秘密のH体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】なおぼんは見た 後編【マニア】
2018年1月14日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】私の願望を聞き入れてくれた妻【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】妹のトイレに中まで付き合う俺……【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】アパート暮らしは楽しい!③【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】3.息子のお友達に見られて興奮する私【マニア】

【友達】絶頂実験 4年生が二人も【ヤリ友】

絶頂実験 4年生が二人も
               騙しの商品撮影
 どこの街にもある小公園で、夏休みに催されるラジオ体操へ参加する少女達を物色するための早起きが続いていた。
 まだ4年生の女の子が絶頂感に達するのにはどう導けばいいのか結論を得られていない俺はこのところ焦って、毎日のように少女狩りに出かけていたのだ。
 寝不足がちの俺は隣県まで足を伸ばしたが、道中で眠気に襲われ国道沿いにある公園の脇道を入った。
 人気のない道路だ、防波堤に突き当たり行き止まりになった静かな場所を選ぶ。
 暑さを避けた木陰に車を止めいっときの惰眠をむさぼっていた時のことだ。
 蝉しぐれを子守唄代わりに夢見心地の俺にブランコを揺らして遊びに夢中の甲高い少女の戯れる声が聞こえた。
「智美そんなに揺らしたら怖いよー」
「なによ亜矢の怖がり、それもっとだぞ」
「ヒヤーァ 智美ィ」
 窓越しに見えた二人いる少女は共にターゲットと狙うぴったり4年生くらいの女の子達だ。これを逃す手はないとさっそく色々少女好みの品が詰まったザックを持ち、子犬をいれたケージを抱えて公園に足を踏みれた。 
 少女達から少し離れた場所に可愛い首輪とヒモを付けた子犬を木につなぎ、そばに小さなレジャーシートを広げる、女の子が好きなミッキーマウスやスヌーピーが大きくプリントされたバスタオルを飾り付け、子犬をそばに座らせカメラを向ける。
 遊びに飽きた少女達の関心がこっちに向かっているのを気付かぬふりで角度を変えながら撮影を続けた。
 怖いもの見たさで恐るおそる少女達が近づいてくる、どこまでも無関心なふりをするが子犬はそんなことにお構いなく、少女達に媚び尻尾を振り近づこうとする。

このH体験談の続きを読む »

H体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||||||||||

2015年8月1日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】ヒロコ【ヤリ友】

急いでヒロコを追いかけ室内プールへ走る俺。
更衣室のロッカーに一応Tシャツと短パンを入れ、急いでプールに
向かう・・・。するともうヒロコはプールの中に入り、みんなと
ふざけてんの・・・。(うそだろ?)俺がマックスで走ってきたのに、
あの早さは異常だと思った。それにしても人が疎らだった。
殆ど貸切と言っても良い状態だったと記憶している。ジャグジーと
サウナの所に高齢者が数名居るぐらいのもんだったんじゃないかな。
まぁ秋口この施設に来る人の殆どが紅葉を見るのが目的だから
わざわざプール来て体力消耗しようなんていう宿泊者は俺達ぐらいな
もんだったんだろう。
それにしてもヒロコせっかくなんだから可愛い水着でも
着ればいいのに味気ない濃紺のスクール水着を着てんの。
だがそれが逆に萌えポイントだったりするんだから不思議だ。
濃紺無地の水着だけにヒロコの小学生離れした肉体がより一層
強調されているわけ。ちょっとオリンピックに見る体操選手の

このH体験談の続きを読む »

H体験談検索用タグ

||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2015年6月24日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】聖乱美少女-4【ヤリ友】

『 第四章 恐喝資金調達 』

梅雨が明けると一気に夏本番が来る 強い日差しが砂浜を熱地獄に変える
ひまわりと小麦色肌に焼けた麦藁帽子の少女が合う季節だ
砂浜では7歳〜10歳くらいの幼い少女達が水着姿ではしゃぎ回る
紺色布生地のスクール水着が濡れ身体に密着し少女達の股間はスクール水着が
食い込み大陰唇の形が良く分かる
おおっ何て可愛い縦筋なんだ・・たまらんの と思いながら段々とロリ好きに
成って来たと同時に己の肉棒が強大化して来た
えっ?俺の身体(肉棒)があんな幼い身体を欲しがっている俺は変態か??
その時、一人の美少女が俺の所に来て何やら下半身を”モジモジ”させながら
恥ずかしそうに話し掛けた
「あの〜キャンプ場の方ですか トイレを貸してください」
俺は少女のすらりと伸びた足の方から舐めあげるように視線を動かしながら
「いいよ 遠慮なく使いなさい」 4号バレーボールくらいの可愛い

