秘密のH体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】なおぼんは見た 後編【マニア】
2018年1月14日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】私の願望を聞き入れてくれた妻【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】妹のトイレに中まで付き合う俺……【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】アパート暮らしは楽しい!③【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】3.息子のお友達に見られて興奮する私【マニア】

【乱交】アパート暮らしは楽しい!⑤【3P】

“ごめん出ちゃったよ・・・”
“いいんですよ。溜まってたんでしょう?それに私もすっごく良くてイっちゃった。”
私は御主人の上に乗ったまま舌を絡ませます。
“ごめんなさい…お尻の下が気持ち悪くないですか?”
“うん大丈夫。でも潮吹く女性なんて初めてでびっくりしてる。”
“誰とでも潮吹いちゃうわけじゃないんですよ。気持ちいいオチンポだけ。
凄く気持ちよくイった時だけ・・・”
これは半分嘘です。
Hしてイカないなんて事はないし、確かに潮を吹かない事はあるけど…。
“御主人様、お掃除しますね!”
そういうとオチンポを抜き取りオチンポをしゃぶります。
みるみる内に固くなるオチンポ…。
“ああ~ん…御主人様ぁ凄いですぅ…オチンポかちかちになっちゃいましたぁ・・・”
“君のフェラテクが凄いから…”
“いっぱい溜まってらしたんですね?どうします?このまま続けますか?”

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2017年12月21日 | H体験談カテゴリー:乱交体験談

【寝取られ】サウナで会いましょう【絶望】

私は28歳の会社役員です。妻は28歳大学生の時からの交際で結婚し
普通の生活を送っています。
最近同じマンションに引っ越してきた50歳の男性と意気統合し
よく近所のサウナに一緒に行くようになりました。ある日、その佐藤(仮名)さんから奥さんと浮気をしてみてくれないかと誘われました。
自分の妻の味を他の男性から聞いてみたいとの話でした。
私はドキドキしながら話を聞き、話を聞くうちに自分の妻が
佐藤さんに抱かれていることを想像したら興奮がピークに
達していることに気づきました。
二人で悪巧みを考えました。お互いの奥さんと浮気し合うことです。
もちろん妻達には内緒です。まずは佐藤さんからでした。
私の家に一度招待して食事をして、佐藤さんが帰った後
私は妻に「佐藤さんがお前のことを随分気に入っていたよ。
あんな奥さんをもらえてうらやましいと言っていた。
佐藤さんって50歳とは思えないほど精力的だよな。
サウナで見たんだけど、あそこもかなりでかいんだよ。

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2017年12月21日 | H体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】単身赴任の間に妻が・・【熟女】

私は44歳のサラリーマンで現在単身赴任中です。
妻は42歳の専業主婦で高校2年生の息子と二人で留守を守ってくれています。単身赴任で転勤になってもう2年余りになりますが、半年ほどで本社に帰れる手はずになっています。
最初は妻と息子だけ残して転勤というのは心配でしたが、息子の高校進学もありましたし、
妻は柔道2段の段持ちで曲がったことが大嫌いな真面目な性格でもあり信頼して家を後にしました。ところが息子が高校に進学して間もなく、妻からのLINEで息子がイジメに遭ってるようだと知りました。
仲間外れにされてるようで、落ち込んでいると知らされ私も悩みました。しかししばらくして妻から自宅に友達が遊びに来るようになったと報告があり安堵していました。
妻からは毎日LINEで報告があり、息子も明るくなったとか、学校が楽しいようだということで安心していたのです。
AくんBくんはイケメンだとか少し嫉妬しそうな情報も送ってくるようになりました。(笑)
毎月とはいきませんが私も有給とか取りながら妻や息子の待つ家に帰るようにしていました。ところが昨年の秋頃からだったでしょうか、息子の友達たちが遊びに来てくれるのは良いのですが
我が家が溜まり場のようになってきてると心配するような内容になってきました。
でも私は友達が多いことは良いことだからとあまり気にしてなかったのです。
それに進学校ですし、不良みたいな生徒がいない学校でしたから余計に油断したのです。しばらくして突然、妻からのLINEやメールが来なくなったのです。
こちらからしても『大丈夫』『何も変わったことはない』との短い内容でした。
心配で気になっていたのですが、10日もしたら普通になってきたので、そんなことは忘れていたのです。我が家に帰っても特別変わったこともありませんでした。
ただ私が帰ると息子の友達は全く我が家に来ないのです。
妻は私が帰る時には息子の友達に『主人が帰ってくるから』と言ってるので気をつかって来ないのでは?

