秘密のH体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】なおぼんは見た 後編【マニア】
2018年1月14日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】私の願望を聞き入れてくれた妻【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】妹のトイレに中まで付き合う俺……【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】アパート暮らしは楽しい!③【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】3.息子のお友達に見られて興奮する私【マニア】

【フェチ】拝啓 ご両親様 乱筆乱文お許し下さい その6【マニア】

拝啓
結局わたしたち夫婦はそれから2ヶ月ほどしてから、主人の浮気を理由に離婚することにしました。
もう一緒には暮らしていません。どうしているかも知りません。
娘とは私のことが理解出来るようになってから会おうと思っています。
構わないですよね。お父さん。一緒にいたくない男と一分・一秒でも長く生活することには耐えられませんから。
やはり尚子はお父さんとお母さんの娘です。
たった一度の人生ですから、したい事をして、楽しく、面白おかしく生活した方が得ですよね。
もう、悔いは残したく有りません。反省する暇は今の私にはありません。
ということで、親権も捨て、ただの淫乱メス奴隷になってこの親子の極太チンポたちにお仕えする道を選びました。
同じマンション内なので一応室内飼いにしてもらっています。
ただただ毎日大好きなセックスをしていただいてぶっといチンポにしがみついて生活している毎日です。
もちろん身に着けているのは何時でもお相手ができるようにるようにと
本当に薄い薄い小さなスキャンティーだけを頂いています。
お尻の方から見るとTの字状の細い細い紐がかろうじて見えるだけで、布があるのは本当に蜜壺の部分だけです。
しかも、その布も幅が2センチあるかないかの狭さで、左右両方の外陰唇を一緒には包めません。

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2018年1月12日 | H体験談カテゴリー:フェチ・マニアな体験談

【友達】川【ヤリ友】

小4だろうに多分Bくらいはあるんじゃないか。
そのままTシャツとハーフパンツを脱ぎ白いインナー(?)とパンツ姿になった。
おっまさかのタオル無しの生着替えかと思ったら
A「また下着?」
B「水着持ってくるのめんどかったし」
なんと下着で遊ぶらしい。さすがry
インナーが薄い為おっぱいの形どころか乳首の形が浮き上がっているので
息子もウォーミングアップし始めていた。
多分濡れたら透けるだろうというレベル。俺は期待していた。
川に入り漫画みたいに互いに水をかけはじめる。
いいぞ、Aもっとかけろと心の中で密かに応援していた。
すると俺の期待通り水がすけはじめた。
そして時は来た
水が思いっきり右おっぱいにかかる、
そして水で透けて露わになるおっぱい。

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2015年7月25日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】23歳の彼女が温泉旅館で巨根のオヤジに寝取られる 全文 【絶望】

これは去年の秋に彼女と行った温泉旅行での出来事です。
オレは鉄鋼所に勤めてる28歳で
オレの彼女はそこの事務をやってるOLで歳は23。
名前は仮名ですが「かおり」としておきます。
うちの会社の事務員は色気のないおばさんと
普通の主婦だがパソコンができるパートさんの二人だけだったんだけど
そのパートさんが旦那の転勤で退職することになり
新卒採用できたのがかおりだった。

第一印象のかおりは特別可愛いというわけでもないがブスではなく中の上だが
よく笑う娘で、人懐っこい愛嬌のある娘だった。
オレは両親が温泉好きで小さい頃からよく家族で温泉旅行に行ってたんだけど
かおりも温泉好きだということがわかりよく話があった。
そんな彼女の事を好きになるのに時間は掛からなかった。

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2015年7月20日 | H体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【露出】海での話 【お外で】

時系列順に書くほどマメではないので、
海にドキドキしに行った時の話。

あれから何かドキドキ出来ることはないかなとずっと探してました。
地元は海沿いにあり、穴場もたくさんあるので
夏ですし何となく海って何かあるかもという軽い気持ちで海へ。
そこは穴場でせまいビーチですが、その日は男性数人と
カップルが人組と家族連れが1組だけ。

私はもしかしたら海に入るかも、と思って
着替えやすいTシャツワンピのみで
一応ビキニも持って行きました。

行ってみたらものすごくのんびり出来る環境。
しばらく浜辺でのんびりしてました。

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2015年5月27日 | H体験談カテゴリー:露出体験談

