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2018年1月14日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】なおぼんは見た 後編【マニア】
2018年1月14日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】私の願望を聞き入れてくれた妻【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】妹のトイレに中まで付き合う俺……【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】アパート暮らしは楽しい!③【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】3.息子のお友達に見られて興奮する私【マニア】

【寝取られ】近藤君と妻【絶望】

1、帰国外国での単身赴任を終え一年振りに我が家に戻ってみると、妻は近藤君に調教され肉体とそれに体から発散する雰囲気が大きく変えられていた。
私が居ない一年間、近藤君は我が家に入り浸って妻と生活し、10才以上も年上の女を手軽な性の捌け口として朝でも夜中でも『もよおせば!』いつでも自由に抱いていたが、セックス好きな妻は若い男の強い性欲に直ぐ馴染み、強烈なセックスにのめり込んで行ったのだろう。妻は若い近藤君の関心を引くために肌の手入れを怠らなかったのか、32才になるのに返って肌に艶が出て、メイクを少し濃くして唇には紅いリップを引き、髪を伸ばしてカールを掛け、若者受けをする服を着ているからか益々若くて美人に見える。若いだけに近藤君のセックスは強引で荒く、乳房は強く揉まれ弄ばれ続けていたのだろう。
白い乳房の膨らみは大きく成って青い血管が浮き出て、その割には張りが出てその感触は淑やかになっていた。
それに近藤君と知り合う前はあれほど締りの良かったバギナは極太のペニスに馴染まされ私のペニスではもう緩く締りが悪くなり、結婚以来、私好みに三年もかけて仕込んだセックススタイルまでも変えられていた。外国から帰り妻を抱くと、久しぶりの亭主に新鮮味を感じたのか?バギナにペニスを突き刺すとその感触は緩くなっていた。
ペニスに締め付け感が無く感触は緩いのに腰を前後に動かすと、頭を後ろに反らせ、くびれた腹を小刻みに震わせながら体をくねらせて悶え、立てた膝を左右に大きく開き、ペニスの動きに併せ腰を上下に振り、発汗させながら強烈な声で喘ぐ姿は、私の知っている妻とはまるで違う淫乱な女に成っていた。『女の体は抱かれる男によって、こうも変わるものなのか!・・・』
そんな思いに駆られたが、他人に調教され強烈に喘いで悶える妻に興奮した。「美砂の体はもう彼の太いチ×ポに馴染んでいるのだな?」
妻を抱く度にマゾチィックな興奮が欲しくて、ついつい自虐的な口調に成ってしまう。
「そうよ!・・近藤君の太いチ×ポに馴染んだし、夢中になっているわ!・・もうあなたのでは物足りないの!」
妻だって私の性癖を十分に知っているから、もうこれは妻の決まり文句でベッドの中ではマゾヒストで寝取られ男の心をくすぐり満足させる言葉で答えてくれる。「美砂の肉体は近藤君に相当調教されたのか、変な癖が付いて淫乱に成っているぞ!」
外国から戻ってもう三ヶ月が経つのに、妻を抱く度に同じ事を聞いてしまう。
本心は近藤君に淫らに変えられた肉体に興奮して満足しているのだが、こんな聞き方をするとマゾチィックな興奮が昂ぶってくるから、ついついしつこく成ってしまうのだ。「うん。」
今度はちょっと億劫そうな返事をした。
「うん・・だけじゃあ分からないだろう!いったいこの一年間どんな事をされていたのだ?・・毎日やらせていたのか?・・・詳しく話してみろよ!」
そうは言っても妻を調教され自分好みの女に変えられると時々強烈な嫉妬に襲われる。
マゾチィックな興奮と強烈な嫉妬が入り乱れると、今度は心が揺れ口調が皮肉ぽっくなってしまう。また私が別の事を聞こうとすると

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2017年12月23日 | H体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【高校生】超天然で無防備な叔母【JK】

今年は最悪の夏だと思っていた。 でも思わず自分にとっては、最高の夏休になった。 一応そのいきさつを、ヘタな文章で書いてみようと思う。自分は○川県に住む現在高校2年生の17歳です。 チビでちょいデブ、引っ込み思案でおとなしく、顔もたいしたことのない、情けない若者です。 男子高に通っており、彼女いない歴17年、もちろん今どきキスすらさえしたことのない、チョイ悲惨な人間。
 