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2017年12月21日 | H体験談カテゴリー:人妻との体験談

【出会い系】美人な人妻は萌える 【ビッチ】

半年ぐらい前に、ある掲示板で知り合った人妻に出会いました。

年齢が28歳とか書いてあって、人妻とは書いてありませんでした。

だからメールしたのに、途中で・・・

「実は35歳で既婚者です」

とか言い出しました。

でもその前に送られてきた写メがマジで美人だったんで、別にイイよって流したんです。
今まで5年ぐらい掲示板使ってますが、この写メはTOP5に入るぐらいの美人さん。

これは確実にモノにしないと!と、マメにメールしてご機嫌取りに励みました。

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2015年12月31日 | H体験談カテゴリー:出会い系での体験談

【出会い系】スローセックスにハマった人妻 【ビッチ】

出会い系で知り合った33歳の人妻。正直、スタイルはいけているのだが、顔が好みではない。しかし、知り合った当時、かなり飢えていた俺は、女のスタイルを堪能するかのように、スローセックスを実践したみた。
愛撫だけで約1時間半を掛けるのだが、面白いくらいに女が反応し、濃厚な愛撫だけで女は何度となく果てていく。こちらもマッサージ師にでもなったつもりで、意外に楽しんでいると、そのうち女の体が軽く痙攣し始めてくる。その間にも女は何度も求めてくるが、焦らすのを通り越すくらいに無視していると、痙攣が激しくなってくる。

「おかしくなる・・」「怖い・・」と言うような言葉を女が発するようになるが、それも無視して愛撫を進めていく。
女は汗だくになり、シーツは汗や他の液体でグショグショになってしまうが、気にしないようにしながら、ほとんど動けなくなった女の顔の目の前に自分の股間をさらけ出すと、女は完全にメスとなり、むしゃぶりついてくる。その頃には、女の肩にこちらの指先が軽く触れただけで、かなりの反応を見せるようになっている。

こちらの準備が整い、女に足を開かせて、その間に入り、覆いかぶさるようにし、好みでない顔を見つめ、目を合わせながら、宛がうだけで、女は一度果てる。軽く亀頭でクリを擦ると、女の腰が動き、それに合わせて入れただけで、女はまた果てる。こちらが腰を動かさなくても、女の腰が無意識に動いているので、女は勝手に感じている。

メスの表情となった女に濃厚なキスをしながら、俺の手は固くなった乳首や背中を愛撫しつつ、行為を重ねていく。こちらも長持ちさせようと、体を入れ替えつつ、微妙に休憩をしながら、行為に及んでいた。それでも、女は何度も果て、こちらが射精するころには、ぐったりとしていながらも、激しい痙攣を全身でしていた。それから15分ほどの休憩をしている時に、女は寝始めた。

それでも、俺の手が体に触れただけで、起き上がるくらいの反応を見せてしまうような体の女はすぐに起きる。「いつもこうなの?」と痙攣が治まらず、震えた声を放つ女に、「そうだよ。」と返すと、「すごい・・」と言われて、やっとの思いでベッドから立った女はシャワーを浴び始めた。1分もしないうちに浴室から女の軽い悲鳴が聞こえる。

狙っていた通り、シャワーの流れが女を刺激していた。それを見越して、俺も浴室に入ると、女は俺にしがみ付いてきた。シャワーを女の体に当てると、女はよがり始める。そして、また「ほんとにいつもこんななの?」と震えながら、下から俺を見つめつつ、言ってくる。

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2015年12月30日 | H体験談カテゴリー:出会い系での体験談

