秘密のH体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】なおぼんは見た 後編【マニア】
2018年1月14日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】私の願望を聞き入れてくれた妻【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】妹のトイレに中まで付き合う俺……【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】アパート暮らしは楽しい!③【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】3.息子のお友達に見られて興奮する私【マニア】

【フェチ】悪魔のようなセフレ【マニア】

妻46歳、私は51歳の夫婦です。
小さいながらも会社を経営し妻は事務を手伝ってくれてます。
よく出来た妻で感謝しています。そんな妻を私は十年余り裏切っていました。
私が38歳の時にセフレを作ってしまったのです。
そのセフレとは次男の友達の母親なんです。
彼女はバツイチで実家に戻ってきて子供と同じ学校に通うようになり
子供会や父兄会で妻とも仲良くなっていたようで会話の中によく名前も出ていましたが
私は子供会や父兄会とは縁もなくて面識もなかったのですが
運動会の後の父兄と教職員の懇親会で初めて出会って意気投合しました。積極的な彼女に携帯アドレスとか教えてもらい一緒に食事したり飲みに行ったりしているうちに
当然のように男女の関係になってしまったのです。しかしその後はヒヤヒヤものでした。
次男の最後の運動会では彼女と妻は放送担当で本部席に並んで座っていて
私が前を通ると二人が手を振ってきます。
でも彼女の笑みが不気味だったのです。ただ妻は彼女のことを個人的には好きだと言ってますが
私の好みのタイプだからと自宅に自分から招くことは絶対にしませんでした。
その頃の口癖は

このH体験談の続きを読む »

H体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||||

2018年1月10日 | H体験談カテゴリー:フェチ・マニアな体験談

【乱交】妻の部屋から出てきたビデオ【3P】

私は結婚して妻の実家に居候?してるんだけど
ちょっと前の休みの日に、妻と両親が買い物に出かけたので暇になった私は
久々にスーファミでもしようと妻の部屋の押入れの中を探していると
PCエンジンの向こうになにやら怪しい箱を発見。
三人が帰ってくるまでには時間があったので興味本位で箱をあけてみると
市販のビデオテープが3本とMOが何本か入ってた。
私はなんのビデオだろうと思ってビデオを再生してみることにした。
一本目のビデオを見てみると裏物の洋ビデオ。なんだあいつも一人でこんなの見てるのかな、どこで手に入れたのかなぁ
結構エロいの見てるな、などと思いつつ次のはどんなエロいのが出てくるのか
と二本目のビデオを再生してみた。
すると今度のは一本目と違って裏ビではなさそう。
なんと、前彼との動物園デートを撮ったビデオだった。
なんで、あいつはこんなビデオを裏ビと一緒にしまってるんだ。と思った私は
もしや、と思い二本目のビデオをじっくりと見てみることにした。
日付からすると5年前くらい。私と結婚する2年前。妻20歳の頃。動物の前でポーズをとったりお弁当を食べたりしている二人を見て腹が立ってきたが

このH体験談の続きを読む »

H体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||||||||||||||||

2017年12月22日 | H体験談カテゴリー:乱交体験談

【出会い系】変態プレーでしか満足出来なくなってしまった私 【ビッチ】

わたし(仮名・カナ)は現在28歳のOLです。
普通に付き合っている彼氏もしますし、そろそろ結婚も、と考えたりもしています。
ただ、普通に結婚して上手くやって行けるのだろうか?と心配も多いのです。それは、
わたしが今の彼とのSEXで満足していないからです。
彼は真面目でSEXもきわめてノーマルです。でも彼の事を愛しているので
それなりには満足はしているのですが、、、

今の彼と付き合う前に知り合ったKさんとのSEXが体に染みついていて
時々どうしようもなくSEXがしたくなるのです。彼氏とではなくKさんと。
ついわたしからKさんへ連絡をしてしまいます。
Kさん以前では比較的ノーマルなSEXしか経験はしていませんでしたので
SEXってこういうもの、くらいに思っていましたが、KさんとのSEXで
考えが一変しました。。。わたしは本当は淫乱なんだと思い知りました。

