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2018年1月14日フェチ・マニアな体験談
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2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
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2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
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2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】3.息子のお友達に見られて興奮する私【マニア】

【出会い系】お●んこするなら人妻オンリー 【ビッチ】

以前、人妻密会サークルを利用していたのですがその中にマミちゃんと言う主婦がいたのでコンタクト。話の合うマミちゃんとメアドを交換しました。毎日メールを送り、結構プライベートな事もメールで話してきたりするので「大丈夫かな?!」と思い、少し下ネタ系のメールを送ってみたら、マミちゃんは旦那とのHが最近無いらしく「もう飽きた!とか言うんだよ」と不機嫌そうでした。

最初の頃は「会うのはちょっと・・・」みたいな感じでしたが写メを交換し、メールを続けてかなり仲良くなった頃に「マミちゃん、会いたいね」と、言ってみると「今日から仕事が休みだから昼間なら良いよ」との事なんで私の昼休みに待ち合わせしました。

初回はしばらくお話して別れました。後からメールで「マミちゃん、可愛いね。初めて会うんで、怖かったんじゃない?」と言うと「優しそうだったし、話して楽しかったから、怖くはなかったよ。むしろ可愛かった」と言ってくれました。

「ゆっくりお話出来なかったから、今度仕事が終ってから会えない?」と言ったら「週一でダンスの練習の日があるから、その日なら良いよ!」と言うので早速待ち合わせの場所と時間を決めました。そして待ち合わせ当日に待ち合わせ場所に向かいました。会って話した時にお互いに気に入った上での夜の待ち合わせ・・・Hの期待大です。

私の車に乗せ、ちょっとドライブ。山の上にある公園の駐車場へ到着。人気は無く、辺りを確認するが車は見当りません。車の中でマミちゃんと話をしながら手を伸ばし手を握ったのですが拒否しません。

肩を抱き寄せると抵抗も無く私にもたれかかってきました。顎を軽く持ち上げキスするとマミちゃんが「彼女いるんでしょ?悲しむよ」と言うので「マミちゃんが彼女だよ」と言ってディープキス、唇を舌で割り、歯茎をなぞっていると口を開いたので舌を絡め取ります。

マミちゃんは「う・・・ふぅん」と身体から力が抜け、舌を絡め始めます。彼女はジャージの上下を着ていたので私の手はなんなく侵入しブラのホックを外してプルンと胸を出します。そして生乳を揉み始めました。子供を生んだ割には弾力の有る胸でむにゅむにゅと感触を楽しみながら揉んでいると・・・乳首が刺激で硬く、ツンと立っていきます。

Tシャツをまくり上げ、乳首を舐め、吸いながら、反対の胸もむにゅむにゅっと揉みしだきます。太股を撫でながら両脚の間に手を潜りこませると、脱力した両脚は難なく割られ開いていきます。

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2015年12月25日 | H体験談カテゴリー:出会い系での体験談

【友達】楽園訪問【ヤリ友】

「じゃあ2人とも、ちゃんと留守番してるのよ」
 11月の静かな夜。
 星明かりの届かない夜闇としとしとと降り続く秋雨に紛れ、俺はこの家にやってきていた。
庭の脇を抜けた先にある正門の方から、傘を叩く雨音に混じって聞こえていた話し声もすぐに止み、エンジン音が遠ざかってゆく。
そこから愛らしいターゲットたちが戻ってくる前に、俺は音もなく玄関扉へ身を滑り込ませた——

「ね、上でカプモンの続きやろぅ?」
「うん、先上がってて。トイレ行ってくる」
玄関を入ってすぐのところにある掃除用具置き場の中で身を潜めていると、玄関の開閉音と共に小鳥のような声が響く。
それも、すぐ近くで。
思わず荒い吐息1つをこぼし、俺は二手に分かれてゆく足音が止むのを待つ。
—階段を昇る足音。
——トイレであろう扉の開閉音。
———もう1つ、上から別の扉の開閉音。
(よし・・)

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2015年8月27日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】少女と・・・【ヤリ友】