 
性欲だけは人一倍ある。 唯一の趣味は、部屋でエロビデオを見ながら、ひたすら右手を使うこと。 オナニーを覚えたのがけっこう遅かったせいか、毎日3~4回はしてしまうサルのような人間です。そんな自分でも夏は楽しみだった。 夏休みが楽しみ。 一日中ゴロゴロしながら大好きなオナニーを、好きな時間にできるから。 それに、チョット告白するのは恥ずかしいのだが、人混みが多いイベントやプールがあるので、痴漢もできる。
もちろん、エロビデオにでてくるような、犯罪的な痴漢ではありません。 そんな度胸はないです。 あくまでも、軽く女性のお尻に手の甲を触れさる程度の痴漢。
全く女性と触れ合う縁のなかった自分には、それでも充分に興奮できる楽しみだった。しかし、そんなささやかな楽しみさえ、今年は奪われてしまうことになったのです。父親が早くに他界したことがあり、現在自分は、母親と二人きりの生活。 母親が、看護婦の仕事をして家の生計をたてていた。
その母親が、8月1日から1ヶ月間、癌化学療法師?とかいう資格を取得するために、東京へ研修に行くことになったのである。自分は当初、心の中で物凄く喜んだ。 なぜなら、小言ばかり言う母親が、貴重な夏休みの間だけいないから。 もう17歳だから、お金さえあれば何の問題もない。 (やったー 自由だ!)と思った。しかし、それは非常に甘かったのである。 なんと母親が、研修の間だけ自分を、叔父の家に預けると言いだしたのです。自分はもちろん断固反対した。 貴重な夏休みの自由を奪われるなんて、信じられないことです。 人権の侵害?だとも思った。しかし、しょせんそこは養われの身。 そんなにも強くは抵抗し続けられなかった。 それに日頃のおこないも悪かった。 ほっとけば本当に一日中ゴロゴロしているだらしない性格。 しかも、最近ではたくさんのエロビデオを隠し持っていることがばれ、非常に呆れ果てられていた。自分は泣く泣く承諾したのだった。
8月1日 月曜日 叔母との初対面その日は叔父に車でむかえに来てもらい、とうとう行きたくもない叔父の家に向かった。
叔父は母よりけっこう年下で35才です。 ラフな格好に髭をはやしており、見た目の通りすごいアウトドア的な人。 自然がものすごーく好きで、わざわざ田舎の家を買いとって住んでいると前から聞いていた。 隣りの○山県の○○村っていうとこです。「 なんも無いけどなぁ 自然がきれいで空気がすっごいおいしいぞー のんちゃん ハハハッー 」
「・・・はぁ 」アホちゃうか?と思った。 ちなみに のんちゃんは自分の名前。叔父は5年前に結婚して、現在4才の男の子と奥さん(叔母さん)と、3人で暮らしているらしい。
叔父とは年に一回ぐらい会う機会があったが、叔母さんやその息子には今まで会った記憶がなかった。叔父の家は隣県とはいえ遠かった。 砺○市とかいうところをぬけて、更に道路を山側に向って進んだ。 最初はまだ道沿いにショッピングセンターがあったが、そのうち辺りが田んぼばかりの景色になり、非常に不安になった。道はそのうち完全に山道になった。
( 大丈夫! あの山を越えたらたぶん町があるんだ )
修学旅行のことを思い出し、ひたすら車の中で自分を励ましていたと思う。「 おっ ほら ここが○○村だよ 」しかしそのうち、叔父の呼びかけに車の外を見てみると、愕然としてしまった。見わたすかぎりに広がる田んぼと山、その間に家的なものがポツリポツリ。散居村? 屋根がワラ的な感じ? ツ○ヤない ゲ○もない す○家もない!本当にビックリした。 コンビニさえなかった。 大好きなツ○ヤとか、本屋的なものがない生活など考えられない自分には、本当に信じられなかった。
ここで1ヶ月も暮らすなど信じたくはなかった。更に叔父の家は、思いっきり村の外れの山沿いです。 完全な木造の古い住宅。叔父の家に着くと 、玄関から小さな男の子が出てきた。 どうやら息子さんらしい。
僕は叔父に言われるまま、重たい荷物を持ちその玄関に向った。「 ・・・だれぇ 」