Kさんとは愛人ビレッジで知り合いました。10代の頃援助交際を2〜3度した事がありましたが1回きりで二度と会う事はありません。やはり援助交際は犯罪なので自分の中にも

このH体験談の続きを読む »

H体験談検索用タグ

|||||||||||||

2015年12月22日 | H体験談カテゴリー:出会い系での体験談

【友達】性同一性障害の少女【ヤリ友】

チャイムが鳴ったのでドアを開けると美由紀が立ってました。 美由紀は大家の孫娘でC3になる女の子です。 「遅かったね」と言ったら無愛想に「・・・塾」とだけ言いました。 一年以上もエッチしてるんだから、もう少し愛想良くしてくれても良いのにと思います。 美由紀とエッチするようになったのは去年の夏前でした。 空き室のハズの隣から物音がするので覗いてみると美由紀と同じアパートの子で美由紀の2コ下の綾香ちゃんが 裸で抱き合ってました。 レズ?!って思ったけど話を聞いたら美由紀は自分を男だと思ってます。 性同一性障害ってヤツかもしれませんが男として綾香ちゃんが好きとの事。 もちろん口止めをお願いされましたが、まあ黙ってる代わりにってヤツです。 綾香ちゃんは見つかって泣いてたし美由紀が男らしく(?)俺の玩具になると名乗りを上げました。 今でもそうですが当時もC2としては発育の良いカラダで宮里藍が裸になったら、こんな感じかな?って思いま す。 心は男でもカラダは女なのでヨガって俺に逝かされると「ちくしょう」って言いながら泣いてました。 今でも愛する綾香ちゃんの為に俺の性欲処理のためにウチにやってきます。 殆ど無言で服を脱ぎだす美由紀。 とっとと終わらせて帰りたいのでしょう。 最近、またオッパイが膨らんだようでDカップのブラから溢れそうになってます。 ブラはしてますが下は男性用のボクサーパンツを穿いてるのが可愛くないです。 顔はMISONO似だと思います。 ウエストはくびれてて尻はデカイです。 俺の趣味で毛は剃らしてるのでパイパンです。 C学生としてはカナリのナイスバディです。 ほんとにもったいない。 「フェラ」って言うと一回舌打ちをして美由紀が近づいてきます。 「昨日、風呂入ってないから綺麗にしてね」と言ったら睨まれました。 それでもチャンとフェラはしてくれます。 しかも結構上手いのです。 経験はないけどホモのフェラは上手いって聞くので、その類なのかチンチンに憧れてるからなのかはわかりませ ん。 長瀬愛とか堤さやかのAVなどを見せて研究させてるのでテクもあります。 でも、笑顔ではしてくれないし「コッチみて」と言うと睨むので俺も美由紀の頭を掴んで好き勝手に押し込みま す。 ただ咽たり咳き込んだりして床を汚すのがムカつきますがまあ美由紀の家のアパートなので、まあイイかって感 じもあります。 スピードアップして思いっきり美由紀の口の中に発射です。 吐き出すのは厳禁なので飲み干すしか出来ない美由紀に「イッパイ飲めばチンチン生えてくるかもよ」と言った ら凄い目で睨まれました。 ローターとバイブを取り出すと美由紀がまた嫌な顔をします。 自分の体が女だと思うってしまうからだそうです。 もちろん俺は善人ではないのでローターで先ずオナニーさせます。 「クリにあてろよー」とか「オッパイももみなよ」等と女性を自覚させます。 感じてくるとイイナリになるのも面白いです。 「オチンチンください」と何度も言わせてバイブを渡します。 「チンチン生えたね〜良かったね」と言うと睨むけど快感には勝てない様です。 背中を仰け反らせて逝ったようでした。 ぐったりしてる美由紀の口にチンチンを寄せると咥えてきます。 これからハメられるのが解ったるのでチンチンに残ってる精液を吸いだすのです。 ハメる時にゴムをしないので妊娠しないように必死で吸う美由紀です。 ガマン汁の中にも精子があるのを美由紀は知らないようです。 美由紀とのエッチはバックが基本です。 なぜなら美由紀が言うには「一番、屈辱的なスタイル」だからです。 気持ちが男の美由紀には負けた気がしてるようです。 しかも四つんばいじゃなくて顔を床につけるスタイルです。 後ろからガンガン突かれると気持ち良いけど負けた気がするそうです。 美由紀の嫌がる事ばっかりするので最近はまた嫌われてきてるのです。 でも若いし筋肉質で締まりも良いのでバックは気持ち良いです。 ウエストも細くてケツがデカいのでバックで眺める景色も最高です。 「中でイイ?」「いいわけ無いだろ」「じゃあ何処がいいの?」「・・・」「言わなきゃ中に出すよ」「口って 解ってるんだろ」と挑戦的です。 時間のあるときはアナルとかも楽しむのですが、後に予定があったので「ん〜やっぱ中出しー」と中に出しまし たが2回目なのでオジサンには大した量は出ませんでした。 「チクショウ」と悔しがる美由紀。 美由紀がイイナリなのは綾香のためです。 美由紀と綾香のレズシーンとか裸なども色々とネタとして持ってるのです。

