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2018年1月14日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】なおぼんは見た 後編【マニア】
2018年1月14日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】私の願望を聞き入れてくれた妻【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】妹のトイレに中まで付き合う俺……【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】アパート暮らしは楽しい!③【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】3.息子のお友達に見られて興奮する私【マニア】

【M男】女性センターの悪夢①【逆レイプ】

 うちのアパートから徒歩4~5分のところに、公共の施設があります。 名称は、“女性福祉センター”とか、“女性総合教育センター”とかそんな感じで、僕のような男の独身者が足をふみ入れていい 場所ではありません。(過去にトイレを借りようとしたら、受付のお姉さんに「ここに男性トイレなんてありません!」と言われて追い払われたことがあります) この中でなにが行われているのか・・・・平日の昼間に、こんな施設を利用するのは、もっぱら近所の 奥さんたちであるように思います。
 ある夏の午後・・・・センターの前を通りかかると、近所の奥さんたち三~四人がコンビニ袋をさげて 建物の中に入っていきました。夏休みのせいか、母親につきしたがう女子生徒の姿も見えます。 こども会かなにかの会合でしょうか。
 ・・・ところが違いました。隣のアパートに住み、たまに挨拶するぐらいしか面識のない、主婦の 凉子さん(37歳)が、話しかけてきたのです。それも、尋常ではない命令口調で。 「あら、◎◎くん。いいところで会えたわね。いまから、あなたのうちまで迎えにいくつもりだったのよ。 まったく、ナイスタイミング・・・・ってやつね」 あ、あの・・・・・・なんのことでしょうか?? 「いいから、来ればわかるから。でも、一応簡単に説明てあげると、このあいだの、わたしの、 ベランダの洗濯物の件・・・・と言えばわかるかしら?」 げえっ!やっぱり、ばれていたんだ・・・・。実は、一週間ほどまえに、凉子さんのベランダから、風で 飛ばされた下着を一枚、頂いたことがあるのでした。 これで僕はすっかりしどろもどろになり・・・・・・鋭い目で睨む凉子さんの命令を拒むことはとうてい許されず、 気がつけば、他にも三~四人の主婦に取り囲まれ、半ば強引に、“女性センター”の中へ 引きずり込まれたのでした。

 怖ろしいことに、センター内には、たくさんの女性が待ち受けていました。大半は、地元で小学生の娘を持つ、 比較的年齢の若いお母さんたちです。娘とペアで座っているのがそうで、制服を着た女子中高生の姿もあります。 スーツを着込んだ女性がふたり。小学校と、中学校の教師であることが、女性たちの会話からうかがえました。 あっ、前に僕にトイレを断った受付の女性(三十前半くらいで、茶髪で、背が高くて、こわそう)も加わっています。 僕は、凉子さんにぐいぐい引っぱられて、茶髪の受付嬢に背中を押され・・・・女性たちのいる会議室に姿を 見せると、そこでは大ブーイングの嵐が巻き起こりました。 みんな、僕のことを、凉子さんの下着を盗んだ、とんでもない変態野郎だと聞かされているのでしょう・・・。
 「ヘンターイ!!」 「最~低!!」 「ありえな~い」 「帰れ、帰れ~!!」などの野次が飛びます。 あの、帰っていいなら帰りますけど・・・。 小声でつぶやいてみたところ、凉子さんがとんでもないことを言いました。 「ダメよ。ここにいる女性たちが、こんな暑い日に、なんでわざわざ集まってくれたと思うの?最低の痴漢であり、 変態野郎のあんたを、みんなでお仕置きするためにやって来たのよ。それも、痴漢の被害に遭いやすい女の子たちの目の前でね」 あまりのことに、僕は呆然としてしまいました。 お、お、お仕置きって・・・・・・い、いったい、なにするんですか? 凉子さんは答えませんでした。ただ目を細めて・・・鮮やかなルージュの口元をゆがめて、 笑ったのだけは、僕の目にはっきりと映ったのでした。
 そのための舞台は、すでにととのえられていました。
 女性教師と、数人のお母さんたちが指導的な役割を果たし、他の二十人近い女性を上手く まとめています。 僕は会議室の一番奥、一段高くなったところに、正座させられました。
 指導者のひとり、今瀬梨津子という四十代の女性 (この人には高校生の娘がいて、この集会にも加わっている)が、低い声で言いました。
 「正座の前に、服を脱いで」 僕は、最初、なにを命じられたのか分からず、まじまじと彼女の顔を見てしまいました。 「聞こえなかったの?正座する前に、服を脱ぐの!下、パンツだけはいていいから」
 二回目の彼女は、まゆげがつり上がり、とても怖い顔で言いました。 え・・・・・・な、なんで、服を脱がなきゃならないの? 僕はとまどい、唯一顔見知りの凉子さんを探しました。 大人と子供、あわせて二十五人ほどの女たちの中に、煙草に火をつける凉子さんの姿がありました。
 彼女は僕と目が合うと、ちょっとだけ笑い、
 「言うこと聞いた方がいいわよ・・・。梨津子さん怒らすと、お仕置きどころじゃ、済まなくなるわよ」
 そう言って、煙草の煙をはきました。 今瀬梨津子だけでなく、女性たち全員が、怖い顔で僕を睨んでいます。 会議室の扉が閉まり、内側から鍵がかけられました。窓には分厚いカーテンです。 「ほら、ぐずぐずしないで、早く脱いで!」
 三十代半ば、めがねの女教師が、僕の尻を叩きました。なんか見たことあるなと思ったら、中学のとき習った小菅美帆先生(音楽)です。