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2017年12月22日 | H体験談カテゴリー:高校生との体験談

【寝取られ】良妻賢母で難攻不落の妻【絶望】

私より四歳下の妻は、四十四才。飛び切りの美人とちまたでは言われていますが、
私としては顔立ちは、端正なほうだと思っています。
元々細身な体型も、年齢相応に崩れてはいますが、やや薄く、
肉のつき掛かった腰回りなどは、見ようによって、
それはそれで魅力的と言えなくもありません。
ネットで知り会った岡本氏に言わせれば、
人工的な美魔女の美しさより、熟女は、腐り掛けに限るそうです。
岡本氏とは、非通知の電話を十数度、動画像の交換を含めたメールでの遣り取りは、
すでに、百通信を越えていました。
身元が確かで、同年代のセックスに熟達した巨根男性、
造園業を営む岡本氏は、私の出した条件にぴったりだったのです。
寝取られに関しては、構想十五年、説得四年半、難攻不落の妻を前に、
万策の尽きたと諦め掛けた頃、生返事ながら、思い掛けなく、
一度だけを条件に、了解を得ることができたのです。
妻の心境の変化について、思い当たることが一つあります。

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2017年12月21日 | H体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【友達】他人(ひと)の皮を被る 一話【ヤリ友】

 世界には同じ顔をした人間が3人いる。
 ドッペルゲンガーとも呼ばれる有名な都市伝説だ。
 大門晃(おおかどあきら)はその都市伝説を、ぶらりと足を伸ばした街の喫茶店で思い出した。「いらっしゃい……あら、久しぶり」
 喫茶店の女主人は晃を見るなりそう笑いかけた。晃は訝しむ。
 その店に入ったのは間違いなく初めてだ、久しぶりとはどういう事か。
「ええと、どこかで会ったっけ?」
 晃が問うと、女主人は目を丸くした。
「何言うんだい、お前さん」
 そう言って晃の頭からつま先までを何度も見やる。
「……確かにいつもみたいにスーツじゃないけど、じゃあ何、他人の空似かい」
「おそらくは」
 晃が頷くと、女主人はふうん、と唸った。
「驚いたね、瓜二つじゃないか。まるで双子だよ」
 晃はそれに愛想笑いを返しつつ、かの都市伝説を思い浮かべる。 ドッペルゲンガーの知り合いは女主人だけではなかった。
 公園を歩くと老婦人が会釈をし、砂場の子供が挨拶をする。

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2015年8月16日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】悦子日記 吉川さん クスコで観察していただいて・・・【ヤリ友】

悦子日記 吉川さん クスコで観察していただいて・・・ある朝の事でした。
お部屋の掃除をしていましたら、吉川さんから電話が有りました。
この時間帯は夫が出勤していますから誰に気兼ねする事もなくお話が出来ます。
新婚当時ですから子供もいませんでしたし・・・。夫は明日から東海村の原発へ出張しますとお教えしましたら、広島へ出かけていくから会いたいとのお話でした。
悦子もお会いしたいとご返事をしました。
その後は他愛のないお話で電話を切りました。翌日、夕方に吉川さんからホテルへ到着したとの電話が有りました。
社宅から近くのダイヤモンドホテルでした。
出かける前に身体にコロンを吹き付けておきました。
昨夜の残り香を消そうと思って・・・。お聞きしていたお部屋の扉をノックしましたら彼が現れました。
お部屋の中に入ると、両肩を抱きかかえられてのキスでした。
お口の中に彼の舌が差し込まれてからめ合って・・・。
悦子もお返しです・・・。キスをしたままで、上着・ブラウス・スカートを脱がされました。
デイトの為に彼の気持ちをそそるような紫色の新しいショーツをはいていました。
キスをしたままで彼のズボン・パンツを脱がせるのは悦子のお仕事です。悦子はすべてを脱がされて裸です。
ベッドへ倒れ込んだら、悦子の両足を広げられますからそれに従います。

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2015年8月7日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】美少女【ヤリ友】