自分は地方都市で歯科医師をやってる26歳の男です。
親戚とか中年のおば様方には「良い男」とか「清潔感があっていいわぁ」なんていわれる程度まあ並って事だと思います。
この年齢で歯科医師ですからルックスが並でもそれなりにモーションかけてくる女性は居ます。
親戚からも結構しつこくお見合いの話しなんかが持ち上がってくるようにもなりました。
だけどダメなんです。
実は昔大学生時代に付き合ってた女性に二股をかけられ
こっぴどい目にあってからどうしても同年代の女性への不信感が拭えなくて
どこか「自分が歯科医師だから?」という疑念が頭から離れないのです。
しかも、ちょっと自分は潔癖症というかきちきち綺麗に部屋が片付いて居たりしないといとダメな性分で・・
まあ女性からはちょっと「嫌だー」「面倒」みたいに言われちゃうタイプです。
正直自分でもそういう性格は直すべきだと思うのですが
どうしても例えば本棚に埃があったりするととにかく見たその場で
拭かないとダメなわけです。そうしないと次の行動に移れないというか
まあ、そういう話は置いておいて
そんなわけで色々な理由で大学を出て26歳になる今まで彼女無しだったのです。

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2015年8月17日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】もしも親同士の再婚でクラスの女子と兄妹になったらどうする?【ヤリ友】

<>1:◆0GJf8.3Qj.:2008/09/29(月)01:14:48.60ID:zxxQ90AY0<>
父「おい、起きろ」
男「・・・なに、こんな朝から」
父「出かけるぞ」
男「・・・どこへ?まだ12時じゃないか、休みなのに」
父「馬鹿!休みだからって昼間で寝てる奴があるか!顔洗って来い」
男「・・・、眠い・・・くそ」
父「終わったらとっとと着替えて、出かける支度しろ〜」
男「どこつれてくの?」
父「言い忘れていたが、会わせたい人がいるんだ」
男「?」

<>4:◆0GJf8.3Qj.:2008/09/29(月)01:15:38.90ID:zxxQ90AY0<>

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2015年7月8日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】真性マゾ女子高生【ヤリ友】

『初詣悲哀』
こんにちは
齋藤麻紀です。
雪が降ってきました。
買って頂いた大切な振袖・・・。
お母さんに見せたかった振袖を
鋏で切り落とされてしまいました。
晒したお尻に触れる
冷たい雪の降り積もる勢いは増して
惨めな気持ちは募ります。
ああ
ごめんなさい・・・
私・・・
私・・・
こんな時にも

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2015年7月5日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】美少女【ヤリ友】

