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【友達】陽子のおもいで  第4章 オーディション合格・・・【ヤリ友】

暫く車が走ってから運転手が「本当にラブホテル街に行って良いんですか?」と聞いてきた。
「はい、お願いします。」と躊躇せずぼくは答えた、それを聞いていた陽子の手がコートの前を掻き分けて、ズボンの上からぎゅうぎゅう詰めになってその形をはっきりと理解できるようになったチンポを指先で形を確認するように撫で始めた。
快感が伝わってきて益々ギンギンになってくる。自分でもどこまで大きくなるのか解らないほど興奮してきた。陽子は酔ったふりをして、ぼくの方に大きくもたれかかり、ズボンの上から場所を確認した亀頭部分を口で含もうとしてきた。ぼくは陽子が何をしたがっているのかが次の瞬間ハッキリと解った。陽子はズボンの上から容赦なくギンギンになっているチンポにかぶりついた。お陰で見る見るズボンの前が陽子の唾液でベトベトになってしまった。その湿り気がチンポに伝わってくる。次に、陽子の左手は躊躇することなくファスナーを開けに掛かり窮屈な空間にいたギンギンチンポを開放すると、湧き出る先走り汁を舌先で掬い取り味わっていた。
運転手が「お嬢さん大丈夫ですか?そうとうお飲みになってるようでねぇ・・・」と声を掛けてきた。わたしは「大丈夫です。今薬飲んでますから」と答えておいた。陽子はぼくの先走り汁を飲み続けている。
先走り汁を堪能した陽子は身体を起こし、今度は左の太ももを惜しげもなく私の股間に乗せてきて私の右手を自分の熱くなった部分へもっていき、パンティーストッキング越しに擦りつける仕草をした。私は刺激を送り込んで欲しいのを察知して陽子の手が離れた後も手のひらを使って愛撫した。右手に焼けるように熱い陽子の本性を感じながら、上半身を擦り付け来る陽子の唇に口を合わせた。「気持ちよさそうですねお嬢さん!」と野次ってくる運転者に返事もせず、私たちはお互いを求めてまさぐり合いました。
そのうちタクシーが一軒の白いラブホテルの駐車場に入っていった。千円札ばかりで支払いお釣りをチップにあげて目を瞑った陽子を抱えるようにロビーへ入り、空いている適当な部屋のキーを貰ってエレベーターに乗った。
いきなり、またキスをせがんできた。手は当然ズボンの前をあっちへ行ったりこっちへいったりして常に快感を送り込んでくる。
エレベーターが音と共に止まった。陽子が先に降りた。
「5階かぁ、じゃあ5回したいな・・・」ぽそっと呟いた。エレベーターから比較的近い部屋だった。
部屋に入って背中でドアの閉まる音がするやいなや陽子はまたまた唇をもとめてきた。今度はキスをしながらわたしの服を脱がせに掛かります。キスをしたままで服を脱がせながら自分は後に下がり始めます。
わたしも陽子の服を脱がせてやります。ダウンの下はタートルのセーターその下はもうブラジャーだけの陽子です。
今日のこのことを計算して、枚数少なくしてきたのかな、などと勝手な想像をしてしまいました。
スカートは比較的薄くて柔らかいシルクのようなミニでしたから後のファスナーとホックを外すとスルリと床に落ちてゆきます。
すると下半身には小さな小さなレースのパンティーしかありません。
「あれ~っ、パンティーストッキング履いてたよね。タクシーの中で確かに見えたよ?」

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2014年10月8日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】陽子のおもいで 第2章 オーディション【ヤリ友】

