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2018年1月14日フェチ・マニアな体験談
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2018年1月14日フェチ・マニアな体験談
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2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
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2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
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2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】3.息子のお友達に見られて興奮する私【マニア】

【JS】ツバ【JC】

僕の恥かしい体験実話です。
小学6年生の時はまだ、性に関してはまったくの無知でした
昼休みに友人と人気のない屋上への階段で遊んでた時です。
突然友人が「ちんぽの皮、むいた事ある?」って聞いてきました
僕はビックリして「え!?ないよっ!」
そう答えると友人はチャックを開けて、ちんぽを取り出すと
自分でムニュって感じで皮をむきました。
僕は「わーっ」って、めちゃビックリしました。
お前もやってみろよって言われて、怖かったけどやってみました。
ゆっくりと自分で皮をむくと亀頭が出てきました。
ところが、皮の口が小さかったせいか元に戻らなくなりました
仕方なく次の授業はそのまま受けましたが
パンツに擦れて痛いのなんの・・・
<>153 実話 2001/07/30(月) 12:02 ID:m9psa7e6<>
授業中ずっと怖くて心配でなりませんでした。

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2014年2月13日 | H体験談カテゴリー:小中学生との体験談

【JS】妹といとこの3人で…【JC】

僕には、一つ下の妹がいて、小さい頃から仲が良く
僕が友達と遊びに行く時も付いて来て一緒に遊んでいました。
そんな僕が小学5年生の頃、何気に興味を持ち出した事があります。
よく日曜日になると内緒で近くの工事現場のプレハブに入り込み
無雑作に置かれた過激なカラー雑誌や漫画を見にいく事を覚え目覚めた頃でした。
しかし普段はやはり子供であり、テレビ漫画のヒーロー物や
押入れに秘密基地を作って妹を相手に遊ぶ事が常でした。
そんなある日いつもの様に押入れの中に秘密基地を作って妹と遊んでいると
暗くて狭い空間で何やら妹と密着状態でいるとなぜか変な気持ちになり、
あの工事現場の過激な雑誌に載っていた綺麗なお姉さんの体が頭に浮かんだ。
その瞬間、溝打ちのあたりから、カーっと下半身へ血が逆流するかの様な
とっても不思議な感覚を覚えた。
妹を押し倒すと言う様な事は思いもしませんでしたが、
その時思い浮かんだ子供的な発想がお医者さんごっこだった。
どうも妹の陰部が気になってしょうがないのです。

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2014年2月13日 | H体験談カテゴリー:小中学生との体験談

【JS】いじめ【JC】

Kさんが中学2年生の時のことです。
1年生の時はそうでもなかったんですが、この頃から主に同性からのいじめに
あうようになったそうです。

彼女が通っていたのは公立の共学で、男子生徒からはむしろ好まれていたよう
です。ファンは多かったんじゃないでしょうか。
頭もいいし、運動神経だけがちょっとダメらしいですけど、むしろ可愛い女っ
ていう感じがするでしょう。そういうこともあったのかもしれません、女生徒
からは教科書を投げ捨てられたり、椅子を教室の外に運ばれたり、とあって、
ある日のこと体操服に穴を開けられてしまったそうなんです。
でも体育の授業を休めなくて、穴の空いたブルマーで運動したとか。
ちょうどお尻の穴の当たりに穴が空いており、パンツが見えそうでドキドキし
たんだそうです。でもそのドキドキは今にして思えば、見て欲しいドキドキだ
ったかもしれないです。この時は何も騒ぎには成らずに終わりました。

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2014年2月12日 | H体験談カテゴリー:小中学生との体験談