H体験談検索用タグ

|||||||||||

2015年8月14日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】隣の少女の友達①【ヤリ友】

ディズニーランドから帰ってきた日の夜、佳純ちゃんと母親が訪ねてきた。
「今日はありがとうございました」頭を下げる母親。佳純ちゃんはベソをかいて、俯いている。
ははあん。お土産の事で叱られたんだな?
「加藤さん、お土産まで、しかも佳純の友達のまで買っていただいたとか…本当に申し訳ないですわ…」
「いやいや、真実ちゃんにも買ってあげましたから」
「ほんとに、もう!佳純にはお友達全員にまとめて何かあげなさいといったんですけれど…」
「グス…だってぇ…みんながあれ欲しいとかこれ欲しいとかいうからぁ…グス」
「だからって、約束するんじゃありません!」
「うぇーん…」
「まあまあ、お母さん。今回はいいじゃありませんか?佳純ちゃん、嬉しかったんですよ」
「何から何まですみません。ほら、ちゃんとお礼いいなさい!」
確かに、ナニからナニまでですね。
佳純ちゃんは泣きながらペコッと頭を下げた。
その後、佳純ちゃんからメールが。
シンちゃん、ごめんなさいー。

このH体験談の続きを読む »

H体験談検索用タグ

||||||||||||||||

2015年7月10日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】美少女【ヤリ友】

祐二はいつものように家から電車で2時間ほど離れた所にある電気街をぶらついている。
 近所のスーパーマーケットで安売りしていたトレーナーに、洗いざらしのGパンをはき、迷彩色を施したディパックを肩に掛け、心持ち俯き加減に歩いている。スニーカーは有名スポーツメーカーのデザインのパクリ品だ。
 ふと立ち止まり傍らの磨き込まれたショーウインドウを覗けば自分の不様な姿が写し出されている。
 高校生の癖に中年の親父の様に出っ張った腹、ぼさぼさで中途半端に長い髪の毛、黒縁で厚いレンズの嵌め込まれた眼鏡。さほど身長が無いのに猫背なものだから、余計にチビでデブに見える。ウエストにあわせるとGパンの裾が盛大に長く、店で裾上げを頼むと店員に笑われる。そんな祐二にとっての若さの証明は頬やおでこに花盛りのニキビ位な物だろう。
 人当たりが良く、快活でスポーツマンの兄が家庭の主役であり、実際そんな事は無いのだが、祐二は両親からも無視されていると思い込んでいる。学業では優秀と言える成績ではあるが、如何せん根暗で肥満気味で無口と来ては、友人を作る事すらまま成らない。そして、少年自身も友達が居ない事で特に寂しい思いはしていなかった。そんな祐二だから、早くからバーチャルの世界に興味を持ち、この電気街に出没する様に成っている。小遣いやバイト代を注ぎ込み、自作のマシンを造り上げ、電脳世界に埋没する根暗なデブ、それが祐二だった。
 自分の容姿や性格に、極端な劣等感を持つ祐二だから、現実社会の女の子よりも2次元の美少女に心引かれて、俗に言うエロゲーにもはまり込んでいる。また、SMにも興味を示し、根が凝り性な少年は緊縛写真集やSMの手引き書などを読み込み、知識だけは貯えていた。この電気街のゲームショップで、新しいエロゲーを買い求めた祐二は、愛用品である迷彩色のディパックを肩に掛け地下に降りて馴染みの本屋に顔を出す。
