秘密のH体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】なおぼんは見た 後編【マニア】
2018年1月14日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】私の願望を聞き入れてくれた妻【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】妹のトイレに中まで付き合う俺……【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】アパート暮らしは楽しい!③【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】3.息子のお友達に見られて興奮する私【マニア】

【妹】夢の中で妹の処女を奪って犯して・・・それが現実になってしまった【兄】

「兄ちゃん!もっと入れてぇ!ああーん!痛いよぉ・・・でもお兄ちゃんのこと大好きぃ」
「マサミ、兄ちゃんもだぞ」
「兄ちゃんのオチンチンがマサミの中にいっぱいはいってるぅ!たくさん入れてぇ!」
俺はマサミのマンコにチンコを出し入れしまくった。
おれが処女を奪った妹。チンコで処女膜を突き破って、マサミの中に突っ込んだ。
そして、チンコを突き入れてた。
「あ!あ!痛いよぉ!痛いよぉ!兄ちゃん!兄ちゃん!でも、もっとしてえ!」
俺は妹の上で、腰を振りまくってた。
妹の処女マンコは血だらけだった。
やっと俺のものになった!!
「マサミぃ!中に出すぞ!いいな!」
「う・・うん!うん!いっぱい出してぇ!兄ちゃん!兄ちゃん!」
最後の一突きをして、マサミの膣奥に精液をたっぷり注入してやった。
「兄ちゃんのザーメン!出てるぅ!出てるぅ!たくさんマサミに出してぇ~」
満足感で満たされた。と、バスン!!いきなり俺の顔面が何かで強烈に叩かれた。

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2017年12月30日 | H体験談カテゴリー:妹との体験談

【友達】強気なアノコにまいりました【ヤリ友】

 注1のコ、食えました(^^;)。念願叶って嬉しいのですが、夢のようなでき
ごとでしたので、覚えてるとこだけ書いときます。
 彼女との付き合いは専用サイトの掲示板。シュミがあって仲良くしているウチに
メール、電話、手紙、写真などと交換してました。そのウチに「会いに行こう
カナ?」といったら「是非来てください!」とのこと…。私が「あ〜、ヤメとき
なさい。私は怖い大人ですから」と言うと「私に怖いもんなんてないよ♪」と強
気の構え。「なら、会った時の貞操は保障しませんよ?」と言うと「な、ナヌ?
マジっすか(==;)」と引いてましたが「コワイ?」と聞くと「かまいません
ぜ?私にコワイモンなんてないし」と挑戦的だったので「覚悟しておくように」
とメールを送って現地に直行。。。待ち合わせの場所に行くとフテくされてる
彼女がいました。『うわ・・・可愛い♪』というのが私の実感でしたね。身長は
150以下くらいでポニーテイル。服ではわかりませんが名作「少女の道草」の
コに似てるカンジの素朴なコでした。最初は緊張していたらしく、機嫌が悪そう
なカンジでしたが、車で移動〜カラオケをすると機嫌もよくなり「けー様ァ?う
たって下さいよお」とおねだりする始末。上機嫌な猫・・・というカンジでした。

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2015年8月23日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】少女と・・・【ヤリ友】

自分は地方都市で歯科医師をやってる26歳の男です。
親戚とか中年のおば様方には「良い男」とか「清潔感があっていいわぁ」なんていわれる程度まあ並って事だと思います。
この年齢で歯科医師ですからルックスが並でもそれなりにモーションかけてくる女性は居ます。
親戚からも結構しつこくお見合いの話しなんかが持ち上がってくるようにもなりました。
だけどダメなんです。
実は昔大学生時代に付き合ってた女性に二股をかけられ
こっぴどい目にあってからどうしても同年代の女性への不信感が拭えなくて
どこか「自分が歯科医師だから?」という疑念が頭から離れないのです。
しかも、ちょっと自分は潔癖症というかきちきち綺麗に部屋が片付いて居たりしないといとダメな性分で・・
まあ女性からはちょっと「嫌だー」「面倒」みたいに言われちゃうタイプです。
正直自分でもそういう性格は直すべきだと思うのですが
どうしても例えば本棚に埃があったりするととにかく見たその場で
拭かないとダメなわけです。そうしないと次の行動に移れないというか
まあ、そういう話は置いておいて
そんなわけで色々な理由で大学を出て26歳になる今まで彼女無しだったのです。

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2015年8月17日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】隣の少女の友達①【ヤリ友】