次の日、収録が近づいてきた年末特番の打ち合わせが午前中会議室であって、担当プロデューサーやコナー担当ディレクター連中が集まってああだ、こうだと言いたい放題で、出たアイデアを昼食の前に整理しておこうと一人会議室に残ってメモを清書していると、「失礼しま〜す。」と陽子が顔を覗かせました。
「あれ〜?一人だけ?じゃあ、会議の後片付けさせてもらお〜っと。」と言いながらテーブルの上に乱立しているコーヒーのコップやジュースを飲んだ紙コップなどと集めて回った。
「お疲れさん」と、陽子にいつもと変わりない言い方で声を掛け仕事を続けていると、トレイにコップを積み重ねながら一辺が3卓位ずつ四角くセッティングされた会議机の内側を私の方へ近づいてきた。
そして、もう一寸でぼくの正面に来るという寸前のところで、何かにつまずいたのかトレイを引っ繰り返してしまい、比較的小さな声で「きゃッ」と叫びました。
「どうした?大丈夫か?」と声を掛けて、顔を上げましたが陽子の姿が見えません。
それもそのはずです。散らかったコップをしゃがみ込んで拾い集めていたのです。
私は、疲れもあって、座ったまま背筋を伸ばしながら「良かったね、割れない空きコップばかりで・・・」と足を伸ばして前へ放り出すように力を抜いて休憩体勢をとりました。
机の影で何処に居るのか判らなかった陽子がぼくのちょうど正面に来ていて、放り出した両膝の内側にしゃがんでいます。
コップを集める音は続いていましたが、空いていた方の手(ぼくに近い方の手)がズボンの上を這いながら上へ。
そいして内側の縫い目に沿って、中央部分にやって来ると、ぼくのチンポの形をズボンの上からそっと確認するように、五本の指先でなぜ手、直ぐに離れていったのです。
私は一瞬びっくりしましたが、昨日の飲み屋でのこともあって、声を出さずに陽子のするままにさせた。
ぼくのチンポの大きさを測り終えた陽子が机の上に顔を出し、「私踊りに行きたい!」とぽそっと一言いうと、にっこり笑って投げキッスをして、集めたコップをトレイに乗せて部屋をでていった。
そのあと、ぼくは自分のチンポが陽子の感想が気になってしかたがなかったので、ダメ元で直接聞く機会を探した。
午後7時を過て、夕方のデイリーニュースも終わり報道フロアーがぐっと静かになりかけたとき、「お先で〜す」という陽子の声がフロアーに響いた。
私は声のする方に走り寄り陽子の肩を後からポンっと軽く叩いた。陽子は一人だった。しばらく誰に聞かれても差し障りのない話をしながら駐車場まで出た。

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2014年10月3日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】大学生時代に俺が女優の卵【ヤリ友】

<>1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/06(金)01:34:40.60ID:Ux8834Sn0<>
大学入って帰国子女なこともあり、英語の講義とってる奴から人気者だった
んで、ある日中のいい奴らと飯に行った時(その女優の卵もいた)にみんなでメアド交換しようてなった
俺はその女優の卵(こいつをミキとする)がかわいーなって前から思っててメアド手にいれた時はすげーうれしかった

ミキ
身長167くらい
体系割とナイスバディ、胸はお察し
顔ハーフ顔


身長178
体系レスリングやってたから割とマッチョ
顔ラテン系の顔(4分の1ブラジリアン)

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2014年3月4日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【酔った】妻の妹20歳【勢い】

<>95えっちな21禁さんsage04/03/2316:48ID:/frfL04M<>
現在、東京に単身赴任です
結婚2年目の28歳です
子供はいないのですが妻(26歳)が家業(経理)をしており
2年間の期限付きということで単身赴任になりました
嫁は三人姉妹の長女で今回の話に登場する妹は
一番下の妹で今年成人式をむかえました。

<>105えっちな21禁さんsage04/03/2316:55ID:/frfL04M<>
一番下の妹で甘やかされて育ったせいか
高校卒業後は実家の仕事を手伝ったり
ホテルのコンパニオンをしたりフリーターの状態です
妻とは違い背が高く(168cm)てスタイルもよく
顔もサトエリに似た感じで地元のタウン誌の表紙に選ばれたこともありました
妻から連絡が有り、東京のモデル事務所のオーディションに通り面接に行くらしく

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2014年2月10日 | H体験談カテゴリー:酔った勢いの体験談