【友達】美帆【ヤリ友】

はじめまして
美帆といいます
高校2年生です
今日下着を着けずに学校にいてきました
もともと露出癖のある私は股下5センチ程度のミニスカートを穿いてます
今日は時折強風がふきスカートを捲り上げました
私は自分自身に”スカートを手で押さえるのはダメ”と命令しました
駅の階段ではたくさんの人たちにノーパンのアソコを見られたと思います
私は完全に興奮してました
アソコがヌルヌルになっていました
駅のトイレでクリトリスに触れるとそれだけでイッテしまいました。
教室に着くと私がノーパンでいることが知れ渡っていました
クラスメートの一人が私を目撃し言いふらしたようです
突然、後ろから一人の男の子に羽交い締めにされました
そして、両脇にから二人の男の子に片足ずつ持ち上げられたのです

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2015年4月25日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】彼女をイカせて下さいと他の男に頼む僕4 【絶望】

些細なきっかけで、大切な彼女の真希が、他人に抱かれるのを見たくて仕方なくなってしまった。そして、ネットで単独男性を探し、僕よりルックスが劣る土方さんを選んだ。
自分より劣る人間に、どこに出しても恥ずかしくない自慢の真希を抱かせて、優越感を感じる予定だった。

でも、土方さんはすべてにおいて僕なんかでは太刀打ちが出来ないほどの完璧な男だった。ルックスだけなら僕の方が少し上かもしれないが、それも今となっては思い過ごしに思える。

#8212;#8212;真希は、自分の意思で土方さんの精液を膣中で受けとめた。
「真希ちゃん、最高に気持ち良かったよ。でも、平気だったの?」
土方さんはそんな事を言うが、口調も表情も冷静そのものだ。

『多分、大丈夫です』
真希はそう言いながらも、少し自信がなさそうだ。本当に大丈夫なのかな?と、僕はかなり不安を感じる。真希が、僕の馬鹿な欲望のために妊娠してしまったら、いったいどう責任を取ればいいのか……。

「大丈夫だよ。私はパイプカットしてるから」
土方さんは、少し微笑みながら言う。パイプカットとか、ネットとかではよく見るワードだが、実際にやっている人を見たことがなかったので、結構驚いた。

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2015年3月27日 | H体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】ロリ妻環奈と高校生の彼氏2 【絶望】

僕には、見た目が未成年……どころか、子供にしか見えないような妻がいる。実際の年齢は27歳という、そろそろおばさんと呼ばれる年齢だ。でも、いまだによく補導員や警察官に声をかけられるし、夫の僕から見ても、正直子供に見えてしまう。
AAカップのぺったんこの胸に、やめた方がいいと言ってもかたくなに変えないツインテールの髪型も、より環奈を幼く見せていると思う。

環奈は見た目と同じく、中身も子供そのもので、無邪気で純真だ。昔リストランテでシェフのまねごとをしていた僕が、環奈のために夕食を作っている時、椅子に座ってブランブランと幼児みたいに足を揺らす仕草が、僕は大好きだ。
27歳にもなって見た目も中身も子供なのは、本当ならば問題なのかもしれない。でも、ロリ属性の僕にとって、環奈は理想の天使なのだと思う。

そんな環奈との毎日は、幸せそのものだった。でも、環奈が高校生のタケル君にナンパされたことで、僕と環奈の関係に大きな影響を及ぼし始めた。

#8212;#8212;『ダメだよw タケル君が先だもん#9825;』
環奈は小悪魔のような顔でそう言うと、手の平に垂らした僕の精液をティッシュで拭い始めた。僕は、まだ環奈に飲精してもらったことがない。そして環奈は今、僕のを飲むよりも先にタケル君のを飲むと宣言した。
もちろんそれは、僕が寝取られフェチであると断定した環奈の挑発だと思う。本気でそんな事をするつもりはないはずだ。
結婚して以来、一途に僕だけを愛してくれている環奈が、他の男のモノを飲むなど、あり得ないと言い切れる。
でも、僕はその光景を想像すると、信じられないくらいに興奮してしまう。

『なんでもうこんななの?』

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2015年3月3日 | H体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【友達】両親の妻物語【ヤリ友】