祐二はいつものように家から電車で2時間ほど離れた所にある電気街をぶらついている。
 近所のスーパーマーケットで安売りしていたトレーナーに、洗いざらしのGパンをはき、迷彩色を施したディパックを肩に掛け、心持ち俯き加減に歩いている。スニーカーは有名スポーツメーカーのデザインのパクリ品だ。
 ふと立ち止まり傍らの磨き込まれたショーウインドウを覗けば自分の不様な姿が写し出されている。
 高校生の癖に中年の親父の様に出っ張った腹、ぼさぼさで中途半端に長い髪の毛、黒縁で厚いレンズの嵌め込まれた眼鏡。さほど身長が無いのに猫背なものだから、余計にチビでデブに見える。ウエストにあわせるとGパンの裾が盛大に長く、店で裾上げを頼むと店員に笑われる。そんな祐二にとっての若さの証明は頬やおでこに花盛りのニキビ位な物だろう。
 人当たりが良く、快活でスポーツマンの兄が家庭の主役であり、実際そんな事は無いのだが、祐二は両親からも無視されていると思い込んでいる。学業では優秀と言える成績ではあるが、如何せん根暗で肥満気味で無口と来ては、友人を作る事すらまま成らない。そして、少年自身も友達が居ない事で特に寂しい思いはしていなかった。そんな祐二だから、早くからバーチャルの世界に興味を持ち、この電気街に出没する様に成っている。小遣いやバイト代を注ぎ込み、自作のマシンを造り上げ、電脳世界に埋没する根暗なデブ、それが祐二だった。
 自分の容姿や性格に、極端な劣等感を持つ祐二だから、現実社会の女の子よりも2次元の美少女に心引かれて、俗に言うエロゲーにもはまり込んでいる。また、SMにも興味を示し、根が凝り性な少年は緊縛写真集やSMの手引き書などを読み込み、知識だけは貯えていた。この電気街のゲームショップで、新しいエロゲーを買い求めた祐二は、愛用品である迷彩色のディパックを肩に掛け地下に降りて馴染みの本屋に顔を出す。
 新書が入るのは遅いし品揃えも誉められたものでは無いが、比較的に空いているのが嬉しい書店だ。今日も店番の親父がレジで居眠りをしている。すぐ側に大型書店があるから、たいていのお客はそちらに流れてしまうのだろう。そして、この店のもう一つの売りがエロ本の陳列場所だった。少し奥まった所に無造作に積み上げられたエロ本の数々は、不粋なビニール袋になど入れられてはいなかったから。ゆっくりと中身を吟味した上で買う事が出来たのだ。少年は例によって胸をときめかせながらエロ本コーナーへ向かった。
 背の高い書架を曲がると先客がいた、しかも、なんと女だ!
 祐二は気恥ずかしく成り、回れ右をすると、一般書の方に戻ってしまう。さほど広くも無い店だが、客は祐二と、その女だけみたいだから、少年は女がエロ本コーナーから離れるまで待つことにする。しかし、彼の思惑とは裏腹に、女がそこを離れる気配は無い。これが先客が男ならば、多少気まずい思いはしても、堂々と隣に行って並んで本を物色したであろうが、相手が女では気後れしてしまう。しかし、どんな女がエロ本を立ち読みしているのだろうか?
 興味を持った祐二はそれとなく女の方を窺い、つぎの瞬間、心臓が止まる程の衝撃を受けた。
(まさか… 西宮… 西宮美香!)
 目の前で食い入る様に手にした緊縛写真集を見つめる美少女は、彼が通う県立高校の同級生で、マドンナ扱いされている西宮美香なのだ。
 遠く離れた電脳街で、まさかクラスの男子の、いや学校中の男子の憧れの的である美少女の信じられない姿に出会し、祐二は慌ててしまい後ずさり、踵を書架にぶつけて物音を立ててしまった。
 驚いた美少女が顔を跳ね上げ、写真集を手にしたままで祐二を凝視する。青ざめて当惑した表情だが、それでも美香は美しい。祐二は目を反らす事が出来ずに見つめてしまう。
 彼女は数秒間は青ざめたままで固まり、信じられない物にでも出会した様な目付きで少年を見つめていたが、やがてゆっくりと写真集を平台に戻すと、何事も無かった様に祐二の方に歩み寄る。息を飲み、姿勢を正した少年の脇を、まるで祐二が目に入らない様な風情で美少女が通り過ぎて書店の出口に向かう。颯爽とした後ろ姿を祐二は、ただ見つめる事しか出来なかった。結局、その日、祐二は美香が手に取り熱中していた緊縛写真集を買い求め、家路についた。