【出会い系】性欲処理に使える人妻 【ビッチ】

人妻不倫案内SNSに「年上女性の色気が好きです」と書き込みをして、コメントしてくれた人妻が近所だという事を知って、メールや写メまで交換する間柄になった。俺は24歳のフリーターで彼女は31歳の主婦。
夜の11時に駅で待ち合わせして、焼き鳥屋に二人で入った。掲示板サイトでお互いのプロフィールを見ていたから、家庭の話しや趣味の話しなど意気投合して会話も盛り上がる。彼女は芋焼酎をロックで飲みだしアルコールが入った彼女は、顔を赤くして活舌も悪くなっていた。
「今日は何と言って出て来たの?」と聞くと「高校の友達と…」語尾がほとんど聞き取れないほどヘロヘロだった。日付が変わる頃には目が虚ろになり視線も定まらなくなった。「送って行こうか?」なんて声をかけても反応は薄い。

「しっかりしないと、ホテルに連れ込んじゃうよ」って言うと何故か体を寄せて来た。食事代は俺が負担し、彼女を抱えてタクシーに乗り許可も無くホテルへ向かった。部屋に入るまでは何とか歩けるくらいだった彼女は、ベッドに寝せると呼びかけにも反応が無い。

顔を軽く叩いたり、体を揺さぶってみたが、無反応でこれじゃ何をやっても面白くなかったので、彼女を下着姿にしてそのまま寝せる事にした。翌日、朝の8時に彼女を起こす。最初は状況を把握できてなかった彼女も、俺の顔と自分の下着姿に気づきベッドを出ようとした。

俺は彼女の腕を掴みベッドに引き戻して上に重なった。うつ伏せで寝ていた彼女に強引なキスをして、彼女は必死で口を閉じていたがキスしながら愛撫を始めると力が抜け、抵抗が緩くなった。舐めまわすようなキスを続けながら、愛撫を続けていると彼女の体がピクッとなり、そしてグッタリと倒れこんだ。

「イッた?」と聞くと顔を背けた。「じゃあ、今度は俺をイかせて」と言って彼女の体を起こし、顔の前に仁王立ち。最初はずっと顔をそらしていたが「自分だけ気持ちよくなってずるいね」と鎌かけると嫌がりながらも咥えだした。

苦しそうに咥える彼女の顔のエロさに興奮し。フェラと同時に根元をしごかせ先っぽは、咥えさせたり舌で舐めさせたりした。射精感が迫ってきたので先っぽを加えさせたまま、亀頭を激しくシコシコさせた。

「あっ!イク!」と射精の合図を出すと「んん!んー!」と首を振ったりして口から離そうとしたが後頭部を掴んで口内射精。出した後も口に突っ込んだまま、しばらく余韻に浸っているとゴクンと彼女の喉が鳴り、咳き込みだした。

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2015年12月29日 | H体験談カテゴリー:出会い系での体験談

【出会い系】変態プレーでしか満足出来なくなってしまった私 【ビッチ】

わたし(仮名・カナ)は現在28歳のOLです。
普通に付き合っている彼氏もしますし、そろそろ結婚も、と考えたりもしています。
ただ、普通に結婚して上手くやって行けるのだろうか?と心配も多いのです。それは、
わたしが今の彼とのSEXで満足していないからです。
彼は真面目でSEXもきわめてノーマルです。でも彼の事を愛しているので
それなりには満足はしているのですが、、、

今の彼と付き合う前に知り合ったKさんとのSEXが体に染みついていて
時々どうしようもなくSEXがしたくなるのです。彼氏とではなくKさんと。
ついわたしからKさんへ連絡をしてしまいます。
Kさん以前では比較的ノーマルなSEXしか経験はしていませんでしたので
SEXってこういうもの、くらいに思っていましたが、KさんとのSEXで
考えが一変しました。。。わたしは本当は淫乱なんだと思い知りました。

Kさんとは愛人ビレッジで知り合いました。10代の頃援助交際を2〜3度した事がありましたが1回きりで二度と会う事はありません。やはり援助交際は犯罪なので自分の中にも

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2015年12月22日 | H体験談カテゴリー:出会い系での体験談

