秘密のH体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】なおぼんは見た 後編【マニア】
2018年1月14日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】私の願望を聞き入れてくれた妻【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】妹のトイレに中まで付き合う俺……【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】アパート暮らしは楽しい!③【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】3.息子のお友達に見られて興奮する私【マニア】

【姉】もう我慢できない 美姉のお漏らし【弟】

「まだかな?サービスエリア…」
焦れた感じで姉志織が父に尋ねる。
「そうだなあ、この渋滞だから少なくともあと30分は覚悟しなきゃならんぞ」
「我慢できそうにないの?志織…」
母絵里が心配そうに姉に聞く。
「ううん。大丈夫…」
そう言いながらも、姉は顔をしかめ、体をよじらせた。
(あんなに冷たいものばかり飲んでりゃ、そりゃあなあ…)
家族で伊豆の別荘へ行った帰り、渋滞にはまってしまった。
夏も終わりの頃であり、そんなには混まないだろうとの予測でいたが
高速で事故があり、その処理に時間がかかっているらしい。
実は家族とは言っても、父と母は再婚どうしで姉は母の連れ子である。
母絵里は18の若さで志織を身篭ったが、25の時に夫は急死してしまい
以後一人で志織の面倒を見てきた。
俺の母は、俺を産んで間もなく亡くなってしまった。

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2013年8月9日 | H体験談カテゴリー:姉ちゃんとの体験談

【寝取られ】彼女がデリヘルで働いていたが・・・ 【絶望】

471:えっちな18禁さん:2010/11/12(金)00:05:15ID:otpw9R480
なんか微妙に荒れてるところすまんが俺の話を聞いてくれ
元々このスレの住人でもあるんだが遂に俺も実体験できた
思ったより興奮もしないし失望とかもない
なんか現実感無いな
まぁ折角なんで書くよ

473:えっちな18禁さん:2010/11/12(金)00:12:15ID:otpw9R480
俺=28歳 普通の会社員。 
彼女=24歳 
交際一年 
きっかけは合コン 
ショートカットの安田美紗子似

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2013年8月9日 | H体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【友達】リモコン 【ヤリ友】

178名前:名無しの心子知らず投稿日:2011/04/23(土)05:42:27.15ID:vwX+FsF5
テレビとコンポとエアコンのリモコンを盗まれた。
ママ友数名と話していて、「最近リモコンが見つからなくて…どこにあるか探さなきゃ」と話したら、私のうちも!!という人が続出。
いつから無くなったかと話をしていくなかで、Aママが浮上した。
Aママは立派な家に住んでいて、人当たりも良く、まさかリモコンなんかを盗むなんて…という意見がほとんどだった。
だがある日現場を押さえられ発覚。
旦那がリモコンフェチ?らしくて、旦那の為に色々なリモコンを集めていたらしい。
ちなみに我が家のリモコンは、どれも15年現役の古いもの…。
盗まれたリモコンは、旦那の性癖に使われたらしくて、気持ち悪くて今後の使用は不可能に。
通報しないかわりに、盗まれたリモコンを使用する家電製品本体を、被害家庭全ての分買い替えてもらった。
こんなかたちで我が家に地デジTVがやってくるとは思わなかったよ。

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2013年8月9日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【姉】お姉ちゃんのブルマーをもう一度【弟】

俺にはブルマーフェチ&姉萌えの性癖がある。
実は姉のブルマーを隠し持っていた。
姉が中学生時代のものだ。
姉は今はもう19歳の大学生だ。
俺は今でも、姉のブルマー姿を思い出して
そして姉のブルマーを穿いて、オナニーをしているのだ。
その日も、オナニーをしようと思ってタンスからブルマーを取り出し
ズボンを脱ごうとした、まさにその時だった。
姉がノックもなしに部屋に入って来たのだ!
俺が手にしていたブルマーが見つかってしまった。
「ちょっとォ、○○、何?それェ?」
「な、何でもないよっ」
慌てて隠したが間に合わなかった。
「ヤダッ、それってブルマーじゃないッ。
どうしたのよ!○○、そんなもの。よく見せなさい」

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2013年8月9日 | H体験談カテゴリー:姉ちゃんとの体験談

【妹】従姉妹のお姉さん(続編) 【兄】

従姉妹のお姉さんとの思い出の続編
最近のできごとです。

あれから約20年。
その後、みかちゃんは結婚し、2児の母に。僕も高校、大学と進み、しだいに疎遠になっていった。
法事や結婚式など親戚が集まる場で顔を合わせても、常識的な挨拶を交すだけだった。
今では僕も結婚し、嫁さんと息子娘が各1人。

