秘密のH体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】なおぼんは見た 後編【マニア】
2018年1月14日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】私の願望を聞き入れてくれた妻【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】妹のトイレに中まで付き合う俺……【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】アパート暮らしは楽しい!③【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】3.息子のお友達に見られて興奮する私【マニア】

【姉】真夏の夜の夢[1]【弟】

 時計の針が夜中の一時を差す頃、私たちはマサルの部屋の前に立っていた。辺りは静ま
りかえり私たちの息遣いだけが廊下に微かに響く。二つ年下のミサキは私のパジャマの袖
つかんで離さない。シーっと人差し指を一本口の前に立てるミサキの顔が窓から差し込む
月明かりに照らされる。ミサキの興奮がそのイタズラに目を輝かす子供の表情から見て取
れた。そう言う私も心底興奮していたのだ。
「いくよ」、そう言うと私はマサルの部屋のドアノブに手を掛けた。ドアからカチャっと
いう小さな音が鳴る。私はミサキと眼を合わせる。ミサキの満面の笑みに私も思わずにや
けてしまう。二人でわずかに開いた隙間から部屋を覗くと、オレンジの豆電球が薄らと部
屋を照らしていた。ベッドの上で緑の掛け布団を抱くように寝ているマサルの背中が見え
る。机には夏休みの宿題か何かが山のように積まれ、その横に学生鞄がくたびれたように
口を開けたまま置かれている。音が鳴らないように慎重にドアを押し開け、人が通れるだ
けの隙間をつくった。なんだかスパイにでもなった気分だ。
「おねえちゃん、マサル、パンツ一枚で寝てるよ」、ミサキは小声で言った。
「好都合ね」、私はミサキにと言うよりも自分に言い聞かせた。

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2017年12月22日 | H体験談カテゴリー:姉ちゃんとの体験談

【高校生】超天然で無防備な叔母【JK】

今年は最悪の夏だと思っていた。 でも思わず自分にとっては、最高の夏休になった。 一応そのいきさつを、ヘタな文章で書いてみようと思う。自分は○川県に住む現在高校2年生の17歳です。 チビでちょいデブ、引っ込み思案でおとなしく、顔もたいしたことのない、情けない若者です。 男子高に通っており、彼女いない歴17年、もちろん今どきキスすらさえしたことのない、チョイ悲惨な人間。
 
 
性欲だけは人一倍ある。 唯一の趣味は、部屋でエロビデオを見ながら、ひたすら右手を使うこと。 オナニーを覚えたのがけっこう遅かったせいか、毎日3~4回はしてしまうサルのような人間です。そんな自分でも夏は楽しみだった。 夏休みが楽しみ。 一日中ゴロゴロしながら大好きなオナニーを、好きな時間にできるから。 それに、チョット告白するのは恥ずかしいのだが、人混みが多いイベントやプールがあるので、痴漢もできる。
もちろん、エロビデオにでてくるような、犯罪的な痴漢ではありません。 そんな度胸はないです。 あくまでも、軽く女性のお尻に手の甲を触れさる程度の痴漢。
全く女性と触れ合う縁のなかった自分には、それでも充分に興奮できる楽しみだった。しかし、そんなささやかな楽しみさえ、今年は奪われてしまうことになったのです。父親が早くに他界したことがあり、現在自分は、母親と二人きりの生活。 母親が、看護婦の仕事をして家の生計をたてていた。
その母親が、8月1日から1ヶ月間、癌化学療法師?とかいう資格を取得するために、東京へ研修に行くことになったのである。自分は当初、心の中で物凄く喜んだ。 なぜなら、小言ばかり言う母親が、貴重な夏休みの間だけいないから。 もう17歳だから、お金さえあれば何の問題もない。 (やったー 自由だ!)と思った。しかし、それは非常に甘かったのである。 なんと母親が、研修の間だけ自分を、叔父の家に預けると言いだしたのです。自分はもちろん断固反対した。 貴重な夏休みの自由を奪われるなんて、信じられないことです。 人権の侵害?だとも思った。しかし、しょせんそこは養われの身。 そんなにも強くは抵抗し続けられなかった。 それに日頃のおこないも悪かった。 ほっとけば本当に一日中ゴロゴロしているだらしない性格。 しかも、最近ではたくさんのエロビデオを隠し持っていることがばれ、非常に呆れ果てられていた。自分は泣く泣く承諾したのだった。
8月1日 月曜日 叔母との初対面その日は叔父に車でむかえに来てもらい、とうとう行きたくもない叔父の家に向かった。
叔父は母よりけっこう年下で35才です。 ラフな格好に髭をはやしており、見た目の通りすごいアウトドア的な人。 自然がものすごーく好きで、わざわざ田舎の家を買いとって住んでいると前から聞いていた。 隣りの○山県の○○村っていうとこです。「 なんも無いけどなぁ 自然がきれいで空気がすっごいおいしいぞー のんちゃん ハハハッー 」
「・・・はぁ 」アホちゃうか?と思った。 ちなみに のんちゃんは自分の名前。叔父は5年前に結婚して、現在4才の男の子と奥さん(叔母さん)と、3人で暮らしているらしい。
叔父とは年に一回ぐらい会う機会があったが、叔母さんやその息子には今まで会った記憶がなかった。叔父の家は隣県とはいえ遠かった。 砺○市とかいうところをぬけて、更に道路を山側に向って進んだ。 最初はまだ道沿いにショッピングセンターがあったが、そのうち辺りが田んぼばかりの景色になり、非常に不安になった。道はそのうち完全に山道になった。
( 大丈夫! あの山を越えたらたぶん町があるんだ )
修学旅行のことを思い出し、ひたすら車の中で自分を励ましていたと思う。「 おっ ほら ここが○○村だよ 」しかしそのうち、叔父の呼びかけに車の外を見てみると、愕然としてしまった。見わたすかぎりに広がる田んぼと山、その間に家的なものがポツリポツリ。散居村? 屋根がワラ的な感じ? ツ○ヤない ゲ○もない す○家もない!本当にビックリした。 コンビニさえなかった。 大好きなツ○ヤとか、本屋的なものがない生活など考えられない自分には、本当に信じられなかった。
ここで1ヶ月も暮らすなど信じたくはなかった。更に叔父の家は、思いっきり村の外れの山沿いです。 完全な木造の古い住宅。叔父の家に着くと 、玄関から小さな男の子が出てきた。 どうやら息子さんらしい。
僕は叔父に言われるまま、重たい荷物を持ちその玄関に向った。「 ・・・だれぇ 」

