秘密のH体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】なおぼんは見た 後編【マニア】
2018年1月14日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】私の願望を聞き入れてくれた妻【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】妹のトイレに中まで付き合う俺……【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】アパート暮らしは楽しい!③【マニア】
2018年1月13日フェチ・マニアな体験談
【フェチ】3.息子のお友達に見られて興奮する私【マニア】

【フェチ】なおぼんは見た 後編【マニア】

京極様のご家族は、為次様と奥様、そして、長女の萩子(はぎこ)様のお三人でございます。実は、奥様は後妻さんで、萩子様は奥様の連れ子なのでございます。萩子様は三十歳になられたばかりで、奥様に似て、それはお美しく、ピアノなどもお上手で、活発な方でございます。萩子様がいらっしゃると、ちょっと陰気なこのお家がぱっと光がさしたように明るくなります。でも、昨晩、私は見てはいけないものを、またも見てしまったのです。私の悪い癖・・・為次様が少しお風邪をお召になって、伏せっていらしたんです。
萩子様が
「わたしがお父様のお世話をするから、なおこさんは、うつっちゃいけないからお部屋に入らないでね」
そうおっしゃってくださったので、お言葉に甘えてほかの家事をいたすことにしました。旦那様のお熱も下がり、お粥を召し上がられるようになった夜のことです。
奥様は歌舞伎座にお友達と出かけていらっしゃって、遅くまでお帰りになりません。旦那様のお部屋からお二人の声が聞こえます。
例によって、私は扉をそっと空けて、中を覗きました。「お父様、汗がびっしょり」
「拭いてくれるか?萩子」
「じゃあ、パジャマをお脱ぎになって」
さらさらと、絹ずれの音がして、褐色の老人とは思えないたくましい半身が現れました。
洗面器のお湯でタオルを絞る萩子様、その目は娘が父親をいたわる目でした。しばらく、首筋や、脇腹を丁寧に拭き、萩子様はタオルを再び洗面器のお湯で洗います。
「なあ、萩子。ここも拭いてくれんか」
旦那様は股間を指さしておられます。
えっという感じで萩子様は一瞬手が止まりましたが、
「じゃあ、下もお脱ぎになって」
にっこりと旦那様の表情が和らぎ、おもむろにパジャマを下ろしていかれました。

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2018年1月14日 | H体験談カテゴリー:フェチ・マニアな体験談

【フェチ】私の願望を聞き入れてくれた妻【マニア】

私(45歳)、妻(理恵・39歳)の夫婦です。
妻に私の願望(寝取られ)を説得すること1年・・・ようやく少しだけ理解してくれました。
妻は私以外の男を知りません。
なので、初めての男性は慎重に選ばなくてはなりません。
まったく知らない男性は『怖い』と言うことで私の友人の中から選ぶことになったのです。
ベットの中で妻に聞いてみます。
「Aはどうだい?」
「Aさんはよく家に遊びにいらっしゃるから・・・それに奥様もよく知ってるし・・・」
「Bだったらどうだ?」
「Bさん?・・・Bさんも奥様を知ってるわよ・・・」 
その時、学生時代からの友人の高橋を思いだしたのです。
妻と2~3度は会っているし×1だから誰にも迷惑はかかりません。
高橋は浮気が原因で離婚したそうで昔から女好きでした。
高橋なら私の話しを理解してくれそうです。
「理恵・・・高橋はどうかな?」

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2018年1月14日 | H体験談カテゴリー:フェチ・マニアな体験談

【フェチ】妹のトイレに中まで付き合う俺……【マニア】

 俺には高2の妹がいて、よくトイレに連れていかれ、用をたすのを付き合わされています。
最初は3年も前から続いていて、最初は何をするのかがわからなく「ちょっと来て」と連れていかれ、直立したまま何が何だかわからず、妹が用をたすのを待っていました。
最初のころは訳が分からなかったのですが、だんだんボッキするような行為になってきて、いまではドキドキものです。妹はう〇こ、おしっこ構わず俺のいるトイレで行います。
妹はデニムのタイトミニをよく好んで穿いているので、それだけでも興奮するのにそのスカートをまくり出てくるパンツ、それすらも脱いで出てくるお尻。一番興奮するのがおしっこの出る音です。
忘れもしない去年の11月16日、し終わった妹が「〇〇ちゃんもしてよ」と俺にもおしっこを催促してきた時があり、興奮して、見せたいと思っていましたが、そこは一応断りました。それでも催促してくるので、見た目は渋々、勃起したチンコをジャージから取り出すと、「やっぱり?w」と吹いていました。
毎回ではないですが、今でも週に3回は連れていかれます。これを書く数分前ですが、握ってもらうだけですが触ってきたので、そのうちしごいてもらえるんじゃないかと思います。