私の母が74歳で亡くなって四ヶ月が過ぎました。
私は現在51歳になりますが、私達親子は実年齢よりも若く見える母と
親の面倒をよく見る孝行息子として近所でも評判の仲良し親子でした。
しかし実を言うと私と母は、私が33歳、母が56歳の時から約18年間
夫婦同然に暮らしているいわゆる近親相姦の間柄なのでした。
さすがに母が病気になったここ3〜4年間は無理でしたが、
それまでは母と二人で淫らなセックスを毎週のように楽しんでおりました。
父は私が23歳の時(今から28年前)に癌で亡くなりましたが、
それよりずっと以前か母は浮気をしており そのことは当時小学生だった
私も薄々感じていたほどでしたし実際に私が19歳の時には、
母の浮気現場をこの目で目撃もしておりました。
でもその事は誰にも喋ってはいけない事だと思い私の胸の中に
しまっておりましたが、父も亡くなってその上 母とただならぬ
仲となったのを機会に母に問いただした所思いもよらない事に
母の浮気は、のサイトで言う所の妻物語だったのでした。

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2015年2月11日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】彼女をイカせて下さいと他の男に頼む僕3 【絶望】

土方さんの言いつけを守れなかった真希は、土方さんの命令で服を着せられた。

土方さんは、真希とのセックスで射精をしていないが、とくに気にすることもなくセックスを中断して、真希に指示を与えた。

真希は、言われるままにもう一つのベッドルームの方に行き、戻ってくると、今まで見たことがないようなセクシーな格好をしていた。

上は黒のブラウスみたいな形の服だが、メッシュでスケスケになっていて、真希の形の良い胸やくびれたウエストが丸見えになってしまっている。

そして下は、股下ゼロセンチくらいの黒のスカートを穿いている。

スカートの中から伸びたガーターベルトが、太ももの途中までの黒の網タイツに繋がっている。

真希は歩きながら、何度もスカートの裾を下に引き下ろそうとする。すぐにずり上がってしまうようだ。

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2015年2月3日 | H体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【友達】海〜誘惑【ヤリ友】