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2017年12月22日 | H体験談カテゴリー:高校生との体験談

【友達】友達の妹を・・【ヤリ友】

小6だった時の話です。当時隣に小3の男子とよく遊んでいました。その男子には妹がいて、まだ幼稚園に入園する前だったので完全な幼女です。名前はアイハラマイコ(本名です)と言う名前です!自分が遊びに行くとマイコちゃんはよくなついて来ました。あまりにも可愛いかったので、ちょっとイタズラをしました。内容はなにげにスカートを捲りパンツ(ショーツ)をガン見しました。ついでにパンツも捲ってマイコちゃんのワレメを観察しました。後は、お嬢様抱っこをしながらお尻を思い切り触り、わざと指を滑らせてマイコちゃんのオマンコを触りました。やがてマイコちゃんも幼稚園に入園しました(神田幼稚園)幼稚園児になってもなついていました。ある日、制服姿でしゃがんでいたので、前に回りスカートの中を覗いたらブルマを履いていたので、わざと軽く転ばしてブルマを観察しました。抱っこして上げようとしたらまたワレメを触られるのか、その部分に手を当てて、嫌がりました。しばらくしてマイコちゃんは引っ越して行きました。(伊勢原市へ)それから、会ってません!小6時代のいい思い出話です!

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2017年12月21日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】おやじ狩り撃退【ヤリ友】

仕事で、1週間ほどの出張をしたときのこと、そこは田舎町で、仕事のあとに
ホテルから近くのコンビニまで行くのに、約2km、森林公園の中を通って
行かなくてはならず、散歩がてらコンビニに向かっていると、森林公園の中の
細い遊歩道をあるいていると、突然「おっさん、金出せや!」って二人組の
17,8歳くらいのチンピラが手に木刀を持って近寄ってきました。正直言って
ビビリまくりましたが、私は身長180、体重110kgという体格のため
走って逃げても、彼らにすぐに追いつかれると思い、その場で硬直してしまいました。
<>196 えっちな21禁さん sage New! 03/04/26 16:43 ID:BwWNi4EV<>
お金は小銭しか持っていなかったので、最悪の場合、それを渡そうと考えましたが
いきなり、木刀を持っている男が木刀を振りかざしたので、その瞬間に硬直が解け
彼を捕まえて払い腰をて地面に叩きつけ、そのまま膝を腹部に落としました。
もう一人も襲い掛かってきたので、同じように投げ飛ばし、二人の顔や腹部を
数回ずつ踏み付け、蹴り飛ばしたところ動かなくなりました。そのまま逃げようと思いまし
たが、遊歩道の出口のところに彼らが乗ってきたと思われる車が1台、
後部座席には女が二人乗っていました。私は彼らを引きずっていき、私よりも

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2015年8月19日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】これから楽しみ【ヤリ友】