【JS】野外活動で濡れネズミになって【JC】

SEXの体験ではないが小六での出来事が最高の思い出。
意識し合ううち自然に一緒にいることが多くなった同級生の真奈ちゃん。
班単位での自然研究発表を控え帰宅後集合しようとしたが、塾や都合を
理由に誰も来なかった。来たのは真奈ちゃんだけだった。
学校の野外授業で毎回行く近くの山林公園に二人だけで行った。
丘のような低い山で遊歩道が縦横に巡る公園、そこを頂上目指した登っていく
頂上に着いて間もなく急に雷が鳴り夕立になって二人とも一瞬でずぶ濡れに、、、
屋根付きの休憩所に逃げ込んだ頃は自分はパンツまで濡れていた。
彼女を見ると着ていた白のシャツが肌に密着して背骨とブラの形が
はっきりと見えている。
寒いと言う彼女を思い切って後ろから抱きしめると、しばらくの沈黙の後に彼女は
「ありがとう」と言ってくれた。
ロマンチックになりすぎて照れてきた自分は、少し冗談を言おうと思い
おっぱい触ったらゴメンね!!とオチャラケで言ってみた。
彼女が良く口にする言葉「なにバカ言ってるのよ!!」が返ってくると思い…

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2014年2月12日 | H体験談カテゴリー:小中学生との体験談

【JS】小学生の時の思い出1【JC】

これは僕が小学6年の時リアルにあった体験です。
初投稿+長いのでちょっと分けて投稿します。僕にはその時中学3年の従姉のえり姉(父の姉弟の娘)がいて、えり姉は夏休みになると僕の家に1~2日ほど泊まりに来ていた。
僕はえり姉が大好きだったし、えり姉も僕を弟のように可愛がってくれた。そして小6の夏休み。えり姉が泊まりにきた。
夕方まで遊んだ後、一緒にお風呂に入ることになったが、今までのように無防備に服を脱ぎ、下着も脱いでいった。
僕はえり姉を意識して、なかなか脱ぎだせなかった。
するとえり姉が「脱がないの?遊んで汗かいたし早く入ろ」って言ってきたので全部脱いだ。
背中を洗いあったりした後、一緒に湯船に浸かっている時に改めてえり姉をチラリと見てみた。
顔はもともと可愛いし、中3なので胸もなかなかあった。アソコに毛もそれなりに生えていた。
するとうっかり勃起させてしまい、えり姉もそれに気がついた。 

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2014年2月11日 | H体験談カテゴリー:小中学生との体験談

【JS】あ【JC】

思い出をカキコ。
少6の時に入っていた保健委員の仕事で隣のクラスのIさんという子と一緒に
放課後保健室で作業をしていた。内容はポスター(手洗いうがいをしよう的なアレ)を書という
絵心のない自分にとってはなんともダルいもの。
しかし先生が少し離れた机で作業している為に大胆にサボることもできず(怒らせると怖い)、
絵が割と上手なIさんの作業をペンを持って見ているだけだった。
そのポスターも中盤にさしかかった頃、部屋の内線が鳴った。どうやら先生お客さんが来たらしく、
「ちょっと長くなるかもしれないから終わったら適当に帰っていいからね」と言い残しどっかに行ってしまった。
俺「結構進んだね」
I「俺君が手伝ってくれればもっと早く終わるよ?w」
俺「ごめん、でも俺絵下手だからw」
I「それでもいいじゃん、所詮ポスターなんだし」
ここで間柄を説明しておくと、Iさんとは同じクラスになったことはなく、
顔は知ってるという程のもので、4月から一緒になった委員会で話す程度のものだったが、
お互いそこまでおとなしいわけでもないので、割と話すようになっていた。

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2014年2月11日 | H体験談カテゴリー:小中学生との体験談

【JS】告白【JC】

 俺が中2、姉が高2のときの話です。
 
 姉と俺は同じ部屋で寝ていて、離れで冷房もないこともあって、夏などは二人とも裸に近い格好で寝ていました。
 姉貴は高岡早紀になんとなく似ていて、おっぱいが大きくて、家の中では絶対ノーブラです。
 
 姉貴とは仲が良くて、俺が小6、姉が中3まで一緒にお風呂に入ってました。その頃から、姉の胸が大きくなり、アソコにも毛が生えてきました。姉は隠すこともせず、恥ずかしがらずに全部見せてくれました。
 
 俺はそのころから性に目覚め始め、また、アソコも毛が生え始め、先っちょも向けてきました。背もどんどん伸びて、大人っぽくなってきました。そして、姉の裸には興味があったけれども、自分の裸を見せるのが恥ずかしくなり、一緒にお風呂にだんだんと入らなくなりました。また、姉は高校受験が始まり、ついに一緒には風呂に入ることはなくなりました。姉の全裸を最後に見たのは、姉が中3の夏ぐらいまででした。
 