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2018年1月13日 | H体験談カテゴリー:フェチ・マニアな体験談

【フェチ】アパート暮らしは楽しい!③【マニア】

ある日の朝、私がいつもの様にアパートから出てると、
2階の御主人も…奥さんは居ないな…。
“おはようございます!”と私。
“あ、おはようございます…”とご主人。
少し照れくさそうな顔をして私の横を通り過ぎていく瞬間
“お盛んですね~”と小さな声で…。
ギョッとした表情を浮かべて凍り付く御主人。
私は耳元に唇を寄せ“聞こえてましたよ、さ・く・や・も!”
“えっ・・・・”と益々凍り付く御主人。
“うらやましいなぁ…私もあんなに可愛がって欲しいなあ・・・”
“えっ?”
“私なんか一人暮らしじゃないですかぁ…夜なんか一人で寂しくて…”と
しおらしい表情を作ります。
“あの…彼氏さんがいらっしゃるのでは?”と御主人。
“彼氏じゃないですよぉ、あの人は既婚者だし…ま、セフレかな…”

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2018年1月13日 | H体験談カテゴリー:フェチ・マニアな体験談

【フェチ】3.息子のお友達に見られて興奮する私【マニア】

息子の友人にエッチな姿を見られて癖になった私。
イケない事と知りながらも、興奮する気持ちを抑える事が出来ない私。
何度、息子の友人の前で淫らな姿を曝け出し、興奮した事でしょう。
その日は、息子も幼稚園に行っていて、午後2時過ぎには帰って来るので午前中に
買い物を済ませようと出かける事にしました。
いつもの公園の近くを通ると、息子のお友達が砂場で1人で遊んでいました。
 ”こんにちは・・・今日は1人?”
 ”うん!友達は幼稚園に行ったから・・・”
 ”そうなの?幼稚園には行かないの?”
 ”ん~ママが行かなくていいって”
 ”ママは?”
 ”寝てる!夜お仕事して来たから”
 ”そうなの?家に来る?”
 ”うん!”
そんな事で、私は買い物を止め息子のお友達を連れ家に向かいました。

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2018年1月13日 | H体験談カテゴリー:フェチ・マニアな体験談

【フェチ】ペニスリング④【マニア】

彼女から何度となく、携帯へ電話連絡があったのだが、何かしら言い訳しながら、先延ばしし彼女から逃げ回っていたのだが
彼女から、これ以上、私から逃げ回るとどうなるのか分かっているの・・・彼女の職業は看護師で、おもに患者さんの死が、いつきても不自然ではないという、高齢患者さんの担当部所で、だからこそ
担当する患者さんがお亡くなりなった時の翌日は、ちょっと不謹慎かもしれないが、無性にSEXがしたくなる。本来SEXは、新たな
生命を継続する行為とかなんとかいっていた。要するに、自分は今生きているという実感がほしかったのでは・・・・と想像する彼女が以前、患者さんと知り合いになり、ちょうどそのとき彼女がどこか、車の駐車場ないかな、といったところ、今は使用していない
倉庫があるので、買い手がつくまででしたらどうぞ、ということで彼女と一緒に下見に行ったことのある倉庫で、待ち合わせすることに
なった。もともと先代の時代は、建設用材を取り扱っていたらしく、平屋の倉庫といっても、天井高が高く、鋼材を運搬するホイスト
クレ-ンも設置されていて、車は1台どころか、10台ぐらいは駐車可能な広さがあった。また、どういうわけか、食事は、会う前日の朝食までとして、後は、絶対にものを口にしないでと念をおされた。多少の水ぐらいは
いいよ
なんか病院で大腸検査を受けるみたいだな・・・しかし、彼女は次回は「ムチ」よといってたしな、まぁどうでもいいか・・・夏の雨の日の午後、その倉庫についたら、すでに彼女は待っていた。 彼女は即、ぼくに裸になって、この土間に仰向けなって
横になってと、いい、ぼくは倉庫のホコリで、身体が汚れるからイヤだといったら、あ、そう、ふ-ん本当にイヤなの、今日はいつも
よりやさしくしてあげようかなとおもっていたのに、それでもイヤなの・・・・彼女をこれ以上怒らせるとまずいとおもい、あ、仰向けになります。なります・・・・・服を脱ぎ始めると、ボクサ-パンツだけは履いたままでいいわよと彼女、やっぱりいつもより今日はやさしいな・・・
仰向けになると、両足首に太くて鉄製のリングの付いた。革製の足枷を手早く着けられた。
両手は頭の上で、縄で軽く縛られ、しばらくすると、ガァ-とホイストクレ-ンの動く音がし、大きなフックの下には、天秤棒
みたいなものが付けてあり、フックが、ぼくの足元の真上に位置すると、そのフックと天秤棒みたいなものが、降りてきて
大股開きにされ、足枷のリングを天秤棒のさらに小さなフックに掛けられ、すぐにクレ-ンのスイッチが入り巻き上げられ