【友達】新聞広告のモデル【ヤリ友】

私は6才から10才まで衣料の新聞広告のモデルをしてました下着や靴下時には水着とかカジュアルまで色々でした私がモデルになった切っ掛けは母親が何かのモデルオーディションに応募して私と数人の男女が選ばれ私は主に関東の広告チラシに掲載されてました 最初のお仕事は6才で新一年生の入学式に着る衣装などランドセルを身に着けての写真撮影など、毎週日曜日がお仕事と言うか撮影日でした。撮影の日はカメラマンのおじさんやメイクさん衣装さんとスタッフは8人で構成され私は何時も可愛いと囃し立てられ得意になってモデルをしてました 私は当時ジュニアモデルで人気も有ってデパートや色々な仕事が沢山入って夏休みなどは沖縄まで行っての撮影までしてました。撮影が多くなると母親は次第に生活が派手になり父親との喧嘩が絶えなくなり、両親は離婚しました母に引き取られた私は小学校の勉強よりモデルの仕事でスタジオから野外へと出てのハードな撮影の毎日だったのです 私が9才になった夏から嫌な撮影が始まりました何時もは撮影スタジオには母と行ったのですが、その日はカメラマンのおじさんが迎えに来て自動車でホテルに入り撮影が始まりました。沢山の水着やパンツを着替えては 「優ちゃん可愛いょ そこ 足開いて」可愛いの連発で私はカメラマンのおじさんの言うなりにポーズをとるとシャッターボタンの音が 「カシャッ カシャッ」撮影場所は日を変えてホテルや野外では海・川・渓谷などで衣服を一枚ずつ脱いではシャッターの音、パンツ一枚の姿でブリッジしては 「カシャッ」私は以前とは違う撮影に 「おじさん この写真は何処の広告に使うの 」「優ちゃん この写真は写真雑誌になって子供の女の子好きな人が買って見るんだよ ギャラも沢山もらえてお母さんも喜ぶからね」数字後に撮影も終わり自宅に送ってくれた自動車の中で封筒に入れられたギャラを貰うと封筒は分厚く大金が入って様でしたが、私は母親にそのままわたしお小遣いとして1万円を貰ったのです。その日の母親は上機嫌で外食したり欲しい衣類や色々と買ってくれました「優子 お前のおかげで生活も楽で お母さんは有りがたいよ これからもカメラマンの言うことを聞いて頑張ってね 」 私も普段は衣料のモデルでしたが影では裏のモデルとも言われ9才の後半から10才になった頃にはビデオ撮影になって行きました山の中の撮影ではワンピース姿の普通の女の子で山道を歩きしゃがんでパンツを撮影そして放尿シーンを撮影され更にしゃがんだまま自分でアソコを大きく開いてみせたり、パンツ一枚で歩いたり全裸になって木登りしてポーズしながらアソコを開いたり触ったりの繰り返しでした。 私は大人の男の人が私を見て気持ちが良くなると聞いて意味も理解しないままホテルや野外での撮影は続きました。10才の後半に撮影場所に珍しく母親が来て「優子 今日は変わった撮影だからカメラマンのおじさんの言うことを聞いて 何でもするんだよ良いね」私は何時もの様に普通の衣服を脱いでパンツ一枚でベットの上をゴロゴロしたり全裸になって寝ころんんだり、ブリッジしてアソコを自分で開いたりして撮影が続き水着を着ての撮影はスクール水着やビキニなどいやらしいのはハイレグ水着をアソコに食い込ませるシーンなどが続きました。その日の撮影で母親は沢山ギャラを貰ったらしく上機嫌で私も母親を見てると嬉しくなって現在で言う児童ポルノの撮影をされていたのです。 その後のビデオ撮影で私は自分の身が壊されると思ったのですその日の撮影は田舎の旅館に泊って露天風呂の入浴撮影から始まり浴衣姿で夕食を食べ終わると、カメラマンのおじさんが今日の撮影は和室の布団の上で撮ると言われ男優さんが私を相手にするから黙って寝た振りをしてれば良いと言われ私は浴衣を脱いで白いシーツの布団に寝て、男優さんを待ちました。 ビデオカメラの録画のサインの赤いランプが点灯して録画が開始されました毛布と掛け布団で頭を枕に置いて私は両目を閉じて暫くすると、トランクスにティーシャツ姿の父親くらいのおじさんが入って来て布団の横に座り足元から毛布と掛け布団が胸元まで捲くられパンツ姿の私が撮影されていくのが近くに置いたモニターテレビに映しだされると、やがておじさんの手が私のお腹を撫でる様に触り手は次第に下半身に移動してパンツの上から私のアソコを触り始めたのです。 私は生まれて初めてのことなのでこれから何が始まるのか不安の中でおじさんの手がパンツに入り割れ目の上の膨らみを撫でて少しすると割れ目全体を手のひらで包み触りパンツから手が出るとパンツが脱がされ全裸にされると両足を左右に大きく開かれおじさんの手が割れ目を開き突起してるところを指でグリグリし始めて暫く続くと穴の周りにぬるぬるした物が塗られ何かが身体の中に入って来ました。 初めて入れられた異物をおじさんは出し入れした後、遺物が抜かれると今度は玉子を小さくした感じでブーンと音がしてる物を突起してる部分に押し当てグリグリされると眠った振りをしていてもくすぐったい感じや解らない変な感じで下半身が動いてお尻を浮かしていました。 そんな事が続くと 「こんな幼い子でも 感じて濡れるんだ そろそろだな」おじさんはトランクスを脱ぐと父親と違った太くなった物を私のアソコに押し当て割れ目に沿って何度も擦りつけてお腹に白いのを出したのです。ビデオカメラの録画サインが消えるとカメラマンのおじさんが「優ちゃん頑張ったね 良いビデオが出来たよ 今後も色々とあるけど 頑張ろうね」おじさんが白いヌルヌルをティッシュッで拭いてくれてパンツも元にもどされ私は浴衣を着て眠ったのです。 その後はホテルなどで若い男性や中年の男性にあそこを玩具にされたビデオがシリーズ物で製作されマニアに売られて行ったのでしたある日、母親と別れた父親が自宅に来て「お前 優子に何をさせているんだ優子は俺が育てる」私はその後は父親と再婚した義母の手で育てられたのでした ビデオの発覚は以前に父親の友人が自宅に遊びに来て私を覚えていたらしく友人は少女しゅみでビデオタイトル「少女に夜這い」そのビデオを持てて親に知らせたと聞きました。 母親とカメラマンや男優さんは警察に捕まったと聞きましたその後、私も警察に色々と撮影の時の事を聞かれたり、病院に入院して性器の治療をうけました。