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2017年12月22日 | H体験談カテゴリー:M男の体験談

【出会い系】ネットで知合った女とオフ会→即ホセックス 【ビッチ】

先日、インターネットで知り合った女性とのエッチの話をします。
その女性は、とある会社の研究に携わっている女性で、会う前までは「かなりインテリの女性だろうな・・・。
もしかしたら牛乳瓶のふたの様なめがねを掛けているのかな?」等と、まじめな女性を想像していました。
でもエッチなチャットで知り合った女性でしたから、正直言うと会うまでは非常に不安でした。
でも実際あって見たら何処にでもいる、普通の女性でした。
凄い奇麗とか、凄い可愛いとか、そういう人ではなかったですが、それなりに普通の女性でした。

待合せは上野の丸井の正面玄関。
40分ほどして予め連絡しておいた携帯電話に電話が掛かってきました。
「遅れてごめんなさい。仕事がなかなか終わらなくて・・・。」
「いいよ! 今どこにいるの?」
「丸井の正面玄関の公衆電話から電話してるの。」
「じゃ、そこに歩いて行くから、このまま話続けて!」
そういいながら、公衆電話のあるところに歩いていき、ようやく彼女と対面できました。
「じゃ、これからどうする? 何処行こうか?」

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2015年12月16日 | H体験談カテゴリー:出会い系での体験談

【人妻】妻フェチ【熟女】

私52歳、妻47歳 結婚25年目のごく普通の夫婦です。
私は完全なる妻フェチです。
特に妻の胸がいいんです。
それも胸と言うより、やや小ぶりの胸に
やや大きめの乳首がたまらなくそそるんです。
鼻歌を歌いながら内職をしている後ろから見下ろした時の乳首、
めがねをかけ、真剣に家計簿をつけている時の乳首など、
数えればきりがありません。
胸を大きく見せたいのか、少し大きめのブラをしています。
なので、乳首まで楽しめるんです。
色気の無い妻ですが、わざと見せてる訳じゃなく、
見えているのに気づいていないところが鈍感で、愛らしく、いやらしく、セクシーなんです。
乳首を隠す為のブラのはずが、ブラがあるおかげで、
隙間から見える乳首が、よりいっそういやらしく、セクシーに見えるという矛盾が
たまらなくそそります。

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2014年7月12日 | H体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】ネカフェで泊まってた女【ヤリ友】

この前掲示板使って、すげー間抜けな女の子と会ってきた。
その女の子はネカフェ難民、いわゆる神待ち少女で、俺が使っている掲示板にたまたま現れた。
最初は本当かどうか半信半疑でメールを送った。
返事が返ってきて、それから何度もやり取りをしたが実際に会ってみない限りはなにも信用性がなかった。
その時掲示板にその少女が書き込んでいた内容はこうだ。
「ネカフェで泊まってたけど、ネカフェを出るお金を持ってないので助けて」
お前ならどうする?
信じるか?
本当かも分からないし、いくらの請求かも教えてくれなかった。
でも俺は行ったよ。
指定されたネカフェへ行って、ネカフェに着いたら連絡してと言われてた。
色んな意味で怖いから、ネカフェの近くについた時n連絡した。
そししたら部屋番号言われたから、勇気を出して入ったよ。
「ネカフェって友達が部屋にいるから入らせて」
って通じるんだなww

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2014年7月5日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【出会い系】ネカフェの女がクソビッチだった件 【ビッチ】

この前掲示板使って、すげー間抜けな女の子と会ってきた。

その女の子はネカフェ難民、いわゆる神待ち少女で、

俺が使っている掲示板にたまたま現れた。

最初は本当かどうか半信半疑でメールを送った。

返事が返ってきて、それから何度もやり取りをしたが実際に会ってみない限りは

なにも信用性がなかった。

その時掲示板にその少女が書き込んでいた内容はこうだ。

「ネカフェで泊まってたけど、ネカフェを出るお金を持ってないので助けて」

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2014年3月7日 | H体験談カテゴリー:出会い系での体験談

【寝取られ】2年付き合った彼女が浮気をしてた2【絶望】

2年も付き合っていて、近々結婚をしようと思っていた彼女の香織が、俺と知り合う2年も前から既婚者とずっと不倫をしていることを知ってしまった。

俺と付き合いだしてからも、ずっと継続して不倫中だと知ってしまった、、、

黒い髪とめがねが似合う、文学少女みたいな見た目の香織が、俺を裏切りながら既婚者との不倫に溺れているなんて、今でも信じられない。

香織と男がPCでのチャットセックスのようなことをしている事を知り、香織のPCに仕掛けをしてその様子を録画してみた。

あんなにラリったメールのやりとりをしているのを見た後でも、心のどこかで何かの間違いだと思っていた。
ちょっとした好奇心とか、魔が差したとか、男がしつこくて仕方なくとか、そんな風に思っていた。
ただ、録画した動画の内容は、それを全否定していた。

