秘密のH体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】なおぼんは見た 後編【マニア】
2018年1月14日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】私の願望を聞き入れてくれた妻【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】妹のトイレに中まで付き合う俺……【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】アパート暮らしは楽しい!③【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】3.息子のお友達に見られて興奮する私【マニア】

【友達】パンティフェチ【ヤリ友】

俺は今年28歳で独身。高校一年の時から同じクラスのマミ。高校時はお互いに付き合ってる相手がいたが、高校3年の夏に1年からお互いに好意があったことが分かり学校の部室、更衣室、トイレでエッチをした。マミは胸もでかく細身で目がぱっちりとしていて顔は特別言い訳ではない。マミは薄い色のパンティはをはいてることが多く、俺はキスをした後は胸を通り越してパンティ越しにお尻や局部を舐めていた。クラブの後だから汗やらイヤらしい香りがし、それに興奮して愛液と唾液でパンティがグチャグチャになる。マミは後は帰るだけだからといつもゆるしてくれた。その関係は今でも続いている。会う度に下着代を渡し安いパンティを購入し会う前日からはいてもらい、会った時は楽しんでいる。時に脇から舌を入れ微妙なタッチをすると小刻みに震えイッちゃうマミが凄く愛らしく、たまにブリーフをはき股間部分に顔を埋め唾液一杯で舐めてくれるマミのいやらしさはもう離れられない。駅のトイレでマミに口でしてもらい上でマミのパンティのクロッチ部分を臭いながらはてたことも。夏のマミとのエッチは楽しみです。上手く書けなくてすいません

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2014年3月14日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】旦那にばれた・・・が! 逆キレ【熟女】

サラリーマンである俺が、外回り営業の際に公園でサボっていると、
26歳というイケテルヤンママあけみが1歳児を連れて遊びに来た。
すぐ目の隣のベンチに座り込んだ為、ちょっくらナンパ
俺「お子さんかわいいですね~」
あけみ『ありがとうございます』
と世間話がはじまる
しばらくして、ベンチを移動して隣に座り
  中略
俺  「こんなかわいいお子さんだとだんなもイケメンなんでしょ?」
あけみ『イケメンすぎて、女遊びが激しくて困ってるんでです」
俺  「そっか、じゃああけみちゃんもしちゃえば?」
あけみ『なかなか相手がいないよ~』
俺  「そんなにかわいいなら、ヤリタイオーラ出せばいけるよ」
あけみ『こんなかんじ』
 とイキナリVネックの胸元を下げ、ブラ全開!!

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2014年3月14日 | H体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】友達に彼女のケツの穴まで見せちゃった【ヤリ友】

先日、友人と友人の家で飲んでいるとき、
「おもしろいビデオがあるから見せてやる」と言われ、
1本のビデオを見せてもらいました。それは何と、
友人とその彼女のあつこちゃんのハメ撮りビデオでした。
かなりビビッたのですが、「お前も撮ってみて見せ合おうぜ」と勧められ、
僕と彼女のSEXを見せてしまうのはちょっと勿体無いのですが、
友人の彼女のSEXも見れるので、撮ってしまいました。
すぐに家へ帰って彼女を呼び、最初は借りたカメラを隠してセットし、SEXしました。
友人のリクエストでは、「俺は尻フェチだから、尻を中心に」だったので、
69では彼女の尻がカメラの前に来るようにして撮りました。
途中からは、「撮っていい?」と彼女に聞いて、
「えーーー・・・誰にも見せないのなら・・・」と許しを得て堂々と撮ってやりました。
まだ一回も見ない状態で、次の日に早速友人の家へ持って行って、見せました。
僕も見るのがちょっと楽しみでした。
最初はなかなか映らずに友人もイライラしていたのですが、

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2014年3月8日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】続 農家の嫁として エピソード(ファイナル)【熟女】