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2013年12月31日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【不倫】た・ね・う・ま 【浮気】

むか〜し昔のことじゃった…
あまりに昔すぎて、覚えてないことや記憶違いもたくさんあると思う。

俺の出身地は古い街だが、かなりの田舎。
親父はちょっとした土地持ちで、祖父から引き継いだ会社を経営してた。
いわゆる「田舎の名士」の端くれだったんだろう。

田舎の秀才だった俺は、東京にある某「ものすごく有名な大学」に進学したんだが、
合格発表の翌日には「△△家の息子が×大に現役合格した」と集落中が知ってる。
それくらい地縁・血縁の濃い土地柄だった。

地元一帯は某保守政党の金城湯池で、両親とも某2世議員の熱心な支持者。
祖父と先代議員の時代からの付き合いで、後援会じゃそこそこ偉かったらしい。
俺も子供時代、何度か選挙集会に連れて行かれた。今じゃ黒歴史だけどな。

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2013年10月8日 | H体験談カテゴリー:不倫・浮気体験談

【寝取られ】俺の寝取られエロゲみたいな体験を聞け 【絶望】

かなり前、俺が若気の至りで役者やってた頃の話の話

当時のスペック

俺 19才
  役者としてはヤンキー系デブマッチョキャラ
  実際は気弱デブ

彼女19才
  役者としてはショートヘア&スレンダーな強気系
美人
  実際は強気だが甘えん坊で泣き虫

高校出て声優になろうと上京して、うっかり俳優になった
声優系でも舞台系でもなく映像系の事務所に所属し、レッスンを受けながらオーディションを受け続ける日々

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2013年9月28日 | H体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【露出】アイドル商法で騙された女の子1 【お外で】

知り合いにミサキという女の子がいた。
一応スペックだが、165cmくらいでスレンダー。
胸はあまりなさそうだが、今は佐田真由美に似てる感じ。
これは今だからこそ話せる話という事で教えてもらった。

彼女が高校生の頃、地方のローカルアイドルみたいな事をやってた。
AKBのおかげで地方でも色々なアイドルグループがあるらしく
そんなに人気があるわけでもないが、色々な地元のイベントで
踊って歌ったりしてたらしい。