このH体験談の続きを読む »

H体験談検索用タグ

||||||||||||||||

2015年5月12日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】半熟成卵巣シリーズ(6)【ヤリ友】

『 第六章 華麗なレオタード 』

ひまわりと小麦色肌の少女達が合う季節になった
ワンピースから覗かせる焼けた肌と素肌の境目はスクール水着の跡が残る
夏休みも後わずか宿題の追われる毎日を送る少女達 そして俺のマンションの
少女達の溜まり場 1室から聞こえる宿題に追われる絶頂の叫び声
「もおっ 夏休みの宿題が終わらないよぉ ねぇ 真弓ちゃん見せてよ」
「えっ 裕子ちゃん 自分の事は自分で遣りなさい」
「だって 分からないだもん ねぇ 8月2日は晴れだったかな雨だったかな」
優等生の真弓に見放された裕子が俺の部屋に来た
「おじさん うふっ♪ 宿題教えてよぉ・・・・ねえったら・・」
「おっ何だぁ 裕子ちゃんも腹巻のような洋服を着るのか」
「腹巻・・・ぷっふふっ これはねチューブトップと言うの 腹巻だってふふっ」
「その 何だぁ チューブトップと言う腹巻は動いていて落ちないのか」
裕子は上半身を左右に振ったり上下に飛んだりしながら

このH体験談の続きを読む »

H体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||||||||||

2015年4月24日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】半熟成卵巣シリーズ(第二) ①【ヤリ友】

『第一章 美少女スクール水着・性的虐持』
-
俺のマンションの窓からは小学校のグランドが良く見え休み時間となれば
少女達のはしゃぐ声 笑い声がビルの谷間にこだまする
新築マンションに引越し当時は少女達の声に「うるさい所に引っ越したな」と
耳栓をしながら暮らした日もあった
しかし、数年が経ち少女達を見つづけた俺の身体に異変が現れた
少女達の身体を見ながら「おっあの子は両親に似て段々美少女になって来たな
乳房が少し膨らんで来ているぞ」と下半身の肉棒が膨張してロリ好きになった
マンションの6月定例会議があり 夏休み小学校プールの監視者(保護者)を
する日を決める事になり子供のいない俺には関係のない会議だった
会議が終わり部屋に帰りエッチHPからロリ画像をダウンロードをしていた
♪〜ピンポン♪ピンポン♪と玄関のチャイムが成り俺はお客が来たなと
玄関へ行った 大都会のマンションは近所付き合いがない 隣の住民の仕事内容も
知らないのが現実だ 玄関の扉を開けるとそこには親子三人の姿があった

このH体験談の続きを読む »