 月日が経つのは、早いもので長男が生まれてから3年が経とうとしていた。嫁は、あいかわらず
露出が激しく風呂上りの定番となったデカパイの展覧会も一双エスカレートして行き、俺がいない
時には、良夫さんと叔父を替わる替わる相手をしてデカパイを揉むばかりかフェラの奉仕活動も
するようになっていた。デカパイは、ついに120㎝のKカップとなり今までのブラが一切使用不可に
なってしまい、出掛ける時でさえノーブラで外出するようになってしまった。俺も安定してきた
経営に一段落の限りを付け 農業の発展と地域の活性化に力を入れるようになり家を留守にする事が
多くなっていた。淫乱になってしまった嫁は、俺の留守中に良夫さんと叔父を咥え込んでは、欲求
を満たしていたのだろう、しかし不思議と中での放出は避けて妊娠とかはなかったのだ。
淫乱な話もあった。トモ(同級生)の家にフィリピンからきた研修生にデカパイを見せびらかし
誘っておいて、自分の股に咥え込んで楽しんだり、65歳位の一人暮らしの初老の家に行きデカパイを
半分以上見せて誘惑しやっとの思いで勃起した初老のマラを口で弄んだりして、毎日 日課のように
この初老の家に通いフェラ三昧 最終的に股に引き込んでその気にさせて後は、知らんふりとまるで
人が変わってしまったように、SEXをする日々だった。俺も廻りから聞かされたが、そんな事は、
ないだろうと聞く耳を持たなかった。一番ショックだった話は、隣町に通う高校生(農作業時と家と
畑の行ったり来たりでは、すれ違う事さえない)に目を付け 誘惑していたとの話だ。ある日自転車

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2014年3月6日 | H体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】親友妹のK2と【ヤリ友】

38親友妹のK2と…削除依頼
投稿者:しげ ◆AU/OjWxByc 2009/10/21 14:51:38(TOFbZeou)
投稿削除

私は九州の一番田舎○賀県、K島市というところに住んでいる26歳なんですが、先日、中学の時からの大親友(A)の八歳下の妹めぐみちゃんK2と関係を持ってしまいました…
Aの家は、A、母、妹の三人家族で、母はスナック勤務で夜は間違いなく帰ってこないんです。
昔はAが家にいない時も、自宅に遊びに行けるぐらい馴染んでましたが、大学~福岡勤務で、久しく足を運んでなく、転勤になったついでに挨拶も兼ねて久しぶりに家に遊びに行きました。
久しぶりに母や、大きくなった妹メグミちゃんと再会しました。
昔は小学生だったメグミちゃんも、今はりっぱな女子○生で、少しムラッとした気持ちのまま、その日は家を後にしました…
後日、Aが付き合ってる彼女と北海道旅行に行って不在なことを知ってながらも、わざと母もいない夜を狙って遊びに行きました。
『おっ、メグミちゃん。Aいるかな?』っと、わざとらしく尋ねると体操服姿のメグミちゃんが、
『兄ちゃんは、旅行で何日か帰ってこないです…』と小声で、答えました。
メグミちゃんは、はっきり言って、可愛くない…かと言って…スタイルもぽっちゃりチビで良くない…。。肌もテニス部なので真っ黒…まあ、クラスでもよく居る地味組に属する娘だろうと思う。
しかし、そこはスケベな大人にとっては問題なし…若いというだけで性の対象なのだ!
『じゃあ、ちょっとトイレだけでも借りて行こうかな』と返事すると、『どうぞ』と一言だけ言って、いつも通り茶の間にてテレビを見てた。

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2014年3月5日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】念願叶って【熟女】

<>379 :愛妻家 ◆97Q1KrYsDQ :2012/04/17(火) 21:42:22.21 ID:LnbU0VtE0<>
ぽまえら~
念願叶って抱かせたけど一発目で嫁からギブアップ宣言されたぞ~
正直興奮しすぎてやばいってさ