祐二はいつものように家から電車で2時間ほど離れた所にある電気街をぶらついている。
 近所のスーパーマーケットで安売りしていたトレーナーに、洗いざらしのGパンをはき、迷彩色を施したディパックを肩に掛け、心持ち俯き加減に歩いている。スニーカーは有名スポーツメーカーのデザインのパクリ品だ。
 ふと立ち止まり傍らの磨き込まれたショーウインドウを覗けば自分の不様な姿が写し出されている。
 高校生の癖に中年の親父の様に出っ張った腹、ぼさぼさで中途半端に長い髪の毛、黒縁で厚いレンズの嵌め込まれた眼鏡。さほど身長が無いのに猫背なものだから、余計にチビでデブに見える。ウエストにあわせるとGパンの裾が盛大に長く、店で裾上げを頼むと店員に笑われる。そんな祐二にとっての若さの証明は頬やおでこに花盛りのニキビ位な物だろう。
 人当たりが良く、快活でスポーツマンの兄が家庭の主役であり、実際そんな事は無いのだが、祐二は両親からも無視されていると思い込んでいる。学業では優秀と言える成績ではあるが、如何せん根暗で肥満気味で無口と来ては、友人を作る事すらまま成らない。そして、少年自身も友達が居ない事で特に寂しい思いはしていなかった。そんな祐二だから、早くからバーチャルの世界に興味を持ち、この電気街に出没する様に成っている。小遣いやバイト代を注ぎ込み、自作のマシンを造り上げ、電脳世界に埋没する根暗なデブ、それが祐二だった。
 自分の容姿や性格に、極端な劣等感を持つ祐二だから、現実社会の女の子よりも2次元の美少女に心引かれて、俗に言うエロゲーにもはまり込んでいる。また、SMにも興味を示し、根が凝り性な少年は緊縛写真集やSMの手引き書などを読み込み、知識だけは貯えていた。この電気街のゲームショップで、新しいエロゲーを買い求めた祐二は、愛用品である迷彩色のディパックを肩に掛け地下に降りて馴染みの本屋に顔を出す。
 新書が入るのは遅いし品揃えも誉められたものでは無いが、比較的に空いているのが嬉しい書店だ。今日も店番の親父がレジで居眠りをしている。すぐ側に大型書店があるから、たいていのお客はそちらに流れてしまうのだろう。そして、この店のもう一つの売りがエロ本の陳列場所だった。少し奥まった所に無造作に積み上げられたエロ本の数々は、不粋なビニール袋になど入れられてはいなかったから。ゆっくりと中身を吟味した上で買う事が出来たのだ。少年は例によって胸をときめかせながらエロ本コーナーへ向かった。
 背の高い書架を曲がると先客がいた、しかも、なんと女だ!
 祐二は気恥ずかしく成り、回れ右をすると、一般書の方に戻ってしまう。さほど広くも無い店だが、客は祐二と、その女だけみたいだから、少年は女がエロ本コーナーから離れるまで待つことにする。しかし、彼の思惑とは裏腹に、女がそこを離れる気配は無い。これが先客が男ならば、多少気まずい思いはしても、堂々と隣に行って並んで本を物色したであろうが、相手が女では気後れしてしまう。しかし、どんな女がエロ本を立ち読みしているのだろうか?
 興味を持った祐二はそれとなく女の方を窺い、つぎの瞬間、心臓が止まる程の衝撃を受けた。
(まさか… 西宮… 西宮美香!)
 目の前で食い入る様に手にした緊縛写真集を見つめる美少女は、彼が通う県立高校の同級生で、マドンナ扱いされている西宮美香なのだ。
 遠く離れた電脳街で、まさかクラスの男子の、いや学校中の男子の憧れの的である美少女の信じられない姿に出会し、祐二は慌ててしまい後ずさり、踵を書架にぶつけて物音を立ててしまった。
 驚いた美少女が顔を跳ね上げ、写真集を手にしたままで祐二を凝視する。青ざめて当惑した表情だが、それでも美香は美しい。祐二は目を反らす事が出来ずに見つめてしまう。
 彼女は数秒間は青ざめたままで固まり、信じられない物にでも出会した様な目付きで少年を見つめていたが、やがてゆっくりと写真集を平台に戻すと、何事も無かった様に祐二の方に歩み寄る。息を飲み、姿勢を正した少年の脇を、まるで祐二が目に入らない様な風情で美少女が通り過ぎて書店の出口に向かう。颯爽とした後ろ姿を祐二は、ただ見つめる事しか出来なかった。結局、その日、祐二は美香が手に取り熱中していた緊縛写真集を買い求め、家路についた。

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2015年6月26日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】母と旅行に【ヤリ友】

もう5年前のことです。
私が大学の4年生、母が46歳だったと思います。
母が趣味の陶芸講習付き2泊3日の温泉旅行パックにイヤイヤつき合わされ
ました。
館内の和食風のレストランで同じ目的のパックできたご夫婦が2組と男性2,3
人と私たちのパック一団が同じテーブルで食事をしました。同じ趣味という
ことで、初対面なのに私以外のみんなは食事もお酒も盛り上がり、もっと飲
もうということで、2組のご夫婦を除いて、私たちと男性二人(40歳前後?)
は館内のスナックみたいなところに行きました。
そこはダンスもしている人もいて、他の団体客もかなりの嬌声で騒々しい様
でした。
4人でお酒を飲みはじめましたが、タバコの煙とかうるさい雰囲気がイヤで私
は、「またお風呂に行ってくる」と中座しました。
30分ほどで風呂からあがりスナックのほうに行き覗くと、お酒の好きな母
はかなり機嫌よく飲んでいました。向かい合わせの席も男性二人にピッタリ