私の体験はちょっと変わっています。私がよく行くマッサージ店は全ての店員さんが女性
です。先日施術してもらっていると、隣の部屋から女性がヒステリックに誰かをしかりつ
けている声がしました。かなり激しい口調で、キツイ事を言っていました。時々聞こえる
小さな声で、相手は男性だとわかりました。あまりにキツイ事を言っているので、聞いて
いるだけで不愉快になるくらいでした。「となり、かなりうるさいですね」と少し嫌味っ
ぽく言うと、マッサージ師さんは「ごめんなさい、ちょっとお待ちくださいね」と言い、
隣に注意しに行きました。すぐに「周りのお客様に迷惑ですので、もっと静かにしてくだ
さい」と聞こえてきました。「あんたが悪いんだよ!」と最後にしかった後、声は聞こえ
なくなりました。戻ってきたマッサージ師さんに「隣、なんであんなに叱っていたの?」
と聞くと、小声で「新人教育をしていたみたいです…でも、ちょっと新人さんかわいそう
で…」と。なんか店員さんの言い方に含みがあるので、根掘り葉掘り質問すると、内容は
こんなふうでした。新人は男性A君。現在入って1週間。新人教育係は古株店員Bさん(
40歳前後独身)。教育は実習形式で教育係が一通り新人に施術をして、どうやるのか手本
を見せ説明した上で、逆に新人にやらせながら教えていくもの。2週間は店員が練習台。
ここから極秘目撃情報。教育実習をしていると、「あぅ…あ、あ」と途切れ途切れの桃色

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2015年7月26日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】続々・隣の少女【ヤリ友】

果たしてうまく隠し撮りできてるでしょうかねー?
マイク部分も開けておいたから、音も拾えるはず。
ただ、固定だから、見えづらい位置でされると困るが。
203は当然、雨戸は閉めている。窓側は一戸建ての住宅が立ち並んでいるからだ。
しかし、あの人の良さそうな大家がまさか、家賃をダシに契約者と関係してたとはね。とんだタヌキジジイだった。どさくさまぎれの俺も俺だけど。一時間くらいして、大家のジジイが帰って行った。完全に立ち去るのを待ってから、隣の部屋へ。ドアをあけると、佳純ちゃんが全裸で布団に横たわっていた。まさか、ジジイにヤラレタ!?
佳純ちゃんはあわてて着替えを始めた。
聞いたら、ジジイに初めてクンニされたらしく、シックスナインで軽く気持ちよかったらしい。
俺はこのまま佳純ちゃんをイタズラしたかったが、母親が戻ってくるとマズイ。カメラを回収して今日は退散する。
自分の部屋に戻り、カメラのチェック!なんかドキドキするぜ。既にジュニアがビンビンなのは言うまでもない。
おっ!なかなかいいかんじだ。
ここからは実況風
ジジイ「先週は娘や孫がきててねぇ。疲れたよ」
映像が二人が奥の部屋にいたところから始まった。
音声も少し遠いが普通にオッケーだ。
ジジイ「二週間振りだよ」

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2015年7月24日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】結婚を決めた彼女が、出張中に俺の親友と浮気してた 【絶望】

俺には、高校生の時から付き合っている恋人がいる。今は二人とも25歳なので、もう8年の付き合いだ。そして、もう3年ほど同棲もしているので、結婚もそろそろかなと思っている今日この頃だ。

彼女の典子は、身長150cmで、体重は教えてくれないが、無駄な肉もなくウェストもくびれているので、40kg台なのは間違いないと思う。そして、俺が夢中になっているのはそのおっぱいだ。凄く巨乳というわけではないけど、体型にしては大きい方だと思うし、何よりも形が抜群に良い。釣り鐘型というのだろうか? つんと上を向いたおっぱいは、AV女優の吉川あいみのようだ。

顔はおっとりとした感じの童顔で、たまにするツインテールも抜群に似合うと思う。芸能人は詳しくないので、例えがまたAV女優になってしまうが、紗倉まなが近いかもしれない。

俺はそれなりに大手の会社に就職出来たし、仕事にもかなり慣れてきたので、いつ結婚してもいいと思っている。典子は、調理師系の専門学校を卒業後、今はケーキ店で働いている。そこで腕を磨いて、ゆくゆくは自分の店を持ちたいと思っているようだ。でも、テレビなどでもちょくちょく出てくるような有名な店なので、従業員も多く、なかなかスキルが身につかないと言っていた。大勢いて、しかも凄く忙しいので、どうしても分業みたいな形になり、同じことの繰り返ししかさせてもらえないみたいだ。

『あっくん、どうかな? もう少し甘くした方が良いかな?』
俺に試作のケーキを食べさせながら、少し不安そうに典子が聞いてくる。俺は、正直凄く美味しいと思ったけど、ただ美味しいと言うと不機嫌になるので、具体的にどう美味しくて、どう改良すれば良いかを考え意見を言った。