<>382 :愛妻家 ◆97Q1KrYsDQ :2012/04/17(火) 22:04:02.77 ID:LnbU0VtE0<>
詳しくって言っても抱かれた現場には同行しなかったからエロい話は書けないんだけど
ただやってるであろう時間の欝勃起というか興奮具合はやばい
正直あれは止められない
いわゆる完オチとか浮気とか有り得ないけど
ブレーキ壊れるのは分かる気がする
終わった後嫁が馬鹿正直なもんだから
気持ち良かったとか言われるのは
興奮とかしないで普通に凹む

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2014年2月23日 | H体験談カテゴリー:人妻との体験談

【不倫】タイのバンコック【浮気】

<>211:メタルスライム:2007/11/10(土)20:28:29ID:ruTNET5P0<>
私の、昔の思い出を聞いて下さい。私がまだ中学二年生の頃でした。
私は父親の仕事の都合でタイのバンコックに住んでいました。
当時でもタイの日本人社会は大きく駐在員の家族を含め多数の日本人が住んでいました。
日本人の駐在員の奥様達は、開放的なタイの気候、風土の為か中学生の私にも刺激的な話が聞かれました。
クラスメートのお母さんの一人が幼稚部の先生をしていた方ですが、日本人小学校の先生とできてしまった事件も有りました。
小学校の卒業謝恩会にピンクの透け透けのブラウスを着てくるお母さんもいました。
子供、と言っても小学6年生で初めてオナニーを経験した私には、オナニーの材料となる開放的なお母さん達が大勢いて、
中学生の頃は毎日最低2回はオナニーをしてました。そんな中で印象深い奥様を何人か紹介しましょう。
一人目は臨時で英語の教師として採用された、H子さんです。
この奥様は某商社員の奥様なのですが、英語の先生が一人産休を取られた為、臨時教員として採用されました。
年齢は30台前半で、背丈は155センチは無かったと思います。
胸は大きかった、90CM近かったのではないでしょうか、
何と言うかとても肉感的な奥様でおっぱいが砲弾的に白い薄いブラウスを押し上げていたのが印象的です。
そして何より私のあそこを硬くしたのは、むっちりとした腕が上がる時に見える真っ黒な大量の脇毛でした。

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2014年2月23日 | H体験談カテゴリー:不倫・浮気体験談

【初体験】ゲームセンター☆ヒロイン【完全版】【チェリー】

今から十年以上前の話。
当時の俺は30歳童貞・彼女ナシ・友達ナシとサイテーの生活を送っていた。
一応、仕事はゲームセンターのアルバイトをしていたが時給も安くやりがいのない仕事だった。
そんな俺の勤めているゲーセンによく来る常連の女の子がいた。
黒髪のロングヘアー、なんとなく顔つきは仲間由紀恵に似ている。(もちろんあれほど美人ではないが)
服装はタンクトップにジーパン、もしくはビジュアル系バンドのコスプレのような服をいつも着ていた。
いつも1人で来ては咥えタバコでカプコンやSNKの格闘ゲームばっかりやっていたので、店員の間ではチョットした有名人だった。

ある夏の日、何気なくゲームをしている彼女の後ろに立ってギャラリー(ゲームプレイを観戦すること)をしていると彼女の胸元から乳首が見えていることに気がついた。
襟元が大きく開いたシャツからは紺色のブラが見えていたがサイズが合っていないせいか完全な“浮きブラ状態”!
「昇竜拳っ!」とか言って技コマンドを入れるたびに白いオッパイの上で小粒な乳首がプルプルと揺れていた。
それを見た俺はチョー興奮していたが、平静を装い思い切って彼女に話しかけてみることにした。
彼女は専門学校生で18歳、現在バイトを探しているというのでこのゲーセンをオススメしてみた。(初対面なのに相手も気さくに話をしてきたので驚いた)
その他の話の内容は「ゲームの連続技について」などのくだらない内容だったが、話している間中彼女の胸チラを真後ろから堪能した。
その日からは“生まれて初めて見た女の生乳首”が俺のオナネタNO.1になった。(俺は40歳近くまで風俗に行ったこともなかった)