そして先月、みかちゃんと久々・・・5年ぶりぐらい・・・再会する機会があった。早くに亡くなった、みかちゃんのお父さんの七回忌で、親戚がみかちゃんの実家に集まった時のこと。
法要も終わり、訪問客もあらかた帰った後に、ごく親しい親戚や、遠方から来て泊まって行く人達だけが残った。僕も泊めてもらうことになっている。もちろんみかちゃんも。

男ばかり数人が、奥座敷の仏壇の前で酒を飲んでいる。酒の弱い僕は酒の席からは早々に退散して、居間に行った。
居間では、数人がコタツに座って談笑しており、その中にみかちゃんもいた。
今では、僕も中年と言われる年になった。みかちゃんも、実年齢よりは遥かに若く見えるものの、熟女の色香がただよっている。
居間の大きなコタツは、みかちゃんの向かいの場所が空いていて、僕は特に考えることもなく、そこに座った。もちろん、この時点では、みかちゃんとエッチなことになるなんて全然考えてもいなかった。(これは本当。)

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2013年8月8日 | H体験談カテゴリー:妹との体験談

【人妻】アパート 裏【熟女】

若い頃の実話の思い出です。裏は勝手に想像して書きました。
アパートの向かいにあの子が越してきてから、風紀が変わった。
平山さんは下着を盗まれ、自転車のそばで股間を膨らませたあの子を見たと言ってる。
暑くなって、雨戸を閉めなくなって気づいたことだけど、主人とセックスしている最中に窓の向こうに人の気配を感じる。気のせいだと思って、明るい時に確認したら壁になんだかシミがある。しかも日を追うごとに数が増えている。高さは膝くらい・・・・・刑事になったつもりで犯人捜査した。
今日こそは犯人逮捕間違え無し。絶対に向かいに男の子に決まってる。
主人とセックスする合図のように電気消して、テレビを点けた。  ほら着た。顔を見てやる!
「こんばんは」やっぱりあの子。
「あっ、こんばんは・・」なにびっくりしてんのよ!
「何してるんですか?」職務質問ってところ^^
「いや・・あの・・」ほらほら図星!
「人目が気になるから庭のほうに回ってよ。」逃がさないわよ!
「何してたの?」聞くまでもなく、オナニーでしょ!
「・・・・・」
「いつも来てたの知ってるのよ。何してたのかしら?」壁のシミは君の精子でしょ!
「ごめんなさい・・」あれっ?以外に素直ね。

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2013年8月8日 | H体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】アパート 表【熟女】

若い頃の実話の思い出です。表は感じたまま書きつづります。
高校を卒業してまもなく一人暮らしを始めた。風呂無しボロアパートの1階に部屋を借りた。
親元を離れて自由な暮らしを夢見たが、彼女も出来ずAV鑑賞の毎日に満たされない欲求が膨らんでいった。
刺激を求めて近所を徘徊しても何かあるはずもなく、アパートに戻り一人寂しく過ごしていた。
いつしか、同じ棟に住む平山さんという50前後の女性にも性欲を感じてしまう有様で、平山さんの自転車のサドルに触りちんこを勃起させる様な変質者ぶりだった。
隣の棟に木村さんという夫婦と小学校1年生くらいの男の子の家族が住んでいて、そこの奥さんが平山さんは仲が良いようで、立ち話をしているところを見かけた。木村さんの奥さんの方がはるかに若くて美人なのだが、性欲は向かなかったのが不思議だった。
ある朝、ゴミを捨てに行くと平山さんとすれ違った。ゴミ捨て場には袋が2つ置いてあり、衝動的に手前の袋を持って来てしまった。部屋に入りゴミ袋を開ける時は身震いするほど興奮した。しかし、ゴミ袋の中から小学校の手紙が出てきてしまい、間違えて木村さんのゴミ袋を持って着てしまったことに気づいた。残念な気持ちでゴミ捨て場に戻そうとしたが、バレてはいけないので袋を入れ替えることにした。ガサガサと入れ替えていると怪しげな紙袋を発見、中を開けるとたくさんのティッシュと一緒に使用済みのコンドームが数個出てきた。衝撃的だった。当たり前だが、あの夫婦はセックスしてるんだと思い物凄く興奮してしまった。
その夜、木村さんが住んでいる棟をうろついてみた。蚊取り線香の匂いがして、軒下には子供の海水パンツとバスタオルが干してあった。すりガラスの向こうには蛍光灯の明かりとテレビの光がチラチラして団らんが伺えた。「明かりが消えたらもう一度徘徊しよう」そう思い部屋に戻り、向かいの部屋の様子をうかがう事にした。11時過ぎに電気が消える、静かに近づき耳を澄ます、今にもいやらしい声が聞こえてきそうで股間が硬くなった。木村さんの奥さんは中肉中背だが引き締まった感じの体で、少し目の小さい可愛い顔立ちだった。「あの奥さんがセックスしてるかも」そう思いスウェットのパンツに手を入れちんこをしごいた。暗い部屋に青白い明かりがつき、テレビの音声が聞こえてきた。
「???」なんだ?
耳を済ますと、テレビの音に紛れた微かないやらしい声が聞こえる。
「んーーん、はぁ~~」みたいな感じで、興奮が頂点に達してその場に射精してしまった。
「子供を寝かせてからテレビの音声でごまかしながらセックスするんだ」そう想像した。電気が消えた後にテレビがつく日は週に3回くらいあった。その度に聞き耳を立てセンズリをした。
その日も部屋の明かりが消えて10分位経つとテレビがついた。スウェット姿で近づき窓に耳を寄せた。ガラッ!突然窓が開き「こんばんは。」ニコニコした奥さんがいた。
「あっ、こんばんは・・」焦って返事をした。
「何してるんですか?」疑いの眼差しで奥さんが話す。

