美佐子という46歳の女性と巡り会ったのは。
彼女は、僕より4つ年上のスケベな女だった。
最初の頃は、清楚な主婦を演じていたのだろう、

しかし、2週間も経たない頃から徐々に本性を現してきた。
メールの内容がSEXに対する欲求でいっぱいになってきた。
「旦那は、相手にしてくれない」
「昼間から一人、ベッドの中でオナニーしているの」
「昨日は、あなたの事を想像してエッチなことしちゃった・・・」
この様なメールが出会い系サイトを通じて届くようになった。
僕も、正直、彼女の淫らさに引かれ、オナニーしザーメンを放出したことを告白した。
毎回、彼女は、メールの最後に
「逢いたいとは言いません。だから、長くメル友でお付合いしたい」と言う。

そして、彼女のメールは、どんどんエスカレートする。

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2015年12月24日 | H体験談カテゴリー:出会い系での体験談

【出会い系】人妻と仲良くなるエッチなメリット教える 【ビッチ】

<>1:名無しさん@涙目です。投稿日:2月4日(火)01:10:07.79ID:piJof22asf<>
なにか聞きたいこととかあるよね?

<>2:名無しさん@涙目です。投稿日:2月4日(火)01:11:42.21ID:/35Lgx640<>
ないね

<>3:名無しさん@涙目です。投稿日:2月4日(火)01:12:06.49ID:tqeHmmH4O<>
あるね

<>4:名無しさん@涙目です。投稿日:2月4日(火)01:12:06.49ID:tqeHmmH45<>
人妻っていくつよ

<>6:名無しさん@涙目です。投稿日:2月4日(火)01:13:17.45ID:piJof22asf<>
34だよ
といっても34には見えないと皆が口を揃えて言うだろう。

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2015年12月22日 | H体験談カテゴリー:出会い系での体験談

【友達】処女じゃねえのかよ【ヤリ友】

中1の妹が友達をうちに連れてきました。
いつもは小学生の弟が遊んで遊んでってうるさくて妹は友達を連れてこないのですが、弟が塾に通い始めたので連れてくるようになりました。
俺と妹は部屋が一緒なんで、俺が部屋で本を読んでると妹と妹の友達が入ってきて、
『兄ちゃん、部屋使うからどいてくんない?』
妹は小さい頃から俺が連れ回したせいでちょっと男まさりです。
『あ、すみません(^^;お邪魔してます(*^^*)』
妹の友達がひょっこり顔を出して挨拶をしてきました。
色白で、髪がサラサラのロングの可愛い娘でした。
俺はちょっとロリコンの気があるんで、めちゃくちゃ好みだったのでお茶とお菓子を持って部屋に行きました。
『何か俺が初めて彼女連れてきたときの母親みたいだな(笑)』
と思いつつ、ノックをして入って行った。
『○○、餌持ってきてやったぞ(笑)』
『あたしは犬か!?』
『ごめん、猫だったっけ?』
『猫でもない!』

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2015年8月28日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】楽園訪問【ヤリ友】

「じゃあ2人とも、ちゃんと留守番してるのよ」
 11月の静かな夜。
 星明かりの届かない夜闇としとしとと降り続く秋雨に紛れ、俺はこの家にやってきていた。
庭の脇を抜けた先にある正門の方から、傘を叩く雨音に混じって聞こえていた話し声もすぐに止み、エンジン音が遠ざかってゆく。
そこから愛らしいターゲットたちが戻ってくる前に、俺は音もなく玄関扉へ身を滑り込ませた——

「ね、上でカプモンの続きやろぅ?」
「うん、先上がってて。トイレ行ってくる」
玄関を入ってすぐのところにある掃除用具置き場の中で身を潜めていると、玄関の開閉音と共に小鳥のような声が響く。
それも、すぐ近くで。
思わず荒い吐息1つをこぼし、俺は二手に分かれてゆく足音が止むのを待つ。
—階段を昇る足音。
——トイレであろう扉の開閉音。
———もう1つ、上から別の扉の開閉音。
(よし・・)

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2015年8月27日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】セフレに頼まれて中出し放置プレイ【ヤリ友】

金曜の夜に、女友だち、いわゆるセフレから頼まれていたことを実行しました。

頼まれていたのは、「いやというほど中出しされたい」というものです。

これまで何度か、そういう話があり、密かに計画をたてていました。
そのままの勢いで私の趣味?というか一度やってみたかった野外での中出しセックスも敢行しました。

金曜の晩(昨日ですね)彼女に外に出て食事をしようと提案しました。

但し、下着はつけずに、という条件で。ついでに服が汚れるかもしれないから捨てても良いものにと更に指定を付けます。
これで何かを察したようで、嬉しそうに「いいよ」と返事をしてくれました。

待ち合わせ場所に現れた彼女は

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2015年8月26日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】強気なアノコにまいりました【ヤリ友】

 注1のコ、食えました(^^;)。念願叶って嬉しいのですが、夢のようなでき
ごとでしたので、覚えてるとこだけ書いときます。
 彼女との付き合いは専用サイトの掲示板。シュミがあって仲良くしているウチに
メール、電話、手紙、写真などと交換してました。そのウチに「会いに行こう
カナ?」といったら「是非来てください!」とのこと…。私が「あ〜、ヤメとき
なさい。私は怖い大人ですから」と言うと「私に怖いもんなんてないよ♪」と強
気の構え。「なら、会った時の貞操は保障しませんよ?」と言うと「な、ナヌ?
マジっすか(==;)」と引いてましたが「コワイ?」と聞くと「かまいません
ぜ?私にコワイモンなんてないし」と挑戦的だったので「覚悟しておくように」
とメールを送って現地に直行。。。待ち合わせの場所に行くとフテくされてる
彼女がいました。『うわ・・・可愛い♪』というのが私の実感でしたね。身長は
150以下くらいでポニーテイル。服ではわかりませんが名作「少女の道草」の
コに似てるカンジの素朴なコでした。最初は緊張していたらしく、機嫌が悪そう
なカンジでしたが、車で移動〜カラオケをすると機嫌もよくなり「けー様ァ?う
たって下さいよお」とおねだりする始末。上機嫌な猫・・・というカンジでした。

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2015年8月23日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談
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