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2015年6月26日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】ヒロコ【ヤリ友】

急いでヒロコを追いかけ室内プールへ走る俺。
更衣室のロッカーに一応Tシャツと短パンを入れ、急いでプールに
向かう・・・。するともうヒロコはプールの中に入り、みんなと
ふざけてんの・・・。(うそだろ?)俺がマックスで走ってきたのに、
あの早さは異常だと思った。それにしても人が疎らだった。
殆ど貸切と言っても良い状態だったと記憶している。ジャグジーと
サウナの所に高齢者が数名居るぐらいのもんだったんじゃないかな。
まぁ秋口この施設に来る人の殆どが紅葉を見るのが目的だから
わざわざプール来て体力消耗しようなんていう宿泊者は俺達ぐらいな
もんだったんだろう。
それにしてもヒロコせっかくなんだから可愛い水着でも
着ればいいのに味気ない濃紺のスクール水着を着てんの。
だがそれが逆に萌えポイントだったりするんだから不思議だ。
濃紺無地の水着だけにヒロコの小学生離れした肉体がより一層
強調されているわけ。ちょっとオリンピックに見る体操選手の

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2015年6月24日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】初オナニーとその後【ヤリ友】

はじめてのオナニーは小6の夏休みでした。2こ違いの姉貴と、留守番のときプロレスのわざをかけたりくすぐりっこして、取っ組み合いしてたときでした。
 ぼくが姉をうしろから抱きしめるようにして大きい胸をもんでいると(こんなの普通でした)何を思ったか、姉がいきなりTシャツをまくり「吸ってみて」とぼくに言ったのです。
 姉のオッパイを見たのは何度もあったし、慣れてたけど、好奇心で吸ってみました。
 小さいうす茶色の乳首が、吸ったら尖ってきて、姉は感じるのか、息が荒くなって、目がすごくキラキラ輝いていました。
 たぶん興奮していたんでしょうが、いまだに忘れられません。
 姉は、「こっちも吸って!」とか「もんで」とか言って、ぼくも言われるままにしました。もちろん、ぼくも興奮していました。
「暑いからはだかになろ」と姉が言うので、二人ともすっぱだかになり、照れ隠しでまた取っ組み合いをしました。姉のやわらかい体がすごく気持ちよく、ぼくはこれ以上ないくらいオチンチンが固く大きくなりました。
 姉もちらちら見て、くすぐりながら手があたったりしましたが、そのうち、手でにぎってきました。
「すごいねえ、これ」といって、興味しんしんのように夢中でもんだり、なでたりするので、ぼくは気持ちよくなり、そのうち、ぴゅっと畳の上に飛ばしてしまいました。
 オナニーというより初めて射精したのがそのときです。

 姉は知識では知ってたようですが本物をみて、びっくりしていました。
 そのときは、すぐに小さくなってしまって、それでおしまいで、夏休みのあいだ、何回か、そんなのをしましたが、おたがい罪悪感みたいなのを感じて、2学期からはたしかしませんでした。
 でも1年後、ぼくが中学に上がった夏休み、突然復活しました。
 海にいったとき、休憩と着替え用に借りた民宿の部屋で、海からあがったあと昼寝(夕寝?)したんですが、その前に着替えをかねてお風呂に入ったとき、ぼくがあがって体をふいてるとこに姉が戸をあけて入ってきたんです。

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2015年6月10日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】小坊の頃。【ヤリ友】

あれは確か小5だったな。
当時俺と仲の良かった日向、三杉、そして紅一点の早苗(全部仮名)とよく学校のそばの公園で集まって遊んでいた。その日も結構遅くまで遊んでいたんだが、さすがにずっとカン蹴りやポコペンばかりで飽きてベンチにみんなで腰掛けて休憩することに。日向は小便をしてくると言ってすみのほうへ走って行った。(ド田舎の公園というより空き地みたいな所なのでトイレは無い)
しばらくして日向が戻り。こんな会話に。
日向「なぁアネゴ(早苗)、女ってチンチン無いんだろ?どうやっておしっこすんだ?」
早苗「エッチ!それは女の子の秘密!!」
三杉「そんな事言わずに教えてよ」
日向「なぁ俺たちもチンチン見せてやるからアネゴもチンチン見せてくれよ」

当然早苗は恥ずかしがってはじめは断固拒否してたんだが、俺ら三人で何とか説得し、OKさせる事に成功した。そしてまずはじめに俺ら男がチンチン見せる事になった。三人ともズボンとパンツをおろし、チンチンを出す。すげー恥ずかしかった。俺と三杉のは既に勃起していた。それを見て早苗は笑い、興味津々でみんなのチンチンを見たり突っついたりして遊んでいた。
そのままフルチン状態でしばらくふざけあったりしていた。
そして今度は早苗の番だが、土壇場になってやっぱ恥ずかしいからダメだと言い出した。だが今さら誰が納得するだろうか。俺たちだって恥ずかしいのをこらえてチンチン出したんだ。その後30分ぐらい交渉したが結局答えは変わらなかった。結局フルチン損かぁ〜などと残念がっていたその時、今まで黙っていた日向が突然早苗に飛びつき、早苗の脇やおなかをくすぐりはじめた。突然の事で驚いた早苗は草むらに横たわり、大笑いしながらも必死に日向の攻撃に耐えていた。昔から早苗はくすぐりに弱いのだった。

日向「よし今だ若林、ズボンを下げろ!」
突然言われて驚いたが、日向のノリにあわせて早苗の腰のベルトを外す。その日早苗は膝までの短パンをはいていた。早苗も足をばたつかせて抵抗したが、三杉がその足を押さえつけた。俺は短パンのホックを外し、チャックを下げて短パンを脱がせ、続けざまに真っ白なパンツも脱がす。そして早苗の下半身はハイソックスとスニーカーだけになる。早苗は股間だけは見せまいと、体をよじって隠そうとするが、今度は俺と三杉の二人がかりで足を押さえつけた。そこにあるのは幼い頃から夢見た(俺だけか?)女の子のアソコ。チンチンがあるべき所には縦のスジが一本、切れ目のようにあるだけ。当然だが他にはなにもついてなかった。日向もいつの間にかくすぐりをやめ、早苗の両腕を後ろ手に押さえながらこの光景を見ていた。誰もがしばらく無言のままその割れ目を脳裏に焼き付けるかの如くじっくりと見ていた。しばらくして日向が沈黙を破る。
日向「アネゴ、ここのどこからおしっこが出るんだ?」

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2015年6月2日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】泥酔女【ヤリ友】

私は中年の独身男ですが、若者が集まるクラブで見かける生意気そうなギャルに目がありません。
しかし容姿はチビで年齢もいっている私のような男はそうそう相手にされるわけもなく・・。
そんな私に先日、女神が微笑みました。
明け方ちかくのクラブ店内。
常連客のナオというギャルがかなり酔っているのを見て介抱してあげていました。
このナオという娘。まだ20歳でした。
170cmの長身に小麦色に日焼けしたなんともHなカラダをしていまして、腰のあたりにはタトゥーも入ってます。ひよわな男なら逃げ出しそうな女王様っぽいキリッとした美貌がたまりませんでした。このナオをオカズに今まで何度オナニーしたことか。
もちろん言い寄っても言い寄っても今まで何度もフラれていました。
それが今夜にかぎって、私が水を勧めるのを「ありがと」と素直に飲んでいるのです。
私はナオを心配しながら必死に介抱して「好きだ」と繰り返しました。
それから2時間後、ナオは私のマンションの部屋にいました。
アルコールが回って完全に眠り込んだナオ。
薄いピンクのタンクトップにジーンズの短パン。
そこから伸びる健康的な長い脚をみているだけで射精しそうでした。
汗ばんだカラダから甘い香りが誘うように鼻先をくすぐります。

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2015年4月14日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談
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