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2018年1月13日 | H体験談カテゴリー:フェチ・マニアな体験談

【フェチ】ナンバーズ4【マニア】

くだらない夢の話です。私は44才、妻は42才、子供が3人の家族です。昨年の11月22日の金曜日の早朝、とても不思議な変態っぽい夢でうなされて目が覚めました。
「どうしたの? 凄くうなされてたけど怖い夢でも見たの?」
妻がそう聞いてきました。あまりに変で恥ずかしい夢だったので少し躊躇しましたが、妻の顔を見てたら笑えてきて話しました。ここからは夢の話です。
私は少し遅い時間に帰宅しました。
翌日は土曜日で休みでしたので、仕事を仕上げるために少し遅くなったのでした。
※夢の中なのにそんなところはリアルでした。(笑)リビングに入ると子供たちはいませんでした。
しかし見知らぬ若い男たちが3人ソファーに座っていました。
見知らぬ男たち・・・
でも何処かで出会ったことがあるのか覚えがあるような気もしました。「ご主人、お帰りなさい。」
「お疲れ様です。」
「すみません、お先にご馳走になっています。」
ビールを飲みながら男たちは挨拶してきました。「いえいえ、まあゆっくりしてってください。」
間の抜けた挨拶をしながら
「妻は何処かに行ったの?」
姿の見えない妻が気になり男たちに聞くと

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2018年1月12日 | H体験談カテゴリー:フェチ・マニアな体験談

【フェチ】拝啓 ご両親様 乱筆乱文お許し下さい その6【マニア】

拝啓
結局わたしたち夫婦はそれから2ヶ月ほどしてから、主人の浮気を理由に離婚することにしました。
もう一緒には暮らしていません。どうしているかも知りません。
娘とは私のことが理解出来るようになってから会おうと思っています。
構わないですよね。お父さん。一緒にいたくない男と一分・一秒でも長く生活することには耐えられませんから。
やはり尚子はお父さんとお母さんの娘です。
たった一度の人生ですから、したい事をして、楽しく、面白おかしく生活した方が得ですよね。
もう、悔いは残したく有りません。反省する暇は今の私にはありません。
ということで、親権も捨て、ただの淫乱メス奴隷になってこの親子の極太チンポたちにお仕えする道を選びました。
同じマンション内なので一応室内飼いにしてもらっています。
ただただ毎日大好きなセックスをしていただいてぶっといチンポにしがみついて生活している毎日です。
もちろん身に着けているのは何時でもお相手ができるようにるようにと
本当に薄い薄い小さなスキャンティーだけを頂いています。
お尻の方から見るとTの字状の細い細い紐がかろうじて見えるだけで、布があるのは本当に蜜壺の部分だけです。
しかも、その布も幅が2センチあるかないかの狭さで、左右両方の外陰唇を一緒には包めません。

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2018年1月12日 | H体験談カテゴリー:フェチ・マニアな体験談