ディズニーランドから帰ってきた日の夜、佳純ちゃんと母親が訪ねてきた。
「今日はありがとうございました」頭を下げる母親。佳純ちゃんはベソをかいて、俯いている。
ははあん。お土産の事で叱られたんだな?
「加藤さん、お土産まで、しかも佳純の友達のまで買っていただいたとか…本当に申し訳ないですわ…」
「いやいや、真実ちゃんにも買ってあげましたから」
「ほんとに、もう!佳純にはお友達全員にまとめて何かあげなさいといったんですけれど…」
「グス…だってぇ…みんながあれ欲しいとかこれ欲しいとかいうからぁ…グス」
「だからって、約束するんじゃありません!」
「うぇーん…」
「まあまあ、お母さん。今回はいいじゃありませんか?佳純ちゃん、嬉しかったんですよ」
「何から何まですみません。ほら、ちゃんとお礼いいなさい!」
確かに、ナニからナニまでですね。
佳純ちゃんは泣きながらペコッと頭を下げた。
その後、佳純ちゃんからメールが。
シンちゃん、ごめんなさいー。

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2015年7月10日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】美少女【ヤリ友】

祐二はいつものように家から電車で2時間ほど離れた所にある電気街をぶらついている。
 近所のスーパーマーケットで安売りしていたトレーナーに、洗いざらしのGパンをはき、迷彩色を施したディパックを肩に掛け、心持ち俯き加減に歩いている。スニーカーは有名スポーツメーカーのデザインのパクリ品だ。
 ふと立ち止まり傍らの磨き込まれたショーウインドウを覗けば自分の不様な姿が写し出されている。
 高校生の癖に中年の親父の様に出っ張った腹、ぼさぼさで中途半端に長い髪の毛、黒縁で厚いレンズの嵌め込まれた眼鏡。さほど身長が無いのに猫背なものだから、余計にチビでデブに見える。ウエストにあわせるとGパンの裾が盛大に長く、店で裾上げを頼むと店員に笑われる。そんな祐二にとっての若さの証明は頬やおでこに花盛りのニキビ位な物だろう。
 人当たりが良く、快活でスポーツマンの兄が家庭の主役であり、実際そんな事は無いのだが、祐二は両親からも無視されていると思い込んでいる。学業では優秀と言える成績ではあるが、如何せん根暗で肥満気味で無口と来ては、友人を作る事すらまま成らない。そして、少年自身も友達が居ない事で特に寂しい思いはしていなかった。そんな祐二だから、早くからバーチャルの世界に興味を持ち、この電気街に出没する様に成っている。小遣いやバイト代を注ぎ込み、自作のマシンを造り上げ、電脳世界に埋没する根暗なデブ、それが祐二だった。
 自分の容姿や性格に、極端な劣等感を持つ祐二だから、現実社会の女の子よりも2次元の美少女に心引かれて、俗に言うエロゲーにもはまり込んでいる。また、SMにも興味を示し、根が凝り性な少年は緊縛写真集やSMの手引き書などを読み込み、知識だけは貯えていた。この電気街のゲームショップで、新しいエロゲーを買い求めた祐二は、愛用品である迷彩色のディパックを肩に掛け地下に降りて馴染みの本屋に顔を出す。
 新書が入るのは遅いし品揃えも誉められたものでは無いが、比較的に空いているのが嬉しい書店だ。今日も店番の親父がレジで居眠りをしている。すぐ側に大型書店があるから、たいていのお客はそちらに流れてしまうのだろう。そして、この店のもう一つの売りがエロ本の陳列場所だった。少し奥まった所に無造作に積み上げられたエロ本の数々は、不粋なビニール袋になど入れられてはいなかったから。ゆっくりと中身を吟味した上で買う事が出来たのだ。少年は例によって胸をときめかせながらエロ本コーナーへ向かった。
 背の高い書架を曲がると先客がいた、しかも、なんと女だ!
 祐二は気恥ずかしく成り、回れ右をすると、一般書の方に戻ってしまう。さほど広くも無い店だが、客は祐二と、その女だけみたいだから、少年は女がエロ本コーナーから離れるまで待つことにする。しかし、彼の思惑とは裏腹に、女がそこを離れる気配は無い。これが先客が男ならば、多少気まずい思いはしても、堂々と隣に行って並んで本を物色したであろうが、相手が女では気後れしてしまう。しかし、どんな女がエロ本を立ち読みしているのだろうか?
 興味を持った祐二はそれとなく女の方を窺い、つぎの瞬間、心臓が止まる程の衝撃を受けた。
(まさか… 西宮… 西宮美香!)
 目の前で食い入る様に手にした緊縛写真集を見つめる美少女は、彼が通う県立高校の同級生で、マドンナ扱いされている西宮美香なのだ。
 遠く離れた電脳街で、まさかクラスの男子の、いや学校中の男子の憧れの的である美少女の信じられない姿に出会し、祐二は慌ててしまい後ずさり、踵を書架にぶつけて物音を立ててしまった。
 驚いた美少女が顔を跳ね上げ、写真集を手にしたままで祐二を凝視する。青ざめて当惑した表情だが、それでも美香は美しい。祐二は目を反らす事が出来ずに見つめてしまう。
 彼女は数秒間は青ざめたままで固まり、信じられない物にでも出会した様な目付きで少年を見つめていたが、やがてゆっくりと写真集を平台に戻すと、何事も無かった様に祐二の方に歩み寄る。息を飲み、姿勢を正した少年の脇を、まるで祐二が目に入らない様な風情で美少女が通り過ぎて書店の出口に向かう。颯爽とした後ろ姿を祐二は、ただ見つめる事しか出来なかった。結局、その日、祐二は美香が手に取り熱中していた緊縛写真集を買い求め、家路についた。