 新書が入るのは遅いし品揃えも誉められたものでは無いが、比較的に空いているのが嬉しい書店だ。今日も店番の親父がレジで居眠りをしている。すぐ側に大型書店があるから、たいていのお客はそちらに流れてしまうのだろう。そして、この店のもう一つの売りがエロ本の陳列場所だった。少し奥まった所に無造作に積み上げられたエロ本の数々は、不粋なビニール袋になど入れられてはいなかったから。ゆっくりと中身を吟味した上で買う事が出来たのだ。少年は例によって胸をときめかせながらエロ本コーナーへ向かった。
 背の高い書架を曲がると先客がいた、しかも、なんと女だ!
 祐二は気恥ずかしく成り、回れ右をすると、一般書の方に戻ってしまう。さほど広くも無い店だが、客は祐二と、その女だけみたいだから、少年は女がエロ本コーナーから離れるまで待つことにする。しかし、彼の思惑とは裏腹に、女がそこを離れる気配は無い。これが先客が男ならば、多少気まずい思いはしても、堂々と隣に行って並んで本を物色したであろうが、相手が女では気後れしてしまう。しかし、どんな女がエロ本を立ち読みしているのだろうか?
 興味を持った祐二はそれとなく女の方を窺い、つぎの瞬間、心臓が止まる程の衝撃を受けた。
(まさか… 西宮… 西宮美香!)
 目の前で食い入る様に手にした緊縛写真集を見つめる美少女は、彼が通う県立高校の同級生で、マドンナ扱いされている西宮美香なのだ。
 遠く離れた電脳街で、まさかクラスの男子の、いや学校中の男子の憧れの的である美少女の信じられない姿に出会し、祐二は慌ててしまい後ずさり、踵を書架にぶつけて物音を立ててしまった。
 驚いた美少女が顔を跳ね上げ、写真集を手にしたままで祐二を凝視する。青ざめて当惑した表情だが、それでも美香は美しい。祐二は目を反らす事が出来ずに見つめてしまう。
 彼女は数秒間は青ざめたままで固まり、信じられない物にでも出会した様な目付きで少年を見つめていたが、やがてゆっくりと写真集を平台に戻すと、何事も無かった様に祐二の方に歩み寄る。息を飲み、姿勢を正した少年の脇を、まるで祐二が目に入らない様な風情で美少女が通り過ぎて書店の出口に向かう。颯爽とした後ろ姿を祐二は、ただ見つめる事しか出来なかった。結局、その日、祐二は美香が手に取り熱中していた緊縛写真集を買い求め、家路についた。

このH体験談の続きを読む »

H体験談検索用タグ

||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2015年6月26日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】嬉しいハプニング2【ヤリ友】

マイコの処女を頂くはずが、予定が狂ってしまい、それでも同じ13歳の
ユキの身体を堪能出来た分、嬉しいハプニングだったのだが・・・
ユキの中に3度も果てて、グッスリ眠りに着いた翌日、朝からピンポ〜ン♪
眠い目を擦りながら時計を見ると11時。
誰だろうと思いながら、俺の頭にはマイコの存在は全く無かった。
ヤバイ!!
マイコが朝っぱらから荷物を抱えて玄関の前に突っ立っているではないか。
おまけにユキの存在も忘れていた。
何も考えずにドアを開けてしまった・・・
「お世話になります」
「お〜、良く来たね」
「早く会いたくて飛んできたよ〜」
「あがんなよ」
「お邪魔しま〜す」
俺は何の違和感も無くリビングに案内した。

このH体験談の続きを読む »