【フェチ】ペニスリング③【マニア】

昨年のクリスマス、彼女と飲みながら過ごしました。もともとぼくは以前から、アルコ-ルは好きなのですが、すぐ酔ってしまい、ところ
かまわず眠ってしまう悪いクセがございます。いつものように、彼女のマンションへ泊ることになりました。彼女の両隣の住人は、先の震災の影響で、建物の安全基準に達して
いないということで、将来的には、取り壊しとなる予定で、はやばやと引っ越しをしてしまいました。夜は各部屋明かりがついていないので、ちょっと寂しい環境です。ちょっとなんだか寒いと気が付くと、ぼくは全身裸で、彼女のベッドに両手・両足を縛られ、大の字になっている。
もともと、泥酔状態なのに、あえて両手・両足を縛っている・・・これから起こることに不安感がよぎる。今晩は、ぼくに何をするのか、期待と不安が錯綜します。彼女とは約一か月の再会です。以前と同じような、彼女の手には、針のない注射器のようなものを持っていて、その中には、サラダ油みたいな液体が入っている。
彼女は、ぼくのペニスをおもいっきり掴み、ペニスの穴へ、注射器の中に入ったサラダ油みたいな液体を、ペニスの穴から漏れない
よう気をつかいながら、かなりの量を入れられ、おもわずオシッコへいきたいと彼女へいうと、洩らしたらお仕置きょと言われ、我慢
です。
しばらくすると、尿道のなかが、なにか熱く感じて、少しむずかゆい、シラフだったら、もっと強烈だろうなと想像がつきます。ベッドの横のサイドテ-ブルには、なにやら、光る金属でできた、ちょっと曲がりくねって、細くなったり、太くなったりと、もっとも細い
もので、約5mm程度から太いものでは、約14.5mmぐらい、長さが400mmぐらいありそうなステック状のものが、きれいに
ならんでいる。すばらくすると、おもむろにぼくのペニスを掴みながら、少しでも抵抗したらお仕置きだょといい、はじめは一番細い奴からね
といいながら、長さが400mmもあるステンレス製の金属棒を、ペニスの入り口から、真っ直ぐ入れ始めた。途中ちょっと痛いので
自然と肛門と尿道を締めると、彼女は締めるなといい、また少し深く入ったところで、自然と肛門と尿道に力が入り締まると、また
彼女はこんど締めたらお仕置きよ言う、もう300mmぐらいは入ったのでは、やはり5mm程度では、尿道に抵抗力もなくつまらい
いいだし、その倍の10mmぐらいのステンレス棒を取り出し、一気に入れると、痛いので、さらに力がはいり、さきほど入れた
サラタ油みたいなものが、押し出されてくる。ぼくは痛いので、ちょっとまって、まってというが、彼女はそのステンレス棒を上下に

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2018年1月12日 | H体験談カテゴリー:フェチ・マニアな体験談

【フェチ】ヤクザに寝取られてしまうと。。。【マニア】

やはり、ヤクザに寝取られてしまうと
よくある普通の寝取られプレイ等では
興奮すらできない心と身体に夫婦ともども
支配されてしまいます。 当時二十代の妻がパート先でヤクザに縁のある男と
不倫に堕ちたのがきっかけでした。
そして私の性癖につけこみ執拗に蹂躙し、強引に犯されまくりました。 遂には常時何かを使い・・妻の帰らない夜が頻繁になって行きました。
帰宅したときは、精液臭のようなものを感じることが多く、
異常な抵抗を示す妻を前にして、なし崩し的にセックスに至ると
膣内は愛液とは異なるものでひどく濡れそぼっており
注入されて間もない他人の男の精子を感じることが多々ありました。私とセックスするときには、
その男を想像するように言いつけられていたようです。
逝く時にはその男の名前を叫べとも・・・。妻の携帯電話からの着信があり出てみるととたんに、
「・・あああああなた…私。。。いくの・・いっぱいイカせてもらうの。。。。」
「ねぇ・・もういくっ・・だめ・・いったら中に出されちゃうの・・・いっちゃうああああ」
といって電話が切れたことも数回りました。

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2018年1月12日 | H体験談カテゴリー:フェチ・マニアな体験談
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