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2015年6月26日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】俺は再度使いっぱ。【ヤリ友】

892 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 メェル:sage 投稿日:2011/05/31(火) 05:22:25.60
嫁とは幼馴染って事になる。でもはっきり言って子供の頃遊んだ記憶は定かでない。
毎日遊んでいたのは嫁が幼稚園に入る前、公園仲間だったらしい。
それは俺の親も覚えているし写真が証明している。
学年が違い(嫁が一つ上)、当然だが性別が違っているので、
物心ついた時には近所のお姉さんって感じで、取り立てて接点がなかったと思う。
おれが幼稚園に行く頃には両方とも同学年の同性と遊んでいた、当然だけれど。
当時は同じ賃貸マンションの同じ階の住人だったのだが、
俺が小2の時に嫁一家は引っ越してしまいそれっきりになっていた。
で、運命の再会(笑)を果たしたのは大学に入った後の、
とあるナンパなお遊び系サークルのお試し新歓コンパ。
学部は違うが一浪した嫁も同じ大学の新入生としてそこにいたらしい。
コンパでの自己紹介では俺は気付かなかったし嫁も何も言わなかった。
そのサークルの雰囲気について行けなかったので早めに帰ると、
嫁も付いてきて一緒に帰ろうと言い俺の住所を聞いてきた。

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2015年6月20日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】公園での出来事①【ヤリ友】

もう何年も昔の話です。
私がまだ高校生だった頃、放課後数人の仲間たちと団地にある公園でタバコを吸うのが習慣だった。
お互いのバイク(原付)を自慢しあったり、改造してみたり、たき火を焚いてスルメ食べたりして周囲の住民からは「あそこは不良のたまり場だから遊んではいけない」と子供に言い聞かせているようだった。
我々は不良かというとそうでもなくて進学校の連中やら底辺校の連中やらごちゃまぜで「一緒に悪いことをしよう」というより「一緒に楽しいことをしよう」といった集団だったように思える。
楽しくなれそうなことだったら何でもやった。それこそブランコでどれだけ遠くに靴を飛ばせるかなど実にくだらないことばかりしていた。
私は長いことサッカーをやっていたのである時拾ったボールでリフティングを披露した。するとみんな暇なもんだから結構ムキになってやり始めてどんどんうまくなっていった。毎日、公園に行って4~5人でリフティング。汗をかいたらコーラがうまい!いつの間にか「不良グループ」から「スポーツ少年」になってしまった。この団地は県が運営しているところで低所得者や片親などが主に入居しているところだった。
子供は夕方遅く親が帰ってくるまで遊んでいる。大きなお兄ちゃんたちがボールで楽しそうに遊んでいるところをみて興味を持ったのか、毎日数人の子供たちが集まるようになってきた。そのうちベンチをゴールに見立てて小さな試合形式のサッカーなんかやり始めたりして、そのころには私の呼び名は「コーチ」になっていた。男の子が集団で集まると女児たちも自然と集まる。サッカー以外にも夏には虫取りいったり、近くの河原で水遊びなんかもした。
数人の女児の中で特に私に懐いてくれたのが、みどりちゃん(5年)だった。私がベンチに座ると必ず膝の上に乗ってくる。5年生ともなるともう結構大きいから正直言って恥ずかしかった。後ろから抱きつかれたときには膨らみかけた胸が背中にあたるし、ベンチで座ると真上から見る形になるのでノーブラでキャミソールの無防備な胸元は完全に見えてしまう。
私の反応をみてその子はますますエスカレートしていく。当初、膝にちょこんと座るだけだったのが、深く座るようになってきてそのうち膝を動かして振り落してみろなどという。(説明しにくいが、ロディオのような感じ)向い合せに座りだし対面座位のような恰好になったときなどパンツが直に私の股間に密着している。血気盛んな高校生であった私が勃起しないはずもなく、股間はぱんぱんに盛り上がっていた。当然、その子も気付いていたはずでその反応を楽しむかのように股間を押し付けてくる。
そんな毎日が続く中、私もその子に会うのが目的で土日もその公園にいくようになった。いつもの仲間の姿はなく、私の顔を見た子供たちが大勢集まってくる。あの子もいる。今日はこちらから少しいじってみようと早速私の膝に座った彼女の膝に着ていた上着をかけてその下で太ももをさわさわしてみました。くすぐったい素振りをみせていましたが、直ぐに大きくなった私の股間を感じて何となくこれからすることをわかっているようでした。少しずつパンツに触れてパンツ越しにスリットに触れるとそこでしばらく手を止めて柔らかな感触を味わっていました。しっかり感じているようでパンツは次第に湿ってゆき、吐息も熱くなっているようでした。ふにふにと指を動かしていくとますます感じ始めて声が漏れるようになってきました。他の子供たちが周りで遊んでいる中での事ですから、その日はそこまでで止めました。終わるともっとしてほしいというような目で私をみつめてからいつもの対面座位の恰好になってギュッと抱きついてきました。彼女は濡れたあそこを私のいきりたったものに押し付けて焦れったくもぞもぞと動いてきます。上着が落ちて他の子供たちにも丸見えなので名残惜しかったですがお姫様だっこして立たせました。
次会ったときにはどうなってしまうのか・・・。自分がどうしてしまうのかわからなかった。物凄くドキドキしていて気が付いたらいつの間にか射精していた。