H体験談検索用タグ

||||||||||||||

2015年4月17日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】若いメルトモ【ヤリ友】

10年前のことだが、ド○モの○モードが出だしの頃だった。
無料の出会い系サイトが流行ってて、私は大手企業社会人ルーキー25歳で地方配属とまだ若かったせいか、夢中で女性の投稿にメールしまくってた。
だいたい3%程度の確率で返事が来るんだが、自宅ワンルームから100キロ程度離れたF市に住むYちゃんという19歳の女性から返事が来た。
「よし、釣れた」。
大体、出会い系に投稿してくるくらいだから純粋な付き合いなんかお互い望んではいない。
「いま何してるの?」から始まって、「どこの高校だったの?」や最初は質問攻めです。
ここまで一週間くらいですが、なかなかリアクションの良い子だので、こうなったら一か八か下ネタです。
だいたいここで嫌われるんですが、H県のセーラー服のM高校出身の子だったので、私のエロ心が燃えました。
Yちゃんは比較的マゾっぽい子なので、「高校時代の制服(セーラー)に着替えなさい」とか、「スクール水着に着替えなさい」とか、「ブルマと体操服姿になりなさい」といった注文に対して「はい、恥ずかしいし寒いけど、着替えました。次はどうすればいいですか?」「親が起きてくるとたいへん」とか私の理想通りです。このときは白黒ケータイなので、写メールすらありません。もう我慢できなくなった私は、「電話番号を教えなさい。お兄さんがもっと恥ずかしくしてあげるから」とメールしました。
そうしたら、素直に電話番号をメールしてきました。わたしはすぐに電話しました。
まだあどけなさの残る声でした。ブルマ姿だったので、早速、「ブルマの上からオ○ンコを触ってみて。早く!」、「紺色のブルマを膝まで脱いで思いっきり脚を開きなさい」、「ブルマを膝に引っ掛けたまま指をオ○ンコに入れてみなさい」、「太ももにブルマをつけたままクリ○リスを激しく触って」、「そのまま俺のチ○コ舐めたいか?」の命令に対してYちゃんはかなり興奮している様子。電話越しの声も荒くなってきている。
072には慣れている様子なので「まだイッたらダメだよ」といった瞬間、鼓膜が破れるほどの声で「そんなのムリよ~!!!」と泣き声で主張するのです。
すこし間があって「ごめんなさい・・・」
彼女は本気だったのです。
それから私は「ごめんね、Yちゃんだけに恥ずかしい思いさせて。お返しに今度は俺がYちゃんに072見せるから許して」と言うと、「いつ?私ブサイクだよ」と言うので、早速次の週に約束し、当時乗っていたアコードで高速に乗って会いに行きました。かなり抵抗しましたが、一応M高校の夏セーラー服持参を注文しました。

このH体験談の続きを読む »

H体験談検索用タグ

||||||||||||||||||

2015年3月13日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】親子丼【ヤリ友】

私は×1で当時8才の娘と母子家庭でした。
今から3年前パートの職場で知り合った12才年上の男性は優しく私たちの家庭
の家計を助けてくれて、何時しか私は男性に引かれ肉体関係を持ったのが事
の始まりでした。
私は初めて彼に抱かれた時に今までに無い快楽を得て、彼にメロメロ状態に
なって毎日の様に肉体を求めました。
彼に抱かれると何度も失神したり失禁したりと、テクニシャンの彼には逆ら
え様になった頃です。
私が生理日で生理痛がひどく彼の性欲に応じられない日がきっかけで娘に矛
先が向けられ、私は彼を失いたくないので娘を彼に悪戯させました。
娘も普段から彼になついていたので、娘におじさんの言うことを聞く様にと
言って、彼とお風呂に入る事から始まりました。
8才の幸恵は小学校の2年生、ポッチャリタイプ微笑むとえくぼが出来て母親
から見ると、美人と言うよりチャーミングな女児です。
季節は残暑の残る秋の始まり、脱衣場で彼に脱がされる娘はおとなしく立っ

このH体験談の続きを読む »

H体験談検索用タグ

||||||||

2015年3月10日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】千春&礼香【ヤリ友】

<千春&礼香>
こんにちは、私は千春。妹は礼香と言います。
私達は血の繋がった実の姉妹ですがMのレズビアンの関係なんです。
ふたりとも県内の女子校に通ってて、友達の間ではMレズ姉妹で有名です。
手を繋いで登校してて、別々の学年なので別れ際にキスしてから別れます。
お昼も「あーん」って二人で食べさせあいっこしながら食べるんです。
口と口で食べさせあうこともあり、友達からからかわれてますが
ふたりともあまり気にしてません。
マゾっ気が爆発するとみんなの前でレズビアンショーとか、おしっこを
見てもらいますが、皆はその事を秘密にしてくれます。
友達の中にサキという子がいて、この子はかなり女王様入ってます。
変態どもオナニーしてみろって言われた時は、二人とも狂ったように
オナニーしてしまいました。
また投稿します。

このH体験談の続きを読む »

H体験談検索用タグ

||||||||||||||||||||||||||||||||||

2015年2月28日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】水辺の公園で小学生をレイプ【ヤリ友】