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2013年8月7日 | H体験談カテゴリー:人妻との体験談

【姉】結婚しちゃう姉ちゃん【弟】

結構、姉と関係を持った弟って多いんだね。自分だけじゃなかったんだ。
俺もみんなみたいに、かなり重度のシスコンだった。
なんせ、初恋の人が姉さんだったぐらいだから。
姉さんが22歳で、俺が18歳だったとき、姉さんが結婚すると聞いてかなりショックだった。
姉さんもいつかは結婚するとは思ってたけど、いくらなんでも22歳は早すぎだと思った。
姉さんの結婚式の前日、俺は部屋でいつものように、パソコンの姉さんの画像でオナニーしていた。
姉さんの水着の写真、ブレザーの制服の写真、黙って撮った寝姿の写真など、
今まで撮りためていた姉さんの写真がたくさんパソコンには保存されていた。
中には、隠し撮りした着替えの写真もある。寝ている間にパジャマのボタンを外して、
おっぱいの写真を撮った時もある。ばれないかどうか相当ドキドキものだった。
とにかく、姉さんの写真をいちばん持っているのは俺だった。
俺がもう少しで射精しそうになったそのとき、
「ねえ、拓ちゃん、あっ!」
と、いきなり姉さんが入室してきた。
俺はびっくりしてパンツをあげた。パソコンの画像も即座に閉じる。

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2013年8月7日 | H体験談カテゴリー:姉ちゃんとの体験談

【寝取られ】妻との冒険2 【絶望】

の続き

私達夫婦のその後を書かせていただきたいと思います。

私の中では今でも前回のことは忘れることは出来ていません。妻もいい思い出としてかはわかりませんが、あのときのことは残っているでしょう。
妻との夜の生活は妻からあのときの事を聞きながらの行為が続き、いつのまにか私は妻の口から発せられる言葉攻め??みたいな感じで興奮させられていました。
しかし私の性癖はあのとき以上のモノを求めてしまうのも事実で、たびたび色んな妄想を一人抱いて過ごす毎日でした。
妻を信用していない訳ではないのですが、自分自身が以前よりも寛大な気持ちで妻を見守ることができるのか自信がなかったのも事実です。
妻自身あれ以来、私でさへ見違える程に以前に増して色っぽく、そして今まで地味だった服装も少し派手なモノを身に着けるようになりました。
妻と買い物へ出かけると以前はそんな事さへ無かったのに時々同年代の男性が妻をジロジロと舐めるように見ることも有るほどの妻の変わり様には私自身がビックリするほどでした。
そんな頃休みの日に私は家でのんびりとテレビを見ていると娘と一緒に買い物に出かけた妻と娘が戻って来て、部屋に入るなり娘が私に
「パパ!ママがねミニのワンピ買ったんだよ?それも超ミニ!」
私は
「はぁ〜??ミニのワンピってミニスカートってことか?」と尋ねると娘は
「そうだよ!それがさぁ〜ママ試着したんだけど凄く似合ってるの。私もビックリするくらい」

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2013年8月6日 | H体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【M男】見知らぬ女性の美脚 【逆レイプ】

俺は通信制高校に通う高校2年生。
今日は、部活の練習試合があった。通信制高校でも、部活くらいはある。

今日の試合会場は、とある都会。
さすが都会だけあって、駅は人だかり。
ブスの割合も多いが、美人の割合も多い。
夏なのでホットパンツに生脚という組み合わせの女性が多く、脚フェチの俺にはたまらない環境だ!
さて、地元に帰るか……一人で帰るのは寂しいもんだ。
俺の地元に行く電車は1番線と2番線か。
1番線は普通、2番線は快速。
いつもなら快速を選ぶところだが……
1番線には、綺麗な女性が一人並んで立っている。
白のホットパンツに生脚。長く白く、細い見事な美脚。
後ろからじっくり鑑賞するため、1番線に並ぶことを決めたw

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2013年8月5日 | H体験談カテゴリー:M男の体験談

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