私34歳主婦です。
夫は仕事人間で家にはほとんどいません。夜の営みは30代になってから10回程度で私は欲求不満です。
以前は出会い系をしてましたが、何か刺激が足りなくてネットで刺激になる事を探し約一年前このサイトを見つけました。
そして未成年の子と肉体関係を持つ話しを見て、私も去年の夏、海で刺激的な冒険しました。
私は歳の割にスタイルに自信はあったのでビキニで上にパレオを纏い海岸を探索して人気の全く無い岩場の陰で素潜りして貝殻を拾ってる男の子を発見して貝殻を数えてる正面にしゃがみ話しかけました。
「何してるの?」「貝拾ってる」「君何歳?」「11歳」ナント小学生でした。
「君一人?友達は?」「みんな部活あるから遊べないから一人で遊んでるの。」「実はオバサンも一人なの、よかったら一緒に遊ぼう?」男の子は私の顔を見ずに「…いいよ。」と一言。男の子は私のしゃがんだ股間をチラチラ見てました。
二人で貝殻を見て話しを聞くと地元の子で鍵っ子だそうです。
話しも弾み仲良くなって来て男の子も笑顔になり、はしゃいで海ヘ飛び込んだのです。私は岩の上から男の子を見ると男の子は私を手招きしてます。私はパレオを脱ぐと男の子の目線が胸や股間に注がれます。私は男の子目掛け飛び込み男の子に抱き着きました。男の子の胸に私の胸を押し付けました。もう一度岩に上がり男の子が先に飛び込みました。次に私が飛び込んだのですが今度は距離が足りず男の子の手前に落ちました。私が勢い良く海面に出ると男の子は耳を真っ赤にしながら私の胸を見てました。私の水着がズレて乳首がはみ出てたのです。実はこのハプニングは計算で飛び込む前にビキニの紐をユルメてたのです。私は気付かないフリをして泳ぎました。すると水着が取れてしまい私はトップレス姿になりましたがまだ気付かないフリをしていると男の子はまた岩に上がり私目掛け飛び込みました。私の前に沈み、しばらく浮いて来ません。男の子は私の胸をジックリ見てたと思います。私は男の子にわざと胸を近づけ心配するフリをして持ち上げました。「大丈夫?」男の子を岩場に上げると海パンが膨れてました。「アレ?何で大きくなってるの?」と言い私が自分の体を見て胸丸出しの姿に今気付いたフリをして胸を隠して「エッチ!何で教えてくれなかったの」男の子は顔を真っ赤にして「オッパイ見たかったから…」「そうか。でもオバサンのオッパイ見て興奮したの?」「…ウン」「ありがとう。オバサン嬉しい。でもオバサンこんな格好してるの恥ずかしいの」男の子は海から脱げた水着を持って来てくれました。水着を付けながら男の子の家族の状況を聞くと家には誰もいないみたいで両親は夜遅く帰って来るそうです。「じゃぁ家に連れてって。そしたらじっくり裸見せて上げるから。」「ホントに?ヤッター!」私はロッカーヘ行きシャワーを浴びてノーブラにTシャツ、スケスケのTバックにミニスカート姿で表に出ると男の子はもう着替えて待ってました。Tシャツに浮かんだ乳首ばかり見てました。男の子の家に付き中に入るとすぐに男の子は振り向きました。「焦らないで。君の部屋に案内して。」部屋に入ると男の子はベットに座り私はミニスカートを脱ぎ隣に座ります。もう男の子は勃起させながら乳首や透けた股間をチラチラ見てきます。私は向かい合うとキスしました。舌を絡め男の子の唾液を吸いました。男の子は体を動かさないでされるがママでした。唾液の糸を引きながら口を離し「いいよ。脱がせてねっ。」男の子はTシャツの裾を掴み捲くりました。私は脱がせ易い様に両手を上げるとTシャツは私から剥ぎ取られました。「オォ〜」男の子はオッパイを間近に見てます。鼻息が乳首に掛かりムズムズくすぐったくなります。
「触ってもいいのよ。」
男の子は人差し指で乳房をつつきました。「遠慮しないで揉んでいいんだよ。」と両手で胸を掴ませると男の子は優しく持ち上げる様に揉んで来ます。「ん…ん…上手ねぇ。」男の子は胸を寄せたりしてます。「ねぇ〜乳首も触って。」男の子は乳首を摘むと私の体がピクピク反応します。「しゃぶって。」男の子が乳首を舐めてくれると「アン、アン。気持ちいいよ。」と感じると男の子はさらに強く吸いました。しばらく男の子に胸を吸わせてから、今度は私が男の子を脱がせパンツ一枚だけにして男の子の首筋から乳首を舐めてパンツ越しに勃起したモノに触れると「アッ」と声を上げました。「窮屈そうね。パンツ脱がせるよ。」パンツを取ると長さは12位で子供にしては大きめ、太さはトイレットペーパーの芯位の極太。「オナニーしたことある?」「ウン。でも射精はまだ出ない。」私はホントに射精しないのか疑い
「オバサンにオナニー見せて。」と言うと男の子はオナニーを始めました。私は男の子が早く絶頂に達するために顔を胸で挟んで上げて、玉を揉んで上げると5分程で「アッ!」と言いましたがモノがピクピクしてるだけで精子は出ません。私は安心して生でハメる事が出来ると解り「いつも何回してるの?」「気持ち良いから五回くらい連続でしてる。」「痛くならないの?」「全然。」「そうなんだ〜。オナニー見せて貰ったお礼にオバサンの1番恥ずかしい部分見せて上げるからパンティー脱がせて。」男の子に脚を広げて横になるとすぐにパンティーを脱がされました。男の子は始めて見る女の部分に顔を近づけます。「触って。」男の子は手で撫でるだけです。「指入れて。」男の子は指を割れ目に入れました。「どう?ヌルヌルしてるでしょ?」「うん。」「ヌルヌルしてる理由は女性がチン○を入れて貰う準備が出来た合図なの。」「入れて良いの?」「すぐに入れてもダメ。もっと指で刺激して、そして舐めてからよ。」男の子の指が動き出します。部屋にはクチュクチュと音が響きます。男の子は私の反応を見て気持ち良い部分を刺激してくれました。脚を男の子の頭に絡めると男の子の指が抜け、今度は舌が入って来ました。男の子は私の液を音を立てすすります。気持ち良いのといやらしくすする音に興奮して我慢出来なくなり舐めてる男の子を寝かせて「じゃぁそろそろ入れるよ。オナニーとは比べ物にならない気持ち良さだからねっ。」私は男の子を跨ぎしゃがむと勃起したモノを握り少し割れ目に擦りつけ私の汁で濡らしてからゆっくり入れて行きました。「ホントにオナニーよりも何倍も気持ち良い。」「でしょ。腰を動かすともっと気持ち良いんだよ。」私はのけ反り動き出し「見て!私達今繋がってるんだよ。」と言うと男の子は見た瞬間にイキました。私の中でピクピクしてます。しかし男の子のモノは大きいままだったので気にせず腰を振ると男の子も腰を振り始め、私があまりの気持ち良さに前屈みになると男の子は胸を揉んで来ます。私は男の子の手に手を重ねて一緒に揉んでキスを求めました。唇を重ね舌を絡め合うと男の子のモノが二回目の痙攣をしました。「まだ出来る?」「うん。」「じゃぁ今度は君の好きな様に突いて。」男の子は一度抜きバックから入れて突いて来ました。私のお尻に男の子の腰がぶつかりパンパンと音が鳴ります。男の子は私の腰を掴み奥まで突くと私も腕に力が入らず前に倒れると男の子は体を動かし私を仰向けにして正常位にしてまた腰を振りました。私はベット頭のサクを掴み衝撃に耐えます。男の子は一度胸を揉んでから私の太モモを掴んでさらに激しい動きになると、私を限界に近づき男の子の腕にしがみつくと、さらに奥まで突かれる感じでした。「ハッ!イッ…イクッ…イクッ!…」私は絶頂を向かえ力が抜けました。私のアソコは男の子のモノを締め付ける様に波打っていると間もなく男の子も三回目の絶頂を向かえたみたいでした。男の子はモノを抜き、私の隣に横たわりました。「オバサン気持ちよかったわ。」「僕もだよ。」私の脇腹に何か硬い物があたってるのに気付き、見ると男の子がまだ勃起してたのです。「アララ?まだ物足りないの?」「うん。だって凄く気持ち良いんだもん。」「しょうがないわね〜。お口でしたげるから座って。」私がモノをくわえると男の子は私の頭にしがみつき、刺激を味わっています。男の子は途中から横になり私に身を委ねました。しばらくしゃぶってると私のアソコもまた潤って来たので体の向きを変え男の子の顔の上に股間を乗せると何も言わずに舐めてくれました。私も負けずに激しくしゃぶると口の中でチン○がピクピクしました。男の子は力が抜け私のアソコから口を離したので男の子の方を向きました。「そろそろ入れるわよ。またオバサンを気持ち良くしてね。」「うん。オバサンの事大好きだからいっぱい気持ち良くするよ。」「うれしい。いっぱい触っていっぱい突いてねっ。私も君を沢山気持ち良くしてあげるから。」私は男の子に跨がり再び一体になりました。すると男の子はオッパイに手を伸ばし腰の動きに合わせ揉んで来ました。人差し指で乳首を弄りながら揉むので私は若い時のセックスを思い出しました。私も男の子を気持ち良くしてあげたくて騎乗位のまま手を後ろに回して男の子の玉袋を揉んで上げると私の中で男の子がピクピクしました。でも男の子は休む事無く腰を振り、体を起こし座位になり抱きしめ合い舌を絡めました。二人共息使いが荒く獣の様にまさぐり合います。私は仰向けになり「来て!奥まで突いて。」男の子は私に覆いかぶさりこの日一番の激しいピストン運動をしました。私の胸もちぎれそうなくらい揺れ、男の子は本能のまま自然に胸を掴みラストスパートをかけました。男の子は汗だくで息を切らしながら私の中に突き刺しました。その瞬間、私は数年ぶりのオーガズムを感じ気を失いました。
気が点くと男の子が私の股に顔を近づけ観察してました。「やだ!そんなにじっくり見ないで。まだ元気そうね。でもオバサン疲れちゃったからもう出来ないよ。」「じゃぁまた今度してくれる?」「もちろんよ。止められないわ。」「明日は?」「いいわよ。私のケータイの番号教えるから連絡ちょうだい。予定が無ければ来るから。」机のメモ帳に番号を書き、男の子に渡し服を着て男の子の家を出ました。へとへとですが、体はまだほてって居て自宅に着いてから自分を慰めました。
次の日、朝9時に男の子から連絡が来ました。家に誰も居なくなったからと言う内容です。私は男の子の家に向かいました。

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2015年2月1日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談
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