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2014年3月3日 | H体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【酔った】男2女2で王様ゲーム【勢い】

<>89名前: 投稿日:02/07/1601:12ID:iDiFW/Oe<>
王様ゲームいいね。

ついこの間の話だけど、会社の同僚の男二人(27歳、28歳)女一人(24歳)
でバーベキュー行ったときの話です。
ちなみにこの女の子は俺とは違う課でたまに仕事で話をするくらい。
女は入社2年になるけど、かわいくて細身で良い体してるんだけど
お高い女を気取っててあんまり
しゃべったことない子だったんだけど、なんとなく誘ったら二つ返事で
「参加しまーす」だって。

夕方からBBQ始めて暗くなりかけて酒も回って来たところで
少し下ネタ系の話になり出した。
女は「あたし王様ゲームやったことない」って言い出した。
彼氏と同棲生活が長くて今までそういう経験がないんだって。

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2014年1月30日 | H体験談カテゴリー:酔った勢いの体験談

【露出】妖精さんと、全裸との遭遇【お外で】

(一言私信)先輩見てますか?書きましたよ。
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今年仲のいい地元の先輩が結婚したんですけど、誰にも言えない嫁さんとのホントの馴れ初めをこないだこのサイトに投稿したって言うんですよ。
お前にはこっそり教えてやるって。

それがこれ!↓↓↓
妖精さんと、全裸でのお仕事

こんなことがあったんですかー!!

レイコさんは背が高くて髪が長くて美人なんですけど、化粧っけはあまりなくて、黒縁のめがねかけてて、先輩の最初の印象どおりおとなしい感じの人です。
めだたない美人です。

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2014年1月28日 | H体験談カテゴリー:露出体験談

【先生】偉大なDNA【教師】

女の先生とは4人やったことがある。その上も入れると6人か。
中学のときに学校の先生と1人、高校のときに3人(うちの学校のが2人と、それ以外が1人)。
大学のときは助手の人と、あとは留学中に外人のTAと。

まぁ、大学と留学中はたぶん興味ないだろうから、どれか暇に任せて書こうと思うけど

聞きたい?

俺は当時中学2年生。初めての射精をやってまだ一年足らず。

うちの中学はちょっと特異なところがあって、すごい古い農村地域に急にニュータウン作って、近くの大企業の社員がどっと流れ込んで、まぁ中学校には、古い農村丸出しの勉強なんかまるっきりやる気のないヤンキーと、
塾通いでやけに勉強ができて学校は遊びの場だと心得ていたマセ餓鬼の巣窟となっていたんだ。

で、中二のときの俺のクラスの担任は、教師になってまだ数年とかの新米。
しかも親のコネで教師になっているので、最初の配属はかなりおとなしい学校で、

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2014年1月28日 | H体験談カテゴリー:先生との体験談

【フェチ】犬とやってしまいました・・【マニア】

私が中学生の時です。
実は家でボルゾイ(だったと思います)という犬種の犬を飼っていたんですが。
これが超大型犬で、なんというかセントバーナードみたいなタイプじゃなく
ちょっと筋肉質で痩せ型の鹿のような犬でした。
もともと外で飼う犬だと思うんですが、父が愛犬家だったので家の中で飼ってたんですね。普段はすごく大人しい犬なんですが、すぐに小動物を追い回したり、散歩中に他の犬を追い掛け回したり、かなりのヤンチャでした。
ある時、母と父が結婚記念日だといって二人で出かけて、まだ小さい弟は親戚のおばあちゃんの家に泊まらせてましたが。私はもう中学生で一人でお留守番できるということで家でユウキの面倒を見ていました。ユウキというのはその大型犬の名前です。
中学生といっても、私は元々背が高いほうでもなく、体は体質的に痩せ型で力もないのでとても一人じゃ散歩になんて連れて行けませんでした。それくらい力の強いワンコで。
夜中にお風呂に入って、あがって音楽番組を見ている時でした。
家には自分ひとりしか居なくって、季節も7月だったので、あつくって(笑)
そのまま下着もつけるのも面倒なので、裸のまま上がってきてTVを見ようとめがねを探していたんですが、落としちゃってメガネを拾おうとしたんですね。
そして丁度四つん這いの体制になっちゃって・・・
その時、いきなりユウキが覆いかぶさってきて、あまりの重さに倒れこみそうになったんですが下にメガネを落っことしちゃったので、踏まないように頑張って目の前のテーブルに手を着いて中腰の形で踏ん張ってました。
「ユウキ〜、重い・・重いよちょっと・・」
って感じで払いのけようとしたんですが・・そのときのユウキはすごい息してて
しかももの凄い力で後ろから前足をつかって押さえつけてくるんです。

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2014年1月23日 | H体験談カテゴリー:フェチ・マニアな体験談
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