何年も前の話です。私の地元には噴水や人口の川がある公園が あります。 よく夏場には、幼稚園~小学生くらいの子 供が水着や下着姿で遊んでいます。 毎年私は、着替えの盗撮や軽い痴漢目的に その公園に通っていました。その日も盗撮目当てで公園にいると、珍し く小学校高学年くらいの可愛い女の子が やってきました。 身長は140cmくらいで、髪の毛は長めで 前髪はパッツンでした。 帰省先なのか、爺さんと小学1年生程度の 弟の一緒に来ていました。 知り合いがいないためか、女の子の着替え はゆるく割れ目や胸を何度も撮ることが出 来、今日はついていると思っていました。 。 また、スクール水着の名札から小学5年生 で名前が「さやか」であることがわかりま した。流石に、人の目があるので「痴漢はできな いかなぁ」と思っていると、さやかが1人 でトイレに向かいました。 その公園は、横に広く南と北にトイレがあ ります。ただ、大通りに近い駐車場が南に あるため北のトイレを利用する人は少な く、周辺に木があるため周囲の目も届きに くくなっています。そう、さやかは北側のトイレに向かったの です。 おそらく、南側のトイレに行くには芝生を 通る必要があったので、アスファルトやタ イルの道だけで行ける北側のトイレを選ん だのでしょう。 運の良いことに、付き添いだった爺さんは 弟に付きっきりです。 おしっこ姿を盗撮するチャンスと思い私も トイレに向かいました。 予想通りトイレの周辺に人はいませんでし た。 私は、こんな機会は滅多にないと思い、盗 撮ではなくトイレでさやかを襲うことにし ました。素早く女子トイレに入り、さやかの入った 個室の隣に入ります。 少しすると、隣からおしっこをする音が聞 こえてきます。 緊張と興奮で胸がドキドキしていました。音が切れたと同時に、個室から出てさやか の入った個室の前で待機します。 そして、さやかがドアを開け外に出ようと した瞬間に、強引に個室へ押し込みます。 さやかは、何が起こっているのか分からず 戸惑い大きな声は出しませんでした。 そのまま、トイレの鍵を閉めさやかの口を 抑えたまま「静かに!」と囁きます。 暴れないのを確認した上で、そっと手を離 します。「え?え?」と戸惑っているさやかに、先 程着替えを盗撮した写真を見せます。 油断していたのか、割れ目までハッキリと 写っています。 さやかは、目を見開いてその写真を見て 「え?嘘・・」とかなり動揺しているよう でした。 「この画像、学校のお友達に見せてもい い?」と聞くと、さやかは必死に首を横に 振ります。 私が「消して欲しいならエッチなことさせ てよ」と言うと、 さやかは観念したようで涙目で「は い・・・」と言いました。まず、スクール水着の上から膨らみかけの 胸を触ります。 発育は普通程度(?)で胸はギリギリA カップあるかといった具合でした。 スクール水着の上からでも柔らかさは十分 に分かり、乳首の位置も分かります。 優しく胸を触り続けるとさやかの息遣いは 荒くなっていきました。 時折、乳首に触れると小さな声で「あっ」 と喘ぎます。次に、スクール水着を腰まで脱がして直接 胸を触ります。 さやかの胸は、スクール水着を着ていたと きよりは大きく感じましたが、片手で覆い かぶせることができるほどでした。 大人の胸と違い、少ししこりがあるような 硬さがありました。 乳首は小さいものの、綺麗なピンク色でし た。 片方の胸を触りながら、もう片方の胸の乳 首を舐めたり吸ったりすると、 さやかは驚いたようで、「いや・・・やめ て・・・」と小さな声でうったえてきまし た。 もちろん、さやかの意見は無視して胸を弄 り続けます。 乳首を重点的に触っていると、段々と硬く なるのがわかりました。 小学生でも反応するんだなぁーっと思いつ つ、膨らみかけの胸を堪能します。胸をいじりながら、スクール水着を全て脱 ぐように指示します。 さやかは、もじもじとしながらゆっくりと スクール水着を脱ぎました。 よく泳ぐのか、体にはスクール水着の日焼 けあとがくっきりと出ており、とてもいや らしい体でした。 割れ目を見ると、遠目からでは分かりませ んでしたがうっすらと毛が生えていまし た。 それでも、はっきりとスジは確認できる程 度ですが。私は、スクール水着を脱ぎ終えたさやかの 割れ目をいじり始めます。 さやかの割れ目を開いたり、なぞったりし ました。 自分でも触ったことのないような箇所を触 れて、さやかはビクビクと何度も反応して いました。 私は、自分物を触らせるためにズボンの ファスナーを開けて中からブツを出しま す。 おそらく、見たことがないであろう大きく なった男のブツをさやかは凝視していま す。 そして、さやかの手を取って私のブツを握 らせます。 水遊びをしていたためか、さやかの手はひ んやりと冷たく気持ちよかったです。 私のものを握ったさやかの手を前後に動か して、シゴき方をレクチャーしてあげまし た。 しばらくすると、私が手を離しても弱々し くブツをシゴき続けてくれました。 さやかは、自分の物を触られる恥ずかしさ と、私のブツを触る恥ずかしさにより真っ 赤になっています。私は、さやかのアゴをつかみ強引に上を向 かせてキスをしました。 さやかは「え!」といった表情をしたま ま、固まっていました。 ショックだったのか、さやかは目を固く閉 じていました。 両頬の横を強く掴み強引に口を開けて中へ 舌を入れました。 さやかは閉じていた目を見開いて固まって います。 さやかのお口の味は、子供らしく嫌な感じ のしない味でした。