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2015年6月14日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】夏日和【ヤリ友】

あけ放った縁側から田舎道をはさんでさわさわ竹林をなびかせる涼風に頬をなでられ、
さかさまに見上げる垣根とひさしで陰になっていても午後の日ざしはうだるようで、肩甲
骨までまくりあげられたワンピースの下、こんなにもひんやり気持ちいい畳にシャワーを
浴びたばかりの裸の背中を横たえさせているというのに、一本づつ深々とからめた指の先
までも汗ばみ、びくんびくんといやらしく背中が跳ねて、そのたびに彼女にコントロール
される体がきゅぅっと芯から引きつってしまう。
 からめとられ、ほどきようのない……聡美さんの指は、しなやかでとてもエッチなのだ。
 純和風のほっそりした面立ちにものやわらかな笑みをたたえ、しっかり右手はあたしと
つないだまま、自由な方の手が下半身めがけてつぅっと肌を焦らすようにとろかすように
這っていく。
「我慢しないで。律子ちゃんの声を聞かせて、ね」
「あ……あ、あ」
 必死で腰を浮かすのによつんばいで膝をつく聡美さんからは逃れられず、前後同時に指
の腹でふにふになぞられ、柔らかく熱した鋭敏なふちを2本の指で開かれたまま、ぎゅっ
と我慢してた後ろのすぼまりのまわりを揉みほぐされちゃうと、もう頭なんかまっしろ、

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2015年5月8日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】E先輩と再会【ヤリ友】

E先輩と再会

皆様
現在、出張が終わり帰っている途中です。
新幹線の中は暇なので
とりあえず昨日あった出来事をアップします

僕は掲示板でE先輩との事を書くようになり
E先輩の事を思い出ようになっていました。
そして久しぶりに東京に出張
僕は久しぶりに先輩の携帯に電話しました
2年位前に電話で結婚しましたと報告して以来
電話はしていない
電話をかけるとプルルルっとコールした
良かった・・まだ使われてる

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2014年12月23日 | H体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】恥ずかしがりの嫁と俺の親友のマッサージ完 【絶望】

景子は、俺のつまらないイタズラ心で、俺の親友の浩介と肉体関係を結んでしまった。
その中で、俺に寝取られ性癖があることを見抜き、わざと興奮させるようなことをする景子。

ただ、景子も、浩介とのセックスで感じてしまい、イカされてしまったことに、自分自身戸惑っていた。そして、それが間違いだったと証明するために、俺のいないところで、浩介と二人きりでセックスをさせて欲しいと言った。

そしてそれを終えて帰ってきた景子は、
『全然気持ち良くなかったよ』
と言ってくれた。

それですべて解決して、もとの夫婦に戻れるはずだった。でも、浩介が隠し撮りした動画を見て、景子がウソをついていたことを知ってしまった。そのウソは、大学時代にまでさかのぼる、大きく長いウソだった……。

#8212;#8212;俺は、飛び散ってしまった精液を拭き終えると、震える指で再び動画を再生した。

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2014年12月16日 | H体験談カテゴリー:寝取られ体験談
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