秘密のH体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】なおぼんは見た 後編【マニア】
2018年1月14日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】私の願望を聞き入れてくれた妻【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】妹のトイレに中まで付き合う俺……【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】アパート暮らしは楽しい!③【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】3.息子のお友達に見られて興奮する私【マニア】

【友達】ヒッチハイク【ヤリ友】

出張先から高速道路で帰宅中、SAでヒッチハイクしている女性2名を発見。
行先は帰り道だったので、声を掛けてみると中国人だった。
ちょっと恐怖心が出てきたが、笑顔がとても素敵だったので乗せてあげました。
彼女達の行先まで3時間程かかる道のりだったので、なぜヒッチハイクしているのかなど、
色々話をしながら高速を走っていました。
しばらく話をしていると、後部座席に座っていた彼女Aが
「お兄さん優しいし、私好きだよ」と言われました。
正直ドキッとし、照れていると、助手席に座った彼女Bが
「明日お仕事ですか?」と聞いてきた。
出張の次の日は有給を取っていた為、
「明日は休みだらか、ゆっくり休むつもりだよ」と答えた。
すると、
「実は、ヒッチハイクしてて2日間お風呂に入ってなくて、お風呂入りたい」と言ってきた。
「お兄さんも運転疲れてるんなら、近くのホテル寄って休んで行かない?」
と誘われました。

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2014年6月5日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】キャットの野外露出【ヤリ友】

キャット 全裸で隣町まで行きました
こんにちは、ベンジーさん。
あたしの懺悔をのせてくれてありがとうございます。これであたしの恥ずかしい体験を知ってしまった人は何人になってしまったんでしょうか?(’-’*) フフッ・・
では今度はその体験をしたあとのことについて書きたいと思います。
最後のつもりで全裸になったその日、夜はドキドキしたままだったのでなかなか寝られませんでした。次の日は文化祭の後片付けでしたから、ゆっくり学校に行けばよかったのでそれほど気にはしてませんでしたが、でも全く寝ないで学校に行くのもなぁ、と思っていました。それで気分を静めようと思ったのですが、全く効果なかったので、逆に思いっきり最後まで行ってみようかなと思い再び外に出ることを決意しました。
あたしの部屋は一階なので、まず部屋で全裸になり、部屋の窓から外へ出ました。前回も書きましたけど、あたしの住んでるところは田舎なのでちょっと家から離れると周りは田んぼだらけになってしまいます。そこでそのまま隣町まで歩いてみようと思いました。途中で隠れるところも道の脇の田んぼの中なら大丈夫だと思ったからです。それに隣町まで2kmはあるので途中で車とすれ違うだろうから、そしたらそこから帰ろうと思っていました。
さすがに家から離れていくのは不安でした。しかも今回は服も全く持っていないので、見つかったりしたら……。
深夜に一人で歩いていると、星がとてもきれいでした。なんて言うか、大宇宙の力が体の中に流れ込んでくるようなそんなすてきな星空でした。そして歩いていると、全く車も通りませんでした。そしてとうとうあたしは2kmの道のりを歩ききってしまったんです。隣町の入り口には踏切があります。車とすれ違ってないので、さらに進むことにしました。再びあたしの裸が街灯に照らされます。でもあたしはなぜか平気になってました。だからどんどん町の中に進んだんです。そして、雪が降ったら使い始める駅に到着しました。駅の前には公園があったのでそこに入ってベンチに座りました。公園の街灯に照らされました。
さすがにちょっと恥ずかしくなったんですが、誰もいなかったのでそこでオナニーを始めちゃいました。とっても気持ちよかったんですが、いきそうになった瞬間、バイクの音が聞こえたのであわててベンチのしたに隠れました。新聞屋さんがもう動いてたんですね。
バイクが遠ざかるまであたしはベンチのしたに隠れていました。しかし、それをきっかけにしたみたいに何台か車も通っていきました。車とすれ違ったんだから帰ろうと思いましたが、残念なことにそこからの帰り道には新聞屋さんの店舗があったんです。そこのそばを通るわけにはいかないので、仕方なく遠回りをすることにしました。別の道から帰るんですが、かなりの遠回りになります。しかも車が通り過ぎるまで待っていたら4時半近くなっていました。早く帰らないと夜が明けてしまいます。急いで歩き始めました。でも帰りの道の途中にはもう一つ住宅地があるんです。かなり急がないといけませんでした。だけど、そこにつく前に明るくなり始めました。
そこで田んぼの中の道を行くことにしたんですが、それが間違いでした。田舎の朝は早いんです。軽トラが前の道を走ってきました。あたしはあわてて道の脇の小川に飛び込み、草むらに隠れました。でも、だめでした。だって、あたしの隠れてるところのすぐそばに止まっちゃうんですもん。そりゃそうですよね、そんな時間に来るってことは、田んぼで作業をするしか用はないですもん。隠れ続けたところで、いつ終わるかわかんないし終わるまで隠れてたら他にも人がどんどん来そうだし、それに水に入り続けて寒くなってきたし。それであたしは出て行きました。
あたしの姿を見て、運転してたおじさんは驚いていました。でも、あたしが下半身を濡らして震えていたからおじさんは体を拭いてくれました。たっぷり見られて、お尻もあそこも拭いてくれたので全部見られて、恥ずかしかった。でもおじさん、あたしを家の近くまで送ってくれたんですよ。家に帰り着く頃にはすっかり明るくなってました。
もちろんあたしはそのあとも眠れるわけもなく、寝不足のまま学校に行って文化祭の後片付けをしました。
少ししたら、また別の懺悔しますね。これからもよろしくお願いします。

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2013年11月30日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【学校】虐められ続けた男の復讐。【教室】