 そのまま、姉貴への裸が見たい思いを募らせながら、中学生になりました。どんどん性欲が高まっていく自分に嫌気が差して、陸上部で必死に練習する自分でしたが、姉以外への性欲もだんだん抑えられなくなり、悪い旧友と話すことと言ったら、エッチなことばっかりでした。
 姉貴の秘密の日記を盗み見て、姉貴がバイト先の大学生と初体験を済ませたことがわかりました。姉には恋愛感情はなかったものの、相手がうらやましく感じました。
 オナニーも知らないため、小6のときから夢精ばかりでした。中1の夏、いつものように姉貴と一緒の部屋で寝ていたとき、姉貴は例のごとくノーブラでTシャツ1枚、パンティ1枚で寝ていました。俺もランニングとパンツで寝ていました、寝苦しくて、夜目覚めたとき、姉のTシャツがめくれ上がっていて、DかEカップはありそうな胸とパンティが丸見えでした。パンティからはみ出ている毛と透けている毛にめちゃくちゃ興奮しました。姉はバスタオル1枚でよく一緒の部屋で扇風機で涼んでいるのですが、なかなか裸は見せません。チラッと見えることや着替えるときにはらりとバスタオルが落ちて、一瞬だけ胸やあそこ、お尻が見えたことがありますが、じっくり見たのは、1年ぶりくらいでした。
 その日は興奮して暑さもあいなって全然眠れませんでした。次の日の夜からは姉の裸を見ることが楽しみになりました、夜中にこっそり起きては、姉の裸を見て興奮していました。そのうち、見るだけでは満足できなくて、おっぱいを触ったり、パンティを少しずらしてアソコを見たりするようになりました。だんだんエスカレートしてきて、おっぱいをもんだり吸ったり、パンティ越しにアソコを舐めたりするようになりました。しかし、姉貴との関係が壊れたり、親にばれたりするのが怖くて、それ以上はできず、秋が来て、そのまま姉貴のカラダへのいたずらは終了でした。
 俺が中2になり、ますます性欲が高まっていきました。悪友からエロ本や裏ビデオを入手し、そちらの方面で性欲を満たすようになってきましたが、実物への関心も高まっていきました。また、姉貴のカラダもますますエロくなって行きました、胸がさらに大きくなり、くびれとお尻のバランスも姉ながら最高でした。
 ある日のこと、隠しておいたエロ本と裏ビデオが母親に見つかり、顔から火が出る気持ちでしたが、男の気持ちがわからないのか母親には犯罪人にように怒られました、落ち込んでいると、もともと仲が良かった姉貴が慰めてくれました。そのとき、姉が「あんなものに興味があるの?」と聞かれたので、「もちろんある。」と答えました。そう答えると、優しい姉貴は何か考えているようでした。 

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2014年2月11日 | H体験談カテゴリー:小中学生との体験談

【JS】友人の娘【JC】

幼馴染の友人が癌で急逝した。娘(小5と小2)は奥さんと隣町の実家に戻
った。週末のある日、小5の娘(ひかり)が私のマンションへやってきた。
母親の許しをもらって泊まりに来たという。一応、母親に連絡を入れ確認を
取ると「お願いします」という。夕方になり、ひかりとレストランで食事を
して帰ってきた。終始、亡くなった父親の話で盛り上がった。風呂を入れ、
先に入るように促すと一緒に入ると言う。私が躊躇すると、お父さんと一緒
に入っていたからという。仕方なく一緒に入ることにした。ひかりは恥ずか
しがることなく服を脱ぐ。小さく膨らんだ乳房と無毛のタテ筋に目が行く。
無言のまま、ひかりがシャワーを浴びると「おじさん、洗わせて」と身体に
お湯をかける。首、肩、胸、腹とひかりの手が下がるり「もういいよ」と言
おうとした瞬間「後ろ向いて」とまた上から洗い出す。「そのままね」とい
いながらボディーソープを背中に塗り洗い出す。
「ひかりちゃんは、いつもお父さんと入ってたの?」「うん・・・」
「なんか俺の方が恥ずかしいな」「何で?私の身体見て?」「まぁ〜ね」
「私は気にしてないよ。私、お父さん好きだったから」