もちろん彼女もアイドルに憧れていたわけで
そこから上京して芸能事務所に入った女の子もいたので
チャンスだと思ってやることにしたらしい。
きっかけはなぜか地元のスーパーでスカウトされたとの事。
順を追って話していこうと思う。

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2013年7月18日 | H体験談カテゴリー:露出体験談

【露出】近所のおばさん 【お外で】

760名前:名無しさん@ピンキー投稿日:03/03/3008:37ID:45X2sKzh

フェイスタオル1枚で玄関に出て近所のおばさんと雑談してたら、
偶然タオルから腰からヒラリッと落ちかけて、慌てて戻しました。
するとおばさんは、
「あっはは!別に慌てて隠さなくてもいいよ?おばさんだから」
なんて言ってましたが、本当に見せたらヒクかな…???
現にあれ以来おばさんは俺のバスタイム見計らった様にやって来るんですが…。

アドバイスを!

766名前:名無しさん@ピンキー投稿日:03/03/3106:51ID:JQExI8ge

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2013年7月4日 | H体験談カテゴリー:露出体験談

【高校生】塾講師時代【JK】

10年前、23歳の時に塾講師をしていた時の話です。彼女は小学校5年生の時から知っている子で、いつも4人のグループで行動していました。
4人の中で背が一番高く(165位)タレントオーディションを受けても通るかと思われる子でした。当時の松本恵に似ていたので恵ちゃんとしておきます。
丁度、今頃の時期ですが塾で新年度の予定等を相談しているところに恵ちゃんとAちゃんが顔を出しに来ました。
なんでも週末の土曜日にAちゃんの家で高校合格パーティーをやるので、先生にも来て欲しいとのお誘いでAちゃんの家は旧家で離れがあり、カラオケもあるので遠慮なく騒げるとのことでした。
塾長がいたので相談すると、ハメを外さないように注意して参加するようにと念を押されましたがOKをもらいました。
当日、塾講仲間を二人誘い、Aちゃんの家に向かいました。聞いていた以上に大きい家で、離れだけでも普通の家以上に大きい建物でした。
中に入り、通された部屋には4人と同じ中学の友達2人で男3人 女6人のメンバー。ケーキに唐揚げ、パスタ等があり、唐揚げは恵ちゃんが作ったと得意気に言っていました。
最初はソフトドリンクだけだったのですが、いつのまにか缶入りのカクテルやら酎ハイを飲んでます。一応、先生の立場で酒を飲むのを注意しましたが、「合格祝いなんだから固いこと言わないで」と言いグビグビ飲んでます。
Aちゃんがどこからか「スイスター」を持ってきてやり始めたのですが、恵ちゃんを含め女の子4人はスカートです。キャァキャァ言いながらしてました。
ラッキーなことに恵ちゃんとペアになり、身体がつりそうになりながら頑張りました。恵ちゃんが負けて転がったとき、紺のブルマが目に入りました。
当時の私は、お菓子系雑誌の熱心な読者でしたが、塾では欲求を抑制するのに苦労しました。下校途中の子のカバンの中にブルマーが見えた時には、どうしたら盗れるかとか考えたこともありました。
正直、恵ちゃんのブルマ姿でハァハァしたことも何度かありました。妄想した場面が今、現実にあるかと思うと気持ちが高ぶり、最後までしなくても、じっくりブルマを見たい!と思い何とかならんものかと考え、恵ちゃんを含め全員を酔わそうと考えました。
「ワインが飲みたいから買ってくるわ」と言って、ダッシュで近くのDSに走りました閉店時間ギリギリでしたがワイン、ウオッカ、ウイスキーを買い込み戻りました。
戻るとカラオケを唄ってる者やクロヒゲ危機一髪ゲームで盛り上がってました。買ってきた酒に全員興味を示し、「ワイン飲む~」「透明の(ウオッカ)はどんな味」等言いましたが、一応、先生の立場として「これは俺達3人だけで飲むからダメ」と言いました。
規制すると余計に飲みたくなる年頃の筈だと考えたからです。予想通り「飲ませろ~ 飲ませろ~」の大コールとなりました。

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2013年6月3日 | H体験談カテゴリー:高校生との体験談
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