携帯とかポケベルさへ無かった時代のお話です。
中学校で虐められてるクラスメートの女をちょっと庇ったら
それから俺への虐めが始まり、二年間虐められ続けた。
特に女チームからの虐めが酷くて、「死ね」とかそんなのは
当たり前の様に教科書に書かれてたし、給食なんてゴミ入り。
いつもの様に上履き、外履きはゴミ箱の中。キモイ扱いの二年間。
10人くらいに引きずりまわされて女子トイレに閉じ込められたり
とそれなりに辛い二年間だった。
その女リーダーは由美子と言って、親がPTAだか
町会長だか知らんけど、地元では名の知れた名士。
チクっても良いけど、うちの親いくらでも口止めできるしぃ〜
と言うのが彼女の特権だったし、口癖だった。
現に教師は見て見ぬ振り、直訴を一回だけしたけど
担任からは「注意しとくから」とそれだけでスルー。
打って変わって高校時代。

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2013年11月13日 | H体験談カテゴリー:学校での体験談

【恋人】俺が高校一年の時、先輩に恋をした 【LOVER】

俺が高校一年の時、先輩に恋をした
立ったら書きたいと思う
ちょっと長くなるけど立ち止まって覗いていってほしい

高校一年時のスペック
身長175
体重75
色黒ゴリラ
隠れ半ヲタ
童貞

DQNにもヲタにもなりきれない当時
毎日友達とクラスの誰とヤりたいかとかXX先輩エロいとかの話ばっかりで毎日が楽しかった
夏休みも終わり二学期も漠然と過ぎていく
そして文化祭を2週間前を迎え、うちのクラスはコスプレ喫茶店を出す事になった

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2013年11月6日 | H体験談カテゴリー:恋人との体験談

【高校生】アジャとマイクロビキ二と私【JK】

高2の夏、俺は友達Tと2人で夜の秩父を愛車のホーネットで走っていた。
当時の俺は友達Tとバイトに励んだ結果やっと買ったバイクに夢中になっていた。
秩父の峠を二人で走っていたらいつの間にかあたりが暗くなり
そろそろ帰ろうと二人で定峰峠を下っていた。
峠を下りきったところにある峠茶屋で休憩を取っていると、
DQNスクーターが数台近づいてきた。
俺とTがただならぬ雰囲気を感じバイクに跨りエンジンをかけようとしていると
スクーター数台が二人のバイクの周りを取り囲みDQNの一人が話しかけてきた。
女達「カッコいいバイク乗ってるジャン」
俺「まぁね。今から帰るところなんだけどスクーターどかしてくれない?」
女はどう見ても中学生だったのでちょっと強気な態度に出てみた。
女達「なにぃ?ひょっとしてびびっちゃった?w」
T「びびってねぇって。だって君ら中学生でしょw」
女達「中学生だからってなに?なめてんの?」
中学生という一言が気に障ったらしく女達が不穏な空気をかもし出していた。

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2013年5月10日 | H体験談カテゴリー:高校生との体験談

【修羅場】虐められ続けた男の復讐。 【ピンチ】

携帯とかポケベルさへ無かった時代のお話です。

中学校で虐められてるクラスメートの女をちょっと庇ったら
それから俺への虐めが始まり、二年間虐められ続けた。
特に女チームからの虐めが酷くて、「死ね」とかそんなのは
当たり前の様に教科書に書かれてたし、給食なんてゴミ入り。
いつもの様に上履き、外履きはゴミ箱の中。キモイ扱いの二年間。
10人くらいに引きずりまわされて女子トイレに閉じ込められたり
とそれなりに辛い二年間だった。

その女リーダーは由美子と言って、親がPTAだか
町会長だか知らんけど、地元では名の知れた名士。
チクっても良いけど、うちの親いくらでも口止めできるしぃ〜
と言うのが彼女の特権だったし、口癖だった。
現に教師は見て見ぬ振り、直訴を一回だけしたけど

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2013年5月1日 | H体験談カテゴリー:修羅場体験談

【痴漢】なんかおかしい女 【電車】

 ようやく7年がかりで地方の三流大を出たけど、まともな就職もない。住んでるアパートも近々建て替えるってことで、じきに追い出されることになるし。郵便局で有り金を全部おろし、半ば自暴自棄で旅に出たときのこと。
 時間は無限にあるし、心は病んでいても、体は健康そのもの。金がなくなりゃ肉体労働のバイトでもすりゃいいやなんて考えてた。

 目指すは北海道。別にあてもなかったけど、何となく北に向かいたかったんだよね。季節は春だし、雪もないだろうし。
 茨城からフェリーにのって夜の北海道に初上陸。歩きとヒッチハイクで左回りに動き、途中短期バイトをしたりして、3週間ほどで○瑛にやってきた。いままでどおり安宿に入り、コッヘル(鍋)でご飯を炊いて晩飯を作っていた。
 ゴールデンウィーク前の北海道は、まだ旅行シーズン前で、安宿での宿泊者も少ない。今まで泊まってきた宿でも泊まり客が俺1人ってことも多々あった。
 しかし、今夜は他に客がいる。しかも女性だ。美人じゃないけどブサイクでもない。身長は低め。胸がでけぇなんて覚えてないので普通なんでしょな。
 ロビー(っていうか、喫煙所)で向こうから挨拶してきた。
「こんにちは。お一人ですか。」
「はい。」
「ご飯つくってるんですか。私もここで作っちゃおうかな。」
コンロが一つしかないので「あ、すぐに空きますから…。」
キッチンから炊きあがったご飯とカップラーメンをロビーに運ぶ。
「おいしそうですね。」
「はぁ…。」白飯とカップ麺なんて貧相極まりない。恥ずかしくはないけど、コメントしないだろぉ普通は…。

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2013年4月15日 | H体験談カテゴリー:痴漢体験談

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