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2014年2月10日 | H体験談カテゴリー:小中学生との体験談

【JS】銭湯で【JC】

私が小学2年生のとき、よく父に連れられて近所のスーパー銭湯へ行っていました。
そこで何回かエッチなイタズラをされたことがあって、トイレへ行ったら
「おしっこするの手伝ってあげようか?」と声をかけられたり、「ティッシュがついてるよ」と言われていきなりあそこを触られたりしました。
あと父がサウナに入っているときに、一人で身体を洗っていたら隣にいたおじさんがいきなり私の両膝を持って足を開かせて指でワレメを広げられたりしました。(まあ、びっくりしてすぐ逃げましたけど)
でも、されたことの中で一番多かったのは泡風呂やにごり湯に入っているときに身体を触られることです。湯船に入っていると最初はさりげなくお尻やおなかをなでるように触ってくることが多かったのですが、混んでるときとかそのままいると股の間に手を入れられてあそこを触られました。ワレメの間を触られてくすぐったいことが多かったのですが、私が我慢してるとお尻のほうまで触られたりクリトリスのあたりを触られてもぞもぞしてちょっと気持ちよかったりしたこともあったり、膣に指を入れられそうになったりもありました。
一度だけ触られたときにおなかにキューッとした感じがして急に気持ちよくなったことがあって、思えば軽くイッたという感じでした。

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2014年2月10日 | H体験談カテゴリー:小中学生との体験談

【JS】後輩と・・・【JC】

ちょっと気の弱い俺だからかも・・・
後輩の臼倉ほのかっていうのがいたんだけど、部活が終わって一人でゆっくり帰ってたら前にほのかがいた。
俺は2年でほのかは1年、直接話したことはなかったと思う。第一男バレと女バレに分かれてた。
自転車で帰ってたんだけど、おれは気が弱いからそういうのはあんまり追い抜きとかできなかった。
抜かずについてくと車のあんまり通らない道の背の高い草の多い茂みに入っていった。
そこに自転車を止めてほのかはもっと奥にいった。俺もついていった。
するとほのかは折れてる木の枝の上にまたがってアソコをこすり付けてオナニーを始めた。
少し見てるとほのかがこっちに気づいた。そして真っ赤になって「見てたんですか!?」といった。
「ああ」と答えると、「じゃあ先輩もしてください」っていわれた。もちろん「やだよ!!」と言い返した。
「見たんですからやってください」といわれ、しかたなく「いいの?ほんとにやるよ?」とオナニーを始めた。
すぐにイった。ほのかは「早いですね、こんどはフェラでイッてみます?」と聞きしゃぶってきた。
数分でまたイった。ほのかは俺の精液を全部飲み干した。「案外マズくないですね」そう言うと、脱ぎ始めた。
「何してんの!?」と聞くと「ここまできたら射れるしかないですよ」・・・はっきりいってぶったまげた。
そして成り行きで射れることになった。バックで入れようとすると、「一応処女ですけど、思い切り射れてください」といわれたので入りずらいのを気にせず思い切りブチ込んだ。「あ!!・・・痛ぅぅぅ・・」とほのか喘いだ。目に少し涙が見え、アソコからは血が見えた。「ダイジョブ?」とほのかに聞いてみた。「ダイジョブです、ちょっと痛かっただけなんで、かまわないで続けてください」と返事が来た。言うとおりに俺は後輩の毛の全く生えてないアソコにひたすら打ち込んだ。「中に出してもいい?」「いいです・・・生理まだ来たことないからダイジョブです」
ほのかのアソコに俺は精液を流し込んだほのかは「すいません、無理いちゃって・・・」と誤ってきた。「いいよ、」としかいえなかった。そしてほのかは服を着てぎこちない歩き方で帰っていった。

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2014年2月9日 | H体験談カテゴリー:小中学生との体験談
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