キスをやめた私はしゃがんでさやかの割れ 目を舐めることにしました。 さやかの両足を肩幅よりもちょっと広く開 かせて、割れ目を舐めます。 さやかは、両手で顔を隠してぷるぷると震 えて耐えていました。 おしっこをしたばかりだからか、割れ目は おしっこの味がしました。 舌を膣の中に入れたり、クリを集中的に 吸ったりするとさやかはビクッっと体を震 わせて反応しました。 割れ目からは、ぬるぬるの汁がどんどん出 てきます。次に、私が立ちさやかを立ち膝の格好にさ せました。 さやかに「なめろ」と言いブツを口に近づ けます。 さやかは戸惑って中々舐めようとしませ ん。 が、私が頬を軽く叩くと観念したように舌 を出して先端をチロチロと舐め始めまし た。 私の反応を確かめるように、上目遣いでこ ちらを見る姿はとてもそそりました。 無意識でしょうが、亀頭を舐めてくるので 私のものはより硬くなっていきます。私は、しっかりと口に咥えてさせるために 「口に含んでなめろ」とさやかに指示しま す。 さやかは、逆らう気を無くしたのか小さく 頷きます。 小さな口を精一杯開いて、私のものをゆっ くりと口に咥えていきます。 最初にむせたものの、その後はゆっくりと 舌を動かして舐め始めました。 最初は裏筋だけを舐めていましたが、私が 「いろいろな場所を舐めろ」と言うと、亀 頭などにも舌を這わせてきました。 拙いフェラでしたが、小学生が私のものを 咥えているというシチュエーションに興奮 しました。ここまで、来たら本番までやるしかないと 決意を決め、さやかに壁に手をつくように 指示します。 さやかは、ゆっくりと背中を私に向けて手 を壁に付けます。 「もっと、お尻を突き出せ」と命令する と、日焼けのあとがくっきりと付いている お尻を口に突き出します。 さやかのマンコを思いっきり広げると、先 ほどよりも濡れていました。 外気に触れたためか、膣口が開いたり閉じ たりと動いていました。 これなら、なんとか本番もできそうです。私は、鞄からタオルを取り出してさやかの 口に巻きます。 いくら、人が少ないとはいえ大声を出され ては誰かが様子を見に来る可能性がありま す。 さやかの口にタオルをキツく巻きつけて、 いよいよ本番です。片手でギンギンに反り立ったブツをなんと か水平にし、もう片方の手でさやかのマン コを開きます。 さやかは、壁に手を付けたまま何度も不安 そうな顔でこちらを見ます。 私のブツがマンコに触れるとビクッと震え ます。 さやかのマンコは手とは違い、暖かく熱っ ており気持ちよさそうでした。 そのまま、ゆっくりとさやかのマンコに挿 入を始めました。さやかのマンコは十分濡れていたためか、 亀頭までスムーズに受け入れました。 私は、慣れさせるために竿の部分を上下さ せて亀頭を入れたり、出したりします。 いやらしい汁に満たされているため、トイ レにちゅぱちゅぱと音が響きます。 さやかは、痛みはないらしく不安そうな顔 でこちらを伺っています。私はタオル越しにさやかの口をしっかりと 抑えて、いよいよ奥まで挿入することにし ました。 ゆっくりとさやかのマンコにブツを挿入 し、遂に一番奥まで挿入しました。 さやかは、ブツが少し進む度に「んんんん ん・・・」と苦しそうに喘いでいます。さやかの喘ぎ声が一段落した頃に、スト ロークを開始しました。 今まで経験したことがないほどの、締め付 けだったのでゆっくりと動きます。 また、激しく動くとさやかが暴れる可能性 もあったので。 奥まで入れる度に、付け根に柔らかいお尻 がくっつきます。 腰を動かしながらも、胸、お尻、太もも、 お腹、髪の毛といった成長期の少女の体に 触れて未成熟な体を存分に楽しみます。 さやかは、少し動く度に苦しそうに喘ぎま す。目には涙を浮かべていました。私はより激しく動くために、さやかの手を 掴みます。 両手を引いて海老反りのような格好をさせ て、強くストロークします。 さやかは、まだ痛いらしく「んっんっ んっ」と苦しそうに喘いでいました。 トイレには、私とさやかの肌が打ち付けら れるときのパンパンという音と、さやかの 喘ぎ声が響いています。射精感が高まり、中だしを決めた私はさや かに、「中に出すよ」と囁きます。 さやかは、喘ぎながらも戸惑った顔で首を 横に振り、お尻を振って抵抗します。 さやかの口にはタオルが入っているため、 何か言っても言葉になりません。 おそらく、性教育などでSEXをすると赤 ちゃんができることは知っていたのでしょ う。 さやかの抵抗を無視して、私は膣の一番奥 に一気に射精します。 射精する時は、手を離してさやかのお腹に 手を回して抱きつきました。 さやかは、再び手を壁に付いて必死にお尻 を動かして抵抗していました。私が精子を出し終えてブツを引き抜くと、 さやかは一気にトイレの床に崩れ落ちまし た。 私は虚ろな目をしたさやかの写真を何枚か 撮ります。 その後、タオルを回収して人が来ても一目 では犯されたと分からないように、さやか の体についた精液を拭き取り、スクール水 着を着させます。 さやかは抵抗こそしなかったものの、動こ うとしなかったのでスクール水着を着せる のは大変でした。 最後に、「この事を人に言ったら、さっき の画像人に見せちゃうよ」と脅しました。 さやかは、元気のない顔で頷きました。 私は、足早にトイレを後にしました。1週間ほどしても特に騒ぎは起きなかった ので、さやかは黙っていたのでしょう。 小学生とSEXという最高な時間をでした。 あの時撮った画像は、今でも宝物のように 取ってあります。