『なるほどね。じゃあ、レモンピールとか使った方が良いのかなぁ?』
典子は独り言を言いながらノートにメモを取る。休みの日は、こんな風に典子がケーキを作り、俺が試食するという過ごし方が多い。これはこれで楽しいと思うけど、たまには外でデートもしたいなと思う。

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2015年7月22日 | H体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】ビッチだった彼女も、今は俺に一途……だと思ってました2 【絶望】

「じゃあ、こんなのはどうですか? 愛する彼氏が寝てる横で、彼氏のより大きなおちんちんでイカされちゃうってのは? 必死で声を我慢しながらw」
軽い冗談口調で言うバイトの後輩の淳。そんなとんでもない提案に、
『……それ、凄いぃ……。そんなの……あぁ、ダメ……』
と、俺の彼女の加奈子はとろけた声で答えた。

俺は、酔いつぶれて寝たふりをしながら、二人を止めることもせずに様子をうかがい続けた。この時、俺は寝取られ性癖に目覚め始めた頃だったので、そんな選択をしてしまったのだと思う。

「じゃあさ、早速くわえてみたら? 彼氏がすぐそこで寝てるのに、バイト先の後輩のチンポくわえるのって、加奈ちゃんたまんないんじゃないの?」
淳は、上手いことを言いながら加奈子をのせていく。
『それ、ヤバいかも……。でも、起きちゃわないかなぁ?』
そんな事を言いながら、俺の方を見た加奈子。俺は、慌てて目を閉じました。俺がいる場所は電気が消えているので、多分、目を開けていても気づかれないと思う。でも、俺はとっさに目を閉じてしまった。

「平気ですって。康さん酒弱いのにガブガブ飲んでたからw」
『そうだよねw じゃあ、ダーリンのすぐ横で、フェラしちゃうね。そっか、ねぇ、もっとあっち行こうよ!』
俺は薄目でその様子を見ていたが、本当に驚いた。加奈子が淳の腕を引っ張り、俺の方に歩いてくる。

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2015年7月14日 | H体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【友達】隣の少女の友達①【ヤリ友】

ディズニーランドから帰ってきた日の夜、佳純ちゃんと母親が訪ねてきた。
「今日はありがとうございました」頭を下げる母親。佳純ちゃんはベソをかいて、俯いている。
ははあん。お土産の事で叱られたんだな?
「加藤さん、お土産まで、しかも佳純の友達のまで買っていただいたとか…本当に申し訳ないですわ…」
「いやいや、真実ちゃんにも買ってあげましたから」
「ほんとに、もう!佳純にはお友達全員にまとめて何かあげなさいといったんですけれど…」
「グス…だってぇ…みんながあれ欲しいとかこれ欲しいとかいうからぁ…グス」
「だからって、約束するんじゃありません!」
「うぇーん…」
「まあまあ、お母さん。今回はいいじゃありませんか?佳純ちゃん、嬉しかったんですよ」
「何から何まですみません。ほら、ちゃんとお礼いいなさい!」
確かに、ナニからナニまでですね。
佳純ちゃんは泣きながらペコッと頭を下げた。
その後、佳純ちゃんからメールが。
シンちゃん、ごめんなさいー。

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2015年7月10日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】ウブな人妻が知った肉の喜び6 【絶望】

『もうダメ、入れて……。早見君のおちんちん、麻由香の中に入れて……』
麻由香は、ほとんど無意識にそんな言葉を言っていた。そして、その言葉を聞いて、早見は夢が叶った気持ちになり、舞い上がりそうな気持ちのまま麻由香に覆いかぶさった。
客先の、しかも人妻……。手を出してはいけない相手だと、よくわかった上で、それでも気持ちを抑えることの出来ない早見は、麻由香に覆いかぶさったまま、じっと彼女の目を見つめた。そして、麻由香もその真っ直ぐな早見のまなざしを受け止めながら、自分がもう後戻り出来ないところまで来ていると感じていた。

夫の顔が脳裏をよぎる。しかし、燃え上がったその熟れた身体は、目の前の若い身体を狂おしいまでに求めていた。
『来て……』
麻由香は、とろけきった顔でそう言った……。

早見は、自らの唾液と、麻由香の秘密の蜜で濡れそぼった膣口に、暴発しそうなほどいきり立った淫棒を押し当てた。一瞬、避妊のことが頭をよぎるが、それよりも、このオンナを孕ませたい……。そんな、雄としての本能が上回ってしまった。

早見は、そのまま自らの淫棒を押し込んでいく。すぐに、驚くほど濡れそぼった熱い膣肉が彼のモノを包み込んでいく。早見は、その複雑にうねるように絡みつく肉の感触に、腰が抜けそうだった。

そして、麻由香はググッと膣肉を押し広げてその太すぎる淫棒が分け入ってきた瞬間、夫のことを考えた。
(あなた……ゴメンなさい……)

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2015年6月28日 | H体験談カテゴリー:寝取られ体験談
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