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2015年5月18日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】半熟成卵巣シリーズ(第三)【ヤリ友】

『 第三章 アイドル希望の幼稚園児性調教 』

或スーパーへ買い物に行った 地下は食品売り場から屋上の小さい遊園地の
6階建てビル式スーパーだ
俺は屋上からコンクリートジャングルの大都会風景を缶コーヒーを飲みながら
「はぁ あの頃は 社長として飛び回っていたなぁ はぁ」とため息をついていた
その時 「♪〜只今より 屋上遊園地で イン・○○・アイドルスクールによる
発表会があります♪」とアナウンスが流れた
俺が舞台の方へ行くと大勢の人達が舞台を囲むように見ていた 音楽に合わせて
ダンスを踊ったり歌ったりしていた 5〜7歳くらいだろうか小柄の小さい体を
ゆかちゃん人形のように踊る 踊り終わると「ママぁ ママぁ」と直ぐに
親の元に行くのが可愛くいじらしい
俺の後ろにも可愛い少女が踊り終わり「ママ 真美(仮名)はうまく踊れたぁ」と
お母さんに抱きつく その人妻が薄笑いしながら俺に話しかけてきた
「こんにちは 久しぶりですね・・・・社長さん♪」

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2015年4月18日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】フラ【ヤリ友】

母のフラダンスも三年目を迎え、去年はソロ、今年は本場ハワイからプロの
男性を迎えペアでイベントに出演します。
”浜辺の月光下でフラを踊る女に、若者が恋をする”スローバラードです。
母は顔は、まあまあの美人ですが、スタイルは大きな胸とお尻、くびれた
腰、長い脚と日本人離れしていて、小麦色の肌を汗でぬめらせて、腰をクネ
クネと振るダンスは超エロっぽく、男性パートナの”コムさん”も「現地ハ
ワイでも、この曲でこれだけセクシーに踊れる人はいない!」と絶賛です。
二人のダンスは出演を増す度、息が合い素晴らしく本当の恋人?と、思わず
想像する位、セクシーになっています。
昨日、出演するステージの背景色が母の衣装とダブり映えない為、出演間際
に急遽、着替える事になりました。
控え室で、母、コムさん、女性スタッフが大慌てで着替えをしてるのを、僕
は、入り口のロッカーの影で覗いていました。
母が自分の髪飾りやアクセサリーを交換し、女性Sが胸のブラジャーや巻き
布を脱がせ、なんと下半身はコムさんが脱がせ始めました。

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2015年2月19日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【ホモ】イスラム教徒は ロリホモはOK 【ゲイ】

「イスラム圏のダンシングボーイ」で書いたように、アラブ・イスラム圏には、かってダンシングボーイと呼ばれる少年の踊り子がいました。

彼らは、イスラムの教えで男性と同席することを禁じられている女性に代わって男たちの酒席に侍って酌をし、余興に歌や踊りを披露し、ときには男性客相手に売春をしました。

現在、このようなダンシングボーイは、アラブ・イスラム世界では見られなくなっていますが、アフガニスタン辺りではいまだに活動していて、土地の有力者の愛人になったりしているそうです。

私がエジプトにカイロに滞在した70年代終わりから80年代初めにかけても、このダンシングボーイの名残りともいうべき一群の若者がいて、

金持ちのホモのエジプト人やカイロ在住の外国人ホモの愛人になって生活していて、パーティーのときには、余興で踊りを披露していました。

私がはじめてこのようなダンシングボーイに出会ったのは、アーメッドというエジプト人のホモの金持ちのカイロ郊外の邸宅で開かれたパーティーでした。

アーメッドは、エジプト中部アシュート出身のコプト教徒の大地主で、ハワイ出身の相撲取り、高見山そっくりの巨漢でした。

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2015年2月2日 | H体験談カテゴリー:男同士の体験談
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