【出会い系】要求不満の肉便所 【ビッチ】

「ホントに出会い初めて?」「ホントよ。友達と、最近要求不満気味ね・・なんて話してたらこのサイトを教えてもらって、それで・・」彼女と知り合ったのは50万人の人妻コミュニティというサイト。アドレスを交換して現在も関係は続いている。

 トイレから出るともう彼女はパンティを脱ぐところだった。体の線は崩れ気味だが長身で胸もあり俺が好むタイプ。「シャワー暖めておくから早く来てね」浴室に入ると椅子が用意されている。

「座って・・洗ってあげるね」ソープを泡立て慣れた手つきで全身を丁寧に洗ってくれる。足の指の間まで洗い終わると「ごめん、立ってね」チ○ポのカリの周囲を点検するように、じっくり回し洗いながら「大きい〜」とうれしそうに笑う。玉もアナルも慣れた手つきで優しく洗い上げる。

一緒にシャワーを済ませた彼女はベッドに横たわりうっとりとした表情で「どんなふうに気持ちよくさせてくれるの?」とささやく・・

 あまりにも感じやすい身体で、耳や首筋や脇腹への舌責めに悲鳴を上げて悶える。乳首をそっと舐められたり、乳房をず撫でるように愛撫されるのは大好きのようだ。大きなヒップを上げさせ下に枕とバスタオルを敷く「クンニ感じるの・・声大きいから恥ずかしい・・」

 クリの皮を剥き舌先で舐め始めると、彼女は悲鳴に近い声を出しながら悶える。そうしながら自分の指でクリの皮を剥き上げ更に強い快感を求める。舌先でクリを押しつぶすように強く早いストロークで舐め始めると、彼女は全身を痙攣させ2分足らずでイッてしまった。

 身体に力を取り戻した彼女は「貴方も気持ちよくならなきゃダメ」と言い俺をさっきまでの自分と同じ体勢にさせる。「さあいくわよ」の言葉とともに、チ○ポをカリまで咥えこみねっとりとしたフェラを始める。

「フフッさっきのお返しよ」と嬉しそうに笑う「この大きいの入れて・・」用意してきた厚手のイボイボのゴムを彼女に被せてもらう「いやらしいわね・・私こんなの大丈夫かしら・・」さっきの体勢に戻った彼女の花弁の間に、下から突き上げるようにゆっくりと挿入する。

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2015年12月18日 | H体験談カテゴリー:出会い系での体験談

【出会い系】アナル決めたったww 【ビッチ】

出会いでゲットした聡子。

会って30分でホテルに連れ込んだったww

速攻フェラさせて、さあ入れたるかって時に、
「もぉ入れていいよ、マサヒコ」とか言いやがった。

おれタケルだし…。

「他にも男いやがったか…」
あったま来たんで、初っぱなからアナル入れたったww

「アンアン」喘ぎながら、イキまくる聡子。

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2015年12月18日 | H体験談カテゴリー:出会い系での体験談

【友達】楽園訪問【ヤリ友】

「じゃあ2人とも、ちゃんと留守番してるのよ」
 11月の静かな夜。
 星明かりの届かない夜闇としとしとと降り続く秋雨に紛れ、俺はこの家にやってきていた。
庭の脇を抜けた先にある正門の方から、傘を叩く雨音に混じって聞こえていた話し声もすぐに止み、エンジン音が遠ざかってゆく。
そこから愛らしいターゲットたちが戻ってくる前に、俺は音もなく玄関扉へ身を滑り込ませた——

「ね、上でカプモンの続きやろぅ?」
「うん、先上がってて。トイレ行ってくる」
玄関を入ってすぐのところにある掃除用具置き場の中で身を潜めていると、玄関の開閉音と共に小鳥のような声が響く。
それも、すぐ近くで。
思わず荒い吐息1つをこぼし、俺は二手に分かれてゆく足音が止むのを待つ。
—階段を昇る足音。
——トイレであろう扉の開閉音。
———もう1つ、上から別の扉の開閉音。
(よし・・)

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2015年8月27日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

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