H体験談検索用タグ

||||||||

2015年6月13日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】脱衣麻雀でドキドキ【ヤリ友】

おととい脱がされちゃったよ。
その日は彼氏と、彼氏の友達2人と、その彼女たちの6人で食事へ。
その後、彼氏の友達の家で飲んでたんだけど、夜中ぐらいから男の人たちが麻雀を始めて。
彼氏たちの麻雀好きはみんな知ってるので反対することもなく、女3人でゲームしたりおしゃべりしたりしていました。
2時間くらい経ったら彼氏たちが「チームを組んで脱衣麻雀をしよう」と言い始めました。
私たちは一応反対したんだけど、実際は退屈してたし彼氏とのチームだし無茶もされないだろうと思ってやってみることにしました。
男の人がやって、負けたカップルがそれぞれ1枚ずつ脱ぐというルール。
5分くらいやって最初に負けたのは私たちでした。
彼氏が靴下、私が羽織っていたカーディガンを脱ぎました。
最初のほうは恥ずかしくもなく、むしろエロい展開に期待すると言うかドキドキが楽しかったです。
1時間くらい経ったでしょうか。大体まんべんなく負けて男は上半身裸、女は次負けると下着っていう状況になっていました。
下着になることは覚悟していましたが、さすがにドキドキが増してきました。
で、私たちは勝ち、最初にAちゃんが下着姿になることに。
Aちゃんの彼氏はズボンを脱いだあと「あんまり見ないでくれよー」といってAちゃんのキャミソールを後ろから脱がせました。
カップル同士の行為を見てるようで興奮しました。そしてAちゃんのおっきいオッパイ。

このH体験談の続きを読む »

H体験談検索用タグ

||||||||||

2015年6月2日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【不倫】(エヴァ)碇ユイと真希波マリとのレズ話 【浮気】

*物語はフィクションです。

ユイとマリは同じ大学の研究室生だが、マリは2つ飛び級で大学に入学していて16歳。

研究室で逃げ出した実験用マウスを追いかける碇ユイと真希波マリ。

マリの髪の毛がクシャクシャに。

マリはユイのことを密かに想っていてユイの眼鏡をコッソリ盗んでいた。

マウスを追いかけているときにマリのカバンが落ち、ユイの眼鏡が出てきた。

「探してたの。眼鏡。なぜあなたのカバンの中に私の眼鏡が?」

「にくたらしいんですよ。ユイ先輩のきれいなとこ、優秀なとこ、少し間の抜けたところも全部。私があなたを好きなのに態度を変えないところも。気づいちゃったんでしょ?私があなたを好きってこと。」マリがユイに問いかける。

このH体験談の続きを読む »

H体験談検索用タグ

|||||

2015年5月12日 | H体験談カテゴリー:不倫・浮気体験談

【友達】夏日和【ヤリ友】

あけ放った縁側から田舎道をはさんでさわさわ竹林をなびかせる涼風に頬をなでられ、
さかさまに見上げる垣根とひさしで陰になっていても午後の日ざしはうだるようで、肩甲
骨までまくりあげられたワンピースの下、こんなにもひんやり気持ちいい畳にシャワーを
浴びたばかりの裸の背中を横たえさせているというのに、一本づつ深々とからめた指の先
までも汗ばみ、びくんびくんといやらしく背中が跳ねて、そのたびに彼女にコントロール
される体がきゅぅっと芯から引きつってしまう。
 からめとられ、ほどきようのない……聡美さんの指は、しなやかでとてもエッチなのだ。
 純和風のほっそりした面立ちにものやわらかな笑みをたたえ、しっかり右手はあたしと
つないだまま、自由な方の手が下半身めがけてつぅっと肌を焦らすようにとろかすように
這っていく。
「我慢しないで。律子ちゃんの声を聞かせて、ね」
「あ……あ、あ」
 必死で腰を浮かすのによつんばいで膝をつく聡美さんからは逃れられず、前後同時に指
の腹でふにふになぞられ、柔らかく熱した鋭敏なふちを2本の指で開かれたまま、ぎゅっ
と我慢してた後ろのすぼまりのまわりを揉みほぐされちゃうと、もう頭なんかまっしろ、

このH体験談の続きを読む »

H体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||

2015年5月8日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談
1 / 4512345...102030...最後 »

このページの先頭へ