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2014年2月16日 | H体験談カテゴリー:初体験談

【職場】えっちな事務員 続編【同僚】

田舎の小さな事務所で起きた話。
以前事務に小倉優子似ですごくかわいい、スレンダーなのにかなりの巨乳の女の子がいたらしい。
しかもちょっとしたセクハラなら笑って返すくらいの性格のいい子だったため、
オヤジに人気があった。婚約者の彼氏もいて、同じ会社の同期。二人とも23歳。

年1回の泊まりの宴会があって、その優子ちゃんの隣にうちの会社でも
特にスケベなオヤジが座って優子ちゃんを酔わせた。
しばらくするとスケベオヤジが、酔ってエロくなった優子ちゃんを
部屋に連れて行った。彼氏も気づいてはいたようだが、
かなり酔っていたみたいで、追いかけなかった。

優子ちゃんはスケベオヤジに朝まで激しく抱かれたとさ。

朝になって酔いがさめると、優子ちゃんの方から謝ったとのこと。
奥さんや子供さんに対して申し訳ないです・・・って。

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2014年2月14日 | H体験談カテゴリー:職場での体験談

【職場】フェチ【同僚】

私は美人の汗の匂いにとても興奮する。同僚の高橋亜希も充分にその対象としての美貌を持っていた。
 あれはもう今から4ヶ月程前の夏のことだった。営業に出かけた帰り、休憩に車を止めた時、助手席の高橋亜希が両腕を伸ばし大きくあくびをしながら伸びた。
 その瞬間に高橋亜希の二の腕が開かれ透ける様な腋の下が私の目に飛び込んできた。高橋亜希の腋の下をこんなに近くで見たのは、初めてだった。亜希の腋の下からは今日一日の汗の匂いが漂い私の鼻腔を捉えた、少し腋臭の匂いがした。
 その夜。帰宅しベットで目を閉じると高橋亜希の綺麗な腋の下とその匂いがとてもリアルに思い出され、私の股間ははちきれそなくらい激しく勃起した。
 そして勃起をしごく左手は私の勃起をあっという間に限界へと導いた。高橋亜希を思い射精してしまった。
 女性の腋の下の匂いには私は2つの系統があると思われる。1つは酸っぱい系統の匂い、そしてもう1つは腋臭系の匂いである。
 高橋亜希は間違いなく腋臭系の匂いがした。いつか亜希の腋の下の匂いを嗅いでみたい、ひそかな願望だった。
 そんな私の願望をかなえられる日がついにやってきた。亜希と宿泊の出張になったのだ。
 その日の仕事中、私は車に積んだ荷物の中に仕事中に使用したブラウスが掛けられていた。私は迷わず手にとり首筋などの亜希の匂いを嗅ぎまわした。後でブラウスを触ったことがわかるかもしれないという状況にもかかわらず嗅ぎまわし続けた。
 同僚なのにという罪悪感の中、熱を帯びていたのは間違いないと思う。
 そんな状況に私は激しく勃起したのだ。
 そしていよいよブラウスを広げ腋の下の部分に鼻を寄せてみると、そこからは思ったよりよりはるかにキツイ高橋亜希の腋の下の匂いがした。高橋亜希の腋臭に私の勃起は前触れのしみをトランクスに作っていた。
 美人の亜希の腋臭に私の勃起は我慢できるはずが無かった。トランクスを膝まで下ろすと私に左手は勃起を猛然としごいた。私の勃起は一分ともたなかった、高橋亜希の腋臭は私を一気に射精させた。車内に白いほとばしりが一気にたたきつけられた。
 それから半年ほどたち、「時間作って下さい」亜希から申し出があった。
 指定された喫茶店につくと亜希はゆっくり口を開き始めた。

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2014年2月14日 | H体験談カテゴリー:職場での体験談

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