H体験談検索用タグ

|||||||||||

2015年2月16日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【学校】CFNM体験~水泳の補習授業で女子が見ているのにフルチンで体操をさせられた 【教室】

私が高校1年生のときに体験した話です。

勉強があまり得意ではなかった私は、偏差値の低い田舎の高校に通っていました。
入学前は、不良しかいない学校だと周りから聞かされていたので、まともな高校生活を送れるか不安でした。
しかし、私が入学する数年前から、入学試験に面接を取り入れて不良の入学を防いだり、校則の強化や厳しい指導により、不良が自主退学するなどして、校内風紀が改善されたようで、むしろ中学時代よりも平和だと思うくらいでした。

夏になり、体育の授業で水泳が始まりました。
1学年が2クラスの小規模な高校なので、水泳は男女混合、2クラス合同で行います。
中学時代、水泳は男女別で女子のスクール水着姿をほとんど見られなかったこともあり、最初の授業の前日は、やっと女子の水着姿が見られると思うと興奮してなかなか寝付けませんでした。

しかし、いざ授業が始まってみると、グラウンド横の屋外プールに、男子のほとんど全員が水着を着て整列する中、なんと水着を着た女子の姿は7、8名で、残りは制服を着たまま見学していたのです。
1クラスに40名、その約半数が女子なので、約8割の女子が授業を休んだことになります。

このH体験談の続きを読む »

H体験談検索用タグ

||||||||||||||||||

2014年12月14日 | H体験談カテゴリー:学校での体験談
1 / 1912345...